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高濃度の媚薬で股間を性開発


◇ 高濃度の媚薬で股間を性開発

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

闇堕ちする魔法少女 第8話(全20話)


前回。

オムツをはかされたまま、強制拘束電マ責めを受け続けた魔法少女の楓。

クリトリスに深い快感を与えられて、記憶が大量に失われてしまう・・・。



「ふーーっ、ふーーっ、ふーーっ!」

今日も、密着固定された触手マスクが、私の呼吸の管理を行う。・・・息苦しい状態を持続させることで、肉体に一定の苦痛を与え続ける。


ーーーなのに・・・。

ここ最近、それがほんの少し・・・良いことだと感じるようになっていた・・・。


「うっっっ・・・・・!! ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅっ!」

「昔、ある所に~、強力な魔力を持つようになった魔法少女がいました~。・・・その魔法少女を管理している人たちは~、圧倒的な戦力を保持できたのです~。

だけど~、人の欲はとどまることを知らず~、快感と魔力が連結した魔法少女に、さらなる快楽調教を行い~、自分達の力をより優れたモノにしました~」

私が苦しんでいる中・・・茜さんは、楽しそうにみえながらも・・・若干の哀しみがこめられている歌を、部屋の中でうたっていた・・・。


「ハーイ、楓ちゃ~ん。一方的な電マ責めと放置プレイは気持ちよかったかしら~」

「はぁ、はぁ・・・う・・・はぁ・・・あ、茜・・・さぁ・・・んっ・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・っ!」

「おっ! さん付けとは~、ある程度洗脳が進んできたわね~! 記憶をいっぱい消されてから、洗脳催眠音声をたっぷりと聴かされて~、私のことが好きになり始めているわね~っ! 良い子良い子~」

頭をなでなで。・・・う、・・・嬉・・・しい?


「ど~お? 裏切る気になった?」

「ふーー、ふーーっ! はぁ、はぁ・・・だ・・・だめ、ですぅ・・・ぜったいにぃ・・・ふぅ、はぁ、はぁ・・・裏切れませぇん・・・」

辛い呼吸の中・・・従属することを断る。・・・なんで従属してはいけないのか、よく覚えていないのだが・・・私の意識の根幹が、決して茜さんに降伏してはいけない! ・・・と語りかけてくるので、それに従う。

「ん~~。よっぽど仲間想いなのねぇ。・・・その様子だと、記憶をほとんど消去しない限り、闇堕ちしてくれそうにないわねぇー・・・」

私の頭に愛を注ぎながら、独り言をつぶやく茜さん。・・・私は、頬を染めながら、ポーーっとしている。

・・・頭をなでられることに、何ともいえない幸せを覚える。


「おーーしっ! 次は、いよいよお待ちかねの~、おま○こ改造をしましょうかーっ! ちょっとだけ準備時間がいるから、その間、眠っていてね~っ!」

「ふーーーーっっ!!」

ふしゅうぅうぅ~~~~~~。

意識低下ガスが、触手マスクから大量噴射される。

「う・・・・・・ぅ・・・・・」

私は、それを強制摂取させられて・・・理性が凍結する。



「お待たせー、準備完了したわよー」

「ふぅ・・・っ!?」

茜さんの明るい声を聞いて、目が覚める。


にっちゅりっっ・・・!

「ふぅううぅぅっっ・・・!!?」

まぶたを大きく見開く。・・・私の下腹部と股間のすべてが・・・よくわからない、肉厚たっぷりの触手に飲み込まれていたからだ・・・。

まるで、生きている厚いオムツをはかされているような感じ・・・。しかも、その触手オムツには、大量の触手ホースが連結している・・・。

・・・私の下腹部に、たくさんの触手が連結している。・・・これは、今までのものとは明らかに違う。・・・大変強力な・・・女性器の・・・肉体改造・・・っっ!!!


「ふぅっ! ふぅっ! ふぅうっ!!」

「これだけ派手に触手がくっついていると、見た目がすごいわね~。うふふふふ・・・。

今回はー・・・、おま○こと、膣道と、その周辺の性感帯を、もの凄~く強化する肉体改造よーん。

この改造をされるとねっ! どんな時でも、おま○こやその周辺から淡~い快感が生じてね~。・・・性欲がすぐに溜まるようになってー、オナニーやセックスが絶対に止められなくなるのよ~。

しかも、これは一生続くわー。・・・毎日エッチをしないと気が済まないぐらいの、波乱な肉体に生まれ変われるのよぉ~」

「っふっ! ふふっっ! っふふうっっ!! ふふううっっっ!!!」

ーーーや、止めてっっ! やめてっっ!! やめてぇええっっ!!!


「もちろん、おちんぽを膣内挿入した時の快感も、素晴らしいモノに昇華するわ~。

・・・ん~~。そうね~~。身体があまりにも気持ちよすぎて、とびっきりの笑顔で泣きわめいちゃうぐらいの快感かしら、ね。

そんな気持ちよさが、挿入された時にいつも味わえるようになるの。・・・素敵でしょ~。・・・すごく素敵でしょ~。

・・・楓ちゃんがそうなるの・・・想像しただけでゾクゾクしちゃうわぁああぁ~~~っ!」

いや・・・っ・・・ゆるして・・・おねがい・・・ゆるし・・・てぇえ・・・っ・・・。

ーーーどくんっっ!!

「う”っっっっ!!!」

ーーーどくんっっ!!

「ううぅうーーーーーっっっ!!!」

触手オムツが大きな脈拍を伝えてくる。・・・自分の股間の改造が始まったことが、その身で理解できた・・・。


「あらあら、改造型触手オムツがクリトリスに摩擦しただけで、気持ちよくなっちゃってるのねー。

下腹部改造触手がそれに反応して、もう勝手に動いちゃってるじゃない。・・・少しは自重できないの?」

ーーーどくんっっっ!!!

「う”う”ーーーーーーーっっ!!!」

ーーーどくんっっっっ!!!

「う”お”あ”ーーーーーーーっっっ!!!」

「全然ダメみたいね。・・・ふふっ、とってもいやらしくて、しょうがない子っ!」

「ふ”っ・・・! ふ”っ・・・! ふ”っ・・・!」

お股とお尻に、熱~い液体が・・・じわじわと流れ込んでくる。


ーーーとくんっっ! とくんっっ! とくんっっ! とくんっっ!

触手がたくさん連結した肉厚でプルプルのオムツは、連続して動く。・・・どくん、どくんと脈を打つ。

熱い・・・下半身が・・・熱いっっ・・・!!

「う”、ふ”っ、う”っっ・・・く”・・・っ」

体の中を溶かされている気分だ。それぐらいに熱い。・・・だけど、痛くはない・・・。その熱さに、深い悦びを感じているみたい・・・。


とくんっっ! とくんっっ! とくんっっ! とくんっっ!

「うっ! うっ! うっ! うっっっ!!」

とくんっっ! とくんっっ! とくんっっ! とくんっっ!

「はうっ! はぁっ! はあっ! うう”っっ!!」

「・・・今回の改造はかなり気持ちいいわよ~。何せ、魔界における禁断の媚薬を、高濃度のまま体内に注入しているからねぇ~。

・・・一緒に混ざっている触手細胞が、楓ちゃんのお股を、とぉっても波乱な性感帯に進化させてくれるわよ~」

とくんっっ! とくんっっ! とくんっっ! とくんっっ!

「わっ・・・わぁああぁああぁああ~~~~~っっ!!! はぁはぁはぁはぁはぁっっっ!!!」

お、お、お股が・・・気持ちよくて・・・私が・・・淫乱で・・・あ、っっ、すごいっ! すごすぎっっ!! こんなの無理ぃいいぃぃっっ!! すごすぎてっっ、身体改造触手を止めることが、できませぇえええぇえんっっっ!!!


とくんっ! とくんっ! とくんっ! とくんっ!

「うっ! う”っ! ふっ!! ふっっ!!!」

下半身の改造するスピードが速くなる・・・既に、まったく制御できないぐらい気持ちいいのに、速くなったら・・・もう、どうしようもない。

「う”ふ”ぅ~~っっっ!! う”う”う”う”う”~~~~~っっ!!!」

「気持ちよくなったままで良いからー、もうちょっと、私の説明を聞いてねぇ~~~。

この禁断の媚薬はねー。あまりにも強力すぎて、使用するとおかしくなっちゃうのよー。・・・楓ちゃんもー、このまま放置すると、もう少し時間が経過した後に間違えなく狂っちゃうわ~。

でもねっ! その時に脳をシャットダウンさせておくとー、快楽で狂乱することを阻止できるのよー。

・・・そして、禁断の媚薬を長時間肉体につけてから除去することでー、セックスが大好きな肉欲まみれの身体を、作り上げることができるのよーん」

よく聞こえない。・・・お股が熱く熱くて、それどころではない。


とくんっ! とくんっ! とくんっ! とくんっ!

「ふっっ! ふっっ! ふっっ!! ふっっ!!!」

触手の脈拍に合わせて、私の体が大きくけいれんする。・・・改造は確実に進行している。・・・私の下半身は、とても、とても、熱くて淫乱なものに・・・っっ!!

「・・・そういえばさー。・・・楓ちゃんって処女なんだよね~っ!」

・・・ドキィっっ!!!

「下半身がド変態に生まれ変わるお祝いとして~、楓ちゃんの処女膜・・・触手で全部、突き破っちゃいましょうか~」

茜さんは、陵辱の眼差しで・・・私のメンタルをなぶってくる・・・。







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