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子供達がいる中で連続絶頂する人妻


◇ 子供達がいる中で連続絶頂する人妻

アダルトノベル ハカセラボ

若妻の淫乱快楽調教生活 第8話(全13話)



ユナとマサトが結婚してから、5年が経過・・・。

5人の女の子を養うようになっていた。・・・全部、女。・・・多分、マサトが魔法を使って、女性用の精子しか送っていないんだと思う。

・・・ユナは、23歳。・・・5人産んでも相変わらずな巨乳の美人。・・・女神の加護に守られてるな・・・。


後、俺とミサトさんにも2人の子供ができていたりする。

5歳の姉と、3歳の弟だ。・・・子供がいると、なんか不思議と落ち着く・・・。


・・・さて。・・・本日は、町に大規模なサーカス団がきている。

俺の家族とユナの家族は、一緒になって・・・劇場へ遊びに行った・・・。



キャッキャッと遊び回る、俺やユナの子供達。

俺も昔はこうだったのかなぁ・・・と思いながら、お腹がぼっこり膨れていて6人目の胎児を育成しているユナの方をちらっと見る。


ユナは、長女に面をあわせて、頭を優しくなでていた。・・・優しいお母さんだな・・・。

ーーーしかし、彼女の体に取り付けられた責め器具は前と同じ。

胴体には、性感帯を通電させるピンクのレオタード・・・。股間には、性器の穴とお尻の穴をきっちり埋め込む2本のディルドバイブ。

後は、剥き出しのクリトリスに取り付けられた通電リングと、おもらし対策のオムツと、それを脱がせないようにさせる固定ベルト・・・だろうか。

そういえば、最初の年と違って・・・巨大なおっぱいの中心にも、搾乳型通電リングが装着されており・・・母乳が外に漏れないようにするための特殊な厚いブラジャーが、彼女の胸を包み込んでいる。


・・・ただでさえ、巨乳で目立つのに・・・厚いブラジャーも付けているのせいで、胸がすごいボリュームになっている。爆乳に近い。

すれ違う男性のほとんどが、彼女に目を奪われる。・・・見られると、2穴責め貞操帯の固定バイブが振動を起こし・・・膣内と腸内をグッチョグチョにされて、彼女はアヘアヘになってしまう・・・。

「んふふ・・・っ。ママに似ていて、良い子ね~~」

「えへへーーっ」

自分の子供達が目の前にいるというのに、調教には容赦がない。

・・・ユナは、長女の頭を優しくなでている間にも、オムツの中におしっこを漏らして、愛液をたっぷり垂らしながら、特殊なブラジャーの中に母乳をいっぱい噴かしている。


うわぁ・・・。

その現在との行動のギャップ差に、強烈な興奮を覚える。

ユナも、笑顔で自分の子をなでているけど・・・内心では、私、超絶な変態だよおぉおぉ~~~っ! マサトぉおぉ~~~っ! と思っていることであろう・・・。



途中、ユナとマサトは・・・俺たちに子供を預けた後・・・一時的に離席する。

人気のないところに、夫婦で移動して・・・ちゅっ。

ちゅっ、ちゅっ、ちゅ~~~。

まぁ、これはいつものことなので、特に気にならないが・・・エロいのはこの後。


「うわぁ・・・ブラジャーがミルクでびしょびしょ・・・っ」

「今、取り替えてあげるよ・・・ほら、脱がせるよ」

「うーーーうんっ・・・」

マサトは、ユナの上着を脱がせた後、母乳吸収ブラジャーと通電レオタードを露呈させる。

ぷるんっっ・・・!!

その後、背後に回って、母乳吸収ブラジャーを外し・・・、巨乳と通電リングが根本に装着されているピンと貼った乳首を、表に出す。・・・人妻の大きなおっぱいが、いやらしく震える。


「ーーーだ、誰か来るかもしれないよぉ、マサトぉ、・・・は、はやくぅううぅ~~~っ!」

「まぁまぁ、せっかくの巨乳だし、ちょっとだけ気持ちよくなろうか」

もにゅもにゅもにゅ~~っ!

「あーーーっ! や、やぁああぁ~~~ん~~~っ!」

びゅぶっっ・・・!

あれだけブラジャーの中に母乳を漏らしていたというのに・・・白い液体がさらに吹き出てくる。


もにもにもにもにっ。

「あ、・・・あはぁ・・・はぁあぁんっ!!」

もにゅもにゅもにゅもにゅ。

「マサトぉおぉ~~、はひ、あっひ、ひあ~~ん・・・っ」

「ふふっ、こんなもんかなっ・・・。新しい母乳吸収用のブラジャーを付けてあげるねっ」

「んもぅ・・・っ」

新品のブラジャーを着け直してから、こちらに戻ってくる。・・・が、通電する乳首責めのリングが気持ちいいのか・・・俺の前で早速、母乳をびゅぶっと追加で漏らしてしまう。


・・・ユナは、3歳児の子供までに、ずっと母乳を分け与えてる。・・・しかも、1人あたり、1日4回ぐらい。

1日で合計12回以上・・・母乳を出しているのだ。

・・・ユナのおっぱいは、最初の妊娠の時に、魔法淫具で大きくなるように改造されており・・・良質な母乳を大量分泌できるようになっている。

けれど、そのおっぱいの改造により、母乳の発生を止めることができず、・・・放っておくと、乳首から母乳をどんどん漏らしてしまうのだ。

・・・しかも、今日はマサトの命令で、母乳がさらに漏れるようになる薬を飲んでいて・・・その上で、定期的な乳首通電責めを受けている。

これにより、自分の意志に関係なく、母乳が漏れ続けてしまう・・・。若妻の巨乳と、垂れ流しさせられる母乳・・・え、エロいなぁ・・・。



暗い劇場の中・・・。

俺たちの家族は前列に座り、ユナたちの家族は後列に座る。

子供たちは、目を輝かせながら劇を見ているが・・・、俺の後ろでは、ユナとマサトが性的な行為を始めている・・・っ。


マサトは、ユナのミニスカート中に手を忍ばせて・・・オムツをゆっくり愛撫する。

「・・・っ!」

剥き出しのまま時々しびれさせられるビンビンの勃起クリトリスを・・・オムツの上からくりくりくりくりっ。

ユナは、いやんいやんするけど・・・マサトの手は止めない。・・・彼の調教は絶対だからだ。


「元彼の前で、こうやってクリトリスを刺激されるのはとても興奮するだろう? ・・・いいんだよ、イっても。・・・ここなら、声を出さなければ、いくらでも絶頂する事ができるんだから」

さすり・・・ぽちっ・・・。

びぶぶぶぶぶぶ・・・っ。

「ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・っ!」

ユナの体に付属しているスイッチを押して、2本のバイブを強めで振動させる。


「~~~~~~~~っっ!!」

乳首の通電に、クリトリスの愛撫に、膣内と腸内の同時バイブ責め。・・・調教されすぎたユナの肉体は、そんなものに耐えられるわけがない。

彼女は、子供たちのいる中で、あっけなく絶頂を起こす。

・・・だが、これで終わりではない。


「劇が終了するまでに何回おもらしできるかな~」

くりくりくりくり、くりくりくりくりっ。

「・・・ぁぅーーーーーぅっっ!!」

オムツへの愛撫を止めないマサト。

夫の調教をすべて受け入れるように性開発されてしまったユナ。

・・・マサトのいやらしい手を太股でぎゅっと押さえつけながら・・・ガクガクと震えて、軽いおもらしと絶頂を繰り返す。


それから、劇が終わるまでの1時間・・・ユナはずっと、母乳を漏らしながら絶頂を繰り返した。

よくもまぁ、大勢の観客の中で、・・・しかも、子供連れなのに、淫行に走れるものだ・・・。



「ユナさん、顔が赤いみたいだけど、だいじょーぶ? 熱でもあるのかしら?」

「だ、大丈夫ですぅ~~~・・・」

ミサトさんに、お前らエロいことしていたんじゃね? と、遠回しに聞かれるが・・・ブラジャーの中に母乳を噴かしながら、それを否定するユナ。

「そう、ならいいんだけど・・・っ。・・・それじゃあ、ここでお別れね。ばいば~い」

「ばいば~いっ」

ユナの発言を嘘だろうと考えながら、子供たちに挨拶をさせて・・・俺たちの家族は、別れを告げる。


後ろでは、お二人が・・・熱~いキス。

・・・普通、恋愛感情というのは3~4年ぐらいしか持たないのだが・・・女神の加護を受けて、下腹部に淫紋が刻まれている彼女たちは違う。

子が産める間は、いつまでも発情して、ずっとずっと愛し合うのだ・・・。


・・・まぁ、ここ最近は、彼らのイチャラブ行為を受け入れられるようになっていた。ーーーなぜなら、素晴らしいおかずが、俺の頭の中で大量生成されていくからだ・・・っ!

むふふーーーっ。・・・寝取られされた元彼女・・・美味しいですわーーー・・・。







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