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初乳噴射と洗脳催眠


◇ 初乳噴射と洗脳催眠

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

闇堕ちする魔法少女 第5話(全20話)


前回。

魔法少女の楓は、快楽と呼吸管理の調教に耐えられず・・・乳房を巨大化する改造処置が行われてしまった・・・。



ぼーっとしながら、目を覚ます。

「ふーーっ、・・・ふーーーっ・・・」

息苦しい・・・。顔に強制装着された触手マスクが、空気の量を意図的に調整しているからだ・・・。呼吸責めは・・・辛い・・・。


もにゅ、もにゅ、むにゅ、むにゅっ・・・。

乳房は、もにゅもにゅしていて・・・気持ちいい・・・。

「うっ・・・!? ううぅううぅっっ・・・!!?」

自分の乳房がとても大きくなっていることに気がつく。


「昔、ある所に~淫乱になった魔法少女がいました~。・・・その魔法少女は、快楽と魔力を結びつけて~、今までに例のない魔法を使っていました~。

それに興味を引いた人たちは~、魔法少女を実験の道具として扱うようになりました~。・・・魔法少女には、可哀想なことが行われるようになりました~」

魔王茜は、変な歌を喋りながら・・・、私の乳房を揉んでいた。


「目が覚めた~? ふふっ・・・素敵でしょ、楓ちゃんの大きなおっぱい。・・・揉みがいがあるわよ~」

もーにゅ、もーにゅ、もにゅもにゅ~。もにゅもにゅぅ~。

「ふぅ~~~んっ! う、うぅ、うぅ~~んっ!」

私は触手イス等に束縛されたまま、魔王茜に乳房を揉まれ続ける・・・。


もむ、もむ、もむ、もむっ!

「うっ・・・うっ・・・うっっ・・・!」

・・・私のおっぱいは、十分に揉めるぐらいに成長してしまっていた・・・。どうして、こんなことに・・・、・・・あぁっっ・・・あぁああ・・・・・・っ!

「これなら、パイズリとかもできるわねぇ。・・・よかったじゃない。さらに魅力的な女体になれて~。

・・・でもねー、これっ・・・ただ巨乳というわけじゃないのよ?」

むにゅりっ!

乳房を揉んでいた手がしゅるりと移動して、乳首をきゅっと摘む。・・・そこから、

こりこりこりこりこりぃ~~。

「ふふふふふふふふふっっ・・・!」

巧みな乳首責めをしてくる。・・・胸の中心が、とってもイイ気分になる・・・。


くにゅ、くにゅ、くにゅ、くにゅ。

「ふぅ、ふぅ、ふっっ、ふぅ!」

「すごくイイ感度してるでしょ。乳首の神経も大幅強化されたからね。今までに経験したことのないぐらいの、強~い快感でしょ~」

ふるるるるるるっっ・・・! 目をぎゅっと閉じながら、触手マスクを左右に揺らす。

「素直じゃないわねぇ・・・。でも、体は正直なのよ~。・・・このまま乳首を揉み続けると、楓ちゃんはどーなっちゃうかなー?」

くにゅり、きゅにゅりっ、きゅっきゅっきゅっきゅっ。

「ふうぅううぅっっ、う、ううぅっっ、うっっ!! う~~~っっ!!」

やっぱり息苦しい。・・・でも・・・気持ちいい・・・。苦しいのに・・・気持ちがいい・・・。


私・・・へんだ・・・、ここに監禁されて・・・拘束淫乱調教を受けて・・・少しずつ、変になってきている・・・っ。

ーーーとくんっ!

「ーーーーーーうっっっ!!?」

胸から、あま~い幸せが生じる。

くにゅ、くにゅ、ふにゅ、ふにゅっ。

「うっ! うっ! うぅっっ! ・・・うぅうぅっっ!!」

とくんっ、とくんっ、とくんっ、とくんっ!

あま~い幸せが、いっぱいたまってくる。


ふにゅ~り、ふにゅ~~り。

・・・あ・・・待って・・・止めて・・・で、・・・で、・・・出ちゃうっ! な、なんか・・・っ! 出ちゃいますぅううぅぅっっ!!

ぷにゅ、ぷにゅ、ぷにゅ、ぷにゅ。

「う、ううぅ・・・う・・・っふぅっ・・・ん・・・ふうぅぅっっ・・・」

出るような、出ないような・・・出ないような・・・出るような・・・あ、で、でる、も、漏れるかも、あ、っっあっっ・・・あっ、あ、っ、あ、あ、あ、あ、あ、ああああぁあぁあああああ~~~~~っっ!!!


くにぃゆぅり、くにぃゆぅり。

「う”ーーーーーっっ! う”う”ーーーーーーっっ!!」

くに、くに、くに、くに、くに、くに、くに、くに。

「あ”ーーーーーーーーーーっっっ!!!」

呼吸の苦しみを忘れて、盛大に声を漏らしながら・・・、

ぴゅ~~~~。

乳房から白い液体を漏らしてしまう。


ぴゅーーーっ、ぴゅぅううぅぅ~~~っ。

「う・・・へぇ・・・へぇえぇえ~~~・・・」

「初乳射出~~~っ! 触手神経と一体化した乳線が動き始めたわね~。・・・これからは、人の生理周期に関わることなく、いーっぱいミルクが搾り取れるわよ~。よかったわね~」

「っふぅ、ふぅ、っふぅぅ、ふぅ、ふぅうぅ」

頭の中も、白~いミルクで満たされる。

乳搾りが、とても快感で・・・耐えることを忘れていた・・・。


あ・・・はぁあぁ・・・。

視界に記憶が映っては・・・うっすらと消えていく。

深い快感を覚えてしまったので、脳内に寄生している触手細胞が活発になり・・・私の記憶を消しているのだ・・・。

はぁあぁ~~~・・・。気持ち、いいですうぅうぅ~~~。

だけど・・・。一度、快感を許してしまったため・・・歯止めが効かなくなる・・・。


「ほらほら~、ミルク出すの、気持ちいいでしょ~」

むにっ、むにっ、くりゅっ、くりゅっ。

「・・・うっ・・・ふぅうぅ~~~ん・・・っ」

記憶が次々と消されていく・・・なのに、私はそれに関心が持てない。

ぴゅぴっ・・・、ぴゅっっ、ぴゅぴゅっ・・・。

母乳を出すと・・・とろ~り、ふわ~り。・・・気持よくて・・・理性が保てない・・・。

「ふぅう~~~・・・う・・・ふううぅう~~・・・」

とても気持ちよくなっている時だけは、呼吸管理マスクの制御も緩和するみたい・・・。幸せになることを許してくれる・・・。


むにゅー、むにゅにゅーーっ!

ぴゅーーっ、ぴゅーーーっ。

「う・・・・・・ふ、・・・ぉ・・・ぅ・・・」

「お~~。まだまだ漏れるわね~~。おっぱいがパンパンだったのね~。・・・乳首をたくさん刺激して~、楓ちゃんのミルク、全部搾り取ってあげるからね~」

くにり、くにり、むにゅ、むにゅ、むにゅ、むにゅ。

「や・・・やめ・・・へぇ・・・あ・・・あぁあ・・・イイ・・・だめなのですうぅうぅ~~~っ!! ふぅうぅぅーーーーっっ!!」

ぴゅぶっ・・・!

ああぁぁああぁはぁあ~~~~・・・。

びくんっっ・・・! 幸せに包まれて・・・絶頂を迎える。


頭の中がサッパリ・・・、深い悦びで満たされる・・・。


茜さん・・・いいな・・・。私・・・茜さんに・・・優しくして・・・もらいたいな・・・。

もっと、イイコト・・・したいな・・・っ。何もかも忘れて・・・ずっと・・・イイコト・・・していたいな・・・っ。

ふょん、ふょん、ふぉぉん、ふぉぉん。

あ・・・催眠で・・・洗脳・・・されてる・・・。

洗脳・・・しあわせ・・・ですぅ・・・。

こうされると・・・なんだか・・・とっても・・・イイ気分で・・・。

ミルクも・・・漏らしちゃって・・・おっぱい・・・大きくなっちゃって・・・私・・・すごく・・・えっちで・・・。

ふぉ~ん、ふぉ~ん、ふぉ~ん、ふぉ~ん。

え・・・えへ・・・えへへっ・・・。


「っっーーーーう!!?」

急に夢から覚めて、さっきまでの自分は無かったことにする。

「う”・・・・っっ!!!」

おーーーっっ、思い出せない! ・・・何か、大切なことが・・・思い出せないっっ!! 記憶から欠落している・・・っ! なっ、なんだろうっっ・・・! すごく重要な思い出だったはずなのに・・・わからないっっ・・・!!

「少し洗脳されちゃたわねっ・・・、うふふっ・・・快楽には気をつけなさいと言ったでしょ~・・・。身体改造している時だけが全てではないのよ? ・・・こういう身近なスキンシップの時にも・・・気をつけなきゃ、ね」

「ふぅううぅぅぅ~~~~っっ! く”・・・っ!!!」

魔王茜をにらみつけるようにしたが・・・、その時、息が詰まる。・・・呼吸調整だ・・・っ!!

「ふぅ! ふぅ! ふぅ! ふぅ! ふぅっ!」

再び、体が重くなって、いつもの苦しい状態に戻る・・・。


「う~ん・・・助け、来ないね~。・・・でも、そんなすぐに来るものでもないかしら? ここは魔界だからねー」

「ふーーっ、ふーーっ」

「まぁ、仲間に助けてもらいたかったら、1秒でも長く耐えることねっ。

・・・さて、次の身体改造に移行しましょうか。・・・今度はー、楽しい楽しい、クリトリスの包皮切除よぉ~。・・・、少し休ませてから、調教を始めてあげる。・・・それまで、意識低下ガスで放心していなさ~い」

「ふぅううぅぅ~~~~~んっっ!」

ぷしゅーーーーーーーーっっ。

嫌がっても嫌がっても嫌がっても、何もできない。

意識低下ガスを鼻の中に送り込まれて、私は自我を失った・・・。







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