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脳内快楽通電中にセックス


―― 脳内快楽通電中にセックス ――

前回。

茜さんは、私に大量の性具を取り付けた後、自身のお股から生やしたおちんちんのようなディルドを私に見せつけるが・・・私は快楽でおぼれていたので、脳を強性的に操作して、おちんちんに興味を持たせるようにする・・・。


脳内の別の部位に軽い電流が流れ、ヘッドホンから強力な催眠をかける音声が・・・耳の中に継続して送り込まれる。

じぃぃぃぃぃぃぃん・・・。

「ペニス大好き化」になるよう、微弱電流で脳を操作される。

あぁぁあっぁぁぁあぁ・・・っ!!?

とくん、とくん、とくん、とくんっ!

体がさらに暖まる。私は涙を垂らしながら、視線を茜さんのおちんちんに一点集中するように意識誘導させられる。


「ペニス大好き化の操作レベルを強にして、萌子ちゃんの思考も全て塗り変えましょう」

じわん、じわん、じわわん、じわわん。

あ~~~~~っ! あぁぁぁあぁぁ~~~~っ!

思考も強制的に切り替えられる。

おちんちんが美味しそうで、おちんちんが私のおま○この中に入って欲しくて、おちんちんで膣内をいやらしくこすってくれて、おちんちんにどっぷりと射精されて、精液を
体内に蓄えたい。

うへ、へへ、へへ、へ・・・。

通電棒の隙間からおしっこをちょろっともらして、茜さんのおちんちんを凝視する。私の下のお口に挿入されて結合されることを心底望む。

おちんちん・・・おちんちん・・・おちんちん・・・おちんちん・・・っ!


「意識と思考が全ておちんちんでエッチすることだけになって、そのままロックされた気分はどおかしら?」

「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・」

おちんちんで自分がずっこずっこされることしか想像できない。何をどう考えても、おちんちんが私と合体する。さらに幸せになる。おちんちんと一緒になる。それが私の幸せ。

「え・・・あ・・・へ・・・へぁ~~・・・」

おちんちーんっ! おちんちん~~~っ!!

視界に移る肉棒に、波乱な想像をたっぷり乗せていく。


「ここでー、「淫乱妄想誘導化」も設定ー。萌子ちゃんの精神操作!」

じわじわじわじわ・・・。

「くふぅぃいぃぃ~~~~~~っ!!」

茜さんのおちんちんで、自分がいやらしく突かれて、絶頂する姿を想像させられる。

「イイ! しゅごくイイ! あにゃねおちんちんおまえこもえひゃーーーっ!!」

上手く喋れない。否定もできない。

自分がおちんちんに犯されて幸福を得る姿を考える。それだけひたすら考える。おちんぽっ! おちんぽぉ~~~っ!!

脳内に電気が流れる間、おちんちんを挿入されることが当然であると思い込んでしまう。


ひゃにぇええぇぇええぇ~~~!!!

そんな中、たくさんの器具が私の体を攻め続け、性感帯に電気がいっぱい流れる。マインドコントロールとは別に、脳内の快楽神経を継続して刺激される。

びっ、びっ、びっ、びっ、びっ、びっ・・・。

「にゃ、へ、ひ、は、へ、へへ、ひょ、は・・・」

おしっこをちょろちょろ~っと漏らす。

私はとろけた顔で口を大きくニッコリ開いたまま、ピクピクと震えて軽い絶頂を起こした。


「・・・あれ?」

茜さんは拍子抜けした顔で、ぽろっと声を漏らす。



「ぜ、絶頂しちゃった・・・? ちょ、ちょっと脳内を操作しすぎたかしら・・・? この機姦は安全な範囲でしかオペレーションできないはずなんだけれど・・・やりすぎは注意ね。コントロールの一部の設定を解除っと」

「ぷ・・・ぷぁ・・・、ぷ、ぷにゃぁ・・・」

「あらあら、極上のトロ顔ねぇ。脳を私に強制操作されることに対して、ものすごい興奮を感じるみたいね~。私のかわいいマゾっ子ちゃ~ん」

「・・・・っ・・・・っ・・・・」

「利尿剤も効いてきたわねー。ちょろちょろとお漏らしして、容器にいっぱい溜めちゃいましょうね~」

「ぁ・・・・・ぁ・・・・」

「改めて、おちんちんを挿入して私と1つになりましょう。い~く~わ~よ~!」


茜さんは私の愛液でべっとべとになったオマ○コに、長くて太ましいおちんちんをゆっくりと挿入していく。

「お・・・おちんちんだぁあぁぁ~~~~~!」

熱い肉棒が体に結合する。茜さんのおちんちんはディルドだけど発熱するみたい。


あぁぁぁあ、ぁっ・・、ぁあぁぁ・・・。

体幹の下側が大きな喜びを伝え・・・安らかで濃厚な幸せを生み出していく。

茜さんのおちんちんさいこぉおぉぉ~~~ぉ~~・・・。

おしっこを吹きながら私は喜ぶ。尿道が通電棒でしびれ続けて気持ちよすぎるぅぅ~~~!


「ほーら、最深部に到達よ~」

ずーんっ!

私の下のお口は、茜さんのおちんちんを全て飲み込む。少し下に降りてきている子宮口がぷにりと押された時、私の体は茜さんの愛で美しく染まり、信じられないほどの快感を感じた。

「ぃ・・・ひ・・・は・・・ひ・・・」

深く挿入されたままの状態にされる。茜さんの柔らか~いお股が、私のお股にぷにっとくっつく。

言葉が上手く出せない。息が荒く、心が熱く・・・。素晴らしい幸福感と満足感を、体でしっかり感じ取る。

びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・。

「・・え・・・え・・・っ・・・くへ・・・」

その状態で脳の快楽神経をさらに刺激される。私・・・幸せすぎる・・・。


ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ~。

はあぁああぁぁぁっぁぁあぁっぁぁぁぁっっ!!!

茜さんが腰を振ると、おちんちんが出し抜きされて、私の腰の力がすごく抜ける。背中が重圧な快楽で沈む。

「きゃ~~~っ! きゃぁぁ~~~っ!! きゃあぁぁぁぁあぁーーーーーっっ!!!」

乳首の回転攻撃と、クリトリスの柔らか回転ブラシ攻撃、子宮への通電攻撃が、快楽を絶対的なものに昇華させる。


ずん、ずん、ずん、ずん、ずんっ!!

「おちんちんの挿入に加えて、脳内通電で快感が最高なものになるように強化しているのよー。・・・わかる~? 頭の中幸せすぎて真っ白になっちゃってるでしょ?」

あぅーーーー!! あぅーーーーっ! あぅーーーーっ!!

あまりの快感で、ついに言葉も理解できなくなる。なぜか私はすごい幸せで、なぜか私はすごく嬉しい。

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ!

ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ・・・っ!

「はふっ・・・はふっ・・・はふっ・・・。う・・・・っっっ!!! か・・・あ・・・・あ・・・・っ!! ~~~~~~~~~っっっ!!!」

びっきゅんっっ!!!

心を体がお空をぽーんと飛ばす。私は至高のエクスタシーを獲得した。



「ペニスを再現したディルドだからね~、射精機能もあるのよ~」

茜さんは私の腰をがっしりと押さえて、たっぷりと中出しを行う。白くて臭い粘つきのある疑似精液を、私の膣内に大量放出している。

びゅぅぅぅるるるぅぅぅ~~~っ! びゅっ! びゅっ! びゅ~~~っ!

おちんちんについたホースから常時精液を送り込めるためか、通常では考えられないほどの精液を体内にそそぎ込まれる。私の中がとっても暖かくなる・・・。


びちょ、びちょ、びちょ、びちょ・・・。

射精に合わせるかのように、おしっこを漏らしていく。

びくん、びくん、びくん、びくんっ!!

拘束された私の体は、とても楽しそうだ。愉快に踊り続けている・・・。


「拘束された状態から、脳に電気を流されつつ全身器具攻めをされて、大好きな私にセックスされちゃうのはどーだったかしら?」

びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・。

「・・・・っ・・・・・っ・・・・!!!」

「ふふっ、目が真上を向かせて声が出せないまま、お漏らしを継続して行うぐらいに気持ちよかったのね~。嬉しいわ~。

萌子ちゃんの汗とエッチな匂いの混ざったこの蒸れる空間、すごくイイわね~っ! 私も幸せよ~!」

あ、えへ、へ、へへ、えへへ、へぇっ・・・へぇ~~ぇ~~っ・・・。


「さぁ、このまま気持ちの良い連続絶頂しましょう!」

・・・その後、脳内を電気で快楽制御されながら、茜さんに何度も何度も膣内をずっこんばっこんされる。


ずこずこずこずこずこっ!!

びっ、びっ、びっ、びっ、びっ、びっ・・・。

あ”・・・・あ”・・あ”・・・あ”・・・あ”・・・。

脳内に電気を流され続けたまま、絶頂する。絶頂する。すごく絶頂する。一回一回の絶頂が幸せすぎて・・・この世界に生まれて良かったと、体の全てで理解した。







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