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触手人生で最高の悶絶快感失神絶頂


◇ 触手人生で最高の悶絶快感失神絶頂

前回。

今日は、お祝い快楽失神交尾をしてもらえる大人のペットの魔法少女、萌子。

触手イスに束縛されたまま・・・敏感乳首を触手に吸われ・・・フル勃起したクリトリスを触手に吸われ・・・子宮寄生触手が体内で優しく膨れながら・・・おもらしを続けていた。



私のお股に、しゅ~りしゅ~りと素股をしていた産卵型触手は・・・にゅるんとうねってから・・・オマ○コの中にダイブする。


とちゅうぅうっ!!

「ーーーあっっ」

びゅばっっ・・・おもらし絶頂。

じゅもももももっ! じゅもりっ

「ーーーーあぁっっ」

ぷしっっ! ・・・またも、おもらし絶頂。

じゅっこ、じゅっこ、じゅっこ、じゅっこ。

「あぁ”ああ”ぁあ”ぁあぁ”あぁあ”ぁぁ”ぁあ”っっっ!!!」

びしゃーーーーっっ!! ち”ょろっ・・・ ち”ょろっ・・・。

さらにおもらし絶頂。ぼうこう寄生触手が尿を限界まで溜め込んでいたためか、媚薬おしっこもまだまだ放出できるみたいで・・・尿道と尿道口の快感も意味不明なぐらいの高レベルになってきている。


・・・やっぱり産卵型触手が最高だねっ! そう確信できる本能的な快感・・・。私、脳を作り直しされたはずなのに・・・苗床としての本能が抜けていないんだぁ・・・。

どちゅっ、どちゅっ、ぬ”ちゅっ、ぬ”ちゅっ!

「あんっ!! あんっ!! あんっ!! にゃーんっ!!!」

ぐにゅ、ぐにゅ、ぐにゅ、ぐにゅ! ずちゅっ! ずちゅっ! じゅちゅっ! じゅちゅっ!

「・・・・・・・っっっっ!!!」

ちょろっ、ちょろっっ、ちょろろっっ、ちょろぉっ!!

全身をガクガクと震わせながら、頭を真上に向けて絶頂を重ねる。・・・膣内をずこずこされて、子宮をマッサージされて・・・もらさずにはいられないっっ!! 失禁せずにはいられないっっ!!!


どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ! ぼこぉ、ぼこぉ、ぼこぉ、ぼこぉっ!

「あぁあぁ~~ぁあ~~~ぁあ~~~」

やばい。嬉しすぎて、何もかも理解できなくなってきた。

どちゅくっっ!! ・・・ぼここここここっっ・・・。

「ひゃ・・・っ」

子宮口連結が行われた後、産卵型触手から卵が送られてくる。・・・正確には栄養がたっぷり詰まっただけの卵もどきかな~。・・・鑑賞用であるメスのペットに子供を植え付けてはいけないので、この卵が孵ることはない。・・・後で溶けて、触手子宮に吸収されるだけだ。


ーーーでも、こっ・・・今回は、特大サイズの卵だ。LLのビックなプレゼント~。・・・絶対落ちる。・・・確実に堕ちる。・・・うっ・・・うへっ・・・うへへへへっ・・・。

私は顔から汗をいっぱい垂らしながら、必ず失神する運命におかしな興奮を覚える。・・・しかも、ただの失神ではない。・・・私の全ての細胞が歓喜する最高の快楽悶絶絶頂だ。

・・・苗床だった私は、今もなお、胎内に触手の卵が通過すると失神する仕組みになっている。・・・なんだけど・・・、なぜかこの快楽失神システム・・・触手の卵が大きければ大きいほど、失神の瞬間に得られる快感が増えるようになっているのだ。

理由は知らない。・・・もしかしたら、魔王の茜さんが嗜好を凝らして、私の身体と脳内の改造の時にそうしただけなのかもしれない・・・。

とにかく、でかい卵を植え付けられるとやばい。幸せすぎて終わる。幸福すぎて爆発する。・・・しかも、今回は・・・今までにない規模の特大サイズ・・・。


ぼ、ご、ご、ご、ごぉっ!! ぼごりっっ!!

「っ”っ”っ”~~~~~~~!!!!」

私の膣内をとても強く拡張させながら・・・子宮口にぶちゅうぅぅ~~~っ!! タマゴキースっ!!


・・・あ・・・。わたし・・・これから消えちゃうんだ・・・。幸せのあまり、完全な真っ白になって・・・。


そこからーーーっ!! 子宮内部にーーーっ!!!

ーーーぼごぉおおぉっっ!!!

ぎょおお”おおぇ”ええ”ひゃ”あぁ”あほお”っほあ”おおぉ”お”おひ”ゃぁぁ”あ”あーーーーーーーっっっ!!!!

入らなかった。

・・・子宮顎部でつっかかる。・・・わざとだ。・・・通常ではあり得ない現象。・・・産卵型触手が卵の一番後ろに小さな触手を繋げたことで、これ以上進まなくなっているんだと思う。


「ーーーーーっっ!!! ーーーーーっっ!!! ーーーーーっっ!!!」

子宮の出口が絶えず開かれた状態になる。・・・今日の私の様子は別の日からの解説しているのだが・・・、何でこうしているかっていうと・・・苗床だった私の名残りの特性を、巧みにつくためだ。

ぐぼ~~~~~。

「がぁっっーーーーはっっーーーーーーー!!!?」

・・・私は、子宮顎部を卵が通過するときに最大級の快感を感じて、子宮とのつなぎ目を通過したときに失神スイッチが入るようになっている。そういうタイプの苗床母胎だった。


「あ”ーーーー! あ”ーーーー! あ”ーーーー! あ”ーーーー!!!」

ぎちぎちぎちぎちっっ!!! ばたばたばたばたばたっっ!!! 全身が荒ぶる。触手イスの拘束触手はそれを一切のミス無く適切に押さえ込む。

「に”ゃ”ーーーっっ!! に”ゃ”あ”ーーーーっっ!!に”ゃ”ぁ”あ”あ”あ”あ”ぁ”あ”ーーーーーーーーーーーっっっ!!」

・・・じゃあ、子宮顎部に卵がつっかかるとどーなるの? ・・・というと・・・、快感が限界を超えて大量発生する。・・・いわば、設定ミスの状態。

こ・わ・れ・りゅっ・・・。わ・た・ひ・・・、こ・わ・れ・り・ゅ・・・。

普通の卵でもおかしくなっちゃうのに、特大サイズでこんなことされたらっっ・・・、もうすでにおかしくなってるけど、そんなレベルでは済まされないことが・・・。


ぼこん、ぼこん、ぼこん、ぼこんっ!!

特大サイズの卵がつっかかっている状態で、私の最大の快楽の弱点を連続攻撃してくる触手子宮・・・。

・・・ぁぁぁあぁぁあぁああぁあああ~~~・・・・・・っっ。

天に導かれてる気がする。・・・あまりにも幸福で、何も言えない。・・・口を、ぱくぱく・・・ぱくぱく・・・。

「ーーーーっっっ!!!?」

・・・その時・・・まるでタイミングをはかったかのように、催乳感と催尿感が訪れる。・・・完璧だ。・・・正に完璧。・・・触手たちと触手イスが私のために用意してくれた、最高の転生お祝いカーニバルっっ!!!


ぷしゅうううぅうぅーーーーーっっ!!

ーーーーーっっ!!?

絶頂するギリギリのところで、大変濃厚な媚薬ガスが呼吸器官にめいいっぱい放出される。

ぶしゅしゅううぅううぅぅーーーーっっ!!

ーーーーーーっっっ!!!?

だが、これを受けると私は超絶快楽失神を受ける前に意識が飛んでしまうため、それを防止させる絶頂防止ガスも放出される。


ぶしゅしゅしゅしゅぅうぅぅーーーーーっっ!!!

ーーーーーーーーっっっっ!!!!

しかし・・・しかし、だ。・・・濃厚媚薬ガスによって吹っ飛ぶには若干のタイムラグがある。・・・絶頂防止状態のガスを吸いながら、さらに追加で濃厚媚薬ガスを吸わされることで・・・、最高最大のアクメのタイミングで、絶頂防止状態のガスの効果を強制的にぶちこわすことにより、圧倒的快感が追加で得られるようになる。

ぶしゅーーしゅーーしゅーーしゅーーーぅうぅぅーーーーーっっ!!!!

ーーーっっ!! ーーーっっ!! ーーーーーーーっっ!!

後はずっと、濃厚媚薬ガスの大量垂れ流し。・・・触手マスクが離れることはないので、全部吸う。全部吸わされる。・・・失神する時の快感を極上のものに進化させられる・・・。


・・・くる。


どばっっ・・・!

目から涙が滝のように流れて・・・、

どろぉっっ・・・!

口からべたべたの涎が遠慮なく垂れ落ちる。

ぶばーーーーーっっ!!

今日だけ乳を出せる両乳首から、勢いよくミルクを噴射して、

とぴゅぴゅぴゅぴゅ・・・。

膣内を白すぎる愛液で埋め尽くす。


しあわせ、しあわせ、しあわせ、しあわせっ、

肉が幸せっ、骨も幸せっ、先端まで幸せっ、心もしあわせっ・・・!! 全部しあわせぇえぇっ!!!

し~あ~わ~せ、し~~あ~~わ~~しぇ~~、し~~~あ~~~あ~~~しぇ~~~ぇ~~~~~っっっっっ!!!!


・・・果てしない快感。

媚薬おしっこを垂れ流しすぎて、見当がつかないほど気持ちよくなった尿道口・・・。

じょばばばばぁあぁあ~~~~っっ!!

そこに通過する・・・大量のおしっこが・・・とてつもない快感をぱぁ~~っと祝福する。・・・今回に限って、出し惜しみは無い。・・・ぼうこう内に溜めさせられたおしっこは、全て放出・・・。


し”・あ”・わ”・し”ぇ”・・・・・・・・・。


・・・そして、

ぼごぉおおぉおぉ~~~んっっっ!!!!

つなぎ止めていた小さな触手が途切れ、巨大な卵が子宮顎部をじゅるっと移動して・・・、子宮内部に到着する。

「はーーーーーーーーーーーーーっっっっっっ!!!!!!」

その瞬間・・・無限大とも思えるような幸福が・・・私の全てを・・・浄化させて・・・、


ーーー私は、この世界からいなくなった・・・。



・・・と、いう出来事が、前回の私にあったことを・・・次に私が目覚めたときに触手イスが教えてくれた。

「えぇ~~~・・・」

そ、そう言われてもなぁ・・・。過去の記憶を保持しない私にとって、それはファンタジーのようなお話だぞ・・・。にわかに信じがたいなぁ~~~っ。


ぷしゅうぅうぅ~~~っ。

「ふぁっ・・・っっ!」

今回も触手マスクに媚薬ガスがいっぱいそそぎ込まれる。・・・私はとろとろぉ~~んとした笑顔になって、強制発情させられる。

うふふふふぅ~~~っっ! さぁあ~~って! 今回も悶絶しちゃうほどの快楽絶頂を~~、楽しんじゃいましょぉ~~かぁ~~~っっ!!!


・・・私はにっこりと笑いながら・・・エッチして・・・楽しんで・・・後日、その日の記憶も消され・・・転生日の具体的な内容の記憶も、完全にロストして・・・エッチして・・・思い出せなくなって・・・、絶頂して・・・忘却して・・・。

そうして、このとっても素敵なエッチのシステムに組み込まれた私は・・・記憶をまともに維持することなく・・・快感を・・・ずっと・・・ずぅーーっと・・・楽しみ続けた・・・。



「へひっ・・・!?」

よだれを垂らしながら寝ていた私は、急にびくっと身震いを起こして、夢から覚める。

「・・・・・・っっ!!」

・・・瞳をまんまるにして、今見ていた気がする夢のすごさを思い返す。


なっ、なんか、今日読んでいたハード系の触手姦メインな官能小説の・・・内容に・・・じ、自分と茜さんを重ね合わせて・・・しまったよーなっ・・・!?

っっ・・・あ・・・だ、だめだっ! く、詳しく、おお、おもっ、思い出せない・・・っ! ゆ、夢の記憶が・・・うっ・・・失われていく・・・っ!!?

・・・。あ。・・・でもいいか~。夢だし~。


「ふにゅぅうぅ~~~ん。・・・ふあぁ~~ぁ~~~・・・」

背を伸ばしながらあくびをかく。身体に心地よい感覚が流れて気分が良くなる。

「うぅーーーんっ! ・・・ほむっ」

・・・それにしても・・・こいつ・・・かなり変なエロ小説だったよなぁ・・・。

苗床はなんとなくわかるけどー、自己承認型の記憶消去プレイってなんなんだよっ!? そんな背徳的っぽい内容で官能したら、夢に出ちゃうだろーがっ! まったくもぉーーーっ。


・・・私は、少しだけムムッとしながら・・・よっ、と立ち上がる。・・・気のせいか、お股から香ばしい匂いがするよぉ~な・・・いや、関係ないかな。

「んっ・・・? うわっ・・・!! げげぇ~~~っ・・・!!?」

しかし、気のせいではなかった。・・・起きあがった瞬間に私は気がつく。・・・自分のパンツが・・・愛液でびちょぬれになっていたことに・・・。







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