◆ サイトの紹介


・快楽機姦研究所

拘束と性具が主体のエッチな短編小説が500話以上あります!


Duga
ページリストに戻る


監禁拘束SM調教でお仕置き! 2


◇ 監禁拘束SM調教でお仕置き! 2

びっ、びっ、びっ、びっ、びっ・・・。

ほわんほわん、ほわわぁ~ん。

「ふっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あ~っ!」

脳内に電気を流されたまま、催眠音楽で意識を誘導させられていく・・・。


ぺたり、ぺたり、ぺたり・・・すすすすす~~。

「ふぁああぁあ~~~っ!」

途中、茜さんから数カ所ボディタッチをされて、愛撫を受ける。

「ふふっ、気持ちよくなってきたみたいね。・・・この辺で、全身に付着させている通電パッドからも、一斉に電気を流してあげましょう」

ちびっ・・・ちびびびっびびびびびびっっ!

「くふぅぃいいぃぃーーーーーーっっ!」

首から下・・・全身に強めの電気が流れてくる。


しびびんびびん、しびびびび~・・・。

「は”ぁああぁ~~~、あ”、あ”っ! う”ひいいぃぃいぃ~~~っ!!」

腕、脚、背中、お尻・・・そのどれもが、強制的にびくんびくんと動きだし・・・脳内の通電とあわせて、輝かしい快感を作り出す。

「あぁ・・ああ”ぁ・・・い”・・い”いぃっ・・・」

「んふふふふ・・・。まぁここまでだと、ただの快楽調教でお仕置きにはならないから~・・・後ろはちょ~っと痛い目にあわせるわよぉ~。

・・・あ。・・・うわ、すごいマン汁~! 全身快楽通電がそんなに気持ちいいのかしら!? いやらし~。萌子ちゃん。すっごくいやらしぃ~~~っ!」

茜さんは後ろに回って私のお股をじっくりのぞいたあと、私のアソコを両手で「くぱぁ」と開く。


「あ”・・あ”ぅ・・・あぅ”うぅ・・・」

「小陰唇の中が、赤めのピンク色ですっごくきれい~。・・・あらあら、かわいくひくついちゃって、お汁が次から次へと溢れてくるわぁ~。今すぐにでも、オマ○コの中におち○ちんを挿入してほしいって感じね。・・・でもぉ~」

すちゃりっ。・・・何かを持って、それを私のアソコに・・・、

びびびっびびびびっ・・・!

「ああぁあぁあぁあっっ!!」

私の性器に亀頭らしきものが接触した途端、じりじりとするようなしびれがお股に流れ始める。


ずにゅにゅにゅにゅ。びりびりびりびりびり。

「ふ”にゃ”あぁあぁ~~~~ぁぁあ~~~~っ!!」

そのまま挿入。・・・私のとろっとろの膣内は、通電ディルドと思われる物を一気に奥まで飲み込んでしまい・・・、膣内全体に、ちょっと痛気持ちいい感じの電気を、継続的に流される。

びびっ! びびっ! びびっ! びびっ!

「あ”・・・う”ぁ・・・う”ぐぐ・・・に”ゃああぁ・・・」

ガタガタガタガタ・・・。

手足を拘束する木製の板を揺らしながら、動けない体を無意識にけいれんさせる。・・・膣内はずーっとびりびり。刺激的で気持ちいいのに苦悩させられるような、絶妙なパワー調整がされた電流だ・・・。


「ほーれ、お尻にも同じ物を入れるわよ~」

ずにゅりっ、ずももももも・・・。びりんびりんびりんびりん。

「ひっっ・・・ひぐぅうぅぅぅーーーーーーっっ!!」

お尻にも同じ形の通電ディルドを挿入される。膣内と違ってこちらはキツキツ。・・・その状態から流れる電気は、私の頭の中をぐちゃぐちゃに揺らして、正常な思考を徐々に失わせる。

びびびびびびびっ!

「う”~~~~あ”~~~~~っっ!!」

2穴通電責めを受けて、目隠しの裏側から涙がいっぱいこぼれてくる。・・・お尻は絶えずビクビクと跳ね続け、アソコの中は、きゅ~ん、きゅぅ~~んと、引き締め運動を繰り返す。


「あ”ぅっ! あ”うぅっ!!」

「さっきのマン汁の量でも驚いちゃうのに、それを超えるぐらいの萌汁が、滝のように溢れ出てるわよ~。・・・このままだと、下のディルドは膣圧と愛液によって追い出されちゃいそうねぇ~。

・・・でも大丈夫~! 防水テープでしっかり止めておいてあげるから、いくら濡らしても抜けることは絶対ないわ~」

ぴーー、べちゃり、ぺちょぺちょぺちょ。

それぞれの通電ディルドを奥まで差し込まれた後、防水テープで穴の入り口を固定されていき・・・通電ディルドが体内から抜けなくなる。

びびびっびびびっびびび・・・。

「ひあ”ーーーーーっっ!! あ”ーーーーっっ!! いあ”ーーーーーっっ!!」

骨盤内部を継続的に通電させられる。痛みと快感が頭の中でごちゃまぜになり、私はなんだかよくわからなくなってくる。・・・多分痛いような、多分気持ちいいような・・・。う”っ・・・うあ”ぁああぁああ~~~~んっっ!!


「ぷっくり膨れ上がったガチガチのクリトリスにも、通電棒を密着固定~」

じびびびびぃいぃぃぃ~~~~~っっ!!

「え”あ”ーーーーーーーーっっっ!!!」

「乳首には、快楽ニップルローターで美味しく刺激~」

ふに、ふに。・・・ヴィィィィィィ・・・。

「ひゃあああぁあぁ~~~~~~~んっっ!!」

「ど~ぉ~? 頭の中が錯乱するでしょ~? とっても気持ちよくなりながら、多少の不快な痛みを与えつつ・・・思考をある程度勝手にコントロールしてくる通電ハチマキの電気責めにより、萌子ちゃんの意識をある程度意図的に支配することができるのよ~。

後は、このまま通電拘束放置プレイを長時間行えばー、頭が真っ白になった萌子ちゃんの完成よ~! ・・・自制心が失われたら、深層心理を強制解放させてあげるわね。・・・それじゃあ、お仕置きを身体にた~っぷりと染み込ませなさ~い」

「い”あ”ーーーーーーーーーっっっ!!!」

・・・それを機に、茜さんの声が聞こえなくなる。


「あ”あ”ぁ”あ”あぁああぁあ・・・」

性感帯と脳内の強制通電により、頭の中は、少しずつ、少しずつ・・・甘~い白色で染まっていく・・・。

ーーー私は、泣きながら喜んでいた・・・。



・・・。

それからどのくらい経過しただろうか・・・。

真っ暗の中、ずーっとお股と体と頭を通電させられた結果・・・私は完全にアヘンアヘンになってしまい、ある意味でとーっても素直な子に・・・変貌していた。


「おはー、す~ごい淫乱臭! おしっこも潮も愛液も、全部大量に漏らしちゃってぇ~。・・・できあがってるわねぇ~」

「え”ひ・・・ひ”ひ・・・」

「痛みと快楽を繰り返し与えられるお仕置きは、つらかったでしょー。・・・ひとまず、通電はストップしてあげるね~っ」

全身への通電調教は終了する。・・・痛みは和らぎ・・・ほんわりする気持ちよさがお肌からじわじわ~と台頭してきて、顔がにへりと笑ってしまう。

びくびく、びくびく・・・。ほにゃあぁああぁ~~~・・・。


・・・その後、目隠しと通電ハチマキとヘッドホン以外の拘束は全て解除され、監禁部屋に角に配置されているベッドの上に寝かされる。・・・が、そこでまた、手足を枷で拘束されて、ベッドの上から動けなくなる。

「んふふ、萌子ちゃん。水分不足になると困るからー、お薬入りの栄養ドリンクを飲みなさい」

じゅぽっ!

「ふにゅっ!」

栄養ドリンク入りのほ乳瓶を口につっこまれる。・・・そこから約1Lのドリンクをゴクゴクと飲まされる。


「う”~~に”ぇぇええぇ~~~~ぇ~・・・」

「イイ飲みっぷりだったわよぉ。お腹を空かしていたのね~」

私のお腹をやおらかになでながら、茜さんは会話を続ける。

「次は拘束催眠調教をおこなうわよ~。先にこれを装着~」

じゅぽぽっ!

「ん”ひょっ!」

鼻の中にガス注入機を入れられ、装着固定される。


しゅぅうぅぅ~~~~。

「あえぇええぇ~~~・・・」

ガスが気管支の方に流れていく。・・・甘くはない。何のガスだろうか?

「これは、催眠調教をサポートするガス状のお薬よ。・・・ここでね~」

ほわわわわわわぁぁ~~~~ん。

耳の中に催眠音楽が流れてくる。・・・が、特に変わったことはない。


「・・・思考能力が長時間復帰できなくなる催眠音楽よ。・・・この後に行う、性格矯正快楽調教の前準備。・・・以降、萌子ちゃんは頭を真っ白の状態で維持されて、否定が一切できなくなるわ~。

・・・その状態で快楽漬けにして・・・私が理想とする、とってもと~ってもイイ子になれるよう、淫乱化服従調教をしてあげるねっ!」

・・・くらりっ。

・・・? ふにぇぇえ~~~~・・・?

茜さんの会話が終わった途端、私は意識が半分だけ闇の中に落ちていく・・・。また、頭の中がハチマキによって優しくしびれる。・・・あぁ・・・催眠による脳のコントロールが始まったぁんだぁ~~~。

「ここから時間をかけて・・・何でも受け入れられるように、頭の中をすっきりお掃除しましょうね~。・・・次に目が覚めるときは、性格矯正快楽調教の時よ~。・・・それまで楽しみにして、催眠世界にいってらっしゃ~い~」


最後にそんな声が・・・聞こえてくる。・・・聞こえた後・・・私は・・・心地よい・・・眠りに近いような・・・世界に・・・・・・、ゆっくり・・・ゆっくり・・・・・と・・・落下・・・・・・していっ・・・・ぁ・・・・・・・。







◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルト官能小説 - 快楽機姦研究所
短編のエッチな小説が500話以上あります!


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。




  • FC2カウンター(uu)


  • ◆ このサイトについて
    18歳未満は閲覧禁止です。予めご了承下さい。

    当サイト「ハカセラボ」は、エッチな小説置き場のサイトです。「作者:ハカセ」が執筆しています。

    何か要件などがある場合は、「快楽機姦研究所」の方に、ご連絡下さいなー。

    それと、小説の利用規約は、快楽機姦研究所と同じです。小説の閲覧は、自己責任でお願いします。

  • リンク集