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妹のアソコをじっくりと眺めて…


◇ 妹のアソコをじっくりと眺めて…

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第6話(全16話)


前回。

前戯を楽しむ大介と萌子。・・・妹の手は、強く勃起した兄の性器にゆっくりと触れて・・・。



むにゅりっっ!!

「はぅ”ーーーーーっっ!!!」

亀頭部分を強く捕まれて、凄まじい刺激が性器の先端に直撃するっっ! ・・・涙がホロリ。・・・俺はビクンと震え上がりながら、ぽふっと布団に倒れてしまう・・・。


「お、おにいちゃんっっ!?」

「あ”っっ・・・・あっっ・・・あ”・・・」

慌てて、手の力を緩める萌子。・・・だがもう遅い。びくんびくん。

「ごーーー、ごめんねっっ! ちょ、ちょっと力を入れすぎちゃった・・・。き、気をつけるから、ねっ、ほ、ほらっっ・・・げ、元気出してぇ~~~っっ!」

もにゅ、もにゅ、もにゅ、もにゅ。

今度は陰茎部分を優しくマッサージ。・・・あぁあぁあ~~~ぁあ~~~ぁ~~~・・・。妹の回春マッサージぃ~~~。・・・だめだぁ~~~っ! 温かくて、やわらかくて、気持ちがぃいぃいい~~~っ!! 性器が、なめらかなミルクに包まれた気分だぁあぁ~~~。


「ふぅーーっ。・・・お兄ちゃん、元に戻ってくれてよかった~。・・・亀頭は注意っと・・・。

あ、でも・・・確か、皮が半分向け状態だとよくないんだよね。・・・お兄ちゃんの包皮、全部剥くよぉ~~」

へっっ・・・。

むにゅ、にゅ、にゅ、にゅ。

あ、あっ、あっっ、あっっっ! はひいいぃぃ~~~~っっ!!

性器の包皮をゆっくり剥かれてしまう。・・・一応、包茎ではないので亀頭を全て露出させることはできるが・・・、それを妹にされると、すごく来るものがある。


「おーし、お兄ちゃんのおちんちんの皮むき完了~っ! ・・・うはぁ・・・き、亀頭だぁっっ・・・、わ、私のアソコの中を貫通させちゃう・・・おちんちんの先端・・・すごくいやらしいにおい・・・」

萌子は、口をニヤつかせながら男性器を凝視する。・・・ソレ、そんなにいいものか・・・っ? おれは、萌子の股間のほうが良いと思うのだが・・・。

「おにいちゃん。ちょっと失礼するねっ」

男性器の閲覧を十分に楽しんだ後、パジャマの胸のポケットから、コンドームを取り出す。

そこから、びりっと破いて、円形のゴムと透明な袋が合体した道具を出現させて・・・それを、俺の亀頭にっ・・・、かぽりっっ!


くるくるくるくるぅ~~~。

「・・・っ、・・・っっ!」

円形のゴムをくるくると回転させて、俺の性器を透明な袋で包んでいく。・・・にゅっちりとした締め付けが、包皮をぴっちりと固定して、亀頭が逃げられなくなる。

こ・・・コンドームっ! 初めての・・・ゴムっ!

俺の性器は、コンドームに支配されてしまい・・・形を変えることができなくなる。・・・その上で、ほんわりした締め付け攻撃が絶えず行われる。・・・うむ。これは、また・・・なかなか・・・。

とくん、とくん、とくん、とくんっ・・・。

快感と興奮がペニスに浸透していく。・・・だが、さほど問題はない。・・・俺はスローオナニーをよくするから、ある程度までなら耐えられる自信がある。


「えへへ~~っ。お兄ちゃんのおちんちんに、コンドームを取り付けたよぉ~~。・・・それじゃあ、お待ちかねの・・・せっくす、しちゃおうか・・・」

妹のパンツが、俺のペニスの裏側に密着してくる。

た、耐えられる・・・よな?

・・・あま~い触感を受けて・・・俺の自信に、エッチな楔(くさび)が打ち込まれる・・・。



下は白いパンツ丸出し。上はピンク色のパジャマを着ている萌子は・・・柔軟な体をぐにゃりと曲げて、俺の口元に顔を寄せる。

その際、パンツを俺の性器にぬぬっと当てて、亀頭の上をニュルっと飛び越す。・・・陰茎上部にやってきたら、パンツの濡れた部分をこすりつけて、す~りす~り、す~りす~りっ。

「ちゅぅうぅ~~~」

「ぅ・・・・・ぁ・・・・っっんぐぅっっ!!?」

素股を受けながら、キスをされる。・・・妹の柔らかい両手が、俺の手にぬもりと絡んできて交差する・・・。

「っっ・・・ん、ん、ん、ん、んっっ!」

妹とキスを重ねることで・・・俺の頭の中は、ピンク色に染まっていく。


・・・へっ・・・へっ、へっっ・・・。

ぽわわわわぁ~~~ん。

あぁ・・・なんだか、とっても良い気分・・・、不思議だ・・・そう、エロ動画やオナニーしても、こんな気分になったことはないぞぉ・・・っ。

「んんん~~~~っ! ・・・ぷほにゃぁぁぁ・・・。はへぇ~~ん」

萌子も大分おかしくなっている。・・・甘い・・・。ミルクだ。・・・俺たちの体は、コクのあるミルクでできている・・・。


「萌子・・・」

上からのしかかっている萌子に、優しく語りかける。

「なぁ~にぃ・・・おにぃちゃぁん・・・」

「優先権をもらうぞ・・・」

「ほよ・・・?」

ぐるんっっ!

「ほにょおぉお~~~~っ!?」

絡まった自分の左手にぐっと力を入れて、左側に姿勢を崩す。・・・そのまま半回転して、形勢逆転! 萌子は下に、俺は上に・・・っ!


「あ・・・・っっ」

恥ずかしそうな表情で俺を見つめてくる萌子・・・。乱れたパジャマ・・・露出する白いブラジャー・・・じっとり濡れた純白のパンツ・・・、そのどれもが、俺というオスに、熱い興奮を与えてくる。

・・・美しい。

身長が低くて・・・ロリロリしている妹・・・それが、こんな淫らな姿になって・・・甘い吐息を漏らしながら・・・着衣エッチに期待をしていて・・・。

ふふっ・・・。ふふふ・・・っ。


「ーーーパンツが邪魔だな。・・・脱がせるよ」

「あっ・・・あっっ・・・あっっ・・・」

顔を赤くしながら、あたふたするが・・・それを華麗にスルー。・・・手をほどいた後、萌子のすらりとする両脚を上に持ちあげて、腕で支えながら・・・白いパンツをするするするするぅ~~~。

「あぁ~~~、お、おっ、おにぃちゃぁ~~~んっ」

すぽんっっ。

恥じらう萌子。・・・そんな妹の様子を楽しみながら、足を通してパンツを脱がせる。


「お・・・おぉ・・・っ」

手には、妹の脱ぎたての愛らしいパンツが・・・。しかも、中央はぐっしょりと濡れていて、淫乱なメスの色香が充満いている・・・。

「うぅ~~~、わたしのぉ、パ~~ン~~ツ~~」

「ふふふ・・・、妹のパンツは、お兄ちゃんがボッシュートだ」

ふふんっとニヤケながら、露出した女性器の方に視線を移す。

「ーーーん? ・・・・・っっ!?」

ちょっと視線を逸らしていたので、気がつかなかったが・・・そこには、男の楽園があった。



むっちりした桃色の肌・・・甘酸っぱさを醸し出す可愛らしい毛・・・少し大胆に膨れ上がっているクリトリス・・・その下でひくりとうごめく、おしっこの穴・・・。

とくん、とくんっ、とくんっっ・・・。

真珠を蓄えていそうな貝殻に・・・蜜を垂らす、壷・・・、その奥には、肉棒を欲しがるような動きをする口があり・・・下には、こっそり顔を見せるお尻の穴・・・。

これが・・・女性器・・・これが・・・妹の・・・お、お・・・おっっ・・・おま○こ・・・っっっ!!


あまい・・・っ、甘すぎる・・・っっ!

そして・・・無修正・・・モザイク無し・・・裏ビデオと同じ・・・な・・・生の・・・おま○こっっ!! 若くてロリな女の子の・・・生ま○こっっ・・・!!!

「はっ、はっ、はぁ、はぁっ・・・」

顔をゆっくり近づけて、美しい秘宝をじっくりと眺める。・・・脳を貫通させるような、いやらしくて甘酸っぱいメスの淫乱臭が・・・俺を心を狼に・・・。

「や、やぁ~~~ん・・・お兄ちゃん、そ、そんなに近くで、見ないでぇ・・・っっ、も、萌子・・・すごく、恥ずかしいよぉ~~~っ・・・」

「ーーーそっ、そうかっっ」

ハッと我に返る。・・・妹の秘宝を眺めていたら、自分が自分でいられなくなるのかっっ・・・! な、なんて妖しげで美しい秘宝なんだ・・・。


一時撤退。・・・危うく、狼にされるところであった。・・・ふーーーっ!

「さぁて、・・・今、そこに挿れてあげるからなっ・・・っと、タオルを用意しておいた方がいいか」

早速、萌子をいただこうと思ったが・・・その際に、AVの内容の一部を思い返し、タオルが必要なことに気がつく。

・・・動画では気兼ねなく性行為をしているみたいだが、女性にアレを挿れたら結構濡れるかもしれないからな・・・タオル、タオル~。


とりあえず、風呂場にあった俺の予備のタオルを取ってきて・・・それを、萌子のお尻の下に敷く。

「タオルがあれば、布団が濡れずに済むだろう。・・・これで、準備万全だっ」

「あーーー、まって、お兄ちゃん」

「ん・・・なんだい?」

「これっ・・・!」

萌子は、パジャマのポケットに手を入れて、携帯用の小さなローション袋とポケットティッシュを取り出す。


ーーーああっ、そっか。・・・挿入するときは、ローションを塗る必要があるのか。・・・萌子のお股に愛撫したから、無くても問題ないか~と思っていたけど・・・あったほうがスムーズになるのかな。

用途を理解した俺は、それらの道具を受け取り・・・ローション袋の中にあるドロッとした冷たい液体を、コンドームが被さった性器にヌチヌチと塗っていく・・・。

ーーーぬるんっっ・・・!

ひんやりする。・・・だけど、気持ちいい・・・。ローション・・・良い触感だ・・・。


・・・ローションを性器に塗り終えた俺は、ティッシュで手を綺麗にした後、陰茎の根本をつかんで・・・自身の性器を上に持ちあげる。

いや、持ち上げる必要がないぐらいに・・・バッキバキでビンビンだ。・・・これ、本当に俺の息子か? そう思ってしまうぐらいに、太く立派なモノに変貌している・・・。

「・・・お兄ちゃんの・・・おちんちん・・・挿れるぞっ」

「あーーーっ、うん。・・・来て・・・お兄ちゃん。・・・やさしく、ね」

「あぁ・・・。・・・いくぞ・・・萌子っ・・・」

・・・俺は、青とピンクのパジャマが重なるようにする・・・。







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