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悶絶強制快楽絶頂


―― 悶絶強制快楽絶頂 ――

前回。

私は拘束されたまま、脳内の快楽神経をず~っと通電されられ、強制快楽絶頂しながら茜さんとセックスをしていた。


「ねーねー。悶絶って知ってる?」

「へ・・・へ・・ひ・・・ひ・・・っ・・」

ピクピクっ・・・ピクピクっ・・・。

快楽を蓄積しすぎたあまり、全身の小刻みに震えるけいれんが止まらない・・・。


「悶えすぎて気絶しちゃうってことよ~。・・・まぁ、萌子ちゃんのとのエッチで気絶は極力避けるようにしてるんだけどね、頭に悪いし。

・・・だけどねー、機械の精密な刺激で、限りなく悶絶に近い状態・・・まぁ悶絶そのものね。

この機姦は、そういう状態を作り出せるのよー。だ・か・ら~、快楽で気絶しちゃうぐらいの悶絶を起こしてみましょう! 萌子ちゃん!」

おちんちんを奥までずっぷり挿入したまま、茜さんは言葉を続ける。


「絶頂の快感も深みを増してきたから準備OKね! 次で最高のアクメを経験させてあ・げ・る。

萌子ちゃんの体の保護のためにも、この快感は短時間しか味わえないから、その間、体と脳内に経験をしっかり刻むのよ~。・・・それじゃあ、イかせるね!」

おちんちんに結合したひくひくと動くお股を右手で触りながら、小型タブレットを左手でポチポチ触る。


「まずは、快楽神経の刺激を強化するでしょ~」

びっ! びっ! びっ! びっ! びっ! びっ! 

脳内に流れる電流が微調整されて、快楽神経の刺激を強化される。

「あ”っ! あ”っ! あ”っ! あ”っ! あ”っ! あ”っ!」

私は、涙と涎と愛液を漏らし続ける極めて淫乱な雌猿と化す。


「脳内の完全発情淫乱化の処置も、一時的に行うね」

じゅわぁあぁぁ~~~~っ・・・。

「あへあへあへあへ、あへへへ・・・」

おまんことおちんちんと茜さんのことだけで頭がいっぱいになる。それ以外の想像はほとんど許されない。

エッチなことをたくさん想像しながら、おしっこをちょぼちょぼちょぼ~っとホースの中に垂れ流して、私は喜び続ける。


「ここで、脳内の快楽物質の分泌を促すね。・・・しばらくの間、快楽物質の生成を強制させることで、大量の快感を生成し続けて、ちょっとでも全然耐えられないレベルの幸福を、脳内でたーくさん浸してあげるわ~。・・・しばらくの間だけだからねっ」

頭皮への電気による脳内信号操作と、催眠の暗示と洗脳により、私の脳は膨大な快楽物質を強制生成させられる。

「りゃれりゃらられらぁ~~~~」

世界に美しいお花がポンポンと生えてくる。綺麗だ・・・。


「そして~、おちんちんにバイブ機能を追加して、連続でピストン運動するでしょ~」

ヴィィィィィィン。

どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! どちゅぅっ!

「りょ~! りょ~~っ!! りょにゃあ”あ”あぁ~~~~っ!!!」

「萌子ちゃんが最も好きな刺激量の調整をされた振動よ! その身でたっぷりと味わいなさ~い!」

ずんずんずんずんずんずんずんずんっ! ずちゅずちゅずちゅずちゅっ! ずこずこずこずこずこずこずこずこっ!!!

びっ! びっ! びっ! びっ! びっ! びっ! 

「お”・・・・・お”・・・・・・・」

もうだめかもわかんない・・・。


「最後は、絶頂までの道を完璧にしましょう。・・・絶頂する前から、絶頂して快感が完全遮断されるまでの間・・・萌子ちゃんの脳内を電流で徹底的に刺激しながら、イかせてあげる」

しびびびびびびびび~~~~。

「おっひゃらへへへぇえはあぁははああ~~~っっ!!」

しびびびびびびびびびび~~~~~~~。

「あ”ーーーーーっっ!! あ”ーーーーーーっっ!!! あ”ーーーーーーーーっっっっ!!!!」

しびびびびびびびびびびびびび~~~~~~~~~~。

「~~~~~~~~~~~~~っっっっ!!!!」


ずこずこずこずこ! びっびっびっびっ! しびびびびびび~~~っ!

どれもこれも、私を優しく攻める。それぞれが最高の快感を得られるように丁寧に穏やかに・・・攻め続ける。

その上で、脳内を完全快楽制御される。私も知らない・・・究極の快楽絶頂に導かれる。


おぁ~~っっひょぉ~あぁ~~~ぁあぁ~っっ!!!

精神が肉体から離れる。

真っ白できらきらと輝く世界に浮く。だが・・・今回はまだ意識が消滅せず、その先に始めて突入する・・・。



真っ白の空間に、自分の理想の世界を創世していく。

好きな空、好きな草原。好きなお花に、好きな海。全部自分の好きな色・・・。


・・・一つのアイランドが完成したとき、裸の私はそこに舞い降りて、女性座りをしたまま大空をぼーっと眺める。

ユートピア・・・理想郷といえるその魔法の世界が、自分の心の最深部に存在していたことをを知る。


ぽーーっ・・・。

私は素敵な島の上で、美しい空をいつまでもうっとりと眺め続けていた・・・。



・・・。

萌子は、茜にとって最高のアクメ顔と絶頂のポーズをしていた。

快楽調教洗脳機姦から解放して、別室のマットに仰向けの状態で置かれた萌子は、目を上にして、口を開けて、涙とよだれを流しつつ・・・愛らしい体のしなやかなくねりを見せながら、ピクピクと震え続けている。

股間に強いてあるタオルには、次から次へと尿と愛液が染み込んでいく。萌子は、自分が極限の快楽を得ました! ・・・という証明を動的に表す。


「はぁぁぁあぁぁ~~~・・・」

茜は目の前にある美術品に大変官能して、顔を火照らせ口から涎を垂らしたまま・・・うっとりした表情になる。

最も愛する美少女の、最高の絶頂姿・・・。

震えるアクメ顔、いやらしい体の曲線、漏れる愛液、けいれんする太股・・・その全てが素晴らしい。

・・・茜は、それを一生の宝物にすべく、5感で感じ取れる情報を永久記憶に刻んでいく・・・。



後日。とある一室にて。

全裸の萌子は、カプセル内部でマスクを取り付けられたまま、目をつぶって、すーーっすーーーっと眠っている。

現在、体の調整中である。最高の快楽の後には十分な休憩が必要であった。


茜はそんな萌子を、ゆっくりと見守る。

「失礼するぞ、・・・ほれっ、茜」

途中、神楽が部屋に入ってきて、茜に温かいお茶が入ったペットボトルを渡して、眠り続ける萌子を一緒に眺める。


「レム睡眠中に、ヘッドホンから催眠音声を流しているみたいが・・・これは?」

「あーこれ? これは先日の快楽調教の記憶の一部を、深層心理に移動させておく処置」

「・・・良いのかね?」

「本人の意向だから、いーのよー。・・・これで、萌子ちゃんの潜在意識が私に快楽を求めるようになって、服従する淫乱な萌子ちゃんの完成~っ! 長かったわー」

わはーっ! という笑顔をみせる茜。


「流石は調教師、だな」

「今はメイドなのよーん」

2人はそのまましばらく話し合う。

・・・眠り続ける萌子は、時を刻むにつれて、茜の望むモノに完成していった・・・。







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