▼ サイトの簡易説明

Duga

◆ 関連する記事


Duga


乳首を優しく、クリクリクリ…


―― 乳首を優しく、クリクリクリ… ――

夜。自室にて。

浴衣姿の私は、太股とかたいをもっちりさせながら布団の上に座り、腰巻きをはらりとほどく。

浴衣がぱさっと開き、布団の上におろす・・・。眉をひそめたまま恥ずかしがる笑顔で、淡いピンク色の下着を、後ろにいる人・・・メイドの茜さんに見せる。

今日はおっぱいを主軸にしたエッチだ。これから茜さんと楽しくお遊びだ~! にゃはぁ~~。


「萌子ちゃんの広背筋・・・いいわぁ~」

おい、待て、先に下着見ろ下着っ! なんかマニアックなところを見てますよ~っ!?

「もちろんブラジャーも可愛らしいわよ~。・・・ホックを外すね」

ブラジャーの裏側の部分が外され、胸を押さえつける力が弱くなり・・・私の2つのおっぱいがちょっとだけブラジャーを上に持ちあげる。


「ふにっとしてるわきを通して~、ブラジャーをぽーいっ! ぷるんぷるんの美味しそうな乳房のご登場~!」

ブラジャーを脱がされた後、茜さんは私のおっぱいを両手でゆっくり触って、たぽんたぽんと上に跳ねさせる。

「性開発で結構大きくなっちゃったわねー。萌子ちゃんのおっぱい。・・・良い張り具合しておきながらこの柔らかさ・・・この弾力性・・・美乳で、すごくいいわよ~ん」

「えへへー・・・」

おっぱいを茜さんに触られると、妙に嬉しくなってくる・・・。


「さぁ、肩の力を抜いて私に寄りかかりなさい。これから乳首を動かして、気持ちの良い絶頂を与えてあげるね」

「・・・はい~っ」

身を寄せて体を任せる。茜さんも背後の大きなクッションに寄りかかりながら、私のふにふにな乳首に中指を当てる。



ん・・・ぁっ・・・。

指が、とても小さな円の軌跡をゆっくりと描く。なぞられたところが甘くしびれると、不思議と私の頭もポカポカしてくる・・・。

「最近、萌子ちゃんの乳首を攻めていなかったから、かなりの感度になってるわね~。今回はーここの性欲をー根こそぎ解消させちゃうわよ~」

ふにん、ふにん、ふにん、ふにん。

あ~~~気持ち良い~~~・・・。

呼吸にあわせて、おっぱいがちょっぴり前後に動く。・・・呼吸のリズムは徐々に短くなっていき、少しずつ、少しずつおっぱいのゆれる動きが早くなる・・・。


はにゃーーーー・・・。

しゅ~わしゅ~わした快感が、つぶれた乳首から生まれてくる。・・・すると、結構な早さで私の乳首は膨れ上がり・・・ピンと硬くなって、茜さんの中指の刺激をある程度無効化する。

乳首が硬く勃起すると、なでることで生じる快感は、びみょーになってしまう・・・。

ちょむっ。

あっ・・・!

茜さんはそれを見越して、親指と中指を使い、私の硬くなった乳首の上下をふにっと摘む。


そこから優しく、ねじるように動かす。

あっ・・・あ~っ・・・ふぁ~~っ・・・。

さっきまでは乳首の表面が気持ちよかったが・・・今度は、乳首のちょっと内部の所が・・・じゅわっとする柔らか~い快感を作り出す。

こり、こり、こり、こりっ。

「・・・ぁ・・・ぁ・・・」

乳首の内側をやんわりと曲げられる度に、快感は・・・甘く・・・強くなっていく・・・。


茜さんは、私の乳首をクリクリと動かしながら、親指をちょっと内側、中指を少し外側にずらす。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ~・・・」

次第に声を出したくなる。乳首を下から押される度に、頭の中がじゅわわ~っと甘くしびれていく・・・。

くにゅ、くにゅ、くにゅ、くにゅ・・・。

「あ、あ、ぁ・・・あ、茜さん~~。乳首ぃ~~気持ちいいですぅ~~~」

くにゅ、くにゅ、くにゅ、くにゅ・・・。

「はぁ~~っ! ん、んぁ、んぁ、・・・は、あ、あっ・・・」

気がつくと、私は笑顔のまま口をゆるゆると開けていた・・・。


「可愛らしい喘ぎ声ね~。もっともっと私に聞かせて頂戴」

ふに、ふに、ふに、ふに。

「ふぁぁあぁ~~~・・・。あっ、あっ、あっ、あっ。・・・っ・・・っ・・・はぁ~んっ・・・」

思いやりを込めて、私の乳首を左右に回してくれる。

茜さんの愛と・・・乳首の快感が・・・嬉しくて・・・気持ちが良い・・・。

ふに、ふに、ふに、ふに・・・。

「あ~~・・・、あ~~・・・」

乳首を回される度に、乳首の内部が熱を帯びてきて、刺激されている感覚が薄くなっていく・・・。代わりに私の頭は、ボ~っとしてきて・・・とろとろとろ~っとした性感がたまらな~くなっていく・・・。


少しの間、刺激が中断される。・・・ちょっと切なくなってしまう。

「こうやって快感の波にあわせて、少し休めながら乳首を刺激すると気持ちいいのよ~」

10秒後、再び乳首をくにっくにっと回される。

「んうぅぅうぅ~~~っ、・・・あ・・・ああっ! おひぃぃーーんっ!」

快楽エネルギーを再びチャージする。前より深く快感を感じるようになる。


「あぁ・・・ぁ、ぁ、はぁぁ・・・」

体をくねらせて、おっぱいをぷるんとさせながら・・・、乳首だけをずっと回転させられる。

ほわわわわぁぁ~~ん。

心が、暖か~いピンク色に染まる。背筋がびくびくっと震える。

「はへ・・・はへっ・・・」

体の筋肉が硬直と収縮を繰り返す。力が抜ける度に、体が甘みを増していき・・・意識が、より気持ちよくなっていく・・・。



時折、休みを入れながら、茜さんは私の薄くて赤い美味しそうな乳首を、何度も左右に回転させる。

「ぁ、ぁ、あ、あ、あっ・・・!」

ひく、ひくっと手や脚がけいれんするようになり、ゆっくりだが、勝手に腰を振り、体を揺らしていく・・・。

太股を開いたり閉じたりする。太股の付け根の中心部分を、じわっと濡らしてしまう。

ふにり、ふにり、ふにり、ふにり。

茜さんの指の動かし方は特に変化していない。だが、私はとろんとろ~ん。乳首と頭の快楽神経が、がっしりと繋がっているみたいで・・・乳首の甘みが直接の脳に伝わる。

甘く優しく、びりびり~っとしびれる。


「あっあっあっ! ふあっ! ふあっ! ふあぁぁっ!」

まぶたを閉じて、ほんわりする意識を頭の中に向ける。

ああ、イっちゃうかも、イっちゃうかもっ! イっちゃうかもぉ~~~っ!

しかし、良い感じの所で茜さんは私の乳首から手を離す。・・・乳首はピクピクと震えながらさらに刺激されることを望んでいる。


「あ、や、やだぁっ・・・焦らさないでぇ~~っ! もっといじめてぇぇ~~っ!」

「これからどうして欲しいのかな~? ちゃんと言ってみなさいな」

「は、はいぃ・・・。茜さんの手でぇ、私の乳首をずっとクリクリしてくださぁい。そして・・・そ、そのまま、イかせて・・・下さい・・・」

「ふふっ・・・わかったわ。今日は望み通りにしてあげる」


ふにっ! 乳首はもう一度、茜さんの両指でソフトに摘まれる。

「萌子ちゃん。キスもお願い」

目をつぶって・・・ちゅっ。心がさらにとろけて、乳首の感度が一気に増す。

そこを、クリクリクリクリクリ~~~・・・。

「はひっ、はひっ、あ、あ、ぁぁあぁぁああっ! あ~~~っ! い、い、イクぅ~~~っ!」

私の意識は薄暗くなり、桃色の風が体をなびく。スローペースで絶頂している。


クリクリ~、クリクリクリ~~・・・。

はぁ・・はぁ・・はぁ、はぁっ、はぁっ!!

くにくに~、くにくにくに~。

快楽の深度が急激に増していく。意識はとっても暗くなり・・・自分の世界に入り浸り・・・。

「~~~~~~っっ~~~っ!!」

そして、全身がふわっと浮き上がると・・・、

甘くとろけた絶頂を引き起こした。



茜さんによって与えられた愛の快楽を、安らかな気持ちで素直に受け取る。

き~も~ち~い~い~~ぃ~~~・・・。

とろっとろの笑顔で、絶頂の時に持ってきた快感を美味しく堪能する。

・・・意識は暗く、しばらく元に戻れそうにない。

手も脚も動かせる気がしない。ひくひくしながら甘くしびれている・・・。


「・・・ここから、萌子ちゃんの乳首をさらにいじって、とっても気持ちよくしてあげるわね・・・」

茜さんは目をつぶりながら私の体をそっと抱き、ぼそっとそうつぶやいた。・・・茜さんから匂う大好きな香りは、ほんのりと甘く・・・絶頂の余韻を、より気持ちの良い感覚に変化させる・・・。

・アダルトグッズの紹介
U.F.O. SA
U.F.O. SA







◇ 関連記事

◆ 官能小説サイトのご紹介

・話リスト一覧に戻る

◆ 人気タグの記事一覧


◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルトノベル - ハカセラボ
中編の官能小説をいくつか載せています。


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。