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拘束中に大量の性具で快楽攻め


―― 拘束中に大量の性具で快楽攻め ――

前回。

脳を通電させる器具で精神操作をされて大変エッチな状態にされた私は、全身を拘束されたまま、様々な性具を体に装着される・・・。


「おしっこの穴、失礼するわよ~。通電棒よーん」

固定ベルトで動けない中、茜さんは私の尿道口にぬるりとする小さな棒を密着させて、とても小さな穴の中に慎重に指し込んでいく・・・。

「ひゃ、ひゃへ・・・へ・・・」

し、び、び、び、び、び、び・・・

通電棒を固定された後、尿道に心地の良い電気が流れてくる。おしっこを漏らし続けるような快感を味わい、お股がとても甘くしびれる。


「通電棒の根本には、おしっこ回収器具とホースを取り付けたから、安心して失禁しまくっちゃいなさ~い。漏らした潮とおしっこは、容器に回収されるわよん」

「ひにぇぇえぇ~~~・・・」

快感のせいで、あまり説明が聞こえていない。まだおもらしをしたわけではないのに、尿道を通電させる棒がおしっこしているような感覚にさせて、常におもらししているような気分だ・・・。


「どぉ~、微妙?」

「・・・はいぃ~」

「・・・この前みたいに、全裸露出公開プレイしてみたい?」

「・・・はぁい~」

「泣きまくるほど連続でケツ叩きされてみたい?」

「・・・は~い~」

口が勝手に肯定する。電流の刺激で脳を巧みに操作されており、拒否することができない。

拒否権すらも奪われてしまっていることに、ゾクゾクする熱い興奮を覚える。

「はへ、はへ・・・はひっっ、あぁ~~~あぁ~~~」

目から涙をあふれさせて、マスクの中にエッチな蒸気をたくさん漏らしていく・・・。


「うふふっ・・・。どんどん器具を追加しましょう」

茜さんは楽しそうにタブレットをいじる。



おっぱいの側から筆が出現して、微妙に閉じている私のわきをこしょこしょとなでる。

「あぁぁぁあ~~~~ぁ~~~~!」

わきをびくびくさせながら、泣いて喜ぶ。


おへそをグリグリといじる突起物を、おへその中にずぼっと挿入される。ベルトで固定されて、おへそをぐにぐにと刺激され続ける。

「ぐっぐっ、う、え、うぁっ、うぁあぁっ!!」

おなかをひくつかせながら、大声で叫ぶ。


足の裏に低出力の電マが2つ固定される。ヴィィィィンと振動しながら回転して動き、足の裏をマッサージさせる。

「あひゃ~~~~っ! ひゃぁあ~~~~っ!」

足をピクピクと震わせて、お股をきゅんきゅんさせる。


わき腹に謎の器具を固定される。器具は私の腰回りをふにふにともみ始め、ほんのりあま~い快感を、腰の内部からふわふわ~っと沸かせる。

「あああぁぁああぁ・・・ぁぁぁ・・・」

脳が少しずつマヒしていき・・・視界に映るの情報が認識できなくなる。


「子宮攻めの通電シールもプレゼントー」

ハートマークの形をした、電気を流し込める少し厚いシールを下腹部に貼られて、子宮に向かって淡い電流が送られる。

「お、お、う、あ、あ、あ、あ・・・」

だめすぎっ!! だめしゅぎぃぃいぃ~~~っ!!


「診療台のお尻固定器具から、ちょっと強めの通電も開始! ちょうど良い気持ちよさでしびれなさい」

ぷるんぷるんの私のお尻に、密着している診療台の一部が、電気を発生させる。

「・・・っ・・・っ・・・っ!!」

口をパクパクさせながら、お尻を強制的にビクビクと動かされる。


「この診療台、仙骨と尾骨に振動を流すこともできるのよね~。ということで、ポチッ!」

お尻の割れ目の上部と、その少し上の部分が同時に震え出す。

「~~~っ! ~~~~~っ!!」

声がでない。とても淫乱な表情をしながら歓喜する。


「肛門部分だけを震わせるバイブ機能も入れましょう。アナルディルドは会陰部にも密着してるから、こっちも楽しく刺激されるわよ~」

アナルディルドの端が、ヴィィィィィ・・・と震え出す。

「はぁ! はぁ! はぁ! はぁ! はぅ~~~~~っ!!」

お尻の入り口と、会陰部が甘くしびれる。もうどうしようもない・・・。


「手で感じることはないから、ここはスルーね。・・・後は・・・えーっと、そう! 濃厚媚薬ガスの追加注入と私の淫乱な匂いを凝縮した香りのダブル攻め!」

ぷしゅぅぅぅぅぅ~~~~!

「・・ほ・・・え・・・は・・・え・・・」

顔を逸らしたくなるようなエッチな匂いと、甘ったる~い媚薬を同時に無理矢理吸わされる。

体にすさまじい快感の雷が落ちて、私の体は快楽で酔いしれる・・・。



「うわぁ~・・・。オマ○コが愛液の滝を作ってみるみたーい。愛液回収ホールに良い感じで流れているわね」

「お、ぉぉっ! おっ! あっ! いいいいっ、イクっ! も、もえひ、は、いい、いく、くっ、あはね、ひあっ、いふっ!」

「あらまー、もうイっちゃうの~? 快楽と発言能力低下の影響で、上手く喋れないみたいねぇ~。

ちょっと待ってねー、洗脳器具使ってるし、快楽と絶頂の最適化を行いましょー」


快感で悶える中、私の強制発情させられた脳内に、電流をテンポよく送り込まれる。

ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ・・・。

「あ”ぁあぁあ”ぁぁあ”あ”あぁぁぁあっっ!!」

潮をぴゅっと吹き出し、よだれを垂らす。

ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ・・・。

「ひゃへひゃへひゃはひゃふ、あれああえあいあぁあひあぁ~~~~っ!!」

脳内に流れる電気の感覚が短くなる。私は自分がどうなってしまっているのか理解できず、ただ意味不明な言葉を発言し続ける。

ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ、ぴっ・・・。

「りゃれりゃれひはひへ? り・・り・・・りゃぁ? あ・・・あ・・・あ”~~~~~~~っっ!!!」

全身がガクガクと動きだし、おしっこを不定期で漏らし始める。


無意識の中、ものすごく気持ちよくて、とっても幸せであることだけを、泣きながら理解する。

頭にしびしびと電気が流れてくる。脳内信号を操作されて快感が信じられないほど深みを帯びてくる。


びっ! びっ! びっ! びっ! びっ! びっ!

洗脳器具の微弱電流によって、脳内が好き放題にコントロールされる。私にとって都合の良い快感を生成されて、拘束された体がその中で踊り狂う。

「・・・っ!! ーーーーーっ!!! ~~~~~~っっっ!!!!」

光を見た。宇宙が見えた。青いワープが見えた。御花畑が見えた。

・・・私はすばらしい白い幸福に包まれた。



「ーーーーはひっ!?」

ある時、唐突に現実に気がつく。

・・・今まで天国にいっていたような気がするんだけど・・・全く思い出せない。

すごかった。なんかとてつもなくすごかった。


私の体は、絶頂時のすさまじい快感の量を証明するかのように、甘くしびれていた余韻を残していた。

およっ・・・?

ぬくぬくする。・・・なんだろうか?

涙でうるおう瞳をちらっと下に向ける。すると、自分の体の上にタオルがかけられていて、全身が温かい温もりを得ていた・・・。

絶頂した後、さらに気持ちよくなれるように・・・茜さんが配慮して被せたものであることに後から気がつく。


「開いた太股の内側にー、もみもみ君2号を装着しまして~」

茜さんは現在、私のお股のすぐ側の太股に、謎の器具を取り付けていた。その部分がもみもみと優しく揉まれて、お股が何かを求めるようになっていく・・・。

「あ、気がついた? 萌子ちゃん」

「あひーーーーーーーーっっ!!」

私を攻める器具たちは一切停止していないので、少し遅れてから、私の頭は再び大変なことになる。


「おかしくなるぐらい気持ちいいわよね~。そんな萌子ちゃんのーとろっとろにあふれた愛液空間の中に、今から私のペニスを挿入してあげるね」

茜さんはいつの間にか下着姿になっており、ペニスバンドをつけたまま、お股に付いている男性器そっくりのディルドを右手で触って、それを私に見せつける。・・・どこからどうみても、おちんちんそのものだ・・・。

しかし、快感で顔がふにゃけ、おちんちんから興味が外れる。まぶたをパチパチさせて、目が少しだけ左右に分かれる。


「むーっ。・・・気持ちよすぎて、私のおちんちんに興味がないというわけっ?

・・・しょーがないわねー。萌子ちゃんの脳の制御のいくつかを解除して、おちんちんがとっても大好きになっちゃう様に「ペニス大好き化」の催眠と脳内制御を行うことにするわ」

茜さんは、腰元につけてある小型タブレットを左手で取り出し、私の脳内をさらに操作する。







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