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パンチラしてくるJKな妹


◇ パンチラしてくるJKな妹

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第12話(全16話)


前回。

妹の萌子と度々セックスを行うようになった、兄の大介。

萌子は、そんな兄をもっと楽しませるために、制服のコスプレをして寝室から出現した。



「どぉ~~、似合ってる~?」

「萌子・・・そ、それ・・・っ」

「高校生時代に着ていたセーラー服だよーん。・・・お兄ちゃん、これが、だぁ~いすきでしょぉ~」

ロリロリっとしながら、俺にセーラー服を見せつけてくる。


紺色と白色を主軸にした、女子高生が着ている学校の制服・・・。

胸の谷間にある、赤いリボン・・・パンチラを連想させる、青いスカート・・・。

ーーーは、破壊力抜群だ・・・っ! 特に・・・萌子がこれを着るのは・・・非常にまずいっ!!

普通の女性高生でも見とれてしまうというのに、こんな低身長のロリな美少女が制服を着用してしまうと・・・っ! それはもう、可愛くて可愛くてっっっ・・・!! くぅ~~~~っっ!!!


「えへへぇ~~。喜んでくれて嬉しいな~。・・・さぁ、こっちこっち~」

「おぉうっっ!?」

手をぐいっと引っ張られて、寝室に移動させられる。


「ま、ま、まてっっ・・・何で制服っ!?」

「にゅふふー。・・・それはねー、これがお兄ちゃんの大好物だからでーすっ!」

「・・・っっ!!? そ、そっ、そんな素敵なものが、だだっ、だ、大好物なわけがあるわけがあるはずがないはずっっ!!」

「何いってるの・・・お兄ちゃん・・・」

はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・っ。

変態のような呼吸をしながら、取り乱す俺。

・・・自分の性癖が妹に知られていたため・・・動揺が隠せない。


「なんで・・・お前・・・俺が・・・JK好きなことを・・・!?」

「えーー。・・・ほら、お兄ちゃん、前にさ・・・私の秘密の道具箱を勝手に見ちゃったじゃない? ・・・だからねー、私も仕返しで、お兄ちゃんが隠し持っていたエロ本を・・・いっぱい読んじゃった~」

・・・っっ!!!

ノオオオオォオオォオオォオーーーーーっっ!!

あああぁあ~~、もうダメだっ! もうオシマイだぁああぁあ~~~っっ!!

お、お、おれが、JKとスク水が大好きな変態兄貴であったことが・・・よりにもよって、一番身近な存在である妹にバレてしまったぁああぁあ~~~っっ!!


「お兄ちゃんだけ萌子のエッチな秘密を知っているのはずるいからねぇ・・・お互い様だよぉ~。むふふふぅ~っ・・・」

「くっ・・・ころっ・・・」

絶望を感じる・・・。穴があったら入りたい・・・。

「・・・お、お兄ちゃんはもう終わりだ・・・萌子、後は頼んだぞ・・・」

「ーーーいっ、いやいやいやっ! おお、おにーちゃんっ!? も、萌子は別に、お兄ちゃんの「変態」な性癖、気にしないからねっ! 年下が大好きな「変態」であっても、今まで通りエッチしていいからねっ! 「変態」なお兄ちゃんでも理解するよっっ!!」

おぶ”ぅっっ!!

「変態」が槍となって俺の心に連続で突き刺さる。・・・お前っ・・・わざとやってるだろっっ・・・がくっっ・・・。


「きゃーーっ! おにいちゃぁーーーんっ!! パンツ見せてあげるから、元に戻ってぇえ~~~っっ!!」

ちらりっ。

スカートをめくり、中の白いパンパンの一部を見せてくる萌子。

「おひょおおぉお~~~っっ!!」

自暴自棄になっていたが・・・ムラムラする興奮が再浮上して、絶望感を一瞬でぬぐい去り・・・俺は、いやらしいオスになる。

そして、萌子の履いているパンツに、ぴょーんと飛びついた。



「ちょっと待てぃ!」

どびしっっ!

「ぐはっっ・・・!!」

妹の柔らかチョップを受けて、その場にズシャっと沈む。


「今日は、お兄ちゃんに、と~っても深い快感を与えるプレゼント日なのっ! いきなり飛びついてくるのはダメーーーっ! ・・・それじゃー、いつものエッチなお兄ちゃんと一緒だよぉ・・・」

「そ・・・そうなのか・・・っ」

俺は、頭をゆっくり上にあげて、妹のスカートの中身をもう一度確認しようとする。・・・だが、白いニーソを履いたプリティな足で、頭をぷにっと踏んづけたため・・・再び、顔が畳に接触する・・・。

「そーなのっ! 今日は萌子が攻めなんだから、お兄ちゃんは受けなんだよ~っ! わかった?」

「わ、わかりました・・・」

「わかればよーしっ! にぇへへ~っ・・・イイ気持ちにしてあげるからねぇ~っ! おにいちゃぁ~~ん」

ソフトな足をどけられてしまう・・・。なんか変な性癖に目覚める気がしたが・・・そうでもなかった。


「・・・でっ、どーすんだ?」

今度は普通に起きあがって、立ったままの萌子を見つめる。

「んっとね。・・・私が思うにー・・・男の人って、体内で沸いてくる性感に気がつきにくいのー」

ぱたん、ぱたん、ぱたんっ。

畳部屋の襖を閉じていく萌子。・・・そこから、部屋の電気の量を調整して、辺りを薄暗い状態にさせる。

「だから~。余計な行動をしないで、極限までゆったりと興奮させれば、体内の性感に気がつくんじゃないかなぁ~」

続いて、道具箱からおもちゃ袋を取り出し、その中から匂いを拡散できる器具を用意する。


「ーーーそれは?」

「リラックスできるアロマ。・・・えっちな気分になる媚薬効果も、ちょっと含まれてるかな~」

カチッ・・・。

ふわぁ~~~~ぁ~~~・・・。

匂いを発散させる器具の電源が入る。・・・ふんわりしたイイ匂いが・・・部屋の中に充満していく・・・。

ーーーあれ・・・っ・・・なんだか・・・イイ気分だ・・・。匂いを吸っていると、・・・不思議と心が落ち着いてきて・・・体の力が抜けていく・・・。


ぽーーーーっ・・・。

「むふふぅ~っ・・・、媚薬アロマがぁ・・・効いてきたみたいだねぇ~・・・」

「おーーー、・・・おぅ・・・っ」

頬を色っぽく染める萌子・・・。・・・俺も、うっとりして、イイ気分のまま・・・ぼへーーっとしている。

「ねぇ・・・お兄ちゃん・・・萌子のえっちなところ・・・見てっ・・・」

萌子は、スカートの両端を指でぎゅっとつかんだ後・・・それを上に持ちあげる。・・・中にある純白なパンツが、俺の視界にくっきりと映し出される・・・。


「も・・・もぇこぉ・・・恥ずかしい・・・かもぉ~・・・」

たくし上げだ・・・。おパンツを、親しい人に見せる・・・恥ずかしい行為・・・。萌子は、眉をひそめて口をムグムグさせながら、俺にエッチなパンツを見せ続ける・・・。

・・・ぺろんとめくれたスカートの中には、真っ白のリボン付きパンツ、もっちりした太股が存在しており・・・、

あっっ・・・・・・。

はぁ・・・はぁ・・・ふぁ・・・あぁ・・・っ。

甘い色香も相まって・・・俺の脳内は、深い悦びを感じていく・・・。


「どぉ・・・お兄ちゃん・・・妹のたくしあげ・・・嬉しい?」

「ーーーーーあ・・・あぁ・・・っ」

自発的なパンチラ・・・。しかも、セーラー服で・・・。

・・・ふーーっ、ふーーっ、っんふーーっ・・・。

JK萌子のパンチラ・・・女子校生のたくしあげ・・・。

「お兄ちゃん・・・。今日は・・・受け専門だよ。・・・約束できるっ?」

「・・・やくそく・・・する」

ロリでJKな妹のたくしあげを見て、忘我しつつある俺・・・。だが、不思議と、襲いかかる気分にはならない。・・・妹の約束を大切にしたいと思う気持ちが、抑制してくれているのだろう。


妹のエッチでエロエロなパンツを見続ける・・・。

ふわふわ、ふわふわ・・・。

体が・・・甘くて・・・気持ちよくなっていく・・・。


「ーーーなら、妹のおいしいぱんつ・・・味わってみようかぁ~・・・」

たくしあげをしたまま、ゆっくりと、俺の顔の方に歩み寄る萌子。

真っ白で、甘酸っぱいイチゴの匂いがする妹のパンツが・・・顔面に少しずつ近づいてくる。


「・・・はぁ・・・はぁ・・・」

淫らな甘さが鼻孔の奥でふゎ~~っと広がり・・・幸せが、心の中で拡散して・・・、

もふっっ。

「うふっ・・・・・・」

パンツが、俺の口と鼻を埋め尽くした。







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