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膣内を連続で突かれて悶える妹


◇ 膣内を連続で突かれて悶える妹

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第9話(全16話)


前回。

妹とセックスを続ける大介。・・・体位を変更しようと考え、一旦、妹の性器からペニスを抜こうとする・・・。



ぐぼぼぉ~~~っ。

「へっ・・・?」

抜け・・・ない。・・・俺の性器が、萌子のおま○こから・・・抜けない。

・・・カリの部分が、膣内の何かに引っかかっている気がする。・・・もしかして・・・ペニスって一度挿入したら、射精するまで抜けない・・・のか?


いや、・・・ま、まさか・・・ねっ。

ぐぐぅ~~~~~っっ! 

今度はもうちょっと力強く・・・。

「あぁ~~~~んっ!」

ーーーうん、萌子。・・・気持ちいいのはわかるけど、今はダメだ・・・。抜くことに集中・・・っ!

にゅむむむ、にゅぽんっっ!!

引っかかっている部分が、ずるっと滑り・・・亀頭部分が、ぬぽっと顔を出す。

・・・ふーーっ! びっくりしたぁ~~~。

ちょっと力強くしないと、ペニスはおま○こから抜けないんだな。・・・留意しておこう・・・。


「おにいちゃぁあ~~~ん、おちんちん、抜かないでぇええぇ~~~」

「えーーーっ?」

男性器が抜かれたことに素早く反応する萌子。・・・先ほどまで、あんなにアヘっていたはずなのだが・・・女性は、男性器が抜けるとすぐに気がつくみたいだ。

「わ、わるい。・・・すぐ挿れる」

妹が気持ちよくなれることを配慮している俺は、すぐさま、女性器に自分の棒を結合させようとする。


おっ・・・ひ、開きっぱなし・・・。

萌子の割れ目は、しばらく、俺の性器を挿入されていたため、穴を塞ぐことができず・・・中の無数に広がるひだひだと、ぬっとりとこぼれ落ちる愛液が・・・はっきりと確認できてしまう。

・・・ととっ、挿入、挿入・・・っ。

秘宝を観察したいところだが、萌子の快感を優先せねば・・・。

ぬちぃっっ・・・ぬちちちちっっ・・・にゅぅうぅ~~んもりっっ!

「にゃはぁあぁ~~~~ん」

2回目はアッサリ入る。・・・俺の性器がおま◯こと連結して・・・萌子の不満そうな表情が無くなる。


じゅりゅりゅりゅりゅ~・・・。

ちょっと試しに、自分の性器を体外の方に移動させる・・・。

ぐっぐ・・・っ!

あ、でも、抜くときはやっぱり膣内の何かに引っかかる。

・・・萌子の性器がそういう性質なのか・・・それとも、俺の性器が引っかかりやすい特性なのか・・・。まぁ・・・出すことに問題はないから、気にすることはないか。

「そぉれっ・・・」

ぬももぉ~~~りっっ。

「あう~~~~~・・・」

もう一度、深く沈めておく。・・・萌子は体をわずかにうねらせながら、再び、快楽の世界に落ちていく・・・。



ーーーはっっ! いっけねっ! 体位の変更を忘れてた・・・っ。

萌子の股を大きく開かせて、連続突きをするつもりだったが・・・慌てていたため、正常位のまま挿入してしまった。


そ、挿入したまま、変えてみるか。

・・・とりあえず、妹の左脚を両腕で絡めて持ち上げる。・・・萌子は、片方の脚を持ち上げられたことで、股を大きく開けてしまう・・・。

「あっ、あっ、あっ、あっ、・・・お、お兄ちゃん!?」

「萌子・・・、相変わらず柔軟な体をしてるな~。・・・脚を広げても構わないだろ?」

「やっ・・・は、恥ずかしいよぉ・・・っ」

むっ・・・おちんちんを抜いてしまったことで、少し理性が復活してる・・・?

・・・それはいかんなぁ・・・。エッチなこと以外、考えられないようにしなければ・・・ふふっ。


ずもももも・・・っ!

萌子の左脚を抱きかかえたまま、自分の性器を奥まで沈める。

「う・・・・あ・・・・・あっっ・・・・!」

途端に身震いを起こす萌子。・・・小鳥のような声を漏らしながら、ぶるるるるっっと震えて、抵抗できなくなる。

おーしっ! ここからお兄ちゃんのおちんちんパワーで、妹の頭の中をハートだらけにしちゃうぞぉ~。

「・・・っ・・・」

・・・萌子の体を、少し右にずらして・・・っ、

ずんっ、ずんっ、ずんっ、ずんっ、ずんっ、ずんっっ!

リズミカルな連続突きを行う。


「ひっ!? あっっ! あっ! あっっ! いやっ! 気持ちいいっっ!? ひぐっっ!! あ~~~~っっっ!!!」

じゅこ、じゅこ、じゅこ、じゅこ、じゅこ、じゅこっ!

「あん、あん、あん、あんっ、あーー、あーーー、あーーー、あーーーーーっっ」

萌子は、腕を布団に乗せて・・・頭を上に向ける。


ぬっこ、ぬっこ、ぬっこ、ぬっこ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ。

「あ”~~、あ”~~、あ”~~~っ! あんっ! あんんっ、あんっ!! あ~~ん~~~っっ!!」

・・・脚を大きく開かれた状態で、胴体下部の中心に肉棒を連続挿入されることが、ものすご~く快感なのか・・・妹は、顔から涙と涎を垂らし・・・エッチな声を大量に漏らしていく。

「あ、はぁ”・・・すごい、すごいっっ、あ”っっ、・・・お”に”ぃ、ちゃぁあ”、ぁああは、あぁ”あ~~~んっっ!!」

「どうだっ! これはっっ! 気持ちいいかっ!? 萌子っっ!!」

「きもち、きもちい、イイ、イイ、よすぎっっ!! あは、あ”っっ、く、く、く”る、きちゃう”っっ!! ・・・も、もえこ、イっちゃうっっ!!!」

お、おおぉ・・・っ、つ、ついに絶頂するのか!? い、妹の絶頂。・・・大股開きで、兄の勃起ペニスを挿入したまま、快楽絶頂・・・っっ!!


「・・・まってぇ! ・・・まってぇえっ・・・! いい、・・・一緒に・・・まってぇえぇ・・・っっ!!」

ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅんっ!

そらそらそらぁ~~。気持ちよくイかせるぞぉ~~っ!


「あぁぁあああぁ~~~っっ!! あ、あ、あぁ~~、ぁあ、ぁ、あっっ・・・」

ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ。

脚が揺れて、体が揺れて、おっぱいが揺れる。

・・・腕は、何かを探すように布団をこすり、・・・脚は、びくびくと震えながら、うねりにうねっている。

「いぁぁああ~~ぁあ~~ぁあ~~~ぁ~~~~~~~っっっ!!!」

おま○こに差し込まれる男性器が、全然耐えられないみたいだ。・・・自身の猛烈な快感を、全身でハッキリと表現している。

小さいからだ・・・可愛らしい妹の股間・・・。差し込まれる俺のおちんちん・・・体内に幸せを植え付ける・・・いやらしい肉棒・・・。

う、うへへへへへっっ・・・!

俺は、妹の左脚をしっかり持ち上げて抱いたまま、女性器を、ペニスを突く! ずんずんズコズコ、突きまくるっ!!


ずっこ、ずっこ、ずっこ、ずっこっ。

「ーーーーーーーーーっっっ!!」

びくんっっ・・・!! ・・・びく、びくっ、びくっ、びくっ・・・。

ーーー急に、萌子の愛らしい声が聞こえなくなる・・・。

今までにないリズミカルなけいれんを起こし、お腹が激しく震える。

「も・・・、もえ・・・こ~~?」

「っっ・・・・・・・・っっ・・・・・・・」

萌子は、まぶたを閉じたまま、背中を強く反らし・・・にっこり笑顔の状態で身震いしている。・・・声をかけても反応はない。


どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅっ。

あ・・・絶頂・・・したんだな。・・・ふむふむ、これが女性の・・・とても気持ちいい・・・絶頂・・・。

「・・・・・っ、・・・・・っ、・・・・・っ」

胸を上部に向けながら、びくびくして動かない。・・・結構、変な姿勢だ。


ずっちゅ、ずっちゅ・・・っ・・・っ。

・・・しばらく腰を振ってみたが・・・、全く反応がないので、一度、男性器のピストン運動を止める。

「萌子~・・・だいじょうぶか~~・・・?」

「っ・・・っ・・・へ・・・・っ・・・ぁ・・・ぁ・・・ぷへっ・・・」

とても良い笑顔の状態で、フリーズしている。

ーーーいくら待っても、妹の意識が戻ってこないので・・・俺は、萌子の左脚を下におろして、挿入したまま待機することにした。







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