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おちんちんの挿入固定


◇ おちんちんの挿入固定

アダルトノベル ハカセラボ

おじさまの愛撫調教 第7話(全10話)



お風呂から出されて、タオルでお湯を拭かれる女体・・・。

ジュースを飲まされて、全裸のまま、マッサージルームのような部屋に連れていかれる女体・・・。

仰向けに近い姿勢で、診療台に乗せられる女体・・・。


その、全てが・・・他人事のように思えた。

「はーーーっ・・・・・・、はーーーっ・・・・・・」

裸の私は、てきとーに腕や太股をくねらせながら、ぽへぇ~~~っとしていた。

ギュチ、ギュチ、ギュチ、ギュチ。

肩と、太ももの付け根が・・・ベルトで拘束される。

「・・・ありぇ?」

それから少し経過した後・・・私は、夢から覚めて・・・胴体が動かせないことに気がつく・・・。


「やぁ、お目覚めかな。結衣君っ」

ニィッと笑う全裸の和久さん。・・・私のお股のすぐ側にあるイスに座っている。

「・・・え? ・・・あ・・・ちょっ・・・!」

おじさまのアレに目を奪われる。

透明なゴムのようなものを被せてある、力強い肉の棒・・・。

お風呂の時に見せていたモノではなく・・・ビンビンのギンギンにそびえ立っている何か・・・。


「生挿入は禁止でも・・・ゴム付きなら構わんだろう?」

「あ・・・あの・・・えっっ・・・ええーーーーっっ!!?」

ぎちん、ぎちんっ、ぎちんっっ!!

とっさに起きあがろうとするが・・・胴体がベルトに押さえ込まれているので、動けない。

「あ・・・あああっ・・・!!」

・・・ついでに、肘と膝も、枷とチェーンによって拘束されているので・・・手と足と頭と以外は、全然動かせない。


ーーーせっくすっっ!!

すぐに、そのことを連想させる。

・・・私っっ!! 拘束されたまま、おじさまに性行為されちゃうっっ!! ・・・コンドームをつけているとはいえ・・・せせせ、せっくすぅうぅぅ~~~っっ!!


「わ、わわ、わっっ・・・せせ、せ、セックスは、ま、まだ、はやっ・・・ここ、拘束もされてるし・・・こ、こ、心の準備が・・・っ」

ぎぎ、ぎち、ぎち、ぎちっ・・・。

「早くはないさ。・・・バイブで何度も自慰行為をしてきたんだろう? ・・・下のお口で男根をしゃぶることも余裕だろう」

「そっっっ・・・そーーー、言われてもっっ!!」

「それと・・・私のお楽しみタイムは、もうちょっと後だよ。・・・今は、結衣君の体に、さらなる幸せを与えてあげるほうを優先しよう」

ポチっ・・・。ぴんぽーーんっ!

・・・和久さんは、イスの隣にあるボタンを押して、謎の合図音を響かせる。


「はーーいっ! お呼びですか~~っ!」

ゾロゾロゾロ・・・。

「いいーーーーーーっっっ!!?」

おっぱいを丸出し状態にしている下着姿のお姉さんたちが、次から次へと、私たちがいる部屋に入ってくる。

合計4人・・・っ! ・・・エッチなお姉さん達は、にっこりと妖しく微笑みながら、裸のまま診療台に拘束されている私に・・・近寄る。


「紹介しよう。・・・高級SMホテル「月の滴」で働いているマッサージ役のお姉さん方だ」

「・・・どうも~~っ。・・・結衣ちゃぁ~~んっ!」

どうみても、レズビアン属性があるようにしか思えないお姉さん達が、私に愛想を振りまく。

「えええっっと、・・・こ、こ、これ、これはぁ~~っ!」

「説明するより、体感した方が理解しやすいだろう。・・・どれ、早速、挿入マッサージを始めようか」

「そっっ・・・挿入マッサージぃいぃっっ!!?」

「ああ、そうだとも」

ウィーーーン。

おじさまの座っているイスが自動調整されて、・・・勃起したアレが、ちょうど私のアソコに接触できるような位置に移動する・・・。


「よっと・・・」

何気ない表情で、アレの矛先を私の穴に向ける和久さん。

「あ、あああ、あの・・・っ、お、おー、おね、おねえさんっっ!! おねぇさんがっっ!!」

「うむ。マッサージのお姉さん方が見ている中で・・・お互い、体を重ね合わせようじゃないか」

「・・・いっっっ・・・いや”ーーーっっっ!!! いやいやいやいやいやっっ!! いや”ーーーーっっっ!! 恥ずかしーーーーーっっ!!!」

「そう恥ずかしがるなよ。・・・お姉さん方も、結衣君がもだえる姿を楽しげに眺めているから、気にしなくていいんだぞ」

うぃぅんっ。うぃぃいぃぃっ・・・。


ぬちぃいぃぃい・・・っ!

「うぁ、あ、あぁ、ぁ、ぅぁ、っ・・・!!」

和久さんの機械のイスが少しずつ前進を行い、アレがアソコの中にずっぷりと進入してくる。

「・・・う、あ、あ、あぐっ・・・!」

温かい。・・・お風呂の時に挿入していた、発熱ディルドのような心地よい温かさ・・・。

「あっっ・・・ああっっ・・・ん・・・あ~~~っっ!!」

おじさまのアレは、ちょっとずつ、私の体内に沈んでいき・・・私は人生で初めて・・・アレを受け入れてしまう。・・・しかも、みんなに見られたまま・・・。


ずぼぼぼっ・・・!

「ひ、ひ、ぐっ・・・ひぃぐっっ・・・!」

ぎちぃいぃっっ!!

脚を閉じるが・・・そけい部のベルトと膝の枷が、阻害。

私の下腹部にアレがどんどん入り込んでくる。・・・だめ、だめ、だめっっ!! どんなに抵抗しても、動けないっっ!! ああ、あれ、あれが・・・体の、中にっっ・・・!

「は・・・はひっ・・・ひ、・・・あっ・・・!」

奥まで・・・奥まで、入ってきちゃぅううぅっっ!! 男の人のいやらしいアレがっっ!! 私の体内に全部入ってきちゃうぅううぅぅーーーっっ!!!


どちゅんっっ!!!

「はひーーーっ・・・!!」

入ってしまった。・・・全部・・・入ってしまった・・・。

「あ・・・ああぁ・・・あ、ぁぁ・・・あ・・・っ!!」

おじさまの熱いアレが・・・私の体内に・・・全部・・・挿入っっ・・・!

男性のお股と、女性のお股がむっにゅりと密着して・・・抜けないっ! 私のアソコの中をぬっぽりと強引に開けたまま・・・抜けないっ!


「ふぅっ・・・、いいね。最高だ。・・・結衣君の中、とても気持ちいいよ」

「・・・あ・・・あぅ・・・あぅっっ・・・!」

ひゅくんっ! ひきゅんんっっ!!

挿入したアレをわざとらしく動かしてくる。・・・びーんと上に跳ねあがる度に、私の体内の上部がぐちゅりと押されて、体内に差し込まれていることをより強くアピールしてくる。

「くぅっっ・・・あ・・・あぅっ・・・あっっ・・・!!」

熱い・・・熱い・・・っ、アレが・・・熱いっ!

おお、お、おいしいっ! い、今までで使ってきた、どんな性具よりも、おいしいっ!! この肉質たっぷりな淫乱
棒・・・すごぉ~く、美味っっ!!


とちゅりっ・・・。

「ああ・・・、あ・・・っへ・・・あ・・・へあ・・・っ」

「ふふふふ・・・よがってる、よがってる。・・・このイスは、深部まで挿入したところで固定するようにできているから、私のペニスは、このままずっと抜けないぞ。・・・心ゆくまで、味わいたまえ」

「ひ・・・ひは・・・ひっ・・・っ」

大きなアレの挿入により、下腹部をぽっこりと膨らませたまま、乱れてしまう私・・・。

酔いしれるような快感が、お股全体からじわじわと押し寄せてくる。


「ーーー結衣君。・・・挿入されただけでも結構感じているようだが・・・お楽しみはこれからだぞ? お姉さん方、よろしくお願いします」

「は~~いっ。・・・かしこまりました~~~っ」

拘束されている全裸の私・・・。そのの側で待機していた4人のお姉さんは、私の腕と脚を、なめらかな手で優しくさすってくる。


や・・・あ・・・やめっ・・・へっ・・・ふふ、深くまでアレを挿入されたままだというのに・・・あっっ! ・・・そ、そんなこと、・・・そんなことされたらっっ・・・!! あ、あ、あっっ・・・! わ、わたひいぃいいぃいぃ~~~っっっ!!!







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