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拘束固定アクメ機械パンツ 1


―― 拘束固定アクメ機械パンツ 1 ――

快楽機姦研究所。地下1F

数十分前。

私は今、本来の管轄から離れたグループで、快楽実験を受けることになっている。

というのも、茜さんに、

「萌子ちゃん。いい感じに開発されてきたし、もうそろそろ他のグループの担当している機姦のテストに、テスターとして行ってきてもらえないかしら?

ついでに、エッチな経験値もしっかりため込んできてねー」

と言われたからだ。


茜さんにお願いっといわれたら、断れないたちである。というか、そう調教されてしまった・・・。

なので、私は恥ずかしがりながらも、いつもの博士がまとめるグループから抜け出し、他のグループで、機姦のテストを受けることになった。




そんなわけで、今回、様々な機姦のテスターとして、エッチな姿で実験場所に召還されている。

今日の実験は、通常の機械姦で、おまたへの刺激らしい。


私は、お尻を上に立てて、胸をマットにこすりつける感じで、待機している。





私には、今回、下部強制開口器具が取り付けられている。
一応、実験上では「拘束固定アクメ機械パンツ」と呼んでるらしい。恐ろしい名前だ。

で、これは、対象のアソコの穴とお尻の穴を、対象の意志に関係なく自由に開口できる器具らしく、私のおまた付近にある2つの穴の中には、細い何かが挿入されている。

おまたに取り付けられている栓は、必要に応じてぱかっと開くらしい。それに併せて、私の両方の穴も強引にあけられてしまうのであろう。うーむ。エロスだ・・・。


「準備が完了しました。イ90の実験を開始します。対象者は指定の位置に移動してください」

待機していたら、アナウンスが聞こえた。

私は体をちょっとだけ動かして、実験開始の位置に合わせる。もっとも、動かなくても腰や、足に着けられている拘束器具を移動されて、強制的に合わされるっぽいけど。


「クリトリスと尿道および、性器外部上部への刺激を開始します」

おまたの上・・・陰核あたりの位置にぴったりと当てはまりそうな形をした器具が、ウイーーンと音をたてて上に上昇して、私に取り付けられている、下部強制開口器具に、接続しようとする。

下部強制開口器具は、機械のパンツのような形だが、私のクリトリスの部分だけはぽっかりと空いていて、この器具がぴったり当てはまりそうな場所がある。

そして、まず最初に、私のおしっこの穴に、超小型の尿道責めができる器具がゆっくりとはいりこむ。

・・・っ・・・ぁ・・・

一つ一つボール状なる形のものが、私のおしっこの穴に入り込んでいく。圧迫感は好きになれないが、このまましばらくたつと、体がそれになれておしっこの穴も気持ちよくなってしまうのを知っている。

尿道責めの棒は、私が最初にみたときより、長くなっており、私の尿道をどんどん犯す。

そして、私のおしっこの弁に、尿道責めの棒の先端がはいり、そして、私の膀胱内に尿道責め器具がしっかり進入する。

「はぁーーーっ・・・はぁーーーっ・・・はぁーーーっ・・・」

汗を垂らす。腸内と尿道は、最初がつらい。あとから快楽に変わっちゃうんだけど・・・。


そのあと、クリトリスを刺激する器具が私のクリトリスの位置にちょうど合わせるようにぴたっとくっつく。そして、ちょっとだけ押し上げる感じになったあと、その場で固定する。

私のクリトリスが変な穴にスポットはまる。専用の刺激器具だと思う。

また、クリトリスの周りがぷるんぷるんした突起物に、ローション込みでなでられる。

その上一本の棒が、私の尿道を通して、膀胱内に刺さったままだ・・・。

陰核部からこみ上げてくる快感に、私の顔はふにゃけていく。


「続いて、ディルドホースの連結を行います」

ぐぐぐぐぐぐぐ。私のあそこの穴が内部に仕込まれた機械によって強引に開口される。

そして、ぱかっ。っと外側の扉が開いて、私のアソコの中に外の空気がしっかりと入り込んでくる。


くぱぁ。

うわぁ・・・これ、エッチだよぉ・・・

これって、私の性管理がこの機械のパンツで自由に行えるって事だよね? 


私の脳裏に貞操帯が思い浮かぶ。ああ、あのときの感覚に近い。私はエッチなことを管理されちゃっているんだ・・・。

顔を赤らめ、すこし、おまたを左右にふるわせる。

クリトリスにがっちりとつけられた器具によって、私のおまたはあまり動かない。それに、尿道責めの器具が私の体と連結しているのも原因であろう。


「挿入を開始します」

私の強制的に開けられてしまったあそこの入り口に、太いディルドの先端が進入してくる。

ぐぐぐ。

そのディルドは太めで、私の膣内はそれに対応せざるを得ず、ディルドにあった形に変形させられていく。

「ぅぅっ・・・・・あん・・・」

体の奥までしっかりと太いディルドが挿入されていく。

私の体が身震いを起こす。

「あ・・・、ふと・・・・・・い・・・」


挿入が終わると、ディルドの後方部にある接続固定器具が
下部強制開口器具にかちりとくっつく。

「ディルドホースは、対象に装着された機械の器具にしっかりと固定されました。

以降、対象の意識が低下するか問題が発生するまで、対象の膣内から離れることは決してありませんので、対象はディルドの動作開始後、自信の意識が消えるその時まで、ディルドの刺激をお楽しみくださいませ」


はぁーー・・・。はぁーー・・・。はぁーー・・・。

太めのものが挿入されて、息が荒くなっている私に、ご丁寧に煽ってくださる。

そ、そんな言葉責めにはつられないんだからね!!


「次は、アナルヘバイブ型アナルパールを挿入します」

私の意志とは関係なく、次のアナウンスが聞こえる。


ぐぐぐぐぐぐぐ。今度は私のお尻の穴の内部に仕込まれた機械が、私のお尻の穴を強引に開口させる。

そして、ぱかっ。っと外側の扉が開いて、私のお尻の中に外の空気がしっかりと入り込んでくる。


い、いやぁ・・・・・・


こっちはすごく抵抗間がある。お尻に離れてきたはずなのに、私の肛門までもコントロールしているかのようなこの演出・・・。は、はずかしい・・・。


「お尻の中が丸見えの状態の対象の肛門内部に、挿入を開始します」


だぁぁぁあっ! 前の部分がよけいな一言じゃーーーー!


今度はひんやりする丸い物体が、ぬるりとお尻の穴に入り込んでくる。


「ぅあ・・・・・・っ、や、やめてっ・・・・・・・」

ぐぐぐーーー、ちゅるん。ぐぐぐーーー、ちゅるん。

これまた大きめのぬるぬるするボールが次々と私の奥にはいっていく。

お尻の穴のすぐ先にある、閉じている部分がボールが通る度に、開かれる。そして、ボールの隙間になると、閉じる。

ぐぐぐーーー、ちゅるん。ぐぐぐーーー、ちゅるん。

こちらは冷や汗がでてくる。冷たくて、凍るような快感。

「だめぇ・・・・・・」

否定の言葉が優先的にでてくる。


ぐぐぐーーー、ちゅるん。ぐぐぐーーー、ちゅるん。

しかし、私のお尻は強制で開けられたまま。

いとも簡単にアナルパールを奥までしっかり飲み込んでしまう。


腸内と膣内が、肉壁一枚でつながってるのが伝わる。

どちらも自信を尊重するようにお互いを圧迫する。

そこから生まれる、熱い火照りの快感と、冷たく凍るような快感が私を一層うれしく混乱させる。


「アナルパールも同様に、対象に装着された機械の器具にしっかりと固定されました。

以降、対象がくるくるぱーになるか問題が発生するまで、対象のアナルから離れることは決してありませんので、対象はパールの動作開始後、自信の意識が消えるその時まで、パールの刺激をお楽しみくださいませ」

く、くるくるぱーってなんだよ。くるくるぱーって・・・。


「すべての準備が整いました。これより「イ90」へ実験を開始します

まずは、ディルドから刺激を膣内に与え、対象をハッピーにします」


しゅいーーーん!

!?

・・・急にきた膣内へのありったけのしげきに、びくんと大きく一回体がのけぞる。


う・・・あ・・・

私は膣内にあるディルドが、振動すると思っていた。

だが、ディルドは、振動ではなく、回転を行い始めた。


ぁぁぁぁぁああ・・・・ぁぁぁああああああああっっ!!!

まって! そんな太いものが、アソコをかき乱すように回転しちゃうと・・・・・・

「ぁぁぁぁあああああっっっ!! あーーーっっあーーーっっーーーーあっっ、あーーーーー!!」

遅れて脳内にやってきた密なる快感を受けて、私は実験用枕に顔を押しつけて、素直に快感をその身で味わっていることを明確にするように口から声を発する。たぶん枕は私の唾液で汚れる・・・。


しゅいーーーん!

ディルドは一定数回転すると回転をやめて今度は逆回転を行う。対象を飽きさせない仕組みだ。

「だ・・・あっっ、あーーーーーっっ!! す、すごいっっすごすぎっって、あぁぁっぁああああああっっ!!」

ひくんっ!! ひくんっ!! ひくんっ!! ひくんっ!!

私のおまたがいい感じに痙攣を起こし続ける。

だめぇーーーーーーーっっ

脳内の意識が回転する気持ちよすぎるディルドの感覚で埋まる。


「対象がハッピーになってきたところで、アナルヘの刺激を追加します」

にゅいん、にゅいん、にゅいん、にゅいん

今度は私のお尻に入れ込まれたアナルパールがうねるようにして私の腸内をかき乱す。

こちらは正当系の動きのようであるが、


「いぃぃぃぃぃいいいいいぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ」

私は、歯を食いしばって、笑顔ですごく否定する。

お尻の中がうねりにうねる。膣内の回転ディルドと相まって、私の膣より後ろのお肉が振動と圧力のミックスを受けて、じゅーしーな快感を生み出す。

「いにゃっ! いにゃっ! いにゃっ! いにゃぁっ!」

だめーーーだめーーーーー! そんなにごりごりしちゃ、だーーーーめーーーーっっ!!!


「あぁぁぁぁあああああああっっ」

そんな責めを数分間行われる。

私の大切なところに2本突き刺さったケーブルが、私のお尻の向きに合わせて、くねくねと動く。


機械パンツの中が震えにふるえる。

愛駅がたーっぷりと出てくる。回転するディルドにからみつき、そして、ホースに吸収される。


「ぃぃぃぃいいいいいっっ!! あ、、あーーーーーーーーーーっっ!!」

そして、かるーく一回目の絶頂を短時間で引き起こす。


「対象の絶頂を確認。一時的に機能を停止します」


くたっ。膣とお尻の動きが止まって、痙攣しながら私は絶頂状態で枕に埋まる。

はひーーーっっ、はひーーーっっ、はひーーーっっ、

すごい。すごすぎるぅ・・・。



はーーっ。はーーっ。はーーっ。はーーっ。

「対象の性感の復帰を確認。今度は、クリトリスと尿道へ刺激を開始します」

ヴィーーーーーーーーン! ビビビビビビビ。

尿道はすごく弱めに、電流が流れる

クリトリスには、容赦ない振動が襲いかかる。


「うっっひゃぁーーーーーーーーーっっっ!!」

涙目で体が跳ねる。

頭が自然に首を横に振る。

絶頂後の敏感なクリトリスに・・・それを痛くしないぐらいで最高に合わせたバイブの振動が、私をすごくダメにする。

そのうえ、尿道にずっと薄い快楽電流が流され続け、おしっこをずっとし続けているような快感の刺激がおまたに伝わる。


なんて気持ちのいい状態なのだろう。

クリはいつもながらに激しい快感なのだが、おしっこのほう。こっちがたまらない良さがある。

おしっこをもらすときは、結構快感を感じる気がする。

で、ここにうまい具合に電流が流されると、ずっとお漏らししている気がしてならない。

それがもう、とっても気持ちがいい。


おしっこを漏らし続けるこの疑似的快感で、私はねっとりとして、どうにもならない気持ちよさの中、
おしっこをさらにもらし続けている気分であった・・・。
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