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疑似おしっこ注入機姦 2


―― 疑似おしっこ注入機姦 2 ――

「といっても、初めてだとちょっと快感が足りないかもしれないから、えいっ」

ばっと、茜さんが何か小型の器具をさっと取り出し、素早く私の鼻の穴にその器具の2つの先端を潜り込ませる。

うっとりしている私は、その動きに対応できるわけもなく、ずぽっと鼻に器具を挿入される。


ぷしゅーーー。


あ、これ、鼻口媚薬ガス注入機だ。

目を真ん中に向けて、そう判断した途端、頭を狂わせるような刺激臭が脳裏を襲う。


「かっはっ------っ!!」

鼻から伝わる狂わせるブドウの香りに、びくんっと体を大きくのけぞらせる。動いたのは頭だけだけど・・・。

うああああっっ!! 苦しいっ!! すごいっ!! 頭がしびれるうっ!!


ぷしゅーーー。

私は頭を無意識に横に振ろうとして、茜さんの鼻口媚薬ガス注入機から逃れようとするが、ご丁寧に、おでこと首元を両手でしっかり押さえられ、私をおかしくする甘いガスを鼻の中にずっと流し込まれる。


「やめ---っ!! やーーー・・・め・・・ぇ・・・」

ああああぁぁぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・。

ぷしゅーーー。

次第に私は反抗心を失い、そのまま動かなくなる。

煙のせいなのか、頭の中が全部真っ白になってしまって、絶頂してしまったときと同じように、あへへな顔で、ヘブン状態になってしまう。


・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・

頭は上を向き、目を上に向けて、口をぽっかり開いて、頭の中の快感に酔う。


「ぁぁぁぁぁぁ・・・・・・」

その様子をしっかり確認してから、茜さんは、ちゅぽんと、私の鼻に取り付けた鼻口媚薬ガス注入機を抜き取る。

「これねー。ちょっと特殊なタイプの媚薬ガスでねー。お漏らしがすごーく気持ちよくなれる媚薬なのよー」


「ぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・・・」

何かお股が熱く熱く。火照ってくる。かゆい。かゆいよぉ・・・。


「そして、尿道攻めをするといったこの機姦、「疑似おしっこ注入機」を動作させることでね」

ウーーーーー。

機姦の動作が開始する。


私のお股の中で、なにやら暖かい感覚が溜まっていく。

「萌子ちゃんの膀胱内に、おしっこをたっぷり詰め込むことができるの。あ、きれいなおしっこだから安心してね。炎症は絶対に起こさせないわ」


あ・・・あ・・・ぁぁ・・・あ。

・・・はっ!!

意識だけが回復すると、すでに機姦は動作を続けていて、私の体内に暖かい液体がどんどん増えていくのが感じ取れた。


ひ、ひぃぃぃぃっ!! わ、私の体の中におしっこを注入されてるぅぅぅぅーーーっ!!

「ぁぁぁぁ・・・・・・」

体はまだ戻ってこれず、頭の中だけ少し冷静になり、何かすごい変態なことをされていることを理解する。あーーでなんだかいい気ぶんーーー。


ウーーーーー。

高くに配置された投薬機は、実際には疑似おしっこパックで、それが私のおしっこをためる器官の中にたーっぷりとそそぎ込まれる。

いや・・・まて・・・

そ・・・それ・・・いれすぎ・・・。

すごーくおしっこしたくなるぐらいに、器具におしっこをそそぎ込まれる。


「さー、タップリ溜まったところで、薬の効果もしみこんだでしょうし、おもらし、しちゃいましょー」

尿道内に挿入されていた細長い器具が抜き取られる。

入るときはあんなにも痛くてゆっくりだったのに、出るときはこんなにも簡単とは・・・。


「あれ? おもらし、しないの? 萌子ちゃん」

茜さんは嬉しそうに私の顔色をうかがう。

私はプルプルしながらゆっくり顔を横に振る。



「だ、だめです・・・。今・・・おしっこしたら・・・なんかすごいのが・・・きちゃう・・・」

口をゆがませ、笑顔のまま、顔から汗を垂らし、自分の状態を素直に伝える。

薬の効果なのか、私の心がよりいっそう落ちることへの快感なのか、何か今漏らしたら、すごいやばい状態になってしまうのを感じ取る。

がたがたと震えながら、きゅっとおしっこの穴を固く閉じる。

やばい。むちゃくちゃおしっこしたい。ばーーっとその場にまき散らしてしまいたい。


「そっかー。それじゃー私がお漏らしのお手伝いしてあげるわねー」

茜さんは楽しそうに、私の取り付けられている機姦よりちょっと上の部分を右手で触れる。

私はそれから逃げ出そうと体を暴れさせる。

きゅっきゅっとそんな音を立てながら、私の体は全然動かせいないことをそこで証明する。


「まって・・・」

涙目で訴えかける。

「なーでなーで」

茜さんは優しく、私のお股の上をさすってくれる。


「イヤだ・・・お願い・・・止めて・・・」

恥ずかしくなりながら、そう小さくつぶやく。

「全部出しちゃいなさい」

茜さんは優しく、私のお股の上をさすってくれる。


「む、むりです・・・も・・・だめです・・・」

さするのを止めてほしいのか、自分がもう限界なのか・・・。

「我慢する必要はないのよー。ほら」

茜さんはぐっぐっと、私のおまたを押し始める。


「あ、あ・・・あああああああ・・・・・・」

喚起の声が漏れ始める。出すまでもすごく気持ちいいのに・・・もし、ここでお漏らしをしちゃったら・・・。

茜さんは暖かくなった私のおまたを、ぐっぐっぐっと、押し続ける。



や、やだ。

や、やだだだだだだだだ!!

やだーーーーーーーっっ!!

出したくなーい! 出したくなーーーいっ!!!

出したく・・・・・・。

だ・・・。

・・・。


いつしか、お股の暖かさに、私の意志は取り払われて、

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああっっ!!」

私は拘束されながら、その場で大失禁を起こした。




ぷしゃーーー。

萌子は大きく震えると、激しくおしっこを出し続ける。

茜はそんな萌子の様子を見て、自信も萌子の意識にある程度強調するように感じ取り、幸せを得る。


萌子に取り付けられた機姦の下の方の穴から、透明な水が間欠泉のごとく下に吹き荒れる。

その美しい水は、診療台に配置されている、尿回収ホールに飲み込まれ、姿を消していく。


萌子は、体をのけぞらせ、拘束診療台にがっちりとらわれているので、逃げることもできず、何がなんだかわからない幸せの中で、すべての尿を出しきる感じで、お漏らしを続ける。




き、きもちいぃぃぃーーーーーー。

私の白い体は、まるで幽体離脱でも起こしたかのように、ふわっとういて、輝かしい澄み切った世界の中を飛んでいく。


おしっこの穴から、出せる液体をとにかく出し続ける。


ああ、なんてすばらしい気持ちなんだ・・・。

お漏らしパンツで、お漏らししちゃったとき以来の謎の解放感に、嬉しくなる。


私、おしっこが大好きだったんだ。

私、おもらしが大好きだったんだ。


もっと、おもらし---したいなぁ・・・。




「はっ・・・!」

私の意識が覚醒する。私の口から、よだれが垂れている。

手を動かす。反応はなく、ぎちっと音だけが聞こえ、拘束されていることを再認識する。


・・・あ、私、気持ちよくて意識が微妙に吹っ飛んでいたのか。

体は気持ちよさの余韻を残し、未だにプルプル震えている。


・・・。

目をつぶって自分の味わった快感を思い返す。

うーむ。

なんかすっごくきもちよかったなぁ・・・。それと、おしっこ全部出して満足だ・・・。

あれ? でも、その割には、何かが詰まっている気が・・・。


「おかえりー。どお、おもらしをした気分は?」

茜さんも幸せそうなうっとり顔で、私にそう述べる。あんた、そんな顔になるなんて、一体何してたんだ?


「・・・。そ、その・・・、き・・・気持ちよかったです・・・」

目を背き、焦りながらもそう伝える。だって、本当に気持ちよかったんだもん・・・。


「それはよかったわー」

「そ、それじゃあ今日はここまでにして、この拘束をほどいてください・・・」

も、もう実験は終わりだよね?


「えーーー? 今2回目注入中なんだけど」

ウーーーーー。

たぽたぽたぽたぽ。

機械は動作して、再び私のおまたの中に、暖かいおしっこが注入されているようだ。


・・・。

・・・ほへっ?


「ええええええーーーーーっっ!!」

本日3回目の驚き。何してるんですか貴方はーーーっっ!!


「デ、データはもう取れたんじゃないのですか!?」

博士の方をちらっとみる。

博士は一瞬私と目が合うと、私の視線を意図的にスルーして、焦りながらおいしそうにコーヒーを飲むふりをする。


あーーーっ! 裏切りものーーーっ!!

「ちゃんとデータは取れたわよ。ここからは、萌子ちゃんのお楽しみタ・イ・ム」


ウーーーーー。

あああああ・・・・・・・。

どんどんそそぎ込まれてるぅーーー。

また気持ちよくされちゃうーーー。


私への攻めは、まだまだ続く・・・。
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