◆ サイトの紹介


・快楽機姦研究所

拘束と性具が主体のエッチな短編小説が500話以上あります!


Duga
ページリストに戻る


妹の女性器におちんちんを挿入!


◇ 妹の女性器におちんちんを挿入!

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第7話(全16話)


前回。

コンドームをペニスにつけられた大介は、妹のパンツを剥がして・・・蜜壷に、肉棒の挿入を始める。



「ーーー待て、萌子」

亀頭を割れ目に入れる直前で・・・俺は、重要なことに気がつく。

「・・・ほにょ?」

「お前・・・処女膜はどうした・・・?」

「え”っっ・・・!?」

予想外の質問だったのか・・・萌子は、かなり驚いた様子をとる。・・・そりゃ、そうだ。普通だったら、あのまま合体していたわけだし・・・。


「えーっと・・・、た、たしか、女性の性器は、皮がくっついているんじゃなかったっけ・・・? お、お前・・・処女じゃない・・・のか? ま、まさか・・・彼氏が・・・」

「・・・・・・」

黙ったまま、目を逸らす萌子。

あっ・・・・・・。

ーーーまずいっっ!! ・・・まずい、まずい、まずい、すご~く、まずい・・・っ!!

い、今の質問は、ーーーで、デリカシーがなかった・・・っ!! あわわわわっっ・・・! ど、ど、どーすればっっ・・・! 良いムードだったのにぃいぃいぃ~~~っ!!

あ”ーーーっ! 俺はなんてことぉおおぉ~~~っ!

こんなの、明日聞けばいいだけだったぁだろぉ”お”ぉ”ーーーっっ!! 俺のバカバカバカバカぁあぁあーーーーっっ!!!


「ごめん! まった! いい、今の無しっ! き、き、気にしないで・・・」

「ば、バイブ・・・」

「ーーーーーーくれ?」

・・・ばいぶ?


「バイブで・・・開けちゃった。・・・本当はねっ、・・・。おっ・・・、お兄ちゃんのおちんちんで、初体験・・・したかったんだけど・・・。

と、当時は恥ずかしくて、こんなこと言えなかったから・・・その、ば、バイブを・・・お兄ちゃんのアレだと思いながら・・・やっちゃったのっ・・・。

・・・も、萌子、お、お兄ちゃんが大好きだからっ・・・彼氏は、まだ作ったことないよぉ・・・。だから、心配しないでぇっ」

「っっーーーーー!」

萌子は、俺の不安を払拭するために、あえて恥を忍んで真実を語っている・・・。な、なんて兄想いな妹なんだ・・・っ!

・・・というか、以前、萌子のバイブを確認していたじゃないか・・・っ! よく考えれば、あの時点で、処女膜がないと気がつけるはずなのに・・・。俺は、アホなことを・・・。


いや・・・そんなネガティブな思考はダメだ。・・・反省はすべきだが、後悔はよそう。

今が大切だ。・・・そう、今が、大切。・・・これからが、大切。・・・萌子に優しくしてあげなきゃ・・・。

「萌子・・・変な子を聞いて、ごめんな」

「うぅん・・・。気になるのは当然だよぉ、お兄ちゃん・・・」

「そーかもな。・・・それでも、ごめんな。・・・今から、萌子をいっぱい幸せにしてやるから・・・それで許してくれ」

「・・・・・・。やだんっ」

「うん。・・・えっ、・・・えぇぇええーーーっっ!!?」

予想に反する回答を受け取り、困惑する俺。・・・そんな俺を見た萌子は、くすりと微笑する。


「今から・・・ていうのがダメーーっ! これからずっと、にして欲しいなぁ~っ! そう言ったら、許してあげるっ! ・・・萌子、大好きなお兄ちゃんとイイコトいっぱいしたいよぉ~~。・・・えへへぇ~~~」

「しょっ、しょーがないなぁ・・・」

な、なんだ。俺を少しからかいたいだけか。・・・萌子らしいや・・・。ふふっ・・・。

「これからずっと、萌子をいっぱい幸せにしてあげるからなっ・・・。これでいいか?」

「あ~~ん。・・・萌子ぉ、お兄ちゃんにそんなこと言ってもらってぇ、嬉しいよぉ~~~! きゃ~~~っ!」

頬に手を当てて、いやんいやんする萌子。・・・機嫌が直ってよかったー・・・。それにしても、かわいい。


「あっ、でもぉ~。・・・ずっと、といってもー、私がここで暮らしている間だけで良いからね~っ! ・・・お兄ちゃん、こういうことをまじめに守っちゃうから、先に言っておいたよ!」

「あ・・・あぁ・・・っ」

お、俺のことをよく理解しているなぁ・・・、萌子は。・・・とても良い妹だ・・・。

「それじゃあ・・・改めて・・・来て、お兄ちゃん・・・」

「・・・んっ。・・・行くぞ・・・萌子」

両手を伸ばし、1つになることを望む萌子。・・・俺は、そんな萌子の気持ちを受け入れて、腰をゆっくり前進させる。・・・妹の女性器に、自分の男性器をムンニュリと密着させる・・・。



陰茎の位置を右手で上手く調整しながら、亀頭を萌子の割れ目の穴に移動させる。・・・おま○こって、意外と下の位置にあるんだな・・・。それに、定間隔でひくついている・・・。


ぷにゅぅりっ・・・。

ローションでぬちょぬちょになったコンドーム付きの男性器が・・・萌子の下のお口に、熱くて濃厚な愛のキスを行う・・・。

「ぅ・・・っ」

「んっ・・・」

くぽ、ぽ、ぽ、ぽっっ・・・ぬぬぬぬぬっ・・・ずずっ・・・ずず・・・ぬるんっっ!

腰を少しずつ前に進める。・・・肉圧に弾かれて、思ったより挿入しにくいのだが・・・ローションと萌子の愛液が、挿入の手助けをしてくれたことで、俺の亀頭は、肉ビラの中にずっぽりと飲み込まれる。


あっっ・・・温かいっっ。・・・萌子の中っっ・・・温かい・・・っっ。

亀頭とカリの部分が、妹のおま○こに飲み込まれている・・・。あっ・・・おれ・・・し、あわ・・・せ・・・っ・・・。

・・・俺の体の中にある不安感やストレスが、砕けたガラスのように散っていく・・・。

ぬもぉおぉ~~~っ。

「お、・・・お兄ちゃんの・・・さきっぽが・・・んっ・・・もっとぉ・・・」

あま~く、ねだる・・・妹の声・・・。

俺は、萌子の小さな腰を両手でつかみながら、腰をさらに前へ・・・前へ・・・。


ず・・・ず・・・ず・・・ず・・・っ。

まろやかな触感が広がっていく・・・。この穴は・・・生きている・・・。

とろとろ、うねうね、している。・・・そう、蜜だ。・・・これは、蜜。・・・甘く、柔らかく、優しく、ふんわりする・・・ハニーシロップ・・・。

「・・・・・ぅ・・・・はぁ・・・」

にゅ、・・・も・・・、も・・・も・・・。

おちんちんが奥まで飲み込まれていく。俺の性器は、萌子の愛おしい優しさに包み込まれる。

ーーーす、すばらしい・・・っ! 俺の、体の、心の、すべてが・・・喜んでいる・・・。祝福をあげている・・・。 


にゅ・・っぽり・・・っ。

男性器の根本まで、ずっぽりっ。

萌子に体を寄せながら挿入することで、俺の金玉と萌子の開いた割れ目が接触するぐらいに、深く、深く、入り込む。

「おお・・・・おにぃ・・・おにぃちゃんのぉ、おちんちん、・・・あ、あぁ、熱い・・・熱いよぉ・・・太いよぉお・・・」

「そ、そうなのか・・・? 萌子の中は、とても温かくて・・・すごく気持ちがいいぞ・・・」

「も、萌子もそぉなんだけどぉ・・・、何か熱いの。温かいのに熱いのぉ・・・し、しびれて・・・おいしくて・・・あ・・・あぁ・・・あぁあああ・・・っっ」

萌子の意思を反映するかのように、膣内がうごめく。・・・あぁ、萌子も深く感じているんだ・・・。


すぅーーー・・・。

・・・俺はまぶたをうっすらと閉じて・・・肉食系男子のような、鋭い感じの視線に切り替える。

「あっ・・・お兄・・・ちゃん」

それを見た妹は、俺の瞳に釘付けになって、体がさらに火照る・・・。俺は、妹の視線を独占しながら・・・体をゆっくり倒して・・・萌子の可愛らしい体を抱擁する。

ちゅっ・・・。

震える萌子の唇を、さらりと奪う。


女性を魅了する瞳・・・安らぎを与える接吻・・・快楽を与える男根・・・。そして、濃厚な満足感を・・・萌子の心に、たっぷりと注ぎ込む・・・。

「んっ・・・・・・」

・・・萌子と俺は、1つの存在になった。







◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルト官能小説 - 快楽機姦研究所
短編のエッチな小説が500話以上あります!


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。




  • FC2カウンター(uu)


  • ◆ このサイトについて
    18歳未満は閲覧禁止です。予めご了承下さい。

    当サイト「ハカセラボ」は、エッチな小説置き場のサイトです。「作者:ハカセ」が執筆しています。

    何か要件などがある場合は、「快楽機姦研究所」の方に、ご連絡下さいなー。

    それと、小説の利用規約は、快楽機姦研究所と同じです。小説の閲覧は、自己責任でお願いします。

  • リンク集