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催眠暗示と脳内通電で精神操作


―― 催眠暗示と脳内通電で精神操作 ――

前回。

メイドの茜さんに最高のエッチをしてもらうために、再び、快楽調教洗脳機姦を用いて・・・私は脳内を刺激される準備を整えた。

全身を診療台に拘束された私に、快楽攻めが始まる・・・。


「催眠暗示と脳内の信号操作で、「思考能力の低下」をさせましょ~」

じわん、じわん、じわん、じわん・・・。

洗脳器具に密着した頭皮から、脳内に微弱な電流が流され・・・ヘッドホンから伝わる催眠音楽が、私の心を誘導する。


じわ、じわ、じわ、じわ・・・。

ぽへぇ~~~・・・。

だんだん考えるのがめんどくさくなってくる。

考えようと思えば考えられるんだけど、必要なこと以外の思考は、極力できなくなっているように感じる。

すごいことされているのに、あまり驚かない・・・。まるで、これが当たり前かのような・・・、そんな・・・考え方に・・・。


「催眠が効く性質だから、効果もよくでるわねぇ。・・・ねぇ、萌子ちゃん。ーー唐突だけど、萌子ちゃんにエッチするの、やめて良いかなぁ?」

「えっ・・・? や、やですぅっ・・・」

「ここで、「意見の同意化」の設定~」

じわぁぁぁ~~~・・・。あ~~~・・・。

「もう一度聞くけど・・・萌子ちゃんにエッチするの、やめて良いかなぁ?」

「・・・はぁい」

茜さんの意見には同意したいように意識が傾く・・・。特に何か考えることはなく・・・。


パタパタパタ・・・。

茜さんは唐突に、横に歩き始めて私の視界から外れる。

「・・・?」

「続いて、「愛する人の優先化」の設定追加!」

じわわわわ~~ん。

「・・・?」

なにが変わったのかよくわからないけど、茜さんを見るようになる。


パタパタパタ・・・茜さんは私の視界から外れるように、その場から移動するが、今度は不思議と私の目がそれを追って、茜さんを見たくなる・・・。

一応視線を外すことも可能みたいだが、何もないと気がつかないうちに、やっぱり茜さんの方を向いて見ている・・・。不思議だ・・・。

「あまり気がつかないと思うけど、今の萌子ちゃんの意識は、軽~く誘導されているのよ~」

「は、はい・・・あっ、・・・あぁっ・・・」

ぴっ・・・ぴっ・・・ぴっ・・・。強制発情も同時進行中だ・・・。


「ここからは、エッチな意識誘導を行うわ。「思考の淫乱化」を設定っ」

茜さんはタブレットに入力を行い、私の耳に催眠音声を流す。

すると、茜さんの胸やお尻に目がいくようになって・・・それがとても良いと感じるようになる。

「ふふっ・・・こうやって、メイド服をたくし上げするとねっ・・・」

服をつかんで上にあげていく。私は、茜さんのお股とその中にあるパンツを想像するようになり、鼻を伸ばす。


そのまま服を上にめくる。黒のパンティが視界に映り、それがなんだかと~っても良い。ムラムラする。

「男性のエッチな視線と同じように、完全に意識誘導されちゃうのよ~」

ぱさり。

ああ・・・茜さんのおいしそうなパンティがぁ~~・・・。

残念そうな顔を向ける。もっとパンツみたい。


「・・・もっとパンツみたいわよね? いいわよ~。頭の中で妄想なさい。「淫乱な内容の妄想」追加~」

「へっ・・・?」

じ~んわり、じ~んわり~。

・・・。先ほどのパンチラを思い返すようになる。ああ、パンツ良い。恥じる茜さんが良い・・・。パンツ~~、パンツゥ~~~。

頭の中で次から次へとパンツが浮かんでくる。これ、いいわぁ~~~。

私は頬を赤らめ、笑顔で喜ぶ・・・。


「後は~「快楽要求」入れておくわね」

じ~~わぁ~~~~・・・。

どくんっ!

へひっ・・・!?

なんだかすごくエッチされたい。思えば・・・まだエッチされてないじゃん・・・。

「あ、あか、茜さん・・・。エッチ、まだですかぁ~・・・」

パンツも良いけど、エッチしたいよぉ~~。エッチ~~! あ~~~~エッチしたぁぁあぃい~~~っ!! エッチ、ま~だぁ~~・・・。


「はいはい、今してあげるからねー。・・・意識操作はだいたいこんなところよ~」

私のお股をさすりながら、意識操作が完了したことを告げる茜さん。・・・そのままその手をクリトリスに運んでくれないかなぁ・・・。


ぴっ・・・ぴっ・・・ぴっ・・・ぴっ・・・

「す、すごいですぅ・・・あっ・・・不思議と意識がそっちに誘導されているみたいで・・・あぁあっ!」

はぁー、はぁー、はぁーー・・・。あま~い呼吸を続けながら、私は茜さんにエッチされることをとても強く希望する・・・。



「さぁ~て・・・ここからお待ちかねの、拘束状態でエッチな器具攻めをしてあげるねー!」

ほ~れほれ~と、私にたくしあげのパンチラをしてくれる茜さん。ことある度に、私の視線はそちらに釣られる。


・・・その後、本格的な器具攻めが開始する。

まず最初に、マスクに効果の薄い媚薬ガスが継続的に流れ込んでくる。私は強制的に媚薬ガスを吸わされる。快感の蓄積を向上させて、後でとってもハッピーになるらしい。

次に、お尻に洗浄器具を挿入される。

ヴゥ~~~~。

拘束強制浣腸される。大腸にお湯が流れては吸収されて、お湯を注入されては放出させられる。

「あ、ぁぁ・・・ぁあぁ・・・」

お尻にお湯を流されるだけで幸せになる私。脳内強制発情も大分進行している・・・。


「大腸が綺麗なったわねー、・・・S状結腸でしびれる機姦を挿入してあげる」

ずぼっ。

「んひぃっ!!」

謎の器具が腸内の奥にゆっくり進んでいく。

「かわいいお尻の穴には、ディルドで栓をしておかなきゃね~」

そこから、ホースが繋がっているアナルディルドを、にゅももももも・・・。


「は、あ、・・・ふぁぁぁ・・・」

ちびびびびび~~~・・・。

S状結腸に辿りつい器具は微弱な放電を始め、下腹部の左側を気持ちよくする。・・・さらに、アナルディルドがウィンウィンとゆっくり回転し、私のお尻の中を優しくかき乱す。

「んああぁあぁぁぁぁ・・・」

待ってましたぁ~~っという感じで、私は目を輝かせて、あえぎ声を漏らす。お尻の中がうねうねして気持ちイイ~~~。


「電気パッドも稼働させましょう。体中に、性感を刺激する電気も流してあげるわ~」

しびびびびびびびび~~~・・・。

「あ、あ、あ~~~・・・っ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁぁぁ・・・」

全身が暖かい熱を帯びて、じわじわ気持ちよくなる。

拘束ベルトを軽くきしませる。体が暖かい快感を蓄えていく・・・。


「茜さん・・・私、すごく気持ちよくなれそうですぅ・・・」

「そうでしょー、そうでしょー。・・・でもねー、ここからは理性ある会話はしなくていいのよ~。かわいらしい子猫のように、ずーっとあえぎ声だけを漏らしなさい。脳内刺激電流の操作で「発言能力の低下」よん」

じわわわわぁあぁぁ~~~・・・。

「う、う、うは、うひぃぃぃ~~~・・・」

あ、あれっ。う、上手くしゃべれない~!?

「あぁっめ、あか、ね、ひゃぁあぁ~~ん」

「まー、頑張れば普通にしゃべれると思うけど・・・さらに性感を刺激して、まともに会話できないようにして、あ・げ・る」

茜さんは、イソギンチャクのようなシリコン製の器具を内装した・・・おっぱいに丸ごと装着できる器具を、私の胸の下から取り出し・・・私の両方のおっぱいに同時に装着させる。


ぐりゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~っ!

ローションで濡れたシリコン製の器具が乳首をいっぱこする。大量の回転摩擦を受ける。

「ひっっぎゅぅぅぅぅうぅぅぇええぇぁああぁ~~~~~~っっ!!」

乳首がすごく甘くしびれる。頭がじんわり気持ちよくなって、思考能力がさらに欠落する。

ああ、あ、あ、ああ、あ、気持ちよすぎぃぃぃぃ~~~っ!!?


「乳房全体に優しい振動と電気攻めも追加するわよ」

び~りび~りび~り、ずびびびびび・・・。

「おっっぱいぃっぃーーーーーーーーっっ!!」

だめだめだめだめっと首を振る。が、洗脳器具で顔を固定されているので動かない。私の体は快楽で悶え始める。


「クリトリスも皮をむいて、全体をブラッシング~」

クリトリスを飲み込めそうなケーブル付きの器具を下から引っ張り出して、私のクリトリスの皮をむいた後、それを装着!

しょわしょわしょわしょわしょわ~~。

剥き出しのクリトリスの全ての部位が、やわらか~いブラシでこすられる。

「くぅっっひーーーーーーーーーっっっ!!!」

あああああ! だめだわたしだめだめだめわたしぃ~~~っっ!!


「快楽発情中の萌子ちゃんは、そんな長くは持たないから、さっさと次の器具を取り付けていくわよ~」

茜さんは、少し慌てて次の作業に取りかかる・・・。







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