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実験室の分娩台に拘束された女性


◇ 実験室の分娩台に拘束された女性

アダルトノベル ハカセラボ

女スパイを拘束強制調教! 第1話(全14話)



「ん・・・くぅっっ・・・!」

全裸のまま分娩台に拘束されている私・・・。首には、機械の首輪。・・・股間には、謎の卵形の器具が装着されている・・・。

「おやおや、お目覚めですかな・・・リサ君っ」

プシューーっ。

自動ドアが開き、白衣を着た中年の男性が、部屋に入ってくる。


「ーーー貴方は、ルーク博士っ!」

「いかにも。・・・私の実験室にようこそ。・・・歓迎しますよ。・・・クックック・・・ッ」

「ぐぅぅっっ・・・!」

ぎっちぎっちぎっちぃっ!

おっぱいを震わせながら、抵抗するが・・・分娩台にベルトでぎっちり拘束されているので、全く行動できない。


「いやはや、小ネズミが単独で一匹だけ紛れ込んでくるとは思いもしませんでした・・・少々、セキュリティが甘かったかもしれませんねぇ・・・」

「このーーーっ! 破廉恥っ! わ、私を裸にさせて・・・な、何をするつもりっ!?」

「おやおや、女スパイにやることなんて、決まりきっているじゃぁないですか・・・。

ショートヘア、大きな乳房、くびれた腰のライン、可愛らしいお尻・・・いや、実に良いっ。・・・見れば見るほど、美しい・・・逸材ですねぇ」

「やめろっ! くるなっ! 変態っっ!!」

ぎちぎちぎちぎちぃっっ!!

「くぅうぅぅぅぅ~~~っっ!!」

いくらもがいても、全裸の私は、拘束状態から抜け出せない。・・・このいやらしい男に視姦されてしまう・・・。


「スパイとしては、性格も、態度も、訓練も、装備も・・・全てが、甘過ぎますねぇ~っ」

「うっっ・・・うるさいっ!」

「まぁ、そこが可愛いのですけどね」

私の側にやってきて、髪をなでてくるルーク博士。・・・私は、キッした表情で、博士を睨み返す。

「そんなキツイ視線を私に送ってよいのですかね? ・・・抵抗する意志をみせると、貴方の脳内に注入されているマイクロマシンがすごいことをしてしまいますよ・・・」

「ーーーっ! 私の身体に何をっ!?」

ぎりっと歯を食いしばって、汗を垂らしながら質問する。


「失礼。先ほどの表現は誇張でしたね。・・・私が今、貴方に行えることは・・・意識レベルのコントロールと、性感レベルの促進ぐらいでしょうか」

「・・・性感の促進・・・はっ! 貴方は、ただ私を陵辱したいだけじゃないっっ!!」

「ごもっともです。・・・大変魅力的な素体ですからね。性的な心情に走ってしまうのは、当然のことなのです。

ーーーしかし、」

博士は、人差し指をスッと上にあげて、提案を行ってくる。

「貴方が、私に服従して、かつての仲間を裏切ると約束できるのでしたら、解放してもかまいませんよ」

「・・・・・・。冗談で言っているの?」

「冗談ではないのですがねぇ」

やれやれという態度を見せる博士。・・・私が仲間を裏切る? そんなこと、絶対にありえないっ!!


「ーーーもし、私がそれを断ったら?」

「その場合は・・・貴方を性欲処理型の雌奴隷に作り替えますね」

「そう。・・・なら、ここではっきりと、断るっ! ・・・私は、決して、貴方なんかに屈しないっっ!! ・・・このっっ! 卑猥で変態なエロおやじめっ!!」

「そうですか。・・・まぁ、そのうち心変わりするでしょう。・・・これから行う、快楽調教によって、ねっ・・・クックックッ・・・」

私の罵倒を軽くいなしながら、不気味な微笑みを作る博士。

・・・私は、何も抵抗できないまま・・・博士が作るイヤラシイ表情を、ずっと睨み続けていた。



「さてーーー、リサ君。・・・君の股間に装着されているこの機械は何だと思いますか?」

「ーーーし、知らないっ! そんなのっ!」

「ふふっ・・・このような質問で顔を赤らめてしまうとは・・・案外、恥ずかしがり屋なのですねぇ」

「だ・・・だまれぇ~~っ!」

ぎっちん! ぎっちんっっ!

「抵抗しても無駄ですよ。・・・貴方が行えるのは、私への降伏。・・・それだけです」

博士は楽しげに歩きながら、言葉を続ける。


「これはですね。「クリトリス改造機」と言いまして・・・陰核包皮を切断した後、性感度を極端に向上させるマシンなのです」

「ーーーーーーっっ!!」

「この処置を行うと、貴方は、もう、陰核包皮を被せることができず・・・クリトリスを永遠に露出させた状態になるでしょう。

・・・さらに、クリトリス性感の感度を向上させることで、パンツの摩擦だけでも快感を覚えるようになり・・・下着をまともに着用できなくなります。

クリトリスを常時剥き出しにする痴女になってしまうというわけですね。・・・どうでしょうか? 今ならまだ間に合いますよ。・・・服従します?」

「ぜっ・・・絶対にするもんかっ!」

・・・私がどんな状態になってしまったとしても・・・仲間を裏切ることなんて、できるはずがない。

恐怖を見せないようにしながら、威勢を張る・・・。


「では、早速・・・クリトリス切除の処置を行いましょうか」

ふわぁ~~~っ・・・。

「・・・っ!!? こ、これ、はぁ・・・っ」

博士が発言した途端・・・私は、なんだかぼーーっとしてくる・・・。

「あっーーー、・・・ふぁ・・・ぁ・・・?」

「説明したでしょう。・・・リサ君の脳内に埋め込まれた無数のマイクロマシンの動作によって、意識のレベルを自由に操れるのです。

・・・陰核包皮の切除には、かなりの苦痛を伴いますからね。・・・痛覚神経を遮断して、苦痛を感じることなく、性開発してみせましょう」

「ん・・・ぁ・・・っっ・・・」

世界が暗くなってくる。・・・視界は見えているはずなのに・・・それを意識することができず・・・うとうと・・・うとうと・・・イイ・・・気持ちに・・・。


「貴方が次に目覚めた時は、クリトリスが完全剥き出し状態になっていますよ。・・・しかも、感度をたっぷりと向上させた状態でね。

・・・そうなったら、少し、遊んであげましょうか。・・・これから与えられる快楽に期待しながら、眠るとよいでしょう。

あぁ・・・それと、栄養管理や、排泄処理、筋力の維持など、身体の維持に必要なものは、意識がない間に全て対応しておきますので、お気になさらず」

・・・くっっ・・・くぅぅうぅ~~~っっ!!

眠らないように、強く抵抗する。・・・だが、脳内への直接介入に抗えるわけもなく・・・、


「・・・ほへぇーーーー・・・」

私の意識は、闇に沈んでいった・・・。







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