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快楽調教洗脳機姦、再び


―― 快楽調教洗脳機姦、再び ――

前回。

私は自分の同意の元、脳に微弱な電気を何度も流し込まれて、茜さんとの性を素晴らしく感じらるように洗脳された。

その後、最高の快楽を得るための準備が始まる・・・。


バスルーム。

裸の茜さんと一緒に、暖かいお湯の中に浸かる。

「本当はイケナイお薬を使えば、一発で最高の世界にいけるんだけど、そーゆーことすると脳が壊れちゃうからダメっ! 絶対っ! よん。・・・萌子ちゃんには安全な範囲の中で、最高の快楽を与えてあげるね」

「はぁ~いっ!」

私はニコニコしながら、茜さんに抱かれ続ける。幸せぇ~。

「私の愛と、リラックス、それにこの性調教された体と媚薬があれば、極限まで快感を得ることができるでしょう」

「・・・あの、極限まで快感を得ると・・・私、どーなっちゃうんでしょうか?」

ちょっと頭を横にして、疑問を浮かべる。


「そうね~。・・・極限の満足感、かしらね。最高の幸せともいえるわ。・・・う~ん。言葉での表現は難しいわ・・・その身で体感しなさいな」

「わ、わかりました・・・」

ちゃぽん。ごぽごぽごぽごぽ・・・。

顔を半分お湯に漬けて、ブクブクと泡を吹きながら、私は流れに身を任せることにした。



お風呂を出た後、オムツを履いて・・・茜さんから利尿剤の入った水を、コップで渡される。

うへぇ・・・。これから私、おしっこを漏らしながらエッチしちゃうんだ・・・。

最高のエッチを得るためなら、この程度の恥は気にしない。・・・ぐぃーーっと飲み干す。後でおもらしすることが確定する。


次に、遅延利尿剤の入った液体を用意される。

・・・? とりあえずこれも飲み干す。

さらに、大遅延の利尿剤。

「何ですかそれぇ~!?」

流石につっこまずに入られなかった。大遅延って何だよぉ~っ!?


「お漏らしを一回だけでは終われなくするためのお薬よ。快楽で染まる中、遅延薬で何回かおもらしすることができるのよ~。素敵でしょ?」

「な、なるほど・・・」

理解した上で、利尿剤の混ざった水を飲み干していく。

これから大失禁してしまう・・・。あぁ・・・私、どれだけ変態チックにおもらしして感じちゃうんだろう・・・。


「よーし、全部飲み干したわねっ。それじゃあ、プレイルームに移動しましょう!」

ドキドキし過ぎているのではないかと思いつつ、浴衣を着込んで部屋を出る。



快楽調教洗脳機姦のカプセルの中に戻ってくる。

前回の洗脳時の拘束ほどではないが、診療台に体をある程度固定されて、腕を曲げ、脚を広げたまま動けない状態にさせられる。

頭全体には、脳内に弱い電気を流せる洗脳器具が再び結合。また、口と鼻を覆うようにしてマスクが被せられる。

耳にはヘッドホン。そして全身の性感を感じる位置に電気パッドをペタペタペタペタ・・・。通電シートをいっぱい貼り付けられる。


「今の拘束の姿勢はね~。萌子ちゃんが最も好きな姿勢なのよ~。多くの実験結果から算出された、本人の好みの拘束ね。・・・興奮しちゃうでしょ?」

点滴器具による私の体への投薬の設定を行いつつ、笑顔で語る茜さん。

「は・・・はぁい・・・」

な~んか良いなぁと思っていたけど・・・これ、私の好きな姿勢なんだな・・・。


「あ、それと・・・この機姦、申請にすごく手間がかかるし、費用も相当なものだから、一度っきりだと思ってね。・・・その分、様々な快楽攻めができるから期待しててね~」

「はぁ・・・」

一回しか味わえないのか~。ちゃんと楽しまないとなー。


「機姦を作動させるわよー。エッチされても良いと考えてー」

言われたとおり念ずる。

ピコーン。私の脳内信号をキャッチして機姦が稼働し始める。・・・ハイテクだ。

「因みにこれ、本人が心の奥底で願っていないと稼働できないのよね」

「へ、へぇぇ~~~・・・」

「・・・それと、もう一つ、許可を良いかしら? これからエッチをする間だけ・・・最終拒否権利を除いて、萌子ちゃんの意識を自由にコントロールできる権利を、私に頂戴な~」

「・・・ん? ・・・え”っ!? ・・・そそ、それって、茜さんにマインドコントロールされちゃうってことですかぁっ!!?」

「うん、そのとーり!」

にこっと笑う茜さん。さらっと、とんでもないこと言ってるぞぉ~っ!


「洗脳経験と催眠経験がある萌子ちゃんの脳は、特定の催眠音声や電気信号を送ることで、ある程度、意識の誘導が行えるのよ~。・・・体に害することはしないから。ね」

「は、はぁ・・・。や、優しくしてくださいね・・・」

「それは、同意とみなしていいかしら?」

「・・・はい」

茜さんになら自分の全てを任せて良い・・・。楽しい快楽を得るために、心も体も・・・自由に扱ってもらうことを希望する・・・。


「意識誘導の許可を得るために、もう一度、脳内認証を行って」

ピコーン。許可を出す。

「ありがとうっ。萌子ちゃん! 普通はこの許可は降りないからねぇ・・・萌子ちゃんが最高に楽しめるよう私も頑張るから、よろしくねっ」

「はい・・・! さ、最高の快楽、お願いします・・・っ!」

顔を赤らめてもじもじしながら、私は素敵な快感を要求する。茜さんはそれに対して軽いキスで応答する。


「任せなさ一いっ! さぁ・・・。早速、脳内に弱い電流を流すわよ~」

・・・そうして、なんだかすごいエッチが始まった・・・。



びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・。

頭の中に、とても弱い電気が複数、テンポよく流れ込んでくる。

強制発情電流だ。これをしばらく続けられると、私は性的にとても興奮して、快感を強く感じるようになる。


びっ・・・びっ・・・びっ・・・。

「んっ・・・・んんっ・・・」

「なんかこれ、すごくドキドキするよね? 機械によって、脳内の一部を刺激されて強制発情させられちゃうとか・・・なんかグッとくるものがあると思うの」

「はい・・・。あっ・・・。機械に関係なく、こーふん、しちゃいます・・・あっ・・・」

息が甘みを増していく・・・。脳内が暖かくなって、ちょっとずつ良い気持ちになっていく・・・。


「催眠音楽も開始~」

ほわぁあぁぁぁ~ん。

ヘッドホンから、気持ちが安らぐ音楽がやんわりと流れてくる。ただ普通に聞いているだけで、私の気持ちは落ち着きを感じ、体が緩やかになっていく。

びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・。

「・・・・っ・・・んっ・・・あっ・・・」

落ち着いた状態で、脳が発情していく。エッチなものが恋しくなってくる・・・。


「・・・ここから、萌子ちゃんの意識を少しずつ操作していくわよ」

ひぃぃぃ~~~っ! つ、ついにくるぅぅ~~~っ! 自分の意識を茜さんに操作されちゃうぅぅ~~っ!

全身を診療台に拘束された私は、色情に流されながら、茜さんの顔をじっと見つめていた。







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