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性感の刺激でうねる女体 1


―― 性感の刺激でうねる女体 1 ――

快楽機姦研究所 地下1F 簡易実験室。

夜。

桃のデザインをしたランジェリーを着ている私は、機姦「突起物快楽通電器具」という少し大きな道具箱を持って、部屋で待機していた。

・・・この突起物快楽通電器具は、本来であれば私に使われる器具なのだが・・・、茜さんも瑠璃さんも今日はお休みなので、友人の桜に使うことになっていた。

また、この機姦は使用方法が簡単で、実験のデータ測定は普通に使用するだけで問題ないそうな。・・・脳波測定カチューシャを頭に装着している女性であれば、誰に使用しても構わない。

そんなわけで~、今日はー桜をー、連続絶頂させる予定なのだ~。


「し、失礼します・・・」

認証パスを通した後、白い浴衣の着た楓が部屋に入って来て・・・あれっ? 桜は?

「きょ、今日は桜さんの、か、代わりに・・・私が、そ、その、じ、実験を・・・よろしくお願いします・・・」

楓は浴衣の一部をきゅっと引っ張りながら、もじもじする。・・・私はポカーンとしたままフリーズ中・・・。


「あ、いやいや・・・、さ、桜はどーしたのっ!?」

「えーっと、そ、そのー・・・」

「・・・?」

「桜さんとお話していたら、本日、エッチな簡易実験が萌子さんと一緒に行われる事を聞いたのですが・・・、か、代わりに私が、で、出たいなーと述べたら・・・了承してくれまして・・・」

下を向いて、ぼそぼそっと恥ずかしそうに喋る楓。相変わらず控えめ・・・と思ったが、・・・いや、意外と積極的なのかもしれない。

「・・・わ、私じゃだめですか?」

「ーーい、いやいや、そんなことはないよ! 楓でも良いよ! あ、うん、というか・・・楓の方が良いと思うよっ!」

「まぁ・・・ありがとうございます・・・」

口元をほんの少しニッコリさせる楓。


・・・そ、そんなわけで、今日の実験は、楓に対して行うことになってしまった・・・。



楓には、浴衣を脱いで下着姿になってもらう。

ほへーーー。

その綺麗な女体にみとれて、私は、ぼーっとする。

・・・楓は、まさに美少女といえるぐらいの、和風っぽい美しさがあった。


黒く細い髪の毛、白い肌、あまり膨れていない胸に、純白のパンツ・・・。細めでしなやかな太股に、魅了する曲線を描く足・・・。

「う、ぅぅ~・・・、萌子さん、あ、あまりじろじろみないでくださぁ~い~~・・・」

そして、この恥じらう姿。ナイスすぎるっ!


「・・・はっ! ・・・え、えーっと・・・っ、し、下着も脱いでもらえるかな~?」

「は、はぃぃぃ~っ!」

ホックをはずしてブラジャーを、ぱさり・・・。わきっ! わきがすごく柔らかそうっ! さ、触ってみたぁ~い!

目をつぶりながらパンツを、ぽさり・・・。お、おしりっ! おしりがやわらかそう! も、揉んでみたぁ~い!

・・・いやー、ここの施設に来てから、私もレズビアンになっちゃったなぁ~。楓の綺麗な体、いいなぁぁ~~・・・。わくわく。


楓は、乳首とお股を腕と手で隠しながら、ドキドキした態度で私を一心に見つめる。

「あ・・・べ、ベッドで横になって」

「・・・はぃ」

見ているこちらまで興奮してしまう。実に魅力的だなぁ・・・。茜さんが食べちゃいたくなるのもわかる気がする。・・・だけど・・・、

すーーーっ・・・はーーーっ・・・。

私は一度大きく深呼吸をする。

今日は、私が実験をする側だ! 私の頭の中で眠るオスの本能のような色欲に、連られてはいけないっ!


気持ちを切り替え、楓にエッチを楽しんでもらうように心がける・・・。



道具箱の形をしている突起物快楽通電器具を開けて、中にある「C」の字の輪っかが付属しているケーブルを、3つ取り出す。・・・この器具はとても小さい。

「実験器具を装着するねっ」

Cの字の部分を楓の胸元まで運んで・・・あ、乳首が勃起してない。

器具を取り付けるのは、一旦止めて・・・右手の中指で楓の乳首をく~りくり~。


「んっ・・・・き、気持ち良いですぅ・・・」

楓を喜ばせながら、乳首を膨らませて・・・Cの字の輪をすぽりっ!

「あっ・・・」

乳首の根本付近に器具が装着される。・・・楓の乳首は、輪が固定された所より先の部分が、少しだけぷくーっと膨れていく。

・・・左側の乳首にも同様の作業を行い、楓の両乳首に輪っかを装着させる。


続いて、クリトリス。

楓のアソコの上にあるお豆ちゃんを、皮の上からクリン、クリン・・・。

「ぅっ・・・んっ、・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

クリトリスを撫でる度に、楓の吐息が甘く染まっていく・・・。


むくむくむくぅ~。

クリトリスが程良く膨れ上がる。続いて、包皮をゆっくり剥いていく。

「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」

露出したクリトリスに、Cの字の輪をー・・・装着っ!

「~~~~っ!」

まぶたをぎゅっと閉じて、ひくひくとお股をふるわせている。・・・かわいい。


「スイッチ、いれるよー」

「えっ・・・あっ、は、はいぃ~~~っ・・・」

突起物快楽通電器具の電源を入れる。

しびびびびびぃぃぃぃ・・・。

楓の性感帯に装着された3つのCの字の輪っかが、通電を開始する。

「ぁぁあぁあぁ・・・、あっ、あっ、あ~っ・・・」

乳首とクリトリスを同時に刺激させる。・・・楓は、軽く悶えながら、腕や脚をくねらせる。


・・・実は、この突起物快楽通電器具・・・機能が、スイッチのON、OFFしか存在せず、操作することが何もない。

器具を装着したらカチューシャと連動して、本人が最も快感を感じる通電量に調整してくれるのだ。しかも、施設の機械と連動しているらしく・・・テスターの好む刺激方法で、性感帯に電気を流す・・・と、マニュアルに書いてあった。

しびん、しびん、しびん、しびびんっ。

「あぁ~~~・・・ふっ、ぅっ、んっ、んっ、・・・はぁ~・・・っ、・・・っ・・・っ・・・あっ、あっ」

くねり、くねりっ・・・

楓の体のうねり具合が増していく。乳首の気持ち良い感覚と、クリトリスのしびれる感覚が組み合わさって・・・彼女のソフトな体を、イイ感じにさせているのだろう。


「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・あんっ! ・・・っ・・・・っ・・っ!」

「はいはーい、ちょっと失礼~」

乳首とクリトリスをさらに勃起させて、うれしそーに悶えている最中に・・・私もベッドに乗り込んで、楓に笑顔を向ける。

「あ、はぁ・・・も、もえこさぁん・・・」

私に何かして欲しいなぁ・・・と言う表情をみせる楓。言葉で要求しちゃえばいいと思うのだけれど・・・、少し恥ずかしがり屋だから、そういう要望はあまり出てこない。


と、いうわけでー! 私が彼女の性欲をしっかり満たしてあげましょ~!

・・・ぺたりっ、す~りす~り、す~りす~り。

両手を楓の下腹部に当てて、優しくマッサージ~~。

「ぁぁあ、も、もえこさんっ、気持ち良い・・・気持ち良いですぅ~・・・あっ!」

下腹部を温めたら、次は尾骨を触りながら、恥骨をぐにぐに~。

「も、もえこさん、だ、だめぇ~っ! わ、わた、わたし、あっ、あっ、あっっ! あっっ!!」

尾骨から仙骨へ、恥骨から女性器へ手を移す。

お尻の割れ目より少し上の部分にある位置をさすり、手のひらで女性器を囲って、もっちょもっちょ、っと揉んであげる。


「ぁぁあぁぁぁ~~~ぁぁぁ~~あ~~~っ! は、は、はひっ、あ、あ、あ、あ・・あっ・・・」

口数が増えていく。楓の体は、愛らしい曲がり具合を色々んなパターンで表現して、おっぱいとお尻の存在を強調させる。また、ふにふにの太股を開いたり閉じたりして、快楽の喜びを証明している。

しびしびしびしびぃ~。

「うっ、あっ、・・・っ・・・ぁぁっ!! あっ・・・ぐぅっ・・・んはぁあっ!!」

私の愛なでと、乳首とクリトリスの通電攻撃を受け続けた結果・・・目をつぶり、口を大きく開けて・・・びくっと身震いを起こす。・・・とっても気持ちよさそうだ。


私も、顔をポッと赤らめながら・・・楓の性感を優しくマッサージする・・・。

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