◆ サイトの紹介


・快楽機姦研究所

拘束と性具が主体のエッチな短編小説が500話以上あります!


Duga
ページリストに戻る


兄妹で気持ちいいセックス!


◇ 兄妹で気持ちいいセックス!

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第8話(全16話)


前回。

妹の膣内の奥深くに、ペニスを挿入した大介。・・・キスをして、抱き合ったまま・・・快感を一緒に楽しむ。



「ん・・・ん・・・・ん・・・っ・・・」

ねっとりとあま~いキスを行いながら、左手で萌子の頭をなでて、右手で萌子の腰をさする。

そのまま、そのまま・・・。

俺の性欲は、妹の性器でピストン運動すべきだっっ・・・! と叫んでくるが、それは聞き入れない。・・・おそらく、しばらくの間は挿入したまま動かないで、ぎゅっと抱き合っていた方がいいだろう・・・。


目を瞑り、妹の愛を全て受け入れる。

俺の性器は、やさしいミルクでとろけており・・・俺の身体は、美しき花が咲き乱れた草原の上で・・・のんびりと倒れている・・・。

上の口が萌子とつながり、下の口が萌子とつながり・・・俺と萌子は・・・1つになっている・・・。兄と・・・妹が・・・1つの・・・存在に・・・。

妹の手と腕が、俺の体を抱いてくる・・・。

俺は、女性器の深くまで、自分の男性器をずっぽりと挿入したまま・・・妹を優しくなで続ける・・・。


ずっと・・・ずっと・・・。


長い時間が経過した後・・・俺は、妹の唇から顔を離して、体をゆっくり起こしていく・・・。

「気持ちいいか・・・? もえこ・・・」

はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。

「・・・もえ・・・こ・・・っ?」

声をかけても返事がこない。・・・甘い呼吸だけが伝わってくる。

ーーーーーーっ?

まぶたを開いて、萌子を眺める。・・・すると、そこには、1人のおんながいた・・・。


「ぁ・・・ぁあ・・・っは・・・ぁあ・・・ぁ・・・」

ふわついた瞳・・・愛狂おしい頬・・・乱れた呼吸・・・閉じれない口・・・喜びに満ち溢れた笑顔・・・。

「・・ひ・・・はぁ、ぁ・・・は、っ・・・ひぃ・・・あぁぁ・・・っ」

言葉を満足に発することすら、できていない。・・・俺の性器を長時間体内に挿入されたことで、妹は、大きな大きな幸福を感じていた。

その発情しきった妹のエッチな姿を見て、俺は何かに勝ち誇った満足感を得る。


「萌子・・・気持ちいいんだな・・・」

「はぁ、はぁ・・・あっっ・・・お・・・お、・・・おにひ、ひゃん・・・は・・・ぁあ、っ、もえこ、もえこはぁ~~~・・・」

宝石のように輝く妹の涙・・・。綺麗だ。澄み切っていて、とても・・・きれい・・・。

「そのまま、落ち着いて、ゆっくりしてごらん」

「へはぁ・・・っ、はひ・・・はひ・・・ぁ・・・う、うんっ」

「いいかい。・・・心を解放して、全てを受け入れるんだ。・・・何もおそれずに・・・全て・・・ね・・・」

昔呼んだ官能小説の一文を引用する。・・・女性の気持ちはそこまでよくわからないが、多分、この発言は良いと思う。


「お、おにいちゃん・・・ぁ・・・わたし・・・」

「うん・・・。いくよ・・・もえこ・・・」

腰を上げて背筋を伸ばす・・・。女性器に挿入したまま、もっちゅりしている自分の性器を、前後にゆっくりと動かす・・・。



俺は、エロ本や官能小説も、結構読んでいる。・・・そういうのが、すごく好きだからだ。

・・・そして、そのうちの1つに、性行為を長く楽しむ際、正常位は最もよくない体位であることが書かれていた。

妹の萌子を、心行くまで気持ちよくしてあげたい。・・・そう考えていた俺は、できるだけ射精を遅らせるために、正常位をやめる。

・・・代わりに、対面上体立位(たいめんじょうたいりつい)という姿勢に切り替える。・・・この体位は正常位に近い姿勢なのだが、腰は曲げず、背筋を立てたままにするという特徴がある。

にゅ、にゅ、にゅ・・・。

妹に挿入していた性器が、少しだけ抜けていく・・・。この姿勢なら・・・そこそこ長持ちするだろう。・・・よしっ!


ぬぬぬにゅにゅ・・・、ぬっちゅっ・・・ぬっちゅっ・・・。

セックス運動を始める。・・・実のところ、どう体を動かせばいいのか、よくわからないのだが・・・自分の腰が、体の動かし方を教えてくれる。・・・こうすれば、女性は気持ちよくなれる・・・と。

「へっ・・・あ・・・あっ、あっ、あっ、・・・んぁあ~~~・・・」

俺の性器を、萌子の体内に繰り返し挿入させる。・・・挿入が起きる度に、妹の体はびくっとふるえて、喜びを体現する。


とちゅ・・・とちゅ・・・とちゅ・・・とちゅ・・・。

「ぁあぁ~~~・・・、ぁぁあぁぁあぁ~~~・・・」

萌子は、変な方向を見ながら、喘ぎ声を垂れ流している・・・。

ーーー俺は、人生で一度もそうなったことがないから、よくわからないが・・・多分これは、ものすごく気持ちがいいのだろう。・・・体がけいれんして、視線が上を向いて、喘ぎ声が出るなんて・・・男の体では考えられない。

女性の素晴らしい特権なんだと思う。・・・い、いいなぁ~・・・。


ずっちゅ・・・、ずっちゅ・・・、ずっちゅ・・・。

だが、俺だってかなり気持ちいい。・・・俺の知ってる中では1、2位を争うぐらいに、妹のおま○こは快感だ。

・・・これがセックス。・・・あぁ・・・すごい。・・・イイ・・・すごくイイ・・・こんな楽しいことが、この世界にあるなんて・・・っ。

ずちゅりっ・・・ぬちゅっ・・・ぬちゅっ・・・。

「あっふ・・・! あっっふっ・・・!」

「も、もえこ~・・・。大丈夫か~・・・」

「だぁあぁ~い~じょぉ~~ぶぅ~~だよぉ~~~、お~にひ~~ひゃぁ~~~ん~~~。あへっ、あへっ・・・」

い、一応、反応はある。・・・酔っぱらっているみたいでおもしろい・・・。


じゅぷり、じゅぷり・・・ぬちり・・・ぬちりっ・・・。

腰を前に突き出して、ずっぽずっぽ、ずっぽずっぽ。・・・なんか、挿入を始めた時より、摩擦が減っているような・・・。ああ、そうか・・・萌子の愛液で動きがスムーズになっているんだ。

「ふぅ・・・・・う・・・・・」

ピンク色のほんわりした世界が視界にちらつく。・・・心を落ち着かせながら、性器の出し入れを続ける。

妹の、おま○こ、マジで気持ちがいい・・・。

性感を抑制しておかないと、早漏のダメ男になってしまう。・・・ちゅ、注意せねば・・・。


とちゅんっ・・・とちゅんっ・・・!

「は~~れぇ~~~、おひぃ~~ひゃぁん~~、お~~ち~~ん~~ぽぉ~~~・・・」

う、うーん。・・・俺はすごく気持ちがいいと思うのだが、妹はどんだけ気持ちよくなってるんだ・・・!?

全身が身震いしてるし、太股が上下にうねうね、うねうね・・・。声も止まらないみたいだ。

・・・それに、最初の頃に見せていた恥ずかしい気持ちは、もうどこにもない。

きっと、何も理解できなくなるぐらいに、快感なんだ・・・。


ずちゅっ・・・・・ずちゅっ・・・・・。

ぷちゅっ・・・ちゅぷうっっ、ぷちゅりっっ・・・。

妹の愛液が溢れてくる・・・。割れ目と男性器の結合部分の隙間から、どっぷりとろぉりっ。・・・俺の性器は、どんどん動かしやすくなっていく。・・・萌子の愛液で、ぬるぬるの、ぬれぬれに・・・。

「きもひいぃ~~~・・・ひ~も~ひ~~い~ぃ~~~~・・・」

分泌液を漏らし続けている萌子は、あっへあへのトロトロな表情だ。・・・淫乱汁を垂れ流しているというのに・・・気にする素振りを全く見せない。


ぬっこ・・・、ぬっこ・・・ぬっこ、・・・。

「ん・・・・・っ、ふぅ・・・ふぅ・・・」

う~む・・・。対面上体立位って、わりと安定しているなぁ・・・。もーちょっと、刺激が欲しい、かな・・・。

・・・萌子の脚を広げたまま挿入したら・・・どうなるかなぁ~・・・。大股開きの姿勢で、性器を連続ピストンしたら・・・それはもう、すごいことになるのでは・・・!?

「っ・・・ぬふふ・・・」

妹が今まで以上に喘いで喘いで震え上がる姿を連想する。・・・いいな! やってみようっ! ・・・体位の変更だっ!


俺は、一端後ろに引き下がり、自分の性器を妹のもえまんから抜こうとする・・・。







◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルト官能小説 - 快楽機姦研究所
短編のエッチな小説が500話以上あります!


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。




  • FC2カウンター(uu)


  • ◆ このサイトについて
    18歳未満は閲覧禁止です。予めご了承下さい。

    当サイト「ハカセラボ」は、エッチな小説置き場のサイトです。「作者:ハカセ」が執筆しています。

    何か要件などがある場合は、「快楽機姦研究所」の方に、ご連絡下さいなー。

    それと、小説の利用規約は、快楽機姦研究所と同じです。小説の閲覧は、自己責任でお願いします。

  • リンク集