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クリトリスの身体検査で赤面…


◇ クリトリスの身体検査で赤面…

快楽機姦研究所、アナザーストーリー。

クリトリス・クリニック ~私がメス奴隷に堕ちるまでの軌跡~

第1話(全12話構成)



快楽機姦研究所。2F、桜の部屋。

私は、むすーっとした表情のままソファーに座っていた。

・・・今日は嫌~な生理日の始まりだ。生理用のオムツを着用しているので、アレが漏れることはないけれど・・・後、数時間も経過したら私はダメになる。

友人の萌子と違って、生理日の倦怠感が強いのだ。・・・薬で和らげているけど、それでもダメだなぁ~。

・・・というか、あの萌えっ子がチートなんだ。あいつは可愛すぎる上に生理日でもピンピンしている。・・・う、うらやましい・・・。


「あーーーっ、もーーーっ」

私は私。生理は生理。・・・どーにもならない。・・・くそーっ、昼寝でもしてやるぅー。・・・どうせならいい夢見てやるかぁ~~~っ! にししっ!

「よっと」

クリトリスオナニーしている萌子の写真を、枕の下に入れてから・・・ソファーに寝っ転がって眠りにつく・・・。イイ夢見れますよーに!

・・・・・・。ぐごーーっ、ぐごぉーーーっ。



私の名は桜。元気いっぱいな運動系女子だ。・・・いつもは快楽機姦で働く性具のテスターなんだけど、夢の中では専門学校に通う女子学生だ~っ!

そして、今日・・・とある悩みを抱えて「クリトリス・クリニック」という診察所にやってきていた・・・。

・・・このクリニック・・・いかがわしい名前ではあるが、腕は確かだそうだ。・・・ネットでの評判もいいみたい。

それに、親友の萌子が広告チラシを偶然発見した時、・・・「ここは、あの部分で困ったときにオススメの病院だよ~。職員も女性しかいないからね~」、と口にしていたので、信頼することにした。


「桜さんー。どうぞー」

「はっ・・・はーーいっ!」

更衣室で白い浴衣姿に着替えた私は、少し慌てながら診察室に入る。・・・パンツを履いていないので、下がスースーするぅ~~~っ・・・!

「し、失礼しまーす」

少し狭い部屋だ・・・。ーーーんっ!? お、おぉうっ! な、なんてビックな胸をしたお医者さんっ!

・・・私は、待機していたボイーンな女医に見とれてしまう。・・・きょ、巨乳・・・っ! それに、母性あふれるスタイルだ・・・っ!


「初めましてー、瑠璃と申しますー。・・・ささっ、こちらに座ってくださいなー」

「えっ、あぁっ、は、はいっ!」

「それで、桜さんー。本日はどういったご様子でー?」

「あっ・・・はぃ・・・あ、あの、・・・お、お豆の部分が・・・そ、そのっ、か、かゆいんです・・・」

少し恥ずかしげに答える。・・・瑠璃さんは優しげに微笑みながら、電子板にメモを取っていく。


「どれくらい前から、痒みがありましたかー」

「数日前からです・・・」

「薬局で軟膏剤をお使いになられましたかー?」

「いえっ・・・。使っていません。・・・あっ・・・かなりかゆくて困っていたんですけどっ、えっとっ、アソコの位置は変に触るとよくないかなっと思って、専門のクリニックに行こうと考えました・・・」

「・・・そうでしたかー。わかりましたー。・・・早速、クリトリスの診察をしましょーかー。奥の部屋に来てくださいー」

電子板を机の上に置いてから、私を奥の部屋に案内する瑠璃さん。・・・私はドキドキしながら、一緒に立ち上がってついていく・・・。



「はぁ・・・・・・っ・・・・・・!」

とくん・・・とくん・・・とくん・・・とくん・・・っ。

心臓の鼓動が早くなる。

・・・これから、クリトリスの診察が行われるわけなのだが・・・、下半身を丸だし状態にしたまま、ベッドのような診察台の上で仰向けになったため・・・かなりドキドキしてしまう。


「クリトリスの診察を開始しますねー」

「あっ・・・い、いやっ・・・そのっ・・・や、やっぱり、心の準備がっ・・・」

「はいはい、大丈夫ですよー」

瑠璃さんは、私の意見を華麗にスルーしながら、聴診器(ちょうしんき)をお股の上に当てる。

あぁぁ~~~~っ! は、はずかしいぃい~~~っ!

女性のお医者さんに見てもらっているわけだから、嫌らしいことはないと思うけど・・・、それでもアソコの脈を聞かれちゃうと、な、なんかこうっ、あ、熱いよぉお~~~っ!


「ふむふむー。・・・うーん。少しおかしな状態ですねー。・・・桜さんー、ちょっと診察棒で刺激しますからー、我慢してくださいねー」

「いっっ・・・!? や、やだぁ~~~っ・・・! はっ・・・恥ずかしいです~~~っ!」

「わかりましたー」

すーーーっ。

聴診器がはずされた後、診察棒がアソコに近づく。私の意見が完全に無視されてるぅう~~~っ!

ちょむっ、・・・ちょむ、ちょむ。

びりりん~~っ!

「っ”ーーーーーーっっ!!? ・・・・・・っっ!!」

診察棒でクリトリスを押された途端・・・、素敵なしびれがお股から腰部に伝わる・・・。思わず声を漏らしそうになってしまったが、両手でとっさに口を閉じて、それを防ぐ。


「ん・・・っ・・・ふっ・・・ふぅぅっ!」

まぶたを大きくあけて、びくびくと震えながら・・・下を眺める。

・・・私のクリトリスは、数回つんつんされただけで・・・皮が剥けて、プックリ膨れ上がってしまう・・・。ちりちり、ちりちりとした甘い触感が、根本から体内に送られてくる・・・。

う~~~~~っっ!!

エッチな女性だと思われたのかもしれない。・・・だって、だってっ! 少しの刺激を受けただけで、こんなにも興奮しちゃってるんだもん~~~っ・・・! これじゃあ・・・私っ、へっ、変態だよぉ~~~っ! いやぁあ~~~っ!!

つにょ、つにょっ!

びりびりびりびりびりっ!

「ーーーーーーうひょっっ!!」

勃起してしまったクリトリスをぷにぷにと押されたとき、股間に気持ちいい電気が走り抜けて、声が勝手に漏れ出てしまう。

変な病気のせいで、とても感度がよくなったクリトリス。・・・そこに刺激を与えられると・・・耐え難い気持ちよさが生まれてくる・・・。


「・・・っ!! ・・・・・・っっっ!!!」

顔を真っ赤にして、まぶたを歪ませながら涙を浮かべる。

淫乱! ヤリマン! びっちっ! 尻軽女!! ・・・絶対にそう思われたことだろう。・・・あ”・・・あ”~~~う”~~~~~~っっっ!!!

「あらー。これだけの刺激で、性器から分泌液を垂らしちゃうのはー、相当まずいですねぇー」

「ん”ーーーーーーっっ!!!」

エッチな汁を漏らしていることを指摘されて、耐えがたい羞恥心が心の奥に襲いかかってくる。・・・もう消えてなくなりたい。無くなってしまいたい。


つにゅ、つにゅ、つにゅ、つにゅ。

ーーーびくんっ! ーーーびくんっ!

「・・・ん”~~~っ・・・」

けれど、私のかゆみを帯びたクリトリスは、無視することを許してくれない。・・・自分はエッチな存在であることを、瑠璃さんにはっきりと知らしめてしまう。


「ふむ。ーーー時に、桜さん。・・・貴方、1週間でどのくらい自慰行為を行っていますかー?」

「ーーーーーーっっっ!!!」

さらに、とぉっても恥ずかしい質問を聞かされる。

「・・・答えるのがっ・・・はっ・・・はずかしぃっ・・・です・・っ・・・!」

「重要な質問なんですー。しっかり答えてくださいー」

「だってぇっ・・・それはっ・・・ううぅっ・・・」

「答えられないと、クリトリスの治療が遅れてしまうかもしれませんよー」

「う”うぅううぅぅっ・・・・・・」

胸がすごく苦しい・・・なのに、私のお股はとても熱くて、イイ気持ち・・・。どうかしている・・・。


「しかたないですねー。時間はかかりますがー、クリトリスの痒みをゆっくり治療していきましょうかー」

「あぅっ・・・ぁぅぅ・・・っ」

やだっ・・・! こんな痒みがずーっと続いてしまうと、すごく困ってしまう。・・・言わねば、言わなきゃ、伝えなきゃぁあぁあっ!!

「・・・・っっ! しゅっ! 週・・・7回・・・っ・・・」

プルプルと震えながら、顔を逸らして・・・小言でつぶやく・・・。


「っ・・・。予想はしていましたが・・・毎日自慰行為を行っているのですかー・・・。やはり、桜さんってすごくエッチな方だったのですねー」

「・・・・・・・・・はぃ・・・」

シュンとしながら、涙目で答える。

・・・恥ずかしすぎて、窒息するかと思った。



その後、瑠璃さんから・・・よく知らならない感じのクリトリスに関する病名を説明してもらった。

ーーーだけど、私は・・・顔を焦がしたまま、ほとんど放心状態だったため・・・、あまり理解することができなかった。


診察が終わると、すぐに治療が必要と言われて・・・そのまま特別治療室に連れて行かれる。

「ーーーへっ? あ、・・・あれ・・・っ・・・!?」

ふと、気がつくと・・・私は分娩台のような診療台に座らされており、・・・手と足をベルトで拘束されていた。







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