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お互いのパンツを愛撫する兄妹


◇ お互いのパンツを愛撫する兄妹

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第5話(全16話)


前回。

ついに、妹の体に愛撫を始めてしまった、兄、大介。・・・パジャマを脱がせて、胸を揉み・・・ズボンを脱がせて、白いパンツを・・・っ。



「ーーーーーーあっっ・・・」

聞こえた。・・・妹の、可愛らしいエッチな声・・・初めて聞こえた。

ふむふむ、なるほど。・・・触る位置でも、結構違うんだな。

俺は萌子の表情を観察しながら、妹のパンツをフニフニしてみる。・・・ハズレの位置を触っても、特に何も変わらないのだが・・・良いところを触ると、まぶたが閉じて顔がふにゃける。


ここだーーーっ!

甘い匂いがするパンツを、ふに、ふに、ふに、ふにっ!

「・・・あっっ・・・ん、ああっ・・・お、お兄ちゃん・・・は、・・・ぁあっっ・・・」

一度、口の扉を開けたら・・・後続を出すのは容易だった。

ふにゅ、ひゅにゅりっ、ふにふに、ふにゅふにゅ。

「だ・・・だめっ・・・あっっ・・・そ、そこ、・・・あ、気持ちいいの・・・っ、・・・あ、あぁっっ・・・だ、だめなのぉ~~~っ・・・はぁ、はぁ・・・」

腰と太股を左右にうねらせる萌子。・・・感じてる。・・・おっぱいを揉んでいた時とは違って、はっきりとわかる。


「ーーーここか? ここが気持ちいいのか?」

ふにゅ、ふにゅ、ふみゅ、ふみゅ。

「あっ・・・はぁあ~~っ! お兄ちゃん! そこっ! イイのおぉっ! んはっっ・・・っ、ぃ、・・・はぅん・・・っ!」

ラブリーな声を連発しながら、太股と腰をぶるるっと震わせる。・・・俺の股間のマッサージで、萌子がかわいらしく喘いでいる・・・。

びくっっ・・・・・・びくっっ・・・・・・!

ほんにゃりした顔・・・にっこりとしたまま閉じているまぶた・・・。

俺が、パンツをなでることで・・・萌子は、すごく嬉しそうな表情になる・・・。


「も・・・もえこっっ・・・!」

右手で股間を押しながら、左手でブラジャーの位置をずらす。

ぱよよぉ~~ん。

「あーーっっっ・・・・・・!」

大きなおっぱいが、むっちりと震えながら姿を現す。・・・その中央には、ぷっくらと膨れ上がったピンク色の乳首が、ぴょこんと生えている。・・・美味しそうだ。


すかさず、乳首をしゃぶるっ! 手前の方を・・・ぱくっっ!!

「あぁ~~~んっっ!」

奥の方は、左手でクリクリっ!

「だ、だだだだだ、っ・・・だめ、だめっっ、だめっっっ・・・」

そして、2つの乳首をせめながら、右手でパンツをぐにぐにぐにぐにっ。


「あぁぁあああぁぁあ~~~、お、おおっっ、おにいちゃん、おにいちゃん、おにいちゃんっ、おにいちゃぁああぁ~~~んっっ!!」

萌子は、くねらす頻度を上げながら、いっぱい悶える。・・・嬉しそうにひくつく。

・・・俺も、喜んでくれる萌子に幸せを感じながら、乳首を甘噛みして、左手でクリクリしつつ・・・パンツの濡れた部分をテンポよく押してみる。

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅっ、ぐちゅっっ!

「ひゃ、へっ、あ、はぁ、・・・もえこっ、気持ちいい~~~っ! おにいひゃん、そこ、そこっっ、あ、ああっっ!!」

いやらしい音を立てるパンツ。・・・濡れた部分の中央を触る度に、ぷちゅ、ぷちゅっと汁があふれかえり、湿った地図を描いていく。


ぐにゅ、ぐにゅ、ぐにゅ、・・・。

「あ~~~~~~っっっ!!!」

びくびくびくびくびくっっ! 淫声を荒らげながら、すごく震える。・・・これが絶頂か? ・・・いや、違う。・・・絶頂したら数十秒は反応がなくなるはずだ。まだイかせることができていない。

も、もうちょっと・・・っ!

妹のアクメを期待して、せめを続けようとする。・・・が、

「お、おにぃちゃぁ~~んっ・・・そ、そのへんでぇ~~~・・・すとっぷぅ~~」

荒い呼吸を行いながらエッチの中断要求をしてきたので・・・俺は、せめるのをやめる。


「はふぅうぅいぃ~~~・・・。えへへぇ~~~・・・」

顔を火照らせながら、にっこりと笑う萌子。・・・愛らしい。実に愛らしい。・・・ブラジャーを出して、パンツを丸ごと見せたまま、笑ってくれる妹が、とても、とても愛らしい。

「よいしょっとぉ!」

感じていたはずの萌子は、いきなり起きあがる。・・・あ、あれ。女性って、エッチの最中でも意外と普通に動けるんだな。

「おにいちゃん、ちゅぅうぅ~~~」

そのまま首に抱きつかれて、2回目のキス。

「んんっっ・・・ん、ん、んっ・・・」

官能が深まる。・・・ああ、なんて幸せなんだ。・・・こんなイイコト知ってしまったら、・・・お、お、オナニーじゃ、全然満足できなくなってしまうぞ・・・っ!!


「ぷはっ、・・・にょほほぉ~~。・・・萌子ね、お兄ちゃんとの最初のえっちでイっちゃうときはぁ・・・、お兄ちゃんのおちんちんがいいなぁ~~~」

にゃぁ~~んっという猫みたいな態度で、俺のパジャマのズボンをつかんでくる。

「あっっ・・・ちょっ・・・そ、それは・・・っ」

「妹のパンツを見ておいて、それはないよぉ~。・・・むふふー。そぉ~れっ・・・!」

「・・・あーーーっ!」

がばっっ! ズボンを勢いよく脱がされて、真っ白なブリーフが出現する。


「あ、あわわわわっっ」

ブリーフの中央でニョッキリ生えている男根が、萌子の視界に映ってしまう。・・・は、恥ずかしいっっ・・・! 先程まで、自分が妹にしていたことが・・・こ、こんなにも恥ずかしいなんて・・・っ。

「うわぁ・・・おにいちゃんのおちんちん・・・こ、こんなにも大きくなっちゃってる・・・っ・・・それに、パンツから香る・・・いやらしい匂い・・・、お、おいしそう・・・っ」

萌子は目をキラキラと輝かせながら、ソフトな両手でブリーフの中央に寄せて・・・、俺の性器をふんわりとさすってくる。


さすり、さすり、しゅりしゅり、しゅりしゅりっ。

「う・・・ぁあ・・・ぁあ・・・」

妹の手コキ・・・温かい・・・。柔らかい手が、俺の性器を・・・優しく包み込んでくる・・・。

もにゅり、もふぅ~りっ、ぽふり、す~りすりぃ~。

「どぉ? お兄ちゃん、気持ちいい?」

「き、気持ちいい・・・っ! あ、これは・・・すごい、すごいぞっっ・・・もえこっ・・・! ・・・はぁ、はぁぁあぁ・・・っ、うっ・・・」

10本の指が、性器をこすりと撫で続ける。・・・自分以外の人が性器にふれると、快感が数倍に膨れ上がる。・・・これが、手コキっっ! 信じ難い気持ちよさだ・・・っ。


「そろそろブリーフ脱いじゃえ~~!」

「あ、こら、やめっ、いやんっっ!」

ずるうぅっっ!!

「・・・・・っっっ!!」

すぽーーん。・・・白い布地はあっさりと脱がされて、俺の性器が露出する。・・・たまたまと、けむくじゃらの毛と、赤黒い肉棒・・・。皮の被った生ペニス・・・っ。

「うっわっっ・・・・・!!」

口を押さえ込む萌子。・・・それもそのはず。・・・男性器は、女性器と違い・・・淫乱で濃厚な香りが漂い、びっきびきに直立していて、とにかくいやらしい。

・・・女性がこんなものを見たら、変態すぎて、おかしくなってしまう。・・・コレは、それほどまでに・・・いやらしい物体なのだ。


「へぇええぇぇええ~~~。・・・これが・・・おちんちんっ・・・おにいちゃんの・・・おちんちんっ!」

俺の性器をまじまじと見つめている・・・。あぁぁ・・・い、妹に、・・・そんな見つめられてしまうと・・・っ。

ぴょこりっっ。

「おぉうっっ!! お兄ちゃんのおちんちん、ーーーうっっ、動いたっっ!!」

ぴょこり、ぴょこり。

「さ、さらに連続でっっ!! ・・・。・・・ほむ。・・・ははぁ~~ん。・・・なぁ~るほどおぉ~~。・・・妹に見られるとー、この子は元気よく跳ねちゃうのかなぁ~~?」

どきぃっっ!

すぐに動作の理由がばれてしまう。俺は、ハァハァしながら何か言い返そうとするが・・・妹に性器をさらけ出している恥ずかしさが、声を喉元で押し返してしまう。


「だとするとぉ~。・・・直でつかんだらどうなっちゃうんでしょぉ~」

妹のぷにぷにの手が・・・俺の亀頭に近づいてくる・・・。

あ・・・あぁあぁあ・・・・あぁああぁああーーーーーっっ!







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