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陰核裏スジ振動バイブ 3


◇ 陰核裏スジ振動バイブ 3

「はへっ・・・あ”・・・へへっ・・・」

それから執拗にクリトリスの裏側をこすられて、数回はイかされた・・・。絶頂する度にクリトリスは感度を増していき・・・、快楽の刺激はより強く、より激しいものとなる。

・・・しかし、絶妙な加減で調整されているため、痛い・・・というレベルにはならない。あくまで気持ち良いという範囲で留められたまま、私は快感の海に何度も沈められる。


「これ、良い機能でしょ~。・・・どーかしら? 身体でしっかり学習できた?」

「あへっ・・・へへへっ・・・」

「ん~~っ。良い返答ねぇ~! 舌も可愛らしく垂らしちゃってぇ~っ! よく理解できたのなら、陰核裏スジ振動バイブの最後の機能を紹介しても良いかなぁ~?

・・・このバイブの器具はねー、振動する機能と摩擦する機能を同時に稼働させることができるのよ~。・・・絶頂して性感がたっっぷり詰まった敏感なクリちゃんに、摩擦と振動の刺激を同時に与えたら、どうなるかなぁあ~~? むふふふふっ・・・・・、

・・・って、気持ちよくなりすぎて、私の説明を聞いてないわねぇぇーーーっ!? むきーーっ! この淫乱な萌えっ子がぁぁ~っ!」

いやぁ・・・説明、聞いていますよぉ・・・応答できないのはぁ・・・茜しゃんのせいですょおぉおぉ~~。


「とりあえず、イっちゃえー」

陰核裏スジ振動バイブの、両方の機能が発動する。

ヴゥウゥ~~~~~~。ぬっちゅ、ぬっちゅ、ぬっちゅ、ぬっちゅ。

「う”っ・・・ひ”っ・・・!? いいいぃぃぃいいぃぃ~~~~っ!! おっわはあぁああぁ~~~~っっ!!」

おおおおおっ、おっ、おはっ、くくくく、くり、クリトリス、くりとりすぅうぅぅぅ~~~っっ!!!

クリトリスの裏筋を振動しながらこすられる。甘い触感を溜め込みすぎたこの場所に、さらなる快楽をぬっとりと注入されて、アソコがすごくすごく、しびれて気持ちよくなる。


「あああ・・・ぐぐぐっ・・・ふひっ、ふひぃいぃぃ~~~っっ!!」

目は完全に上を向き、口がゆるゆる~。・・・う、嬉しすぎる。・・・目から涙があふれて、体はびっくびく・・・。

クリトリスに固定されたバイブは、裏側を・・・優しく、優しく、振動しながらこすり続ける。私のクリトリスが最大限気持ちよくなれるように配慮された刺激だ。・・・的確で、甘くて、気持ちよくて、とぉ~ろとおろろぉ~~~~ぉぉ~~っ・・・。

「あ”ぁ・・・あ”ぁ・・あ”、あ、あ・・・」

体が熱い。下腹部から全身に、しびれる快感が何度も走り抜ける。

にゃ、にゃ、は、にゃぁあ~~~っ!!

お股はすっごくすっごく気持ちが良い。気持ちがよすぎて、すぐに絶頂してしまう。


じゅるじゅりゅじゅぬじゅにゅ。ヴッヴッヴッヴ~~~っ。

だだだ、だめにゃ、だめにゃあああっ!! きもひいぃいぃ~~~っ!! クリトリス、ものすごく、きもひいぃいいぃぃ~~~~~っ!!

自分がどこにいたか忘れる。自分が何をしていたか理解できなくなる。自分がなんなのかよくわからなくなる。自分が幸せなのがすごぉぉくよくわかる。

裏筋の外側がしつこくこすられ、裏筋の内側を執拗に振動させられる。

クリトリスもすごすぎて、暴れ回るようにけいれんしているが、根本にある機械のリングがクリトリスをがっちり拘束。・・・バイブが離れることは絶対ない。私が快楽で落ちるまで、ずっとずっと、裏筋だけを徹底してせめ続ける。


「う”~~~~~~~~っっ!!!」

茜さんの処置によってすごく発情した状態からのこのせめは、私の頭にものすごく効く。

快感を感じ取る神経がいっぱいあるクリトリスの裏側。余計な箇所は刺激せず・・・ここだけを・・・ここだけを、念入りにせめられることで・・・、クリトリスの快感だけが脳内に送られ、それをしっかりと・・・はっきりと、認識してしまう。

うああ”ああぁああへえぇええぇ~~~~・・・。

女性の弱点すぎる部分を、何度も何度も、せめられている。効果がありすぎて、私はもうすっごくへろんへろんで・・・完全敗北状態なのに・・・、それでもまだ機械は振動する。こすってこすって、振動し続ける。


「あぁああはぁあぁ、うぁあぁ、ぁ、っ、っ、ぎ、ああぁ、はぁ・・・う、う、ああっ、あはぁあ、あぁう、ああぅうぅ~~~っ!!」

機械には茜さんの意志が反映されている。・・・それはすなわち・・・私が気持ちよくなりすぎて、世界が完全に認識できなくなること。

機械はそれに忠実だ。私の状態や行動、思考や考え方などすべての要因を考慮せず、茜さんの目的の為だけに捨象する。

びびく、びく、びく、びくんびくんっ!!

全身が悶える。クリトリスの快感は少しずつ曖昧になっていき・・・代わりに全身が、クリトリスのような感度に近づいていく。


「~~~~っっ!!! ・・・・っっ! ・・・・っっ!!」

連続絶頂が起きる。身体をくねらせ、泣きながら愛を叫ぶ。・・・お股からは絶え間無く愛液が漏れ、定期的に潮を吹き出して、蒸れに蒸れる。

淫乱な色香をたっぷりと発散しながら・・・、私は少しの間、自分を忘れて・・・絶頂をどっぷりと楽しむ。

クリトリスが跳ねる。心が躍る。

「にょひ”いいぃいぃいいぃぃぃ~~~~ぃぃ~~~っっ!!!」

・・・そういえば、極上のトロ顔を作るとかいってたが、・・・今の私は全然そんなのはない。

クリトリスの裏側だけをせめられつづけて激しく悶える、アヘアヘ顔のわたしだあぁああぁ~~ぁ~~~っっ!!


じゅるん、じゅるん、じゅるん、じゅるん。

ヴゥヴィン、ヴゥヴィン、ヴゥヴィン、ヴゥヴィン。

うりゃがわぁあぁあぁ~~~~っ!! だめなのだめなのだめなのだーーめーーなぁーーーにょおおぉおおおぉーーーーっっ!! だめっ! だめっっ!! だめぇぇええぇぇえっっ!!! ダメすぎてダメっっ!!! ダメダメダメっっだぁぁあめぇぇえぇえ~~~っっっ!!!

じゅるじゅるにゅるにゅる、ヴゥヴゥヴゥヴゥ~~~・・・。

「あ”あ”あぁぁあ”あ”ぁ”あぁぁああ・・・」

・・・あへぇ? わたひって・・・ひゃんだっけぇ~?

何も見えていない中、美しい光の波が突き進む。


ヴヴヴヴゥウゥゥゥ・・・。

「きいぃいぃいっっっ・・・ひゃああぁぁああぁあ~~~~~~~~」

びくんっっ!!

クリトリスからすさまじい雷が生じて、全身に流れる。・・・それは、お股をダメにして、脚をダメにして、腰をダメにして、胸をダメにして、腕をダメにして・・・頭をダメにする。

ぴくぴくぴくぴく・・・ぴくぴくぴくぴく・・・。

ダメになった全ての部分が制御を失い、快楽のとりことなる。

そこから、その全ての部位が・・・、私の頭の中に快楽の追加集中攻撃を行う。


「ーーーーーーーっっっ!!!」

へにょへにょな私の意思を吹き飛ばすには、十分すぎる火力だった。

深く濃厚で幸せな絶頂が花開き、・・・そこから先は・・・覚えていない。



萌子の全身の筋肉が弛緩する。本人は瞳の中を完全にハート化させて、茜の期待していた極上のトロ顔に変化する。

茜はそれに、心底喜びを得る。・・・このペットは自分の所有物だと強く思い・・・これまでも・・・これからも・・・何度でも何度でも、好きにエッチして良いということを・・・身体でしっかり認知する。

「あぁあぁ・・・」

・・・茜も顔が赤くなって、口を歪ませながらアヘ顔に近い状態になる。幸せだ・・・萌子を自分好みに調教、性開発できることが何よりも幸せだ・・・。


「萌子ちゃんのクリトリスも・・・、もっともぉ~っと気持ちよくなれるよう、いっぱい性開発してあげるからねぇ~。・・・いつまでもいつまでも、愛と性の快感で、幸せを楽しみましょうねぇ~」

桃のような色香を包容している愛らしいボディをさする。体を絡め、抱きしめた状態で・・・さすり続ける。・・・茜の腕や太股に、萌子の幸せが響きわたり・・・茜の身体も、深い深い幸せに包まれるのであった・・・。

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