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スケベ椅子でお股をエッチ!


◇ スケベ椅子でお股をエッチ!

アダルトノベル ハカセラボ

おじさまの愛撫調教 第4話(全10話)



ーーーぽいっ。

裸のまま、浴室に入れられてしまう。・・・ひーーんっ!


「楽しいことをする前に、体を洗わないとねっ」

ぺたぺたぺた。

おじさまも後ろから一緒に入ってくる。

「あ・・・あーーっっ・・・!」

少し前の位置に置かれていた鏡のせいで、後ろが見えてしまう。


すらりとした首筋・・・ムンムンと蒸れていそうな厚めの胸板・・・、しっかり鍛えられている肉体・・・。

ガッチリした腰に・・・たゆんと垂れている卑猥な・・・アレ。

・・・アレ? アレって・・・アレ?

「勃起していないことが気になるかい・・・?」

ふるふるふるふるふるっ!

緊張して身を縮ませながら・・・首を横に振って、否定する。


「女性の体を見たからと言って、そう勃起するものではないよ。・・・もうそれほど、若くはないからね」

「えーーーっ、いや、・・・そ、そのっ・・・」

バタン・・・っ。

浴室の扉が閉まる。・・・私と和久さんは、共に全裸の状態で・・・密室の中に・・・。

「おや? 考えていることが違ったかい?」

「い・・・いえ・・・そ、そういう、わけ、では・・・っ」

目をアレから逸らすが、すぐに視線が戻ってしまう。


ふにゃったままだけど・・・卑猥っ! 卑猥すぎる・・・っ!

ほほほ、本物が、これほどまでに破壊力抜群だなんてっ・・・。

・・・あ・・・ああ・・・勃起前でも、結構なサイズだっっ。・・・それに、棒のさきっぽから顔を出しているあの、赤い顔っっ・・・あ、あれ、あれが、すごく、い、いやらしいっっ!!

あ、アレを・・・アレを挿入されちゃったら・・・わ、わたし、ど、どどど、どうなっちゃうのかなぁっっ・・・!? や、やっぱり大人の玩具とは全然違うのかなぁ・・・っ!


「・・・淫らな欲望が、顔から見え隠れしてるよ」

「き、気のせいですぅぅうぅーーーーーーっっ!!」

「そう否定するものじゃない。・・・もっと素直にならないとね、結衣君。・・・ほら、これから体を洗ってあげるから、そこのイスに座りなさい」

「ひゃ・・・ひゃいぃっ・・・」

ドキンドキンドキンドキンドキン・・・っ。

あやふやな笑顔になったまま、指示通り、浴室に置かれている凹型のイスに座る。


・・・私が座ったのを確認してから、ふんふ~んと嬉しそうに石鹸を触る和久さん。

「・・・そ、そういえば、・・・か、体を洗うタオルは・・・っ?」

「そんなものないよ」

「へーーーっ?」

べちゃべちゃっ!

「いやんっっ!!」

左右の脇を同時に触られて・・・エッチな声が漏れてしまう。


「動くなよ~。・・・今、結衣君の体を私の泡立てた指でしっかり洗ってあげるからな~」

ぬちゃり、ぬちゃりっ・・・ぬちゃぬちゃ、ぬちゃぬちゃ・・・。

「あ・・・ぁぁ・・・ひゃ・・・ひゃめ・・・っ」

わきの下をもみもみされた後・・・上半身を泡付きで愛撫される。

ぬちゃりゅぃっ・・・ぬちゃぁ~~~っり。

「ひゃ・・・あ・・・あ・・・っ」

ふあぁぁぁあ~~~っ! きょ、今日の私、一体どうしちゃったんだろぉおぉ~~~っ!

いつもと違って、男性のアレを見ただけで、すごく興奮しちゃったり・・・か、体も、なんか変に感度がよくて、あ、あぁあぁぁああ~~~~っ!


「どうだい。・・・気持ちいいかい?」

「き・・・き・・・きもひ・・・いい・・・」

「なら、下も洗ってあげようか」

「ひぇ? ・・・あーーーーっ! だ、だ、だ、だめぇえぇえ~~~~っっ!」

ぬちゃりっっ・・・! にちゅにちゅっ!

ーーーひっっ・・・、

・・・あ。・・・な、なんだ、脚かぁ~~。・・・お、脅かさないでよぉ~~~っ! ・・・お、お股は・・・じ、自分でやると後で言わなきゃな・・・っ。


「一番良いところを逃すわけないだろう」

ぬちょりっっ・・・。

・・・唐突に・・・なぜか、おじさまの手が私のお股全体に触れていて・・・もみもみしている。

「ひゃっっ!? ひゃあああぁぁああぁあ~~~~っっ!!?」

おしっこをするような温かい気持ちよさが、お股の部分から湧き出る。

「あっっっ・・・!!」

思わず、喘ぎ声を出しながら・・・両手でおじさまの嫌らしい手を止めようとするが・・・止まってくれない。・・・あわあわ状態のまま、私のすごくエッチなところを強制的にムチュムチュと洗われてしまう。


ぬちょ、ぬちょ、ぬちょ、ぬちょっ・・・。

「・・・あ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・っ」

脚を前に寄せて閉じてもダメ。・・・下からアソコを揉まれてしまう。

「ぁあ・・・や・・・やぁ・・・んっ・・・!」

太股と下腹部をビクビクっと震わせながら、どうして・・? って気持ちでいっぱいになる。


「普通、気がつくと思うんだけどな。・・・私のペニスのせいで、理性がマヒしていたのかな?

・・・ふふっ。・・・今、結衣君が座っているのは、スケベイスといってだな。・・・ラブホテルでは定番のアイテムだが、これがあるとイスの中央の穴の部分から、女性のデリケートゾーンを自由に触れることができるのだよっ・・・」

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃっ。

「や・・・やめ・・・ひぇっ・・・」

「やめないよ。・・・ここはよ~く綺麗にしないといけないからね」

アソコを一方的に泡洗いされてしまう。・・・お股が、あ・・・ああっっ・・・き、きも、気持ち、い~~い~~~っっ!


胴体があわあわ~。おっぱいもふわふわ~。

もにゅっ、もにゅっ、むちゅっ、むにゅっ。

「・・・はっ・・・はっ・・・はっ・・・」

あ・・・。い・・・いい・・・っ。お股・・・イイ・・・っ。・・・へ、変になっちゃう・・・お股、気持ちよくて、変に、なっちゃあうぅうぅ・・・。

くちゅ、くちゅ、くちゅ。

「あぁ~~~~~~~っ!」

おじさまのやらしい手が、私のお股をマッサージする度に・・・お股が、気持ちよさを強くしていって・・・。


もちゅ、もちゅ、ちゅくっ、ちゅくっ・・!

「は・・・はひゅぃっ・・・、ひ・・・あっ・・・」

とろぉ~り、とぉろぉ~り。・・・ふわ~り、ふわぁ~りっ。

溶けていく。・・・頭の中が・・・とろっとろに、とろけていくぅうぅ~~~っ・・・。

にちゅ、にちゅ、ぬちゅ、んちゅっ。

「ひゃ・・・あ・・・あ・・・あ・・・っ」

わ、私・・・おじさまに愛撫されるのが・・・し、しあわせっ・・・! はぁあぁぁあっ! お、お股・・・とっても、きもちぃいぃぃ~~~~っ!!


「そろそろ、シャワーで水洗いしようか」

・・・えっ?

和久さんの手が、私のお股から離れてしまう。・・・あっ、も、もうちょっとっ・・・刺激・・・して欲しいのにぃ・・・っ、はぁ、はぁ・・・っ。

しゃわわわわぁぁあぁあ~~~。

・・・そんな要求、恥ずかしくて自分の口から言えない・・・っ!

私は、むにゅ~っと黙り込んだまま・・・体に付着した泡をお湯で流してもらう・・・。


「結衣君。・・・少し、腰を上にあげてもらえるかな?」

「・・・えっ? ああ・・・は、はいっ・・・!」

シャワーを止めた後、和久さんは変な要求をしてきたが・・・私はあまり気にせず、言われたことを素直に行う。

ーーースッッ。

スケベイスを回収される。

ひぇ・・・? あうっっ・・・!

もう一度イスに座ろうと思ってた私は・・・そのまま、もちゅっと尻餅をついて倒れてしまう。


「いっっーーー、いきなり何をするんですかぁ~~っ!」

「まぁまぁ。・・・前方を見てごらん」

倒れ込んだ私を支えながら・・・和久さんは、前方に少し大きめの鏡を配置する。

そ、それはぁ・・・っ!?


ーーーM字開脚したまま、アソコを完全公開している女の子が・・・きらりと鏡に映し出される・・・。







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