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お風呂の中で膣内マッサージ


◇ お風呂の中で膣内マッサージ

アダルトノベル ハカセラボ

おじさまの愛撫調教 第6話(全10話)



指を膣内に挿入されたまま、お漏らしをした後・・・、じゅぽっと指を抜かれて、お股をシャワーで水洗いされる。

「・・・ひぇ・・・ひ・・・は・・・っ」

恥ずかしさは、どこかに飛んでいってしまい・・・全身が、しびれるような優しい幸せで満たされる。


「素敵な失禁だったよ。ゆ・い・君っ。・・・さて、おしっこも済ませたことだし、次は湯船に浸かろうか」

「・・・はひ・・・っ」

「但し、これをつけてね」

私を抱いたまま、手を伸ばして・・・浴室の端に置かれていた白い容器をパカっと開ける和久さん。

中から、収縮性に優れた・・・やや薄いピンク色の、パンツみたいな水着を取り出す。


「・・・・・・?」

水着・・・? いや、パンツ・・・? なんで、お風呂にパンツ型の・・・水着?

最初見た時・・・真意がわからず、ほへぇーーっとしていたが・・・ちょうど、アソコの位置に・・・濃いピンク色で円形の物体が付属されていることを確認して、ドキッとくる。

「そう、これの裏側は、防水性の調教型ディルドさ~」

ででーーーんっ!

かなり長めで、太さもそこそこあるディルドが、内側から出現する。


「あ・・・わ・・・わっっ・・!」

「予め用意させておいたのさ。・・・結衣君とお風呂に入る時は・・・膣内をたっぷりマッサージしてあげたいと思ってね」

ぬちゃりっ。

手に水着パンツを絡ませながら、内側にある長めのディルドを私のアソコに付着させて・・・、

「そ・・・そりぇは・・・っ・・・む・・・むりっ・・・!」

じゅっ、もっ、もっ、もっ、もっ・・・。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」

顔をかぁ~~っと赤くする私の意見を聞き入れず・・・、亀頭から順番に、体内へ挿入してくる。


じゅぷぷぷぷぷぷ・・・。

「へ・・・へにゃ・・・ぁっっ・・・」

体の中の穴が大きく拡張されていくのを、しっかりと認知できる・・・。

ぬめっとした空間に、きゅちきゅちっとしたディルドが、入ってきている。・・・周りの部分のお肉が、すべて外側にぐぐっと押されて、あま~い快感が、ディルドの周辺の全体から、じわじわっと溢れてくる。


ぬるるるる・・・じゅぼぉっ!

「きゃっ・・・は・・・っっ・・・」

Gスポットの愛撫でお漏らししてしまった私。・・・抵抗する力は、もう、ほとんど失われており・・・和久さんの思惑通りに動いてしまう・・・。

長いディルドを体内にきっちりと収納された後・・・パンツをきゅっと腰元に運び・・・、ディルド付き水着パンツを私にぴっちりと装着させる。

「はぁ・・・っ、はぁ・・・っ」

ゆっくり呼吸をする度に、・・・体内に詰め込まれた長くて太めのディルドが、存在感を知らしめる。


ぽかぽかぽかぽか・・・っ。

「・・・っ! あ、熱い・・・これ変っ・・・! 和久さぁん・・・っ! これ、変ですぅうぅ~~~っ!! お股の奥が・・・あ・・・温かくて・・・あ・・・んはぁっ・・・!」

「発熱機能があるからね。・・・膣内がとても心地良いはずだよ。・・・さぁ、それを着たまま、お湯に入ろう」

「は・・・はぁ・・・いっ・・・」

腕をやんわりと引っ張られて、ふらふら~っと立ち上がった後・・・、むっちりした脚を上げて・・・膣内でディルドがこすれる感覚にエッチな気持ちよさを覚えながら・・・浴槽に体を傾けて・・・、

ちゃぽんっっ・・・。

体育座りの姿勢で・・・お湯に浸かる。


「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

おじさまも、私の後ろ側に入ってきて・・・一緒にお風呂・・・。

「はふぅぃいぃ~~~~っ・・・」

しばらく、何も言わずにお風呂を楽しむ私たち・・・。

さしゅりっ・・・。

「あっっ・・・!」

途中、お湯の中でお股の部分をさすられる。


「この調教用ディルドはね。・・・湯船でのプレイが最適とされていて・・・とても心地よい膣内マッサージを行ってくれるんだ」

ポチリ。

・・・うにょんっ・・・うにょんっ・・・うにょんっ・・・。

「ふぁあっっ・・・・・・ぁ・・・」

水着パンツからはみ出ているボタンを押した後・・・体内に詰め込まれたまま固定されているディルドが・・・しなやかな動きでうねりながら、とてもスローペースで回転する。

にちゅり・・・・・・にちゅりっ・・・・・・。

体内が弱い力で・・・継続的に、ほぐされる。


しゅわん・・・っ、しゅわん・・・っ。

「は・・・はへーーーーっっ・・・」

気持ちいい。・・・お股の中、かなり、気持ちいい・・・。

体内が、ゆっくり、ほぐされている・・・。

「はわわわわぁ~~~」

オナニーした時のビクビクしてしまうような感じではなく・・・温かくて、心地よくて、優しい快感。

刺激がとても弱いので・・・絶頂には、ほど遠いけど・・・。骨盤内部がとっても甘くて・・・ぼーーっとしてしまう。


「胸も揉んで上げよう」

むにゅりっ・・・。

「あぅんっ・・・!」

おじさんの手が、私のおっぱいをむにっと掴む。

・・・むにゅ、むにゅ、むにゅ・・・っ。

「はぅーーーーっ・・・」

湯船の中で優しくマッサージ。・・・お股も胸も・・・ふぁ~~~っ。


「このまま、ゆったりとした気分で楽しもうか」

「・・・はぁ・・・っ・・・はぁいっ・・・」

・・・私は、膣内マッサージとおっぱいマッサージを受け続けながら・・・お湯の中で体を温めた・・・。



しゅわわん・・・っ、しゅわわぁ~んっ・・・。

「はーーーっ、はーーーっ、はーーーっ・・・」

ディルド・・・温かい・・・。ずっと、発熱しながら、うにょうにょと動いているから・・・温かくて・・・気持ちいい・・・。

もにゅ、もにゅ、もにゅ、もにゅっ・・・。

「はひーーーっ、はひーーっ・・・ひ・・・あっ・・・」

おじさま・・・おっぱいマッサージが、すごく上手・・・。

おっぱいの外側が、じんわりして・・・嬉しい・・・嬉しいっ!


「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」

あれれ・・・私、どうしちゃったんだろう・・・。

開いた口から、舌が出ちゃって・・・まぶたが、ほにゃりと閉じちゃって・・・。

ああ・・・お風呂中で、優しくエッチされるの・・・すごく、イイ・・・。

腕が、脚が、胴体が・・・みんな、み~んな、温かくて・・・心地いいよぉおぉ・・・。


「はひ・・・ひ・・・は・・・ひぁ・・・っ」

まるで、素敵な夢みたい。

ふわふわで、もこもこな優しいお布団の上で、パンツ一枚の裸姿のまま・・・まったり、ふんわり、ふ~わふわぁ~。

しゅわわぁ~~~。・・・しゅわしゅわ~~~・・・。

「あーーーーーーー・・・・・・っ」

アソコがぁあぁ~~~っ・・・、アソコの奥が~~~っ・・・はひーーーっ、はひーーーーっっ・・・あ~~~~っっ、きもひっ・・・きもひ、いいぃいーーーーーっっ!!


ちゃぽんっ・・・ちゃぽんっ・・・。

私の体・・・溶けちゃってるぅ・・・。

おいし~いミルクの中に・・・飲み込まれちゃってるよぉ・・・っ。

「ひゃ・・・へ・・・ひゃへ・・・は・・・っ」

・・・もう、何も、考えられなぁい・・・っ。

全身が、ぽかぽかして、しあわせでぇ・・・、

あはぁあぁ~~~ぁ~~ぁぁ~~~・・・。


ずっと、膣内をマッサージされて・・・ずっと、おっぱいを気持ちよく揉まれて・・・。

お風呂がよくて・・・お風呂が温かくて・・・。

しあわせで・・・とぉっても、しあわしぇでぇ・・・。

ちゃぽんっ・・・・・・。ちゃぽんっっ・・・・・・。

「ひゃぁーーーーーーーー・・・・・・」

私の身体は、純白でくりぃーみーな甘~いミルクの中に・・・沈んでいった・・・。







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