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胸を大きくすることのメリットとデメリットまとめ


この記事では、

・バストアップのメリットとデメリット

・大きいおっぱいの利点と欠点

をご紹介します。


◆ バストアップすることのメリット

◇ 美しく見えるようになる

バストアップに成功したという事実は自信となり、女性を美しく見せてくれます。

貧乳で自分の体に自信がなかったという方は、特にそうなのではないでしょうか。


◇ 女性ホルモンが整う

バストアップの方法はさまざまですが、多くの場合、女性ホルモンの分泌を促す手法がとられています。

このことから、バストアップを行う過程で女性ホルモンの分泌が改善される、という可能性があります。


◇ 健康的な生活を送れる

十分な睡眠、バランスのよい食事、適度な運動など……健康的な生活を送ることがバストアップの土台となり、理想のバストを育ててくれます。

ですから、バストアップのために何かをしている時は、健康的な生活を送らざるを得ません。

加えて、バストアップは短時間でどうこうできるようなものではないため、その習慣を長期間続けることになります。

結果として、健康的な生活が習慣化し、心身共に大きなメリットが得られます。


また、女性ホルモンの分泌が改善された結果、肌の調子や体調がよくなったり、だるさや頭痛が改善されたり、生理不順が治ったりすることがあるのです。

このようなホルモンバランス由来の体調不良などが解決されることで、より健康的な生活を送ることができるようになります。


◆ バストアップすることのデメリット

◇ おっぱいが大きくなるとは限らない

これがバストアップを行う上での最も大きなデメリットかもしれません。

バストアップには様々な方法がありますが、人には体質があるので、その1つ1つの方法が自分にあっているかどうかは、試してみないとわからなかったりします。

(長期間試した方法が自分に合っておらず、そのために費やした時間もお金も、すべて無駄になってしまう……という可能性も十分にありえます)


◇ ストレスになるかもしれない

バストアップ中において、胸のサイズのことや、「自分にこの方法があっているのか」など……バストアップそのものがストレスの要因になったりします。

そういったときは、「この方法で大きくなる」と自分に言い聞かせたり、別の方法へうまく切り替えたりと、考え方を柔軟にして対処しましょう。

(できるだけストレスを溜めないようにしたほうが、胸の発育にも良いですよ)


◇ 出費

一部のバストアップの手法は、結構な出費になります。

例えば、サプリはだいたい1カ月に3000円以上、ナイトブラは1着4000円以上が必要、といった感じです。

一時的なものならいいですが、これらは消耗品の上に継続させないと効果が出ないので、長く続けていると、それなりの額になってしまいます。

(生活習慣を見直しや、マッサージなど、お金をかけずに行えるものもありますので、出費を最低限に抑えたい人は、そういった方法を試したほうがいいでしょう)


また、バストアップに成功したら、ブラジャーや肌着などのサイズが合わなくなるので、買い替えることになります。

嬉しいことで生じる出費ではありますが、これはこれでお金がかかります。


◇ すぐに効果は出ない

一朝一夕で、いきなり巨乳になれる方法というのは存在しません。バストアップには時間がかかります。


◇ 継続が難しい

体質的に合っているバストアップの方法であっても、毎日の継続が必要不可欠です。

「つい今日はバストアップマッサージを忘れてしまった」「今日は夜更かしをしてしまった」……。

そのような日が続くと、到底バストアップはできませんよ。


……とは言え、普段の生活が忙しいとついつい忘れてしまう、ということもあると思います。

そういう方は、普段の生活で絶対に行う食事や入浴の途中に、バストアップに必要な動作を組み込みこんでしまいましょう。

それだけで、かなり続けやすくなります。

一例として、マッサージであれば入浴後が最も効果がありますので、「お風呂から上がったらすぐにマッサージする」というルールを作るといいかもしれません。


◇ 怪我などの可能性

バストアップのマッサージを行っている場合、その時に力が強すぎると、クーパー靭帯にダメージを与えてしまう可能性があります。

なので、マッサージの際は、痛みを感じない程度の、適度な力加減を心がけるようにしてください。

(強くマッサージを行っても効果が高くなるということはありませんよ)


◇ サプリメントの副作用

サプリメントの副作用や、起こりうる危険は、ある程度予測や対処されていますので、さほど問題はないと思います。

しかし、予想できなかった事故などが起こったりする場合も、ないとは言い切れません。


例えば、経口避妊薬や低用量ピルなどは、女性ホルモンの過剰摂取になってしまうため、多くのバストアップサプリメントとの飲み合わせが非常によくありません。

これを知らずに同時に摂取すると、ホルモンバランスが異常になってしまったり、不正出血や生理時の経血が以上に多かったりと、女性ホルモンに関係する機能が不調を起こします。

もし服用している薬がある方は、薬剤師の方と相談してからサプリメントを服用するようにしてください。


◆ バストが大きいことのメリット

バストが大きいと、メリットはたくさんあります。

特に、性的なことにおけるメリットは非常に大きいですよ。


◇ モテる

バストが大きいと、魅力的な体つきになります。

そのため、とにかく男性からモテやすくなりますね。

(大きなバストがタイプではない人はそこそこいますが、それでも大きなバストが「嫌い」という人は、ほとんどいません)


顔が微妙でも、よく話しかけられるようになるし、好意を持って接してくれる人も増えます。

また女性からも、うらやましがられて話が膨らんだりします。

モテたい人は、ファッションやメイクに力を入れたり、言動に気を配ったりすることも大事ですが、バストアップにも気を使ってみるのがいいですよ。


◇ 性生活が充実

バストが大きい状態であれば、自信をもって性行為に挑むことができます。

セックスの前に「小さいって思われて幻滅されたら嫌だな」なんて悩むことはありませんし、正常位の時に胸の肉が横に流れてしまって胸がなくなることもありません。男性を継続的に魅了させることができます。


性生活において、巨乳は、ほぼ無敵ですよ。

(余談ですが、おっぱいが大きいと、相手に気持ちいいと感じさせるパイズリとかも行えるようになります)


◆ バストが大きいことのデメリット

バストが大きいとメリット尽くめのように思えますが、意外とデメリットも多く存在します。


◇ いやらしい目で見られる

バストが大きいと、性的な魅力が大幅に増します。

なので男性にはモテるようになるのですが……それはつまり、いやらしい目で見られているということです。

そのことを苦痛に感じる女性もいるでしょう。

街を歩いていたらじろじろと自分の胸を見られていたり、寄ってくる男性が全て胸目当てなのではと悲しくなったりするかもしれません。

男性の視線とは、うまく付き合っていく必要がありそうですね……。


◇ 肩がこる

おっぱいは肉の塊です。

大きい方だと片胸だけで5キロほどある場合もあります。

その肉の塊を日中ずっと胸からぶら下げているのでもちろん肩にはそれなりの負荷がかかります。


長期間肩が凝ると、肩が痛いというだけでなく、頭痛や不調の原因にもなったりします。なので、定期的にこりをほぐする必要があります。

バストが大きいゆえの宿命ですが、これは意外とつらいものです。


◇ 垂れやすい

若いうちは、ハリも弾力もある魅力のつまったバストですが、身体の老化にあわせ、バストも老化します。

そして、胸の垂れはじめる時期は、大きければ大きいほど、早くなります。

垂れたバストは、ブラジャーをしていてもあまり見栄えの良いものではないです。

その点、バストが大きくなければ、老化しても垂れにくかったり、そもそも垂れるものがなかったりするため、あまり気にすることはありません。


◇ いいサイズの服や下着がない

バストが大きい場合、胸元や首を乳で締め付けないような服は、綺麗に着ることができますが……、

ぴっちりしたタイトな服だと、多少の着苦しさがあります。

また、それらの服が着れるサイズではなかったり、サイズの関係でバリエーションがなかったりすることも……。


さらに、下着でも同じことが言えます。

大きなサイズの下着も売られてはいますが、平均的なサイズのものに比べると、デザインがあまり豊富ではなかったり、上下セットで売られていなかったりと、若干の不自由さがありますね……。


◆ 自分に自信を持つのが1番

バストが小さいと、それが悩みの種になったりします。

しかし、「バストが大きいことのデメリット」でも書いた通り、大きければ大きいなりに、悩みもあるのです。

バストアップをする方は、そのメリットやデメリットを検討してから、自分がベストだと思うサイズを目指してみましょう!

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