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脳内を通電させる洗脳器具


―― 脳内を通電させる洗脳器具 ――

前回。

私は、さらにエッチな女性になるために・・・自分が洗脳されることに同意して、洗脳機姦の内部で拘束調教されていた・・・。


びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・。

・・・?

なんか頭の中が刺激されてる? ・・・そんな風に感じる。

体が少しずつ暖かくなってくる・・・。頭の中もぼんやりポカポカ・・・。何をされているのだろうか?


「現在、萌子君の脳内に様々なところから微弱な電流を流し込んでいる。今は快楽神経と、それに関係する神経の刺激だな。・・・どうだろうか? 少しずつ気持ちよくなって来ていないか?」

「あ、はぃ・・・な、なんだかちょっとずつ良い気持ちに・・・」

頭の中に電気が流し込まれる度に、体がふわぁ~っと気持ちよくなっていく。

脳内刺激といっても、体が勝手に動いたり、幻想が見えるとかそういうことは起きないみたいだ・・・ほっ・・・。

あ、でも・・・これ、電気による脳内の刺激だよね。すごいなー。どきどきっ・・・。


びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・びっ・・・。

感心しながらも、どんどん脳内に電気を流し込まれていく。

「はぁ・・・、はぁ・・・、はぁ・・・」

次第に呼吸が荒くなってきて、体がさらに暖まってくる。

・・・気持ちが良い。体をどこか触られたわけではないのに、エッチをしている気分。脳内に電気を流されるだけで、人ってこうなっちゃうんだ・・・。


「脳内を強制発情させているのだ。面白いだろう?」

「うへぇ・・・」

なんか脳内に直接すごいことされちゃってるぅぅ~~。

「・・・映像を映し出そうか」

目に取り付けられたモニターが再び動画を映し出す。・・・今度は、ピンク色部屋のベッドの上で、全裸の茜さんが映し出された。

・・・あれ? 茜さん、何してるんだろう?


「今、画面に映っているのは、現在の茜ではない。合成によって生成されたリアリティ溢れる映像だ」

ほぇぇ~~~っ! 茜さんにしか見えないけど、すごぉ~いっ!

映像の茜さんは私に笑顔で手を振っている。なんだか嬉しい。

「これから、萌子君が起きている間はずっと、茜のセクシーなポーズや自慰行為の映像等が映し出される。何日も何日も、萌子君は茜の体を見続けることになるだろう」

は、はい・・・。


「そして、面白いのはここからだ」

神楽さんがそう言い残した後、映像の中の茜さんは脚を開いて、アソコをあらわにする。・・・その後、カメラがそこにズームインして・・・恥ずかしがる茜さんと茜さんの女性器がしっかりと画面に映る。

むわぁあぁぁ~~~。

それに同期して、茜さんのエッチなお股の匂いが鼻の中に流し込まれる。

あ~~っ・・・!

ぞくぞくっとする。強制的に嗅がされるエッチな匂いで、頭がもわっと興奮してくる。


びっ、びっ、びっ、びっ、びっ、びっ、びっ、びっ・・・。

「ーーーーっ!? あ、・・・あぁ・・・あ・・・っ」

急に、脳内に流し込まれる電気のテンポが速くなる。体と心が、より気持ちよくなってきて・・・声が勝手に漏れてくる・・・。

こ、これわぁぁあ~~~っ!?

茜さんの恥ずかしがる顔、茜さんのエッチな匂いがするお股、気持ちよくなる私の体・・・。

腰と太股が無意識にゆっさゆっさと動き出す。な、なんか良いよぉ~~~これぇ~~~~っ! 私の体、どうしちゃったのぉぉぉ~~~っ!


「ふふふ・・・茜の股間を見て、その匂いを嗅ぐと・・・気持ちが良くなってくるだろう?」

「はぁぁあ~~いぃ~~~っ! あっ、あっ、あっ、あ~~っ!」

臭い、気持ち良い。茜さんのお股、見てると嬉しいよぉ~~っ!

び、び、び、び、び・・・。

脳に電気を流され続ける。なんだかとっても良いきもちぃ~~っ! ・・・お股もジンジンしてくる。いいよぉっ! いいよぉぉぉ~~~っ!


「萌子君の快楽神経はかなり発達しているから、このように脳内神経に電気的刺激を行うと、現在の状態がとても良いものと認識できるようだ。

・・・そう、茜の股間を見て、茜の股間の匂いを嗅ぐと、萌子君は気持ちよくなって、それを脳内でプラスと判断するようになるというわけだな。

そういった直接的な刺激は、一度だけでも比較的効果があるが、萌子君には、これを何度も何度も繰り返し行う。・・・これにより、茜の股間は良いものだ、茜の淫乱な匂いは良いものだ、と記憶に刻むことになる。

・・・これを繰り返すと、いつしか萌子君は、快楽神経の刺激がなくても、それらを大変良いものと認識するようになる。

まぁ、強制的なフェチの植え付けといえるな」


びっ、びっ、びっ、びっ、びっ、びっ。

「あ~~~っ! 頭が、頭が暖かくて、へ、変な気持ちに~~っ!」

「・・・ということで、この処理を執拗に行い、茜を性的に愛する学習を進めていこう」

「へにゃぁあぁ~~~っ!!」

そうして、洗脳処置が行われる・・・。



時間感覚がわからない空間で、拘束された私は、脳内に電気を流される調教を受け続ける。

私が特に何かすることはなく、ただ映像を見て、匂いを嗅いで、興奮するだけで良い。私がどんな考えであっても、脳内に電気信号を流されると、強制的にそれに従ってしまうようだ。

・・・途中、いくらか休憩が入る。休みが終わったら、また茜さんの淫乱なものを良いと認識する学習が行われる。


また、おなかが減ってくると、マスクの中に内装していたディルドが口の中に伸びてくる。それをしゃぶり、フェラチオをすると・・・美味しいドリンクやゼリーがびゅっびゅ~っといっぱい出てくる。

食事は基本これ。おちんちんをしゃぶると美味しい。

後、トイレに関してだが・・・これは私の意志とは関係がない。

おしっこに関しては、しばらく経過するとおしっこの弁に微弱な電流が流し込まれて強制放尿。

お尻に関しては、ある一定の時間にお尻に挿入された器具が穴を開くので、そこに全て出していく。出が悪かったりすると、強制浣腸で、腸内をきれいに掃除されてしまう。


これらのこと以外は特になし。

疲れてきたらお休み。目が覚めると再び学習開始。お食事はフェラチオでトイレは自動。

・・・洗脳と説明されていたけど、地味にコツコツと行う調教って感じだった・・・。



びっ、びっ、びっ、びっ、びっ、びっ・・・。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」

脳内に流れる電流にタイミングを合わせながら、私はあえぎ声を作る。

今回は、茜さんのオナニーを見ている。茜さんのオナニーと、エッチな声と、体から発するフェロモンの香りを、良いものと強制認識していく・・・。

「んおぉぉっ!!」

茜さんが絶頂して潮を吹く。すると、私の口にディルドが差し込まれ、茜さんの潮が実際に体内に放出させられる。


とろーり、とろり・・・。

その後、ディルドから少しずつ愛液も放出される。・・・私は茜さんの潮を飲み込み、いやらしい匂いの愛液をなめ回すことに、幸福を感じるようになってくる・・・。

「余談だが・・・萌子君が深い眠りにつき、意識がない状態の間になると、拘束はいったん解除されて体の洗浄とマッサージが行われる。

少々筋肉が衰えてしまうことはいたしかたないことだが、体の維持にはさほど問題はない。引き続き茜の体を、匂いを、声を・・・良いものと学習したまえ」

「ふぇああぁぁ~~い・・・」

私は脳内を調教され続ける・・・。自分が徐々に洗脳されていることが、何となく理解できた。







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