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オムツと電マでクリトリス調教!


◇ オムツと電マでクリトリス調教!

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

闇堕ちする魔法少女 第7話(全20話)


前回。

魔法少女の楓は、身体改造によって、クリトリスの包皮を切除される。・・・下着を着用することができない体に、なってしまった・・・。



「うふぅ・・・ふぅ・・・ふぅっ・・・!」

あれからどれくらいの日が過ぎたのだろうか・・・。

私は、呼吸に悩まされながら・・・目を覚ます。


「昔、ある所に~、性奴隷になった魔法少女がいました~。・・・その魔法少女は、どんなことでも素直に聞いてしまうぐらいにー、徹底して調教されていました~。

しかし~、苦痛を与えすぎたのが原因なのか~、魔法少女の魔力には~、暗い力が宿るようになっていました~。・・・けれど~、戦う分には特に困らなかったので~、誰も気にしませんでした~」

「うっっ・・・! ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅぅっ!」

「意識が戻ったわね、楓ちゃん。・・・ほらほら、自分のお股を見てみましょうね~」

私の目覚めを待っていた魔王茜は、私の頭に手をぽふっと乗せてから、ぐぐーーーっと下に力を入れる。

顔が少しを下を向く。視線を股間に誘導させられる。


ぷっくら、ぷくりっ。

「はふぅううぅぅ~~~~~~っっ!!!」

自分の股間を見たとき、そのとても大きな陰核に羞恥心を感じた。

ーーー丸見えだ。エッチなお豆が、丸見え。

しかも、隠す物が何もない。完全露出状態。・・・変態だ・・・っ。

「ふぅ”ーーーーっ! う”ーーーーっっ!!」

息苦しさで悶えながら、顔を真っ赤にして・・・目を背ける。


「うっふふふ・・・。楓ちゃんの大きく膨れたクリトリスは、永劫に剥き出し状態のままなのよ・・・。人体改造の時よりも、はっきりと実感できるでしょう? 自分が痴女になってしまったことを・・・」

「う”・・・う”う”・・・う”・・・」

すーーはーーっ、すーーはーーっ!

泣きながら呼吸する。自分はもう2度と普通の生活を送ることができない・・・そう思うと、切ない気持ちでいっぱいになる。

「そう悲観なさんな。快楽生活する分には、何ら困らないからねぇ。・・・どぉ? 降伏する?」

しない。

「・・・意志が強い子は大好きよぉ~。調教のしがいがあるからね~っ!」

魔王茜は、玩具を弄ぶかのような態度をしながら・・・私の下腹部の方に、移動する。


「さて・・・楓ちゃんが目を覚ます前に、オムツを敷いておきました~。

・・・この淫乱剥き出しクリトリスになった状態で、オムツをはいてみましょうか~! 見た目だけでなく、その効果も実感できるわよぉ~!」

「うぅううぅうぅぅ・・・!」

首をブンブンさせるが、見てもらえない。

私のお尻に敷かれているオムツが、下腹部とお股に密着してしまう。


こすりっっ・・・!

「ふ”ーーーーーーーっっ!!」

しびれる快感が、背中を強引に跳ね上がらせる。

「暴れない、暴れない~!」

がし、きゅっきゅっ!

オムツをきっちり履かされる。・・・私の手足は、触手に束縛されているので、オムツに手を出すことができない。


こすり、こすり、こすりっ、こしゅりっ!!

体が揺れてしまうことで、オムツの心地よい布が、剥き出しになった感度の良いクリトリスに、連続で摩擦!

「あ”ふぅっ・・・! う”・・・ふぅ”・・・っ!!」

太股をくねらせながら、ジタバタジタバタ。

こすこすこすこすっ! こすこすこすこすっ!

ーーーびりんっっ!!

あ”・・・・・・っっ。

クリトリスが激しくしびれて、ニッコリ笑顔になる・・・。


気持ちいい・・・。


あっっ・・・ああっ・・・あっ・・・。

脳内に寄生する触手細胞が動く。記憶が次々と消されていく・・・。

うねりっ! うねりっ! くねりっ! するりっ!

腰を左右に傾けながら、太股を内側や外側に移動させるが、しっかりとはかされたオムツが脱げることはなく、クリトリスに執拗な摩擦が加わる。

「う”っふ”・・・っ!!!」

だめだめだめだめだめですぅううぅぅっっ・・・!

涙を垂らす。オムツを取り外してもらうことを、表情で懇願する。


「え~~~? これじゃあ、刺激が足りないから、もっと気持ちよくさせろって~~~? 楓ちゃんって、すっごくはしたない子ねぇ~~~。

でも、おねーさん、とっても優しい魔王だから、楓ちゃんの淫乱な望みを叶えてあげるぅ~~っ」

明らかに間違った認識を行いながら、魔王茜は・・・電マを取り出す。

「アダルトグッズのご登場~! 人間界では、淫らな雌を調教するためによく使われる、電マ、でーすっ!

・・・楓ちゃんは淫らな雌だから~、股間に電マを当てちゃいましょ~」

「う”ーーーーーーっっ!!」

い”あ”ーーーーーーーっっ!!

オムツを履いているだけでも気持ちいいのに、そんなもの当てられたら、私、おかしくなりますーーーーっっ!!


ぐぐっ。・・・ウ゛ゥィ~~~~~~ンっっ!!

「ぐっっっふ”ーーーーーーーーーーーーっっっ!!!」

オムツの中央部分に、電マの刺激が与えられる。

「う”ーーーーっっ!! う”ーーーーっっ! う”ーーーっっ!! う”う”ーーーーーーーっっっ!!!」

ばたん、ばたん、ばたん、ばたん、ばたんっ!

呼吸を忘れる。・・・激しい快感に酔いしれる。

下肢のすべてが、ブルブルと小刻みに震える。


ウ”~~~~~~~~~っっ!!

「ふぐーーーーーっっ!! ぐ、・・・っふ、う”・・・ふ”・・・」

勃起した敏感剥き出しクリトリスに、電マ振動が直撃する。直撃し続ける。

ぎゅっち、ぎゅっちっ!

いくら抵抗してもダメ。大股開きになった脚は、分娩台のような触手イスに拘束されているので・・・閉じることができない。

私の股間が悦んでしまう。・・・振動が、温かくて、気持よくて、しびれて、しびれて・・・っ!

「楓ちゃんのクリトリス、快楽もたくさん感じられるように、改造したからね~。

オムツの上から、電マの集中的な刺激を受けるとー、心が躍っちゃうぐらいに気持ちいいでしょ~」

ウ”ィンウ”ィンウ”ィーーーーーーンっっ!

「ふぅふぅふぅふぅうふっふふふふふふっっ!!! ふう”ーーーーーーーーーーーーっっっ!!!」

ーーーびくんっっ!!!

あっけなく絶頂してしまう。・・・当然、記憶も消される。


「う”・・・っ・・・う”・・・っ」

呼吸が苦しいはずなのに・・・心は強く落ち着いている・・・。

度重なる呼吸制御快楽調教により、私は息苦しい中で、深い快感を覚えるようになっていた・・・。

ウ”ィイィィ~~~~~ンっっ。

「うっふ、うっふ、ふぅ、ふぅ、う”~~~~っ!!」

電マ責めは止まらない。・・・クリトリスとアソコに、気持ちの良い振動が継続して伝えられる。


お腹を連続でけいれんさせる。

脚はガクガク、お腹も、ビクビクっ!

うっとり笑顔で、連続絶頂させられる。

オムツの中に大量の愛液がこぼれだし・・・、

記憶がどんどん消されていく。


ほぉん、ほぉん、ふぉん、ふぉん。

記憶が消されて、抵抗する意識が弱まると、催眠洗脳が脳の芯にまで、伝わるようになる。

わたしは・・・気持ちいい・・・わたしは・・・茜さんの、えっちなぺっと・・・。

う”ぃぃんう”ぃぃん、う”ぃう”ぃう”ぃ~~~。

「う”・・・ふ”・・・ふ”・・・っ」

ちゃぽんっ・・・。

温水に使っている気分だ。・・・洗脳されるのが・・・イイ・・・すごく・・・イイ・・・。


「う”、う”、う”、う”、う”っ!」

だが、そんな洗脳催眠を何とか振り切って・・・意識を、苦しい現実に引き戻す。

はーーっ! はーーっ! はーーっ! はーーっ! はーーっ!

「少し記憶が飛んじゃったみたいね~。・・・どんどん、記憶を消されて~、私のことが大好きなメスに堕ちましょうね~。

でも~、それには快感が必要なのよね~。・・・だから~、こんなものも用意してみました~」

魔王茜は、所々に穴のあいた、黒いベルトを取り出す。


「オムツに電マを密着固定できる拘束具でーす! 今回はー、これで強制電マと拘束放置プレイを楽しみましょう! いっぱい記憶を消されてー、良い子になりましょう~ね~」

「う”! ふ”っ! ふ”っ! ふくぅ”ーーーーっっ!!!」

カチャカチャカチャカチャ。

とても嫌がる私をスルーしながら・・・オムツにベルトを巻きつける。・・・電マがぎっちりと固定されてしまう。

ウ”ィーーーーーーーーーンっっ・・・。

「う”・・・ほふぅ~~~・・・・ぅ”う~~~・・・・・っっ!!」

頭の中が、いやらしい気持ちでいっぱいになって、絶頂する。・・・記憶をどんどん消されていく。


「快感がなくなったら、意識低下ガスで自我を奪い取ってあげるから~、それまで蜜の楽園を楽しみなさいな~!」

コツ、コツ、コツ、コツ。

魔王茜は、そう言い残すと、そのまま部屋から出ていってしまう・・・。


股間に、振動する電マを固定された状態で・・・私は放置される。・・・触手拘束で、身動きがとれないまま・・・。



ウ”ゥ”~~~~~~~~~~っっ!!!

「ふーーっ! う”ーーっ! うーーーっ! うーーっ! ふおおぉおお”ぉあ”あぁ”あああ”ぁあ”ーーーーーーーーっっっ!!!」

絶頂する。絶頂する。・・・絶頂する。絶頂する。

呼吸管理で苦しい思いをしながら、拘束電マ放置プレイを受け続ける。・・・クリトリスは物凄く快感で、絶頂せずにはいられない。


ウ”ィ”ウ”ィーーーーーーーーンっっ!!

「う”・・・・ふうううぅううぅぅぅ~~~~~ん」

じょぼじょぼびちゃびちゃびちゃぁああぁ~~~~。

オムツの中にお漏らしをしてしまう。

ウ”ウ”ウ”ウ”ウ”ーーーーーーーーーーっっ!!

「ふっ、う、ううっ、く・・・ぅっ・・・ふ・・・ぅっ!」

その後も、ずぅ~っと、拘束快楽電マ調教をされる。・・・私がどうもがいても、クリトリスへの振動は止まらない。

息苦しさと洗脳催眠から逃れることはできず・・・長時間、快楽の海に浸される。


ヴィーーーーーーーーーーーーンっっっ!!

「う”・・・・・・・う”ふ・・・・・・・っっ」

私の記憶のいくつかは、クリトリスの快感によって消え去った・・・。もう2度と、復元することはできない・・・。







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