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兄の目の前でバイブオナニーする妹


◇ 兄の目の前でバイブオナニーする妹

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第14話(全16話)


前回。

下半身だけ全裸になったJKの萌子。

兄、大介の前に厚い布団を用意して、その上に座り・・・脚を広げて、女性器をはっきりと見せつける。



「ちょ、・・・ちょっとグロテスク・・・だったかなぁ・・・。男の人は、こういうのが大好きだって・・・ネットで見たんだけど・・・。

おっ、お兄ちゃんは、私のアソコ・・・見ていたい・・・?」

「はい・・・」

「中も・・・?」

「・・・・・・はい」

桃だ・・・、とても美味しそうな、桃・・・。

ピンク色で、とろとろで、あまあまで、じゅーしーな・・・桃の果肉・・・。


「おお、お兄ちゃんだけの特権なんだからねっ! ・・・も、も、萌子の、中、見ていいのぉ~・・・っ!」

すっーーー、ぐぐっ・・・。

ーーーあっっ、・・・桃の穴に、妹の両指が入って・・・。

くぱぁ・・・っ。

「うぅ~~~~~っっ!!」

桃の中身が見える。・・・間近にあるので、はっきりと見える。

・・・ひくり、ひくりとうごめく、いやらしい穴・・・。蜜をどっぷりと垂らす・・・エッチな・・・桃の中身・・・。


ーーーーーーごくりゅぃっっ・・・!!

俺の瞳にハートマークが浮かんでくる。・・・唾を大きく飲み込んで、瞳に映る妹の膣内を、じぃっくりと眺める・・・。

「さっっ・・・流石にこれはダメぇええ”ぇえ”ええ”~~~~~~っっっ!!!」

ちゅぽんっ。

萌子は、顔を真っ赤にしながら指を引っこ抜いて、自分の膣内の公開を止めてしまう。・・・だが、問題ない。・・・その光景が俺の記憶から消えることは、2度とないだろう。

・・・い、いもうとの・・・おま○この・・・中身・・・見ちゃった・・・。お・・・おれ・・・っ、萌子のエロエロな体内・・・見ちゃった。

えへっ・・・へへっっ・・・えへへへへへっっ・・・!!


「あぁ~~~! もぉ~~~っ! おにいちゃん、すごくいやらしい笑顔になってるぅうぅ~~~っ!」

「もっ、萌子だってっっ・・・、あ、あんないやらしいことしてぇ~~~っっ!」

「そ、それは・・・お、お兄ちゃんに喜んで欲しいからだよぉ・・・。あーすれば、えっちな男の子はとっても発情するってぇ・・・」

「あ、・・・あぁ・・・。妹の一番恥ずかしいところを見て・・・お、お、おれ・・・すごい・・・嬉しい気分に・・・萌子っ・・・! おれ、幸せだよ・・・っっ!」

「・・・にゅふふっ。・・・全くもぉ~~っ・・・お、お兄ちゃんっ、は、発情した、いやらし~オス犬に、なっちゃってぇえ~・・・っ。・・・・・・。・・・で、でもぉ、イイコトはぁ、・・・こっ、こっっ、これだけじゃないんだよぉ~~っ」

喜びと恥じらいを同時に見せる萌子。・・・瞳の奥がピンク色になっているみたいで、まともな理性が働いていない。


「え・・・えへ・・・えへへ・・・」

その柔らかいぷにっぷにの手で、布団の隣に置いてあるおもちゃ袋から、ディルドバイブとローションケースを取り出す。

「ーーーーーーっっ!!?」

・・・ま・・・まさかーーーっっ! コイツっっ・・・! 俺の大好きなシチュエーションの・・・JKバイブオナニーをっっ・・・こっっ・・・! この場でっっっ・・・!!

「お、おなにー、するからねっっ・・・、えへっ・・・おにいちゃん、これを見るの・・・す、すごく好きなんでしょぉ・・・? いいよぉ・・・もえこがぁ、して、あげるっ!」

ローションケースを傾けて、バイブにローションをぶっかけた後・・・ぷるぷると震える手で、バイブを膣内の方に持っていって・・・ぷるんぷるんの亀頭を、おま○この穴に・・・にっちゅりと接触させる。



にゅ、も、も、も、もっっ・・・!

バイブの亀頭は、またたたくまに飲み込まれていく。

妹の割れ目がぐばぁ~っと口を大きく開いた後・・・亀頭を丸飲みしてしまう。

「ぁっ、ぁっ、あっ、あっ、あっ・・・!」

視界に映るバイブは、その長さをゆっくりと減らしていく・・・。ぬっぷりぬぷぬぷして・・・妹の体内に、引き込まれていく・・・。


ぬぅっっぽりっっ・・・!

「はぁ、はぁぁ・・・はふーーーっ・・・」

そして、あんなに長かったバイブのほとんどが、姿をくらましてしまう。・・・残ったのは、手持ちの白い部分だけ。・・・妹の涎が垂れ続ける割れ目の位置を、しっかりと陣取っている・・・。

「へっ・・・へへっっ・・・バイブ・・・簡単に、入っちゃったね・・・っ」

「そっっ・・・そうだなっ・・・」

「お兄ちゃん・・・萌子・・・いやらしい・・・?」

「い、いやらしい・・・いやらしくて、すっごく可愛くて・・・好きだ・・・。大好きだっっ・・・!」

「・・・・・・嬉しい・・・っ」

まぶたを半分閉じながら・・・口元をにっこりさせて・・・バイブの手持ち部分に、指を当てる・・・。


「このバイブはね・・・っ。回転する動作と、振動する機能の2つがついているの・・・っ。・・・まずは、回転する動作を使うね・・・っ!」

ーーーカチっっ。

うにゅぅうん、うにゅぅうん、うにゅぅうん、うにゅぅうん。

「はっ・・・! あっっ・・・、ああっっ・・・あっっ・・・! あはぁああ・・・・っっ!!」

バイブの動作が始まる。

手持ちの白い部分は少ししか動いていないが、ーーーわかる。・・・今、妹の股間の内部で、あの太くて長いバイブが、うにうに、うにうにと、うごめいているのだ。

「はぁ・・・あっっ・・・、しゅごいっ・・・いつもとぉ、ぜんぜん、ちがぅううぅうぅ~~~っ!」

時を刻むにつれて、妹の声に甘さが増していく・・・。


う~にゅうん、う~にゅうん。

「んあっ、あ、あっっ・・・おにいちゃん、・・・もえこ、ああ、だめなのぉおぉ・・・、お兄ちゃんに見られながら、おなにーしちゃってて、あ、ああっっ・・・き、気持ちが、とってもイイ! いいのおぉ~~~っっ・・・!!」

ぴちゃり、ぴちゃりっっ・・・。

うごめく割れ目の周りから、蜜が、とろり、とろぉ~りと、漏れてくる・・・。妹の心境を、代弁するかのように・・・。

ふわわわわぁあ~~~・・・。

いやらしい色香も負けていない。・・・妹の雌汁とフェロモンが融合した香りは、俺というオスに極上の官能をもたらす。・・・俺の脳内は、淫乱性欲によってグニャリと湾曲していく・・・。


うにゅりっ、うにゅりっ、うにゅんっ、うにゅんっ!

「はぁああぁあ・・・っっ!! ーーーみ、見てっ・・・お兄ちゃんっっ・・・!! はっ、うっっ・・・萌子のぉ、いやらしいおま○こがっ・・・あぁ・・・バイブでぇ、グッチョグチョにされるのぉ・・・んっ・・・全部見てぇえぇっっ!!」

ついにおかしくなる萌子。・・・オナニーの観察をされ続けて・・・自身の発情した色欲に理性がつぶされる。・・・オスの卑猥な視線が、相当刺激的なのだろう。

だが・・・バイブは、そんな妹のことなど知らずに・・・ビクブルと震え上がる雌の膣内を、ぐっちょぐちょのぬっちょぬちょにかき乱している。

・・・俺の視点からでは、その動作はわからないが・・・妹のエッチな股間の震え具合を見れば、どんな動きをしているか大体理解できる。


しゅわんっ、しゅわんっ、しゅわんっ、しゅわんっ。

「はっぐっ・・・、ふぁっっ・・・ひっ、は・・・っ」

太股からニーソの先まで、ぶるるるるっ! と、小刻みに増える。

しゅぉん、しゅぉん、しゅいん、しゅいんっ。

「えひぇ・・・ひぇ・・・ひぇ・・・・」

瞳を真上に向けながら、小さな体を・・・くねり、くねりっ。・・・妹は、我を忘れてしまったような笑顔のまま、けいれんを続ける・・・。

「ひぇ・・・にぇ・・・にぇぇえぇえ~~~っ、へひっっ!! あっ・・・・あっっ・・・・!!!」

・・・兄にオナニー姿を見られながら・・・媚薬アロマを吸って、女性のとてもエッチな性感帯を、バイブで乱され続けているのだ・・・。

それはもう、想像し難いほどの快楽を感じていることだろう・・・。


しゅわ~ん、しゅう~ん、しゅう~ん、しゅわ~ん。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぅううぅ~~~~~っっ!!」

ーーーーーびくんっっ!!!

「ーーーーーっっっ!!! ~~~~~~~~っっっ!!!」

ひときわ目立つ、大きなけいれんを起こす。

・・・そこから、下腹部を激しくひくつかせる。・・・上半身だけセーラー服姿の萌子は、顔を強く上向きにしたまま、プルプルと震えて・・・動かなくなった。・・・絶頂したようだ。







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