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Duga

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愛液で濡れたオムツを顔に装着


―― 愛液で濡れたオムツを顔に装着 ――

前回。

私は、ポルチオ性感帯刺激ボールを体内に埋め込まれて、数回絶頂させられてしまった。


「はぁぁぁああぁぁっ!! はひっ! ひゃっ! んぁあぁあぁっっ!!」

体をくるっと半回転させた後、ガタガタと震えながら4つんばいで茜さんの体に近づく。

「あらぁ~? 萌子ちゃん。どうしたのかな~~?」

うひぃぃぃ~~~っ! わかってるくせにぃぃぃ~~~。


・・・あ”っ!?

全身が快楽で染まる。そのまま涙を流して、茜さんの太股をがしっとつかんだあと、その場で崩れ落ちる。

「あ”ーーーーっっ!! あぁぁっ! あ”っっ!! あ”ーーーーーっっ!!」

かわいらしい鳴き声を出しながら、すごく気持ちの良い絶頂を迎える。

頭が真っ白になって、数分間、その場から動けなくなる。


じわじわじわじわ、じわぁぁ~~ん。

まじゅい・・・すごくまじゅい・・・。気持ちよすぎておかしくなる・・・。このきかん・・・らめぇぇぇえぇ~~~っ!

体をくねらせて腰を振りながら、どこかに前進する。

どこに向かってるのかよくわからないが、とりあえず手を前に伸ばして進む。・・・進んでいると思うのだけど、ぜんぜん進めていなかったりもする。

べっちょりべとべと。

愛液をいっぱいオムツの中に漏らしていく・・・。止まることを知らない、私の快楽の証明・・・。


「あ、あひゃ、あひゃね、ひゃん・・・だめぇぇ~、だめぇぇぇ~~、だめぇえぇぇぇえぇ~~~」

気がつくと茜さんの体にしがみついており、オムツ付きのお股を茜さんの太股でこすらせながら、顔を茜さんの胸の谷間につっこんでいた。

じぃん、じぃん、じぃん、じぃん。

ポルチオ性感帯刺激ボールが、ずぅっと私の体内の性感帯を刺激している。私がどんな行動をしても止まる様子はない。・・・あっへあへのくるくるぱーになるまで、容赦なく動き続けることが・・・これまでの行動から推測できる。

「にゃーーーーーーーーっっ!!」

びくびくびくびくっ! びくんっ!!

ひゃへえぇぇえぇ~~~えぇ~~~・・・。

何度目かの絶頂。ぶるるるるっ! っとけいれんした後、びくびくしながら動けなくなる。


「愛液で蒸れてそうだし、もうそろそろオムツの交換をしてあげるわね~」

ほにゃぁぁあ~~?

現在履いているホットなオムツを取り外されて、代わりにちょっぴり冷たい新しいオムツを取り付けられる。

「萌子ちゃんの愛液がたぁっぷり染み込んだ、淫乱な使用済みのオムツはー、萌子ちゃん自身でクンカクンカしてみねー」

茜さんは、脱がせた方のオムツの・・・ぬっとりとぬれている部分を、私の鼻に密着させながら、私の顔にオムツを取り付ける。


「んっほぉぉおおおぉぉぉぉぉっっ!!」

耐え難い淫乱臭が鼻を抜けて脳に刺さる。顔に自分の愛液が付着してぬっちょりだ・・・。

おおぉぉ、おぉぉお、ぉぉおぉっっ!!

この臭いを嗅ぎ続けてはいけないという意識が働き、オムツを剥がそうと手を頭にさっと向ける。

・・・が、茜さんに両手首を見事に押さえられて、そのまま外側に引っ張られる。

結果、淫乱臭を吸い続けることになる。


「お”お”ぉ”ぉお”お”ぉ”ぉお”ぉ”・・・っ」

変態オムツ仮面になった状態で、甘くていやらしい臭いを吸い続ける。口で呼吸を試しみようとするが、ポルチオ性感も刺激され続けていて、上手くできない。

独特の刺激臭が脳内を狂わせる。

首を左右に振ってもだめ、体を大きくクネらせてもだめ。

手首をうまく押さえられている以上、何をどうあがいても、私の顔から・・・愛液でべとべとなオムツが離れることはない。

とってもいやらしい臭いを、体内にたくさん取り入れてしまう。


「ほ”ぉ”ぉおぉ・・・お”ぉ”ぉおぉ・・・っ」

そのまま全身が快楽でしびれる、強烈な絶頂を起こす。上の口からよだれが垂れて、下の口からよだれが垂れる。

取り替えたオムツもすぐにじっとり濡れていく。愛液が漏れに漏れる。オムツの中を甘くべっとり汚す感じで・・・。

ガクガクガクガクっ!!

腰も激しく振りまくる。お布団にお尻を叩きつけては、ぐにーんと背筋を曲げて、びったんびったんびったん!


「ほ”ぉ”ぉ”ぉ”お”ぉぉ~~~~~っ!!」

お股の奥が素晴らしく気持ちが良い・・・胸が苦しい・・・頭が熱く焦げていく・・・。お股の臭いを強制的に嗅がされるのが・・・いやらしいっ! いやらしいっ! やらしぃぃぃぃ~~っっ!!

「お”、ぉ”お”、・・・お”お”ぉ”ぉおぉ・・・」

はにゃほにゃふにゃへにゃぁあぁぁ~~~~あ~~~・・・。

意識が遠のいていく・・・。変態的な快楽に飲み込まれる感じで・・・。



脳内がお花畑になってしまったときに、腕を後ろに回されて、手かせを装着されてしまう。

「自分のエッチなお汁の臭いを嗅ぎながら、性感をたっぷり溜め込んだポルチオ性感帯を刺激される感覚はどーお? 楽しい? 萌子ちゃん」

「ほへぇ~ぇああぇぇあぁ~~~~・・・」

ご褒美だったはじゅなのにぃ~~~、いつのまにか茜さんのだいしゅきな調教プレイにぃぃぃ~~~・・・。


「・・・こんな淫乱なプレイも好きなんでしょう?」

私の心を見透かした感じで、茜さんは私に問う。

・・・私は、きらきらと輝く涙で濡れた眼差しを、茜さんに優しく返す。

「ふふっ・・・それは肯定ってことかしら? ・・・それなら、もうちょっといやらしー攻めを・・・してあげるね」

茜さんは、どこからか、サッと電マを持ち出して、それを私のお股にゆっくり近づける。

あ~~~・・・っ!

・・・たぶん大変なことになる。こんな状態で、電マが私のお股で震えたら・・・とってもとっても気持ちよくて、私でいられなくなる。


プルプルと震えながら、電マを凝視していたとき・・・、茜さんは左手で、私の口をオムツの上からぎゅっと押さえ込む。

「ふぎゅぅぅぅっ!?」

口で呼吸できなくなり、鼻で大きく空気を吸い込む。・・・もちろん、エッチな臭いもぜーんぶ嗅ぐことになる・・・。

「~~~~~~っっ!!」

頭の中がハートで埋もれる。

ぴとっ。ヴィィィ~~~~ン!

オムツに電マが当てられて、振動を開始する。


お”ぉお”っっ、お、ぉ”あ”っあ”っあ”っあぁ”ぁ”ぁ”ぁっっ、あぁあ、す”ごいすごい”すごい”す”ごい”すごしゅぎぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃ”ぃぃいぃぃーーーーっっ!!!

お股が気持ちいい! っというの電気信号が・・・尾骨、背中、首裏、頭に一気に流れて、脳裏を至高の快楽で満たす。

手かせを背後の布団にこすりながら、脚をバタバタと暴れさせる。口元をオムツの上から押さえられたまま、振動する電マを下のオムツの中心部分にずっと当てられる。

オムツの匂いを無理矢理吸わされる。脳内が快楽で埋もれて自我があやふやだというのに、お股からはさらに追加で快楽を頭の中に詰め込んでいく。

じわんじわんじわんじわん。

それに重ねて、ポルチオ性感もボールが継続して攻めてくる。子宮が熱くはじけそうなぐらいに気持ちよくなって、私はすさまじい幸福感を得る。


ヴヴヴゥゥゥヴヴヴゥゥゥ~~~。

「ふ”ほ”お”ぉょ!!!」

ある時を境に、意識が現実から切り離される。

愛液をオムツの中に大量に漏らしながら、私の体はピンク色の美しい世界に、ゆっくりと落下していった・・・。



「あらぁ~、2枚目もお汁でべぇ~っとりっ」

茜は、幸せすぎて動かなくなった萌子を優しく布団の上に寝かせた後、下側のオムツを剥がして中の様子を眺める。

・・・ぴっ。

タブレットに入力を行う。・・・しばらくすると、萌子の女性器の中から、ポルチオ性感帯刺激ボールが、にゅぽん、と出てきてオムツの上に転がる。・・・愛液でベトベトだ。


「んふふー、眠りに落ちるまで、子宮マッサージも施してあげるね~っ」

ふにふにふにふに。

萌子の下腹部の中央付近を、優しくなで続ける茜。

・・・深く絶頂した萌子は、オムツを顔に装着されたまま、自分のエッチな匂いをいつまでも吸い続けるのであった・・・。

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