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脱衣プレイですっぽんぽん


◇ 脱衣プレイですっぽんぽん

アダルトノベル ハカセラボ

おじさまの愛撫調教 第3話(全10話)



フリフリと首を横に振る私。

・・・けれど、その意向は受け入れてもらえず・・・私のパンツは、とてもゆっくりした速度で・・・曲線を描く腰の軌跡をなぞったまま・・・下に、おりていく・・・。


「~~~~~~っっ!!!」

鏡の中にいる私は・・・お股に付着させている、ソフトな陰毛を・・・公開してしまう。

「~~~~~~~~~っっっ!!!」

さらに、きゅっとした割れ目が・・・姿を現し・・・じっとりとした甘つゆが・・・スジの中から、パンツの上に滴り落ちる。

「っ・・・ぅぁ・・・ぅあっ・・・」

もう、顔真っ赤。・・・目には涙がにじんで、息が苦しくなって・・・はぁ、はぁ、とした甘い呼吸が、ゆる~くなった口から勝手に漏れてきてしまう。


「ふむ。たったあれだけの愛撫で、この愛液の量とは・・・。先ほどの過剰な反応もそうだけど、結衣君。・・・きみは、子供の頃から性具で自慰行為を何度も繰り返してきているだろう?」

エッチなお汁が付着した私の白いパンツを脱がせながら・・・精神にも追撃をかけるおじさま。

あぁぁぁあぁ~~~~・・・・・・っ!!

自分のオナニーの習慣すらも、見抜かれてしまう。・・・卑猥な淫心が、私の脳内に細い触手をいっぱい伸ばして・・・ぬちぬちと、甘くいたぶる。


「性感帯の発達が群を抜いている。・・・普通、性器から触っても感度が鈍くて、あんな感じ方はしないのだよ。

・・・そう、つまるところ・・・君の体は、同年代の女の子とは比べものにならないぐらいに性開発されている。・・・日頃の自慰行為によって、ね」

パンツを下まできっちり移動させた和久さんは、私の首もとを愛撫しながら、耳元でぼそぼそっと語りかける。

「へっ・・・へっ・・・へへっ・・・」

・・・私は、恥じらいのあまり・・・顔が悦びと焦りでグチャグチャになる。


「次の命令だ。・・・自分の性器を、よーく見てごらん」

「・・・へひ・・・っ」

世界が甘く揺れ動く中・・・指示されたので、鏡に映し出されている淫乱な私を見る・・・。

「っっっ~~~~~~!!!」

頭の中があまりにもねじ曲がりすぎていて気がつかなかったが・・・ベトベトになっているお股から、太股の内側に・・・大量のお汁が、垂れてきていた・・・。


「わかるだろう。・・・結衣君は、男性の目の前で、愛液を大量に漏らしてしまう、お・ま・○・こ、を・・・遠慮なく公開してしまう淫乱な女の子なんだ」

あ・・・あ・・・あ~~~~っ・・・!!!

「淫乱だよ。・・・淫乱。・・・知ってるよね? 淫乱。・・・結衣君は、淫乱。・・・常識を取り繕っているが、淫乱。・・・結衣君は、淫乱・・・常日頃からオナニーを何度も行ってしまう淫乱。・・・そう、淫乱・・・結衣君は、淫乱・・・」

あ”・・・あ”・・・あ”っっ・・・!!!

口の奥がぐにゃりと曲がったように感じて、私の世界がいやらしく歪んでいく・・・。


「淫乱、淫乱、淫乱、淫乱・・・結衣君の本質は、どうしようもない、い・ん・ら・んっ・・・!」

ーーーーーーーーーあ”。

おじさまにあま~くささやかれる。

・・・その瞬間・・・アゴから、口の先端・・・鼻の先、・・・眉間、そして、額から、頭の奥まで・・・謎のよじれる感覚が走り抜ける・・・。


「~~~~~~~~っ”っ”っ”!!!!」

そのまま、目を上に向けて、口を大きく開いた状態で・・・、

ーーーイってしまった。


・・・かくんっ。

「おおっと」

倒れ込む私の体を、和久さんは優しく受け止めてくれる。

「・・・へ・・・へひ・・・へひっ・・・」

ノーパンになった私は・・・瞳の奥と、頭の中をぐるんぐるんのグルグルにしながら、顔全体をオーバーヒートさせてしまった・・・。

ぷしゅーーーっ・・・。



・・・体が動かせない。

自分の意志で動かそうとすると・・・謎の力が動きを抑制した上で、胸の中をぎゅっとつかんでくる。・・・苦しい。

ほへーーーーーっ・・・。

鏡の前で女性座りをしている私・・・。後ろにいる男性は、私の服を1つずつ1つずつ、丁寧に脱がしていく。


ニーソックスが外れて・・・生足が、すらりと露出・・・、

上着が顔をこすりながら移動して・・・、ブラジャーが、ぱよぉ~~ん。

「こちらも白かい? ・・・ふふっ、いつもの自慰行為と同じような気分で私と接していたのかな」

たぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽ。

両手を使い、私のおっぱいを下から上にすくいあげる感じで、いじってくるおじさま。

「・・・ぁ・・・っ・・・ぁ・・・」

胸の奥の苦しみが、少しずつ浄化されていき・・・なんだかイイ気分になってくる・・・。


「揉みがいのある良い胸だ。・・・乳首も十分すぎるほど遊んでしまったと見える。・・・素人でこの感度は、素晴らしいと言わざるを得ないなっ!

・・・さぁ、その白い下着の中にあるモノも、私に見せておくれ」

さわり、さわりっ・・・。

ブラジャーのホックがあっけなく外される。

胸を保護するモノは、何もなくなり・・・。

むっちりした2つのおっぱいが、ぷるんっと顔を出す。


・・・あ、・・・私・・・全裸に、されちゃった。

もう、服も、下着も、何も残っていない・・・。

はだか・・・なんだ。・・・男の人の前で・・・ハダカに・・・なっちゃったんだ・・・っ。

「ふむ。ーーー実に美しいな。・・・女性ホルモンが活発に働いて、結衣君の体を華やかにしている・・・」

おっぱいは丸だし・・・。アソコも毛が見えちゃってる・・・。

裸ってことは・・・、これから、アレするんだよね? ・・・だって、男の人だもん・・・。私の女体で、するに決まってるよね・・・アレを・・・。


「あれぇぇえぇぇえぇえっっ!!」

「・・・うぉおっ!? な、なんだっ!?」

恍惚していた私だが・・・男の人に抱かれて、体内にいやらしいものを差し込まれることを妄想したら・・・急に顔が赤くなって、あたふたしてしまう。

「あ、あわ、わ、あわわわわああわわあ~~~っ!」

ふ、服っ! た、タオルでも良いからっっ! ななな、何か、隠す、かくすものおぉおぉぉおおっっ!!

ガシっっ!

「ひ、ひぃいいぃぃぃっっ!!」

全裸のまま慌てている私。・・・おじさまに腕を強く捕まれて、逃げられなくなる。


「だ・め・だ・・・っ。・・・結衣君。秘部を隠すのはイケナイと言っただろう? 全裸でいなさい」

「・・・はっっ!! はひぃいぃぃ~~~~っ!!」

呼吸を荒くして、全身をビクブルとさせながらも・・・和久さんの命令は、きっちり受ける。

は、は、はっっ、ハズカシぃいいぃいぃぃっっ! 恥ずかし、恥ずかしっ、恥ずかしぃっっ! あぁぁああ~~~っっ!!



そのまま落ち着くまで、しばらく放置プレイ・・・。

少しだけ冷静になったら・・・全裸状態の私は、何とも言えないムグムグした表情のまま、巨大な鏡の前で立たされる。


「あ・・・あぅ・・・あぅぅっ・・・」

「今日の君の体は、私だけのモノ・・・。ルールを守った上で・・・快楽を対価に捧げられた・・・この女体・・・。

ああ・・・なんて触り心地の良い体なんだ。・・・腰・・・下腹部・・・お尻・・・どこもかしこも、しなやかで、なめらかで、柔らかい・・・」

「・・・う・・・ぅ・・・ぅぅ・・・っ」

立ったまま、おじさまに下半身を愛撫され続ける。・・・骨盤全体が優しい温かさに包まれて・・・その中の胎児を育むところが・・・ひきゅんっと震え上がる。


「あ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・っ」

「おやおや、息を漏らすとは・・・興奮してきたかい? 全裸のまま男の人に愛撫された経験はなかったかな・・・?」

「・・・は、はぃいぃ~~~~っ!」

もーダメだ。・・・何かよくわからないけど、ダメなんだっっ・・・。お股がキュンキュンしてダメなんだぁあぁ~~~っ! わぁぁあぁあ~~~っ!


「ふふっ・・・美味しくなってきたね。・・・もうそろそろ、お風呂に入ろうか」

ーーーお、おおっっ・・・お風呂ぉっっ!?

「私と一緒にねっ」

ウエストの位置を腕でむにゅりと抱きつかれる。

ひゃーーーーーーっっっ!!

ゾクゾクっっ・・・とする熱い震えが・・・私の背中を支配する・・・。







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