◆ サイトの紹介


・快楽機姦研究所

拘束と性具が主体のエッチな短編小説が500話以上あります!


Duga
ページリストに戻る


ポルチオセックスで幸せの世界に


◇ ポルチオセックスで幸せの世界に

アダルトノベル ハカセラボ

おじさまの愛撫調教 第10話(全10話)



「はひ・・・はひっっ・・・!」

自我を保つのがやっとだ・・・。まだ何も動かされていないのだが・・・驚くべきほどに、気持ちいい・・・。


「さて、これから結衣君のポルチオ性感を、丁寧に刺激し続けるわけだが・・・、まずは、そのためのサポートを行ってあげよう」

カチ。・・・ぐりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっ!!

「い”ーーーーっっ!!! ぐ・・・あ”・・・ひゃいーーーーーーっっっ!!!」

乳首を唐突に責められる。・・・ローションをまとったシリコン性の器具が、乳首に装着されていて・・・すごく気持ちよくなれるのかな~・・・と、なんとな~く把握していたが・・・、

いざ、責められると、想像を絶するような甘くてくすぐったい快感が、乳首とその奥から、びりびり~っと発生する。

しゅわしゅわしゅわしゅわしゅわぁ~~~。

「あ”・・・ひゃめひゃめひゃめひゃめ、おっぱい、ひゃめえぇえええ~~~っっ!!」

子宮の下も、かなりキュンとくる。・・・い・・・いひいぃいいぃいぃ~~~っっ!!


「ひ、ひひゃっっ・・・ひっっ・・・ひぐっっ・・・ぐっっ・・・!!!」

「乳首と子宮口の性感は繋がっているからね。・・・乳首責めをされたまま、ポルチオを突かれると・・・それはもう、素晴らしいことだろうよ。・・・それっ」

とちゅっ・・・。

おじさまは、腰をほんの少しだけふり・・・奥まできっちりつめこまれたペニスサックの亀頭の部分で、私の膣奥を優しく刺激する。



とちゅっ、とちゅっ、とちゅっ、とちゅっ、とちゅっ。

「お”・・・おお”・・・お”・・・っっ!!?」

1突き、2突き、3突き、4突き、5突き・・・

むずむずする感じが、荒波をたてるような感じで子宮の周りに広がっていき・・・。

とちゅっ、とちゅっ、とちゅっ、とちゅっ、とちゅっ。

「・・・お”・・・っっ!! お”お”・・・っっ!! お”、お”、お”、お”っっっ!!!」

6突き、7突き、8突き、9突き、10突き・・・っ。

甘く膨れ上がるポルチオ性感が、私の脳の全てを掌握する。


ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷっ。

おじさまの腰ふりは、とても静かだ・・・。

美味しい味に染まった、私の体内にある子宮を・・・トントントントンっと、下から上に持ちあげる感じで、いじってくれる。

「お”っっ! お”っっ! お”っっ! お”っっ! お”っっ!」

しゅわわ~~~、もじょもじょ、ぐ~~いぐい~~。

乳首をこすられて・・・クリトリスがしごかれて・・・Gスポットを圧迫されながら・・・ポルチオセックスっっ!!

「お”あ”・・・へへ、っっ、あ、ひゃ・・・お”、ひ”・・・あ”ぁ”あ”、っ」

骨盤の中心付近から・・・脳と全身を狂わせてしまうほどの幸せが、どくり、どくりと漏れ始める。


ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ・・・っ。

「っっ・・・!!! っっ”っ”・・・っ”っ・・・!!!」

目隠し全裸拘束状態の私は・・・大口をあけたまま、小刻みに震え続ける。

・・・おじさまの視点からでは、ただプルプルしているようにしか見えないだろうけれど・・・。

「ぅうぃ~~~いいい~~~うぃうぅう~~~ぅ~う~うぅひ~~~いひひ~~~ぃぃいい~~~ぃぃ~~いい~~~ぃいいぃ!!!!」

子宮口が~~~~!! ・・・しゅんごいことに~~~~っっ!!! ・・・なってりゅぅうぅうぅうぅ~~~~~っっっ!!!


ひくん、ひくん、ひくん、ひくん・・・っ。

壮絶な快楽を発しながら、じわり続ける・・・私の下腹部の中身・・・。

息を忘れさせて・・・触感以外の認知能力を全て奪い・・・全身の性感を吸収して・・・体を無意識に操作する。

「ひ”ぃ”い”い”ひぃ、ひぃ、ひぃい”ぃ”い”ぃ”い”い”~~~~~~~っっっ!!!」

ひくん、ひくん、ひくん、ひくん・・・っ。

脳内をぎゅるるぎゅるのにちゃにちゃによじらされる快楽を受ける。・・・が、それはおかしくなる程度で済む。

「ぐぅうう”うぅ”ぅう”うぅ”ぅぅ”う~~~~~~~っっ!!!」

なにより凄いのは、この快感が全く止まらないということだ・・・。


ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、とちゅっん!

「ーーーーっっ!! ーーーーーっっ!! ーーーーーっっ!! ーーーーっっ!! ーーーーーーーっっ!!」

おじさまは突き続ける。・・・私のポルチオ性感を、ペニスサックで、ずーーっと優しく、突いている。

ぎちん、ぎちん、ぎちん、ぎちん、ぎちんっ!

今すぐにでも手で押さえ込み、太股を寄せて、体を丸めながら大絶叫を漏らしたい気分なのだが・・・束縛と快楽によって・・・どの行為も、一切、認められない。

・・・どうしようもない蜜が、子宮から溢れ続けているのだ。


「っっ・・・!!!! ・・・・・っっっっ!!!!」

快楽を止めるようにする意思表明が、何一つ行えない。

体が踊り狂ってしまうような、深すぎる快感なのに・・・抵抗する手だてが、全くない。

おじさまは、私が純白で満たされるまで、アソコへのピストン運動を止めないみたい・・・。

私は、なにがどうあっても、意識が飛んでしまうその時まで・・・幸せのホットミルクを、女性のもっとも大切なところに注がれ続ける。


ちゅぽ、ちゅぽ、とちゅ、とちゅ、ちゅこ、ちゅこ、ちゅこっ・・・。

あ”・・・ぐあ”・・・ぅ”ぁ”・・・っうあ”あ”ぁあ”あ”あ”ぁあ”あ”ああ”ーーーーーーーっっっ!!!

子宮内部のじゅわじゅわ感が一気に拡散する。

白い白い白い白い白いっっ!!

お股が、暖かくて、温かくてっっ!! あたたかくてぇええぇええぇえ~~~~~~っっ!!

いひっ、ひ、ひっ、ひひっっ、ひぃ、い、いっ、い、イィっっ!!!

ーーーゾクンっっ・・・!!! ぞくぞくぞくぞくぅううぅぅぅ~~~~っっ!!! ゾクンーーーッッッ!!!!

「あ”あ”ぁあ”あぁあ”あ”あ”あ”ぁああ”ぁ”あ”あ”ぁ”ぁあ”あ”あ”~~~~~~~~っっっ!!!!」

お尻、腰、背中、うなじが無意識に震え上がった途端・・・上肢、下肢、胴体・・・。身体のどの部分にも、重く辛くて嬉しい幸せが浸透して・・・自分が生きているかどうかさえ、理解できなくなる。


い”く”ぅ”うう”う”ぅ”ぅぅうぅ”ぅ”うぅう”ぅ”ぅう”ぅ”~~~~~~~~~~っっっっ!!!!

おもらしする時に生じる嬉しさが、何十倍にも膨れ上がって・・・電気となって、胴体下部を激しく刺激する・・・。

・・・あ”ーーーーーーーーーーーーーーっっっっ!!!!

私の精神は、肉体から離脱して・・・汚れ一つない完璧な白の世界に、とぷりと沈められた。


あ・・・・・・・・・。


とぷりっ・・・とぷりっ・・・。

気がつくと・・・。上を見ていた。・・・ただ、上を見ていた。

ふわりっ・・・ふわりっ・・・。

あぁーーー・・・・・・。

真っ白で、温かくて、優しい中で・・・ふわふわとしながら・・・、全裸の私は、口を開けて、極度の恍惚状態になったまま・・・上を見えいた。


そこにあったのは・・・しあわせ。

何も見えない、神秘的な純白の世界が・・・しあわせ。

原始的で、何物にも変えられない、この世で最高の・・・しあわせ。


あーーーーーー・・・・・・。

・・・いつまでも、こんな時間が、続くと・・・良いなぁ・・・。

最後に、そんなてきとーなことを感じながら・・・、

・・・しゅわわぁああぁあ~~~っっ・・・。

しろい、しあわせのせかいと・・・どうか、した・・・。



ーーーそれから、3ヶ月後が経過した後の、休日にて・・・。

「お・じ・さ・まぁあ~~~っ! 今日も、私に愛撫してくださぁああぁ~~いっっ!!」

「やれやれ、しょうがない子だな」

ラブホテルにいる全裸の私は、和久さんの背中におっぱいをこすりつけながら・・・瞳をハートにして、べっとりとイチャつく。


「は・・・はへ・・・へへへ・・・へっ・・・」

・・・おじさまとの戯れにドハマりしていた。・・・おじさまとのエッチは1回だけにすると決めていたはずなのだが・・・、

あの日以降、身体が定期的に・・・甘く、うずき出し・・・気がつくと、こうしてまた・・・性器同士を重ね合わせるようになっていた・・・。


「先に行っておくけどな。・・・年齢から考えて・・・私は、結衣君の結婚相手にはなれないぞ。・・・セフレ関係が限界だが、それでも構わないのかね?」

「いいです、いいですぅ~~~っ。私を愛撫調教してくれれば、なんでもいいですぅうぅ~~~っ」

おじさまのおちんちんを握って、な~でな~で。


「あーっ、わかったわかったっ! わかったから手淫するなってっ!」

「えーーー。・・・あ、フェラチオが良いですか? ・・・それとも、パイずり? ・・・素股なんかでもイイですよ~」

「そういう問題じゃないからっ。・・・まったく、・・・この短期間でいつのまにか、淫乱な女になってしまって・・・っ」

「おじさまが、私を覚醒させちゃったんですよぉ~~っ! さーさーっ、早速、お願いしますぅ~~っ!」

「んーーっ。・・・まぁ、その前に、例のアレをやってみなさい」

「はーーーいっ!」

和久さんの手を誘引しながら、ベッドの奥に座る。


・・・そこから、おじさまにおま○こを見せながら、M字開脚を行い、・・・両手の中指で割れ目を開き、おま○この内部から子宮口まで、ぜ~んぶ、公開して・・・、

「結衣はぁ・・・おじさまに、おま○この中を全部見せつけちゃう、大変淫乱な女ですぅ~~っ! ・・・そんな、はしたない結衣を・・・おじさまの愛撫でぇ、たぁ~~ぷりと調教してください・・・っ!」

恥ずかしがる表情になったまま・・・変態発言をキッパリと行う。


「うむ。よく言えたなっ。・・・ご褒美だっ」

おじさまのテクニシャンな両手が、私の女体に触れる。

さわり、さわり、さわり、さわり・・・。

・・・あ、あぁ・・・わたし・・・今・・・すごぉく、しあわせだぁあぁ~~~・・・っ。あはぁあぁ~~~~っ・・・!


・・・今日も私は、おじさまの愛撫調教を受けることに・・・大きな悦びを感じていた・・・。


――― 終わり ―――







◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルト官能小説 - 快楽機姦研究所
短編のエッチな小説が500話以上あります!


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。




  • FC2カウンター(uu)


  • ◆ このサイトについて
    18歳未満は閲覧禁止です。予めご了承下さい。

    当サイト「ハカセラボ」は、エッチな小説置き場のサイトです。「作者:ハカセ」が執筆しています。

    何か要件などがある場合は、「快楽機姦研究所」の方に、ご連絡下さいなー。

    それと、小説の利用規約は、快楽機姦研究所と同じです。小説の閲覧は、自己責任でお願いします。

  • リンク集