▼ サイトの簡易説明

Duga

◆ 関連する記事


Duga


ディルドホースをヴァギナに挿入 3


―― ディルドホースをヴァギナに挿入 3 ――

「本当は、萌子ちゃんの可愛い顔をずっと見ていたいんだけど・・・たまには、こういうプレイで興奮させてあげるね」

えっ・・・?

私がまつげを曲げて、疑問に思ったその瞬間。

ーーずぼぉっ!

私の顔面が、頭頂が、後頭部が、耳が・・・何か柔らかい空間の中に包まれた。



「ふぉぉ~~~~~っっっ!!?」

顔のお肌が全部・・・肌さわりの良い触感のものにふれている。口元にはタオルのようなものも配置されている。

な、な・・・なにこれぇぇえ~~~っ!!

数秒遅れてから、自分にとても大きなヘルメット・・・いや、違う。大きなマスクだ! 大きな厚いマスクを取り付けられてしまったことに気がつく。


ぴーー、かちりっ。

謎の電子音が聞こえた後、大型マスクの一番下の部分がぐぐっと締まり、首元にしっかり密着する。

だが、私はそんなことなど気にもせず、慌ててマスクを両手で取り外そうとする。


ぐにーーーっ! ぐにぃぃぃぃっっ!!

・・・外れない。・・・顔からマスクが外れない。

「へ・・・へへっ・・・」

顔が少しずつ青ざめてくる。体がゆっくり凍り付いていく・・・。


マスクを装着されちゃった・・・。声を出しても外からの反応がない・・・。声も漏れないようになっているんだ、これ・・・。

・・・ああぁぁぁぁ・・・。

不安が私の体を蝕んでいく。


ーーが、その時・・・。茜さんのソフトなお肌が私の体に密着する。

あっ・・・。

茜さんの愛が体内に流れ込んできて、凍てつく体は瞬時に気化して、春を迎える。


とくんっ・・・とくんっ・・・とくんっ・・・とくんっ・・・っ!

胸が高揚していく。恐怖の背後に隠れていたマゾ心が、体を勝手に淫行させる。

・・・強制顔面マスク。・・・私には絶対はずせない状態。・・・その上で、膣内をディルドでぐにぐにし続ける攻撃・・・。全部茜さんに支配された状態。

・・・あ・・・あ・・・あぁ・・・え、えへ、えへへ~~~っっ!?

熱い。実際にはかなり熱かった・・・。凍っていたようにみえたけど・・・その中ではとっても熱~い、性欲の灯火が生まれていたのだ・・・。



何も見えず、何も聞こえず、何も臭わず、何も喋れず・・・。

SM用と思われるそのマスクは、私の4感を全て奪い尽くす。・・・そんな状態で、パワーのあるディルドが、いやらしく、いやらしく、膣内をうねってうねってうねり続ける・・・。

「む、ぐぅぅ~~・・・むぐぅぅうぅぅ、ふぁぁ~~~~っ・・・!」

タオルを被されたまま必死に呼吸を続ける。一応、空気は内部に入ってくるようだ。


「ふぐぅぅぅ~~~~~~~っっ!!?」

ほどなくして、軽い絶頂を迎える。・・・今回の絶頂は先ほどまでとは全く違う、べっとりしていやらし~快感・・・。

ウィンウィンウィン、ヴゥゥゥーーー。

外部の音は聞こえなくても、体に伝わる振動から自分が今鈍なことをされているのか、はっきりと理解できる。

乳首が気持ちよく振動している。クリトリスも気持ちよ~く振動している。お股から愛液を漏らして漏らして、い~っぱい漏らしていく・・・。

私は快楽の海に漬けられている・・・。


「ふふ、ふぐ、ふぐっ、ふぅ~~ぐぅぅ~~うぅぅ~~~・・・」

体が熱く燃え上がる。淫乱な灯火は、やがて炎となり・・・金色の火の粉を舞い上がらせて、私の性欲を美しく昇華させる・・・。



茜は、悶える萌子をじっと見つめていた・・・。


顔面を全て覆うタイプの・・・黒いバイクのヘルメットに近いような物を被された萌子は、脚と腕を曲げながら、びくびくとけいれんしている。

「さーて、この子は強制的にマスクを付けられた状態で拘束エッチされちゃうと、どれほどの快感数値を示しちゃうのかなぁ~?」

ベッドの下から手かせと足かせを取り出し、まずは右腕をつかんだ後、萌子右腕に手かせを装着させる。

がちりっ。

快楽に酔いしれているのか、あまり反応が見られないので、続いて、左手首、右足首、左足首と・・・要領よく拘束具を取り付けていく。


がちりっ、がちりっ。

・・・びくぅっ!

後になってから、一度小さくけいれんして、腕と脚をあたふたと動かすようになる。ーーだが、拘束された後では、その行動は無意味。・・・既にベッドから離れられい状態である。

・・・そんなかわいらしい動きをする、顔が全く見えない女性の胴体に、拘束ベルトを複数巻いていく。・・・それを受けた女性は、成すすべなく・・・ぎっちりとその場に固定されてしまう。


「じゃーん。ここで、膝を固定できる拘束器具と~、棒を追加~」

ばたばたと暴れている萌子の脚を押さえ込み、膝に器具を取り付ける。・・・両方に器具を付けた後は、脚をとても大きく開かせてから膝の拘束器具を棒に連結。大開脚状態で全く動けない状態にさせる。

・・・装着後、すぐにディルドホースから大量の潮が溢れ出てくる。

「ディルドで攻められてる上に、こーゆーことされると、心にグッと来るものがあったのかしら、ね? ・・・ふふっ」

茜はすごく意地悪そうな微笑みをしたまま、シリコンの物質に包まれた電マを持ち出し・・・たが、特にそれを使用せず、ベッドの後ろ側にボヨンと座り込む。


「・・・脚を開脚されたままだと、何かされるって思うでしょ? そこで放置よ~ん。・・・いつくるか、いつくるか、と想像して焦らされながら、ディルドとローターに攻められちゃいなさいな」

茜は、ベッドにしみこむ萌子の愛液の香りを楽しみながら、少し待つことにした。



そこから数分後。

萌子は何回も絶頂を起こし・・・しなやかな体から、汗とメスの匂いが大量に発散されるようになる。体は快感で十分に染まっているようで・・・ここで強制大開脚させた股間に電マを直撃させると、最大限の効果が得られることが、今までの経験から予期できる。

「もうそろそろ良いかな~?」

シリコンをまとった電マの電源を入れて、萌子の股間の前に待機させた後、小型タブレットを左手で操作して、ディルドホースの設定変更を予約する。


「さぁっ! 快楽で踊り狂いなさい!」

電マを、萌子が最大限気持ち良くなれるレベルである弱と中の間で設定し、装着器具の少し上の位置・・・恥骨付近に密着させる。

それと同時に、ディルドホースは大きなうねりを起こしながら、萌子の膣内に疑似精液を大量放出し始める。

「ーーーーーーーーーっっっ!!!」

約1秒後、本人から大量の快感の叫びが発せられたことを、愛らしい動作から容易に察することができた。


ヴィィィィィィィン!

ぐいん! ぐいん! ぐいん! ぐいん!

どぴゅるるる~~~っ、どくんっ! どくんっ! どくんっ! どくんっ!

快感がもっとも高まるタイミングに、唐突の、股間の強烈な振動に、強制膣内射精攻撃!

萌子の体は、すさまじくけいれんしながら暴れ回る。ぎちぎちと激しく拘束ベルトを鳴らし、拘束されてあまり動けない手足を、可能な限り震わせる。


股間の位置が少々ずれる。しかし、茜は的確に萌子の股間に電マを当て続け、逃がさないように徹底して追い込む。

萌子の女性器と連結中のディルドホースはひたすら体内に精液を送り出す。さらに、膣内を快楽で満たすことも忘れない。強制的で絶対的な快感を、回転動作により萌子の股間に最大限教え込む。電マの振動を直撃し続けた状態で・・・。

びくびくびくぅぅっ!!

・・・股間が逃げる。追撃する。さらに逃げる。さらに追撃する。ーー絶対に逃さない。電マの振動を、執拗に、執拗に、萌子の股間に送り続ける。


回転するディルドホースの隙間から、濃厚でどろどろな白い粘液が大量に垂れてくる。が、それに気にせず股間を振動させる。

回転するディルドホースの隙間から、黄色くて暖かい液体がたくさん流れ出ていく。が、それに気にせず股間を振動させる。

回転するディルドホースの隙間から、透明なが一瞬だけ大量に溢れ出す。が、それに気にせず股間を振動させる。

マスクを被った女性がいかなる動作をしようとも、茜はず~っと、大開脚状態の脚の中心部分に、電マを当て続ける。


・・・萌子の乳首はニップルローターで振動を続ける。萌子の膣内はずっと連続で射精されたまま、大きな回転で楽しく乱される。

そして、電マ。・・・おかしくなってしまうぐらいの強烈な快楽を与えられるように強制追撃する。・・・これを、乳首と膣内とクリトリスの刺激中に行う。

・・・さらに体を拘束され4感封殺状態だ。


「~~~~~~~~~っっっ!!!」

ある時、茜は萌子の魂の叫びを聞いたように感じられた。・・・萌子の狂おしいほどの愛の叫びが、茜の心の中で強く響きわたる。

股間の内部がすさまじい快楽の火花を散らしていることであろう。少し想像するだけでも、茜のパンツはじわっと濡れてしまう・・・。

「~~~~っっ!! ~~~~~っっっ!! ~~~~~~~~~っっっっ!!!!」

しばらくの間、萌子は大変激しく悶え続ける・・・。女性器から、大量の疑似精液をどっぷりと漏らし続けて、ベッドをたっぷり汚していく。


びっきゅんっ!!!

その後・・・萌子の体は一度だけ大きく跳ね上がり・・・、全身の力が急に抜ける。

ひくっ・・・・・ひくっ・・・。

・・・弱々しくけいれんしたまま、反応が無くなった・・・。



電マを離した後、ディルドホースの射精機能と回転運動を停止させる。マスクの拘束も解除して、ずぼっと顔から引き離す。

ーーーーするとそこには・・・目を上に向けたまま、涙を垂らしてけいれんしている、萌子の素晴らしいアクメ顔があった。

「どーぉ? 萌子ちゃん。・・・拘束状態で、射精されながらの強制電マ絶頂はすごかったー?」

意味もなく問いかけてみる。けれど、萌子の自我は吹き飛んでしまったので、答えは返ってこない・・・。


「そんなになっちゃったんだから、絶頂した時は、さぞすごかったでしょーねー。・・・これからも、萌子ちゃんのマゾ成分をたっぷり育成してあげるから、期待しててね~っ」

赤く染まった萌子の頬をふにふにと突っつきながら、茜はとても嬉しそうに微笑んでいた・・・。

・アダルトグッズの紹介
みちのくディルドJr
みちのくディルドJr







◇ 関連記事

◆ 官能小説サイトのご紹介

・話リスト一覧に戻る

◆ 人気タグの記事一覧


◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルトノベル - ハカセラボ
中編の官能小説をいくつか載せています。


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。