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シックスナインでアクメバトル 2


―― シックスナインでアクメバトル 2 ――

しまっったぁぁぁぁぁぁああっっ!!

桜の膣内をグチョグチョさせながら、私は大きな誤算に気がつく。

桜の能力を見すぎて、自分のステータスを完全に見落としていた・・・。私は桜と楓より、いっぱいエッチな経験をしているせいで、性の感度も2人より発達してるんだったぁぁぁあ! あーーーーっ!!

器用にも、桜の膣内を刺激しながら頭を上にあげる。

目に涙がにじむ。・・・あっ、や・・・ば・・・い・・・。

ふわっとする。もう、それほど持たない・・・。


・・・だが、私の手マンも、確実に効果が現れている。

桜のクリトリスを舐める速度がだんだんとゆっくりになっており、時折けいれんして動きが止まる様子が確認できる。

「はぁう、はぁぅぅう~~っ!」

「ん~~~っ! んんっ!! ん~~~っ!」

女性2人のエッチな声が、部屋の中で響く。


「うっ、うぅぅぅっ、あっ! あーーーーーっっ!!」

やだぁっ!! 桜なんかに絶対っ負けたくないっ!!

桜にいっぱいイヤらしいエッチするんだもん。楽しい楽しい陵辱エッチしちゃうんだもんっ!!

私は手を引き抜き、ホカホカに濡らしたままバイブをつかむ。

もう、こいつを挿入しても十分だろう! 落ちろぉぉぉ~~~っ!!

どちゅりっ!

「んひゅっっ!!」

下から悲鳴に近い声が聞こえてくる。が、それを無視して、バイブのスイッチを入れてから出し抜きを行う。


ヴゥゥゥゥゥ~~~っ! ずちゅずちゅずちゅずちゅっ!

手マンでいっぱい濡らしておいたので、ピストン攻撃はスムーズにできた。

「んぁあぁあぁぁあああっ!!」

桜の口が私のクリトリスから離れる。

「ああっ、あぁあっ! あぁっ! あっ!!」

連続挿入されているアソコがヒクヒクと動き、桜のあえぎ声が大きくなる。体の動きも止まる。エッチな声だけを出し続ける。

本気汁も桜のアソコからたっぷり漏れてくる。膣内攻めを先行したかいがあった。このまま何もできずにイってしまぇぇぇっっ!!


どちゅぅぅっ!

「あ”へ・・・・・っ!」

ディルドを抜き差ししていた最中、お股がすごく気持ち良くなって、瞳にきれいな星を映し出される。

ヴゥゥゥゥゥゥ!

振動も追加される。・・・にゃはあぁぁああ~~~っっ!?

一瞬、自分を忘れかける。


あ・・・っ・・・あひ・・・。

なんかもうどーでもよくなる。気持ちいいからそれで・・・良くなぁぁぁい!!

歯を食いしばりまぶたを大きく見開いて、再び必死にバイブを動かし続ける。

お、落ちるところだった・・・。例え小さくても絶頂は絶頂。起こした時点で負け確定なのだ。危ない危ない・・・。


「はーーっ! はーーっ! はーーっ!」

すごくエッチな呼吸をしながら、私は桜を絶頂させるためにとにかくバイブを動かす。

桜も同様にバイブを前後に摩擦させる。こちらの体内にはローターも入り込んでいるので、大変なことになっているが、あちらもクリトリスへローター攻めをされつつバイブを執拗にこすらされているので、大変なことになっている。


ずこずこずこずこぉぉっ!!

ヴィィィ、ヴィィイ、ヴィィィイッ!

「もえこ~~~っ! お願い、イってぇぇっ! アクメしてぇぇぇえl!」

「桜こそもう我慢するなぁぁ!! いって、いって、いって、いってぇぇっ!! ほらぁあぁっ! 諦めればしあわせになれるぅぅぅっっ!!?」

「ふぎゅぅぅぅっっ!! や~~だ~~~っ!! あああぁぁっ!! あーーあ”ーーーっ!! っぐぐぐぐっ! 負けなぁぁぁい!! 負けなぁぁぁぁあ~~い~~っ!!」

「落ちろぉぉぉ!! 絶頂しちゃえぇえっ!! ぐひっ!! あ、あ、あっ!! さきゅらぁぁあっっ!! あ”ぅっ!! いっひゃっへぇぇぇ~~~~っ!!?」

お互い、愛液をシーツに大量に垂らしながら、膣内を攻め続ける。女性2人でそんなことをするものだから、エッチでムンムンする甘ったるい匂いも、部屋の中にたっぷりと充満する。

・・・ちなみに、茜さんはまるで他人事のような表情で、密のにおいをクンクンしてる。


「い”ひっ・・・!!」

桜の全身がひくつき、動きが止まる。

い・・・イったかっ・・・!?

「ぐぅ~~~~っっ!!!」

ぐちょぐちょぐちょぐちょっ!

・・・が、再び彼女の体は動きだし、私の膣内を刺激する。

あ”ーーーーっっ!! バカ桜ぁぁぁっ!! バカなのに肉体的に耐えることだけは強がりやがってぇぇぇっ!! あ、単純だから耐えやすいのかへぇぇ~~~っ!!?

もだえながら、桜にバイブ攻めで反撃する。


ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅっ!!

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!!

私はとにかく桜のアソコにバイブで刺激する。

桜はとにかく私のアソコにバイブで刺激する。

お願い~~~っっ!! 後でプリンおごってあげるからーーっ! オーラルセックスなレズエッチ1回やらせてあげるからーーっ! 桜と抱き合っても良いからーーーっ!! なんでもいいからイっちゃってーーーっ!! イけぇぇぇっ!! イってっぇぇぇっ!!! イけイけイけイけイけイけぇぇっ!! あ”ーーーーーーーーっっ!!!

思考の最中、自分の頭の上にお花がポンッと生えた気がして、世界が白くなる。


んひゅぅぅおぉおぉぉおおぉっっ!!?

私は、涙目で口を閉じながら、ものすごく変な表情になる。

あ”・・・う”・・・っ、も”、う、ダ、メ・・・っ!

とびっきりの笑顔で震えながら、私は絶頂の波に飲み込まれる・・・。



・・・。

「・・・ん”・・・ぐ”っっ! ・・・ふ、ふひっっ!!!」

ーーーが、ぎりぎり絶頂しなかった。

エッチの感度が高いのとは別に、エッチにかなり慣れているためか、少しだけ・・・少しだけ、快感を抑えることができていたのだ。


これがしゃいごにゃぁぁ~~~っっ!! しゃくらぁぁっ!! イけえぇぇぇぇぇっっ!!

思考を切り替え、すさまじい気迫と共に私は手を動かす。

「ーーーーっっ!?」

・・・が、自分の震える手が動かない。

あ”れ・・・っ!?


じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ。ヴィンヴィンヴィンヴィン。

桜は手を休めることなく、私の膣内を刺激し続ける。

あるぅぅえぇぇ~~っ! おっかしっいなぁぁ~~~っ! 手が、足が、体がうごかなゃいぞ~~~・・・っ?

しあわしぇで、しあわしぇで、うごかにゃ~~~いっ。


じゅっちゅ、じゅっちゅ、じゅっちゅ~。

あぁ~、しょうかぁ~。快感がぁ一定量こえちゃったらぁぁもおぉダメなのにゃぁぁ~~。

負けなんだあぁ、あはっ、あはっ、あはははは~~~っ!

びくびくびくびくぅぅ、びくんっ! びくんっ!!

お股がものすごいひくつきを起こす。言葉では言い表せに、深い、深い幸せが訪れる。


どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ。

「ひゃへぇぇえぇ~~!! ひひゃは・・・ひぇーーーっっ!!」

耐えに耐えに耐え重ねた後のご褒美は、とってもとってもおいしかった。

「イ”~~~く”ぅぅぅ~~~っ!! わ”ぁぁぁあ”っ!!!」

盛大に潮を吹き出して理性が崩壊する。・・・私は雌犬のように大きく吠えながら、素晴らしい絶頂を起こした。



「おぉうっ! ワンダフルねっ!!」

決着が付いた後、茜は手を合わせながら歓喜を表す。

「ぁ・・・ぁ・・・ぅ・・・」

「・・ひ・・・っ、へ・・・」

萌子は足を上にあげたまま、とっても幸せそうに絶頂しているのだが、桜もまた全身をひくひくと振るわせながら絶頂していた。

ほんのわずかの秒差。

萌子の絶頂後、桜もディルドのバイブ振動で絶頂したのだった。


「んふふーっ、萌子ちゃんもー桜ちゃんもー、とっても素敵だったわよー」

茜は、絶頂した女体2つの、楕円を構成する曲線をじっくりと眺める。とても美しく・・・それでいて淫乱な光景だ。

お互い足を固定されて、下のお口にバイブを食わえたままお股をはっきりと見せつつ、愛液をたくさん垂らした状態でダブルアクメ。うへ、うへへへへ・・・っ!


いいものを見せてもらったわ~ん。

茜は、ゆるゆるな笑顔をしたまま、そそくさと後かたづけを行うのであった。

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