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脱衣所で公開パンツ!


◇ 脱衣所で公開パンツ!

アダルトノベル ハカセラボ

おじさまの愛撫調教 第2話(全10話)



「可愛い自分の姿を、ずっと眺められるようにしてあげたいと思ってねっ」

和久さんは、楽しそうな気分でこちらに歩いてきて・・・後ろから、私をやんわりと抱く。


「あっっ・・・」

「君は、これからどうなると思う?」

「えっ・・・? そ、それは・・・そのっ・・・」

「私に脱がされるんだよ。・・・スカートも、ブラジャーも、パンツも・・・全て、ねっ」

すすすすす・・・。

おじさまの左手が、私の服の中に進入して、おへそをさすり・・・右手が、スカートの中にある太股の内側を、妖しげにさする。


「ーーーひっっ!! ・・・あ、・・・や、やめっ・・・」

「ここでは、私の命令は絶対だよ。・・・結衣君が使っていいのは、今回のプレイを強引に中断させる禁止ワードだけ。・・・わかっているかな?」

さわり、さわりっ・・・。

「・・・わ、わかっていますぅうぅ~~~っ!」

「いい子だ」

喉元をチュッとキスされる。


あぁぁああぁあ~~~~っっ!

まるで、魔法のキスっ! ・・・おじさまにキスをされた途端、私の全身の力はスゥっと抜けて・・・温かい火照りが、じわりじわりと、全身に浸透していく。

「ん・・・あっ・・・」

お股のすぐ近くの・・・太股の内側を、愛撫される。・・・お股がポカポカして・・・キュンとくる。


「なぁ・・・結衣君」

「は・・・はひっ!? ななな、なんで、しょうっ・・・!?」

「もしかして・・・男性に触られるのは、初めてかい?」

「ーーーーーーっっ!!」

口をぎゅっと閉じて、顔を赤くしながら、まぶたを大きく開く。

・・・バレたっっ! ・・・そういう態度は、隠しておいて・・・軽い援交女のようなフリをしていたつもりなんだけどぉ、・・・あ、あ、あっけなくバレちゃったぁああぁあ~~~っっ!!


「そうかー、初めてなのかー。・・・その割には、行動が結構大胆だったね。・・・君の大好きな欲望が、強く溢れていたのかな?」

「あ・・・っ・・・あっ・・・」

見透かされている。・・・他人に優しいSMプレイをされたいという、私の性癖が・・・筒抜けになっている・・・っ!!

「ふふっ。出会ったのが私で良かったね。・・・悪い男に当たっていたら、騙されて陵辱をされていたかもしれない。

・・・だが、安心して欲しい。・・・私は、君の欲望をしっかりと叶えてあげよう。・・・初々しい女の子の悦び続ける姿を、対価に、ね」

さわりっ。

「ーーーあっっ! ・・・そっっ、そこはっっ・・・!」

和久さんの両手は、私のお肌から離れて・・・スカートをとめている所に移動する。


「いいかい。・・・どんなに恥ずかしいと思っても、下着や局部を手で隠すのは禁止だよ」

「・・・・・・ひゃぃっ!」

「そのまま、目の前のガラスを見ていたまえ」

指示通り、鏡に映る自分の姿を眺める。

・・・はらりっ。

その状態で、スカートが・・・落ちた。


ピンク色のリボンがついた、白いシンプルなパンツが・・・その場で露呈する。



「~~~~~~~っっ!!」

「そのまま、そのまま。・・・自分の姿をよーく、見るんだ」

恥じらう気持ちが、心の中から猛烈に沸騰する。

・・・上は着ている。・・・白いニーソックスも、履いている。

お股の部分が・・・お股の部分だけが・・・おパンツ。・・・そう、真っ白で、エッチな、おパンツ。

まとものような服装に見えて、実は下だけ履いていませんでした! ・・・という、卑猥な格好。


わっっ・・・わぁぁああぁああ~~~~っっ!!

なにこれっ! なんなのこれっ! 熱い、いやらしい、すす、スカートを脱がされただけなのに、何で、何でぇ、こんなに熱いのおぉおぉ~~~っっ!!

「君は、自分から望んでこうされている。・・・わかるかい? 君は、望んで、男の人の前で、パンツをさらけ出している。・・・鏡をよーくみるんだ。・・・君の性欲の本質が、目の前でくっきりと映し出されているだろう?」

ああぁあぁあ・・・あぁぁあああ~~~っっ!!

パンツを露出させられても抵抗できない変態女を、見つめる。・・・これが・・・私の本性っ! ・・・これがっっ!! 私ぃいぃぃぃっっ!!?


「私に命令されたから、パンツは隠せないよね? 淫らな命令であっても従ってしまうんだよね? ・・・そう、君は淫らさ。・・・パンツを露出させる、淫らな女の子・・・」

ぼそぼそっとつぶやかれて、私の顔がぐにゃりと曲がっていく。

はっ、はっ、はっ、はっ!

呼吸が荒くなって、頭の中がイヤラシイ気分にぃ~~~・・・っ!!

「私の手も、止めてはいけないよ。・・・ほら」

むにりっ・・・。

おじさまの右手の中指と薬指が・・・私のパンツのスジの部分に、むにゅりゅぃと食い込む。


「あっ・・・あっっ・・・ひあっっっ!!」

温かい。・・・お股、とても、温かいっっ!! おじさまの指が触れているだけで・・・いやらしくて、いやらしくて、気分が良くて、あたたかーーいっっ!!

「ああっっ・・・!」

ぷに、ぷに、ぷに、ぷに、ぷに、ぷに、ぷに、ぷに。

2本の指が、アソコの部分をリズムよく押してくる。

「・・・っ・・・っ・・・っ・・・うひっっ!」

き・・・きもち・・・いいっ。・・・和久さんの、愛撫・・・気持ちいいよぉおぉ~~~っっ!


ふにゅ、ふにゅ、ふにゅ、ふにゅ。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁぁっ・・・はぁ~~んっ!」

お股が押される。優しく押される。

命令されたから、手は動かせない・・・っ! その場で立ったまま・・・太股をひくつかせて・・・お股を・・・愛撫~~~っ!

「あはぁあぁぁぁ~~~っ」

オナニーでは味わえないような悦びが、私の脳内をくすぐる。

はひぃ~~~っっ・・・!

アソコをぷにぷにされることが嬉しくなって、ふにゃった笑顔を表に出してしまう。


ぷにぃ、ぷにぃ、ぷにゅぅ、ぷにゅぅ。

「ひ、・・・あっ・・・ぁ・・・っ・・・」

「結衣君。・・・よ~く見てごらん。・・・本当の自分の姿を・・・」

「へっ・・・へぁ~~~っ・・・」

顔を赤くして軽く悶えたまま・・・おじさまにパンツを愛撫されている自分を見る。

・・・あっ・・・わたし・・・い、いやらしいこと・・・男の人にぃ、・・・いやらしいことっ! されてるぅうぅ~~~っっ!!

じゅわりっっ!

「あひぃいいぃっっ!!」

自分を意識したら・・・頭の中が急に気持ちよくなって、全身が震え上がってしまうほどの快感に包み込まれる。


ぷに、ぷにゅ、ぷに、ぷにゅっ。

だ・・・だめ・・・わたし・・・気持ちよくて・・・あ・・・お股が、い、イイっっ!! あっ・・・だ、だめぇえぇっっ・・・!

「和久さぁんっ! て、て、手を止めてぇえぇ~~っ! わ、わたし、変にっ・・・あっ・・・ああ~~~っ!!」

「そうか。・・・なら、刺激を止めてあげよう」

・・・ひぇ?

予想に反して・・・おじさまの手が、私の湿ったお股から離れてしまう。


「ふぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・っ」

切ない甘さが、アソコの奥に滞在する・・・。

あ、あれ・・・? わ、・・・わたし・・・本当は、そのままずっと・・・指でアソコを、刺激されたかった・・・?

「この責めは止めるけど、結衣君を楽しませる行為を終了するとは言っていないよ」

変な感覚に悩まされていた時・・・、

がしっっ!

和久さんの両手の親指が、私のパンツの両サイドに、しゅるりと入り込む。


ドクンーーーッ!

羞恥心が蘇る。

「・・・ひあっ・・・そ、それは・・・む、むりっ・・・!」

何をされるのかを・・・容易に想像できて・・・胸の奥が、さらにきゅぅ~~っと熱くなる・・・。







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