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妹の膣内に精液をどっぷりと射出


◇ 妹の膣内に精液をどっぷりと射出

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

お兄ちゃんとエッチ! 第10話(全16話)


前回。

セックスを続ける大介と萌子。・・・大股開きの状態で、ペニスの連続突きを受けた萌子は、反応が無くなるぐらいの深い絶頂に達していた・・・。



「ボケおにいいぃいちゃぁああぁあ~~~んっっ!!」

3分後・・・。

復活した萌子は、俺をボケ兄呼ばわりしてくる。・・・なっ、何か悪いことしたかな・・・オレ・・・。


「はぁ、はぁ、はあぁ~~~・・・。はひ、はひ・・・っ、い、イク時は・・・い、一緒にしようよぉ~~・・・。

今後のエッチは、別々でも構わないけどぉ・・・はぁ・・・はぁ・・・おにぃちゃんとの初めてのエッチの時だけはぁ・・・もえこぉ、一緒にイキたいよぉ~~~・・・」

「・・・ご、ゴメンナサイっ」

あっ、ああ・・・そうだったのか・・・。

「ふひぃ~~~っ・・・次、ちゃんとそうしてくれたら、許してあげるっ!」

・・・妹に叱られてしまう俺・・・。あの時は、調子に乗らずに待ってあげるべきだったな・・・は、反省・・・。


びくりっっ!

「んあっっ・・・!? ・・・お、お兄ちゃん・・・っ、も、もえこ・・・っ、おちんちん挿入されたままだと、そう長くは持たない・・・かもぉ~~~・・・!」

いきなり震え出す萌子。・・・さっきまでは、男性器を差し込んだままでも、全く感じるそぶりを見せなかったのに・・・急にまた、元通り・・・。

・・・にょ、女体って不思議だ・・・。

「さっ・・・、私の意識があるうちにっ、・・・はやくっ・・はやくぅっっ・・・!」

「お、おうっ!」

今度は一気に絶頂することを決める。・・・もう、遠慮はいらない。・・・正常位で、ゴーーーっ!



体を萌子の方に倒して、挿入したままの男性器を・・・膣内の奥深くにまで沈める。

じゅもももももぉおぉ~~っ!

「おおぉおお、あああぁああああっっ、あっっ、ああっっ、あぁあ~~~~ぁあ~~~~~っっ!!」

ばたばたばたばたっ。

手足をバタつかせながら、さっきより、いやらしい声を漏らす妹。・・・すごく感じてる・・・。絶頂の後は、感度が上がっているのか・・・っ!


「動かすぞ・・・っ! もえこっっ・・・!」

がしぃっ・・・。

ピンク色のパジャマを抱きしめて、腰を激しく動かす。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!

「あんっあんっあんっあんっ にゃ! にゃっ! しゅごいっ!! ああっっ・・・! お兄ちゃんのおちんちん最高~~~~っっ!!」

「うぅっ・・・・萌子の中だって・・・・・最高だぁあ・・・っ!!」

ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅんっっ!!

腰を振る。激しく振る。・・・妹の膣内を連続摩擦させるために・・・振りまくる!

「ーーーくぅぅっっ!」

あぁぁっ・・・! ・・・だっっ、だめだっっ・・・!! この姿勢・・・正常位でっ・・・、おちんちんを動かすとっっ・・・ぜんぜん持たないっっ!! 俺の性器の全てが気持ちいいーーーっっ!!!


自分の股間に、熱いエネルギーが溜まっていく・・・。

もう止めてはいけない。もう止められない。

後戻りができない所に到達する。

じゅっぽ! じゅっぽ! じゅんっ! じゅんっ!

「だだだだ、だめ、だめ、もも、もえこ、すぐいく、すぐいくっっ、あ、はぁ、はぁああ、んはあぁああっっ・・・」

胴体を高速で揺さぶる萌子。・・・下半身が猛烈に快感で、制御不能になってしまっているのだろう。・・・俺の性器が、萌子のカラダをイイモノで乱している・・・。


ずぼっ! ずぼぼっ! ずん、ずん、ずんっ、ずんっっ!!

「も、もえこぉっ、・・・も、もう出る、お、おれ、イクっっ・・・!」

「おにいちゃぁあ~~ん、だ、だいてぇええ~~~~っ!!」

がしいぃいぃいいぃっっ!!

抱く。・・・のではなく、抱かれる。・・・俺が萌子の声を聞いて抱こうとした時、俺はすでに抱かれていた。・・・少し遅れてから抱き返す。


「・・・ふーーーーーっっ!!」

ーーーでるっ! 後、数秒もしたら、絶対に出るっっ!

もうすごくだめだっっ!! 萌子の体内の中で、白濁液を、どばぁ~~~っと出してしまう・・・っっ!!!

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!!

・・・俺は、射精を限界まで抑えながら、萌子の膣内を執拗にこする! こするっ! こするっっ!!

「い~~やあ~~ぁ~ぁあ~~ぁああ~~~あぁあ~~~!! は・・・ぐ・・・・っ、い”ぐっっ・・・お、お兄ちゃん、おにいちゃんおにいちゃんおにいちゃん、おにいちゃぁああああぁぁあぁああーーーーーーんんっっ!!!」

「もえこ、もえこ、もえこぉおぉお、もえこおぉおおぉお~~~~~っっ!!!」

互いに強く抱き合って、相手の名前を連呼する。・・・ああ、俺たち・・・しあわせだぁああぁ・・・・っっ!!!


あ”・・・・・っっっっ!!!

「萌子っっ、出るうぅううぅぅぅーーーーーーーっっ!!」

「お兄ちゃん、イクぅうぅぅうぅーーーーーーーっっ!!」

どくんっっ!!!

びゅくん、びゅくん、どぴゅ、どぴゅ、びゅぷっ、びゅぷっ・・・びゅるるぅ~~~、びゅるるるるぅううぅ~~~っっ・・・。

「あぁああぁあああ~~~~~っっ!!」

「にゃぁああぁああぁあ~~~~~~!!!」

ついに、射精が起きる。・・・萌子の体内で、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅ・・・。

俺は、射精した途端・・・頭の中がミルクで染まり、理性が甘い液体に飲み込まれる・・・。

萌子は、びくびくぶるぶるして・・・意識がお空に飛んでいく・・・。


ふわぁあぁぁ~~~~。

へ・・・あ・・・は・・・っ!?

射精した後、とても心地よい安堵感が訪れる・・・。虚無感は全くない・・・。萌子の優しい体が、俺をゆっくりと包み込み・・・途方もない満足感が、心の全てをじっとりと満たす。

はぁぁあぁぁあぁ~~~・・・。

ふわっふわの、ふ~わふわ~。・・・真っ白い布地を抱いている気分・・・。おれ・・・どうなっちゃんだろう・・・。

幸せだ。・・・萌子との・・・エッチ・・・しあわせ・・・。


「・・・・っ」

俺の性器は、少しずつ縮小していく・・・。

・・・あ・・・抜かなきゃ・・・。

「ふぅ・・・ふーーっ・・・」

ずるずるずる、・・・ぬぽんっ。

ふわふわした気分の中で・・・腰を下げて、ペニスを退出させる。・・・勃起していた時は、ちょっと引っかかる感じがあったが、・・・小さくなった男性器は、簡単に抜くことができた・・・。


ーーーとぷりっ。

うおっ・・・!

コンドームに蓄えられた大量の白い精液が、亀頭を追ってくるかたちで、萌子の割れ目からとぷりと現れる。

おっーーーおれ・・・っ、・・・こんなにいっぱい射精してたんだ・・・。

自分の精液の量を見て驚く。・・・多分、今までで最も精子を多く出してしまったのではなかろうか・・・? そう思えるぐらい、コンドームはとっぷとぷのたっぷたぷに膨れ上がっていた。


「も・・・萌子・・・」

妹の方に、視線をちらっと寄せる。

「・・・・・っ・・・・・・!」

・・・現在も、トロ顔のまま絶頂している・・・。そっとしておいてあげよう・・・。


「・・・ふーーーっ。・・・片づけでもするかな」

俺は、妹の柔らかい頬にチュッとキスをしてから・・・後かたづけを始めた・・・。



夜遅く。

精液が大量に詰まったコンドームは、入り口を固く縛って、ゴミ袋にポイっ!

妹のお尻の下に敷いてある、愛液でびしょびしょになったタオルは、洗濯機の側に置いて保留。

その後、萌子を連れて、お風呂場で一緒にシャワーを浴びる。


「えへへへえぇえぇ~~~。お兄ちゃんとのセックス、とっても楽しかったよぉおぉ~~~」

妹の萌子は、かなりのハイテンションだ。・・・俺と性行為できたことがよほど嬉しかったのか、さっきからずっと、ラブリーなハートをまき散らしている。

「ったく、しょーがないなぁ・・・っ」

萌子の裸体にシャワーをかける俺。・・・そういえば、一緒にお風呂に入ったのって、中学生の時が最後だったっけ・・・。


「ねー、ねー、おにいちゃぁ~ん」

「どうしたー?」

「締めくくりのキスをしてよぉ~」

「・・・ふふ、そうだなっ」

俺と萌子は、ゆっくりと目を瞑る。

・・・顔を寄せた後・・・唇を重ねあう・・・。


しゃあぁあぁぁあ~~~・・・。

静まり返ったお風呂場で・・・温かいシャワーの噴出する音だけが聞こえる。

・・・その中で、俺達は・・・互いに微笑みながら・・・裸体を密着させて、抱き合うのであった・・・。







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