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快楽調教洗脳機姦


―― 快楽調教洗脳機姦 ――

快楽機姦研究所、アナザーストーリー

快楽通電調教する機械

第1話(全11話)



とある夜。自分の部屋で。

「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あ~~~っ!」

裸の私は仰向けになったまま、メイドの茜さんとすごく気持ちのよいセックスをしていた。

茜さんの装着した特性ディルドが、何度も私の膣内を往復する。

びくびくびくびくっ!

「あ、ぁぁぁぁぁ・・・ぁ・・・っ!!!」

深い絶頂を迎える。一時的に世界が認識できなくなって、深い深い愛に染まる。

「はぁぁぁぁ~~~・・・」

しばらく経って落ち着いてから、茜さんは私のアソコからディルドを抜いて、私の唇に優しいキスをする。


「・・・ねぇ、萌子ちゃん。私のこと好き?」

「はぁぁいっ!! 茜さん、大好きですぅぅ・・・」

「どのくらい好き~?」

「・・・。世界で・・・一番・・・」

もじもじしながら、本心をつぶやく私。・・・別に言葉で言わなくても既に伝わっていると思うけど・・・、あえて口にしてそう伝える。


「・・・・・」

茜さんは邪気のない笑顔を作り、私の方に倒れてきて・・・私の体を抱きしめる。

私は目をつぶって、茜さんを受け入れる。

ぎゅぅぅ・・・。

そのまま10分・・・ずっと抱き合って、何も語らず・・・お互いの愛を通わせる。


「あのね・・・萌子ちゃん」

茜さんは腕に力を入れて、私に顔を合わせながら少しだけ離れて、私の瞳に自身の瞳を映しながら言葉を続ける。

「私と萌子ちゃんの関係を太い赤い糸で結ぶために・・・萌子ちゃんを洗脳していいかしら?」

「・・・!」

今の発言は、心の奥底からの要求である、ということが不思議と理解できた。・・・茜さんの瞳の奥がそう語っている・・・。


「・・・・・・はいっ」

私も真剣にそれに答える。先の質問、私を改造することが明確に読みとれたが・・・私は、茜さんの好きなように調教されたいので、迷わず同意する。

「ありがとう・・・萌子ちゃん」

茜さんは、滅多に見せない愛おしい笑顔をしながら・・・私を再びぎゅっと抱き直す。



「それで・・・せ、洗脳というのは・・・?」

お互いベッドに座って、顔を合わせた後・・・茜さんに洗脳されることを前提に、私は内容を聞いてみる。

「一生消えない催眠、っといったところかしら。・・・漫画みたいに性格まで変わっちゃうっということはないから、心配しないでね~」

こくりとうなずく。茜さんは私の頭をなでながら、説明を続ける。


「具体的には・・・私を認識すると、萌子ちゃんはほんのりとした幸せを感じ取れるように、脳を調教する感じね。

私の声を聞くと興味を持って、私を見ると嬉しくなって、私の匂いをかぐと喜びを感じて、私とキスをすると幸せになるの。・・・今までよりずっと、ずぅっと」

「は、はぃ・・・」

「他にも、私の体を見ると欲情したり、私のパンティが恋しくなったり、私とのエッチがとっても好きになったり、私に命令されることに愉悦を感じたり・・・っと、性的調教もかかさないわ。

・・・そして、これは機械で修正しない限り、二度と消えることはないの。萌子ちゃんの脳に学習させて、いつ、いかなるときでも、私に性的な愛を求めるようになるわ。・・・つまり最愛のカップルの誕生ね」

今でも最愛だと思うけど・・・洗脳の施しにより、限界を超えて好きになるんだな。うん・・・。


「だいたいこんなところ。脳の一部改造といっても間違えないわ。

脳開発を受けると・・・私が心底好きになる。私と何度でもエッチしたくなる。脳の特定の位置に刺激を行うと性感を感じるようになる。・・・といった効果があるわ。

それでね~。・・・この処置は、萌子ちゃんだけでなく・・・私にも行うの。・・・カップルだからね。2人が真意で同意しないとダメなのよー。

私と萌子ちゃんは、機姦によって洗脳されて、お互い切れない赤い糸で結ばれるのだけれど・・・いいかしら?」

「も、・・・もちろんです」


自分が茜さんと相性が最高なのは、私も茜さんもよ~く知っている。一生茜さんと愛していたい・・・いっぱいいっぱいエッチしたい。それを強化する機姦・・・ああ、なんて素敵なことなんだろう。

私は、茜さんの全てを受け入れ、一緒につながることにしっかりと同意する。

・・・嬉しかった。とってもとっても、嬉しかった・・・。



後日。

大量の注意点についての電子データに目を通し、紙媒体の同意書に色々とサインをしていく。

私はレズビアンでもあるとはっきり自覚し、茜さんと最高のラヴをず~っと手に入れるために、自ら洗脳処置をされることに同意する。器具による脳内信号の認証も通す。

・・・茜さんも同様の行為を行う。

「萌子ちゃん。貴方には、さらなる快楽調教を行いたいから、脳の性開発の方にもサインをよろしくねっ」

「は、はい・・・」

私は、性開発の方にも色々と署名する。


夜。

快眠ベッドで仰向けになったオムツ姿の私を、茜さんはゆっくりと優しく愛なでする。

「明日、目が覚めると・・・萌子ちゃんと私は、機姦「快楽調教洗脳機姦」のカプセルの中で、全身が拘束された状態のまま、閉じこめられることになるわ。

そこから何日にもかけて、洗脳調教を受け続けることになるの・・・。大変気持ち良いけど、つらい調教よ。・・・。いいわね?」

「はい・・・」

私は、茜さんに愛する笑顔を向けた後・・・深い深い眠りに落ちていった・・・。



・・・。

気がつくと、私は柔らかい感触の診療台に寝かされており、脚を大きく開いたまま拘束されていた。

目に何か器具を装着しているみたいで・・・私が目覚めるのに合わせて、真っ暗な視界に画面が映し出される。

・・・自分が拘束されている様子が映し出される。正面にあるカメラの映像だ。

映像を元に、現在自分がどんな状況なのかを知る。


まず、目。・・・ここにはヘッドマウントディスプレイが装着固定されている。

続いて鼻と口。両方を覆うような形で大型のマスクが取り付けられており、頬とか顎とか、ぜんぜん見えない。顔の下側がマスクで全部覆われている。

また、口元には太いホースが繋がっており、鼻の穴にはガスを注入できる器具が取り付けられている。


続いて、頭と耳。こちらには髪の毛を全て多い尽くす・・・洗脳器具と思わしき物が装着されている。頭を動かすことはできない。ガッチリ固定されている。

外部の音も全く聞こえない。耳元にはヘッドホンが内装されているみたいだ・・・。

・・・顔はだいたいこんなところ。ヘッドマウントディスプレイと、マスクと、大型の洗脳器具のせいで、装着者の顔の情報が全くと言っていいほどわからない。顔が全部器具で埋め尽くされている。


お次は、体。

関節部分は全て固定ベルトで拘束されており、体が動くことは全くない。また、手はなんかボールのような物を握っており、脚は機械のスリッパを履いているみたいだ。

指が全く動かせない・・・。ご丁寧なことに、手の指も、脚の指も1本ずつ全部しっかり固定されている。


その次に、性感帯。

感じるところには様々な器具が取り付けられている。

おっぱいは器具がくっついていて、乳首にもなんか別のシリコン製のローションで濡れた器具が密着している。クリトリスは剥き出し。こちらも刺激するための器具が待機している・・・。

膣内は現在何もされていない状態で、お尻にはなんか体内に太いホースが差し込まれている。


後は・・・。点滴ぐらいだろうか。調教を受けやすい用にするための薬とかを常時体内に補給されている。

ーー以上だ。

・・・驚きが隠せない。ほ、本格的すぎる・・・っ!

これから自分の体と心が洗脳改造されてしまうことを改めて理解する。・・・興奮が増す。性感を刺激されたわけではないのに、もうアソコからお汁が垂れてきている・・・。



私が状況を把握できたところで、モニターの画面がぷっつりと消えて真っ暗になる。・・・代わりに、洗脳器具のヘッドホンから、知っている人の声が聞こえてくる。

「やぁ、萌子君。聞こえるかい」

「は、はい・・・!」

快楽機姦研究所のお偉い研究員・・・神楽さんだ。

「いい返事だ。これから君に茜を愛する洗脳処置を施す。・・・最後の確認だ。了承の場合、茜が大好きであることを頭の中で思い浮かべてくれ」

言われた通り、うぅーんと念じる。すると、ティコーンっという音がヘッドホンから聞こえる。


「了承した。この機姦はお互いが大好きという認識の状態でないと動作しないのだが・・・認識したということは、そういうことなのだな。ふふっ。

・・・一応、君の会話は私に聞こえるが、基本的には、私から君に説明する形を取るので留意したまえ。・・・それでは、これから萌子の肉体と精神の改造を開始する」

どきどきどきどきどきっ!! せ、洗脳が始まるっっ!!

興味と興奮を同時に沸かせながら、自分が洗脳されることに期待する。







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