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洗脳と快楽に負けた敗北の魔法少女


◇ 洗脳と快楽に負けた敗北の魔法少女

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

闇堕ちする魔法少女 第10話(全20話)


前回。

膣内と下腹部を改造されてしまった、魔法少女の楓。

媚薬快楽調教を長時間受けたことで、脳内に寄生する触手細胞が活発に動き出す。・・・記憶を・・・大量に・・・消されてしまった・・・。



・・・誰かのお洒落な部屋が・・・視界に映る・・・。

「ーーーっ、ふぅ、ふぅ・・・ふぅっ、ふぅ・・・」

息は乱れたままだ・・・。触手マスクや触手ヘッドフォンは・・・顔から離れてくれない・・・。呼吸管理と洗脳催眠を、強制して行う・・・。


「ふーーっ、はーーっ、はぁーーっ、はーーっ・・・」

私は、全裸の状態でベッドの上に寝かされていた・・・。

ちゃらりっ・・・。

手首に手かせがつけられていて・・・脚には複数の拘束具が装着されている・・・。

がち、がちっ・・・

脚を閉じることができない。・・・M字開脚のまま・・・アソコをはっきりと露出させている・・・。

「ふーーーっ、ふぅーーーっ・・・!」

拘束は緩めだが・・・拘束具に付属するチェーンが強固で、このベッドから離れられない・・・。


「はーーっ、はーーっ、はーーっ、ふーーっ」

呼吸が辛くて・・・ねっとりする苦痛に悩まされるけど・・・胴体の下半身が、とても心地よくて・・・以前ほど悪くはない・・・。

「ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅぅ・・・」

・・・何で、私・・・ここにいるんだろう・・・。どうして、私・・・拘束されているのだろう・・・。

・・・だめだ・・・ほとんど・・・覚えていない・・・。


コツ、コツ、コツ、コツ・・・。バタン。

「昔、ある所に~、すごく強~い魔法少女がいました~。・・・その子がいたおかげで~、魔法少女の管理者は、様々な地域を支配することが出来ました~。

その後、争いはなくなり~、魔法少女の役目は終わってしまいました~。なのに~、管理者は魔法少女を解放しようとしませんでした~。・・・どんな力にも対抗できる、最強の魔法少女が欲しかったので~す」

足音と歌が近づいてきた後・・・1人の女性が、部屋の中に入ってくる。・・・その女性は、毎回、「魔王」と思わせるような服装をしていたが・・・、今回は違って、大人の下着姿になっていた。

「はふ、はふ・・・っ、あ・・・茜様ぁ・・・」

その人に会ったとき、うっすらとした幸せを感じる・・・。


「楓ちゃん、お待たせー。・・・どうかなー? 気分は良いかしら~」

「・・・はっ、はっ、はっ・・・。はいぃっ・・・良い気分ですけどぉ・・・く、くるしい・・・っ・・・息がっ・・・詰まっている、みたいで・・・はっ、はっ、はっ、はっ・・・」

「うふふっ。固定マスクはー、闇落ちするまでそのままよ。・・・それにしても、楓ちゃんっておもしろい体質してるわよねー。快楽と魔力が元から連結しているんだもん」

「・・・・・・?」

「ああ、ちょっとした独り言だから気にしないでねっ。ーーーさて、楓ちゃん。・・・支配される気になったかしら・・・?」

「・・・・・・。はぁい・・・。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・わたしぃ・・・茜様のぉ・・・部下にぃ・・・なりたいですぅ・・・ふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ・・・っ!」

息苦しい中で、うっすらと微笑みながら・・・支配されることを望む。・・・私は、この人といると幸せだ・・・。他は何もいらない・・・従属して・・・性奴隷になって・・・楽しいことをいっぱいされたい・・・。

不思議と、私の全てが・・・そう意識している・・・。

・・・あぁ・・・私、洗脳されすぎちゃったんだぁ・・・。えへ・・・えへへへ・・・っ。


「ベリーグッド! その返答を待っていたわ~! 嬉しぃーーーっ! ・・・それなら、早速、闇堕ちして服従するための儀式を始めていきましょうかっ!」

ニッパリとした笑顔になった茜様は、ベッドに上がった後・・・自身のパンツをするりと脱いで、中からとても立派なペニスと金玉を出現させる。

「・・・この子は、私の化身である触手ペニス。・・・貴方を最高の快楽に導く、マジカルちんぽよぉ~っ!

心を許した状態で、これを挿入されるとねー。・・・魔法少女は必ず快楽堕ちするのよー。・・・何度も何度も深すぎる快感を覚えて、繰り返し、繰り返し絶頂して、メスになっちゃうの」

茜様はマジカルちんぽの説明しながら、私の太股をぐっと押さえ込んで・・・立派でたくましいおちんちんの亀頭を、私のおま○こに、ぴっとりと接触させる。


はぅううぅぅ~~~・・・っ!!

ゾクゾクゾクっとした気持ちのいい震えが、背筋から頭に上り詰める。

マジカルちんぽから、とてもとても強力な魔力を感じる。・・・これを挿入されたら、私は間違えなく服従させられるだろう・・・。

「挿入して欲しい・・・?」

「はい・・・っ」

「良い子ね~。・・・楓ちゃんの魔力の元から、淫乱になりたいって気持ちがよーく伝わってくるわよ~。・・・心底、望んでいるわね。・・・快楽堕ちする事を・・・」

「は、はぃぃ・・・っ。・・・はっ、はっ、はっ、はっ・・・」

目をキラキラと輝かせながら、茜様のおちんちんの挿入を望む私。・・・快楽でおかしくなりたい。・・・この人のペットになりたい・・・っ!


「このおちんちんを、楓ちゃんの性感たっぷりのおま○こに挿入すると、あまりにも強い快感が生じるわよ。

脳内寄生触手細胞の連動によって、私に捕まる以前の記憶が、全て消されてしまうのだけれどー・・・それでも構わないかしら?」

「ふぁ、ふぁ、・・・はぃいぃっ・・・わたしぃ・・・茜様と結ばれるならぁ・・・それ以外は、・・・ふぅ、はぁ、はぅっ・・・何も、いらないですぅ・・・」

「んふふっ・・・それとー、闇堕ちしたら、もう2度と普通の魔法少女には戻れないわよ?」

「ふぅ、はぁっ! いっっ・・・いいですってばぁ・・・じらさないで、くださぁい・・・」

「・・・わかったわ。・・・さぁ、悦びなさい、楓ちゃん。・・・今日はー、貴方が闇堕ちして、素敵な闇の魔法少女になれる特別な日だからねっ!」

ず、ず、ず、ず、ず・・・。

私の体内に、太くて長い触手ペニスが、ゆっくりと入り込んでくる・・・。


「ふっ・・・わっ・・・わっ・・・!!」

・・・私の闇堕ちが確定する。・・・茜様に絶対服従する身体の作成が始まる。

私は、仲間を裏切って、茜様とセックスすることに・・・途方もない悦びを感じる・・・。



ーーーぴたりっ。

「ふぅ~~~~っ?」

快楽で狂わされることに強く期待してたのだが・・・茜様は、先端だけ挿入したところで動きを止めていた。


「はっ、はぁ、はぁ、・・・ほ・・・ほしぃ・・・ですぅ・・・ふぅ、ふーっ」

「・・・ふふっ、心配いらないわ。後で必ず快楽堕ちするようにセックスしてあげるから。

それよりさ、・・・ちょっと思い出して欲しいことがあるの・・・」

茜様は、私の首筋に手を伸ばして、うなじの部分を優しくさわる。

・・・何だろう? 私・・・茜様とのセックス以外は何もいらないのだけれど・・・。


「楓ちゃんの記憶の一部は、消去じゃなくて凍結にしておいたの。・・・こうやってうなじをさすると、首元にある触手神経が脳に刺激を伝えてくれるから、大切なことを少しだけ思い出せるわよ~」

しゅり、しゅり、しゅぅ~り・・・。

うなじが温まる。・・・すると、私の視界に、投降を拒否していた私の様子が浮かんでくる・・・。


ーーーーーーーーあっっ・・・!

絶対に忘れてはいけなかった、一番大切なことを思い出す。

・・・私は、何があっても降伏しないという決意をしていたことを・・・。


ぐにゃぁあ~~~・・・っ!! ぐにぃいいぃやぁああぁあ~~~~~んんっっ!!

「ふっ・・・ふっっ・・・ふっっっ・・・」

瞳がぶれて、焦点が合わなくなる。・・・目から大量の涙が溢れ出て・・・心が、雑巾絞りのようにねじれていく・・・。

仲間は裏切らない。何があっても裏切らない。・・・それが、私の元となる大切な理念だったのだが・・・、長期間の媚薬漬けにより、気持ちいいことしか考えられなくなって・・・どこかで、最も大切な記憶を・・・放棄していていたのだ・・・。


ーーー私は、自分の想いよりも、快楽を選んでしまった。


そう自覚した時、心の扉にヒビが入る・・・。

「ふっふっふっふっふっふっ!!」

頭を横に振って、涙を垂らして・・・挿入を断固拒否する。

・・・すさまじい背徳感が呪いのようにまとわりついて、頭の中がぐちゃぐちゃになる・・・。心の全てが、ねじり切られるかのように乱れて乱れて・・・狂い始める。

「うっ・・・! おっっ・・・!! おっっっ・・・・・!!!」

「うふふふふふふ・・・っ! 精神崩壊が始まったわね・・・。今までで、一番素敵な表情をしているわよ。楓ちゃん・・・!」

魔王茜は、そんな私の様子を楽しみながら眺めていた・・・。







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