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セックスフレンド=エムオ


―― セックスフレンド=エムオ ――

夜。実験室で。

「な・・・なんですかこれは・・・?」

・・・周りには大量のカメラが固定されており、ベッドの上には、やや小さめの全身灰色のタイツ男が寝っころがっている。

アソコに穴のあいたエッチな下着を着ている私は、目の前の変なものを見て、そうつぶやく。


「あーそれ? 機姦「セックスフレンド=エムオ」君よ」

博士のそばで、モニターを見ながら座っているメイドの茜さんが、ここに置いてあるものについて説明してくれる。

「ひ、人じゃありませんよね・・・? これ」

「機械で動く人形だから安心なさい。女性とセックスしてくれるマシンよーん」

「は、はぁ・・・」

い、今の時代は、そんなものまであるのか・・・。


「近年、人工知能も結構進化したからなぁ。人の一部の動作だけをある程度真似することなら、AIでも可能になったのだよ」

博士も私に話しかけてくる。

「へぇぇーーーっ・・・」

セックスできる人形かー、すごいなー。

「でも・・・これって需要、あるんですか?」

「うむ、エムオは一部の女性に大変人気だぞ。命令に完全忠実なセックスドールだからな。

体力はほぼ無限だし、ローション等、仕込んだ液体の発射機能も備えている。オナニーからAV撮影まで、彼の用途はいろいろあるのだ」

「はーーっ・・・」

・・・なるほど。でもそれってM男というよりは、犬だよね・・・命令に忠実という意味で。


「ということで、萌子ちゃん。今日はエムオ君とセックスしてねー」

あ、やっぱりそうなるよね・・・。

「は、はーいっ・・・」

変にドキドキしながら、私はベッドの上に移動する。



その後、茜さんの指示を受けながら行動・・・ベッドの上で正常位のポーズを取りながら、エムオにお股を向ける。

・・・恥ずかしい。エムオはどうでもいいけど、周りにある大量のカメラで撮影されていると思うと、そう感じてしまう。

カメラを置きすぎだぁ~~~っ・・・! せ、せめて1~2個にしてぇ~~っ!

しかし茜さんは、顔を赤くする私のことなど気にもせず、次の指示をだしていく。


「萌子ちゃん。いきなりエムオに挿入されると、少しきついと思うから、隣に置いてある電マでウォーミングアップしてねー」

「は・・・はぃぃぃ・・・」

恥ずかしいとはいえ、これもテスターのお仕事。ちゃ、ちゃんとやらねば・・・。


ベッドの横に転がっている電マを取って、そぉーっと自分のお股の方に寄せる。

カチっ。ヴィィィィィ~~~~ンっ!

電マのスイッチを入れる。パンツの上から振動をお股に流す。

あっ、あっっ、あっっ! あ~~~~~~っ!!

暖かくて気持ちのいい感覚が、お股でいっぱい発生する。

「へぁ・・・は・・・は・・・・はひっ・・・」

エッチな声が体から勝手に漏れ出す。電マはやっぱり、きょーれつだと思う。


ヴゥゥゥゥゥゥゥ・・・っ!

「あん、あんっ・・・、ああっ、あっ、んあっ・・・はぁっ・・・」

しばらく、お股に電マを当て続ける。

はにゃー・・・。パンツの上からの電マって、何でこんなに気持ちいいんだろう・・・熱い。・・・来る。すぐに来ちゃう・・・。

ヴゥゥ~~~~~~~ッッ!

あーーーー・・・。さっきまであれほど気になっていたカメラのことが、どうでもよくなってきた。お股をふるわせる電マが気持ち良くて、他のことが気にならなくなる。


「萌子ちゃん。そのぐらい股間をぬらせばオッケーよ~。電マオナニーを終了してねー」

「あ、あっ、んにゃぁあ~~~~~っ、もうちょっと、もうちょっとぉ~~・・・っ」

ヴィィィィィィィン~~~。

「ああぁぁあぁああぁ~~~~っ! イくっ、イくっ! イくっ! イ~くぅぅぅ~~~っっ!!!」

体がけいれんを始める。絶頂の波が押し寄せる。

「イっきゅーーーーーーっ!! ・・・あはっ」

電マをしっかりつかんで自分のお股に押しつける。

ぶばっ、と潮を吹いてパンツを濡らしながら、私は絶頂してしまった・・・。



ふにゃぁぁあ~~~っ。

顔を上に向けたまま電マのスイッチを切って、元の位置に戻す。絶頂中、頭と目が上を向いて顔がひくついているのに、手と足は普通に動くから面白い。

「あらあら、アクメまでしなくていいのに。まぁこれで十分挿入可能になったわね。・・・エムオーッ、萌子ちゃんに正常位で男性器を挿入なさーい!」

少し大きな声で、その辺に転がっている灰色のタイツ人形のエムオに話しかける茜さん。

・・・すると、エムオは自身の丸い手をベッドに押しつけて、むくっと起き上がり・・・お股に付属させた大きな黒いディルドを私にしっかりと見せつけてくる。


・・・う、うわぁぁあ~~~っ!

でーんっ! と、そびえ立つ偽おちんちん。意外とリアリティがある。

わしぃっ!

エムオは私のひざを、そのもっちりしたクッションのような材質の手でしっかりとつかむと、自身のお股から生えているディルドを、私の穴あきパンツの方に寄せてきてくる。


「や、や~~~んっ!」

目をつぶり、喜びの表情のまま顔を横に向けて、挿入されることを望む私。

おちんちんが私の中に入って・・・っ! ・・・っ! ・・・んっ? ・・・あれっ・・・? 入ってこないぞ!? 焦らしプレイっ!?


薄目を開けて、ちらっとエムオの方を見る。エムオは挿入寸前の所で待機しているようだ・・・。

・・・えーっと。


「あー、萌子君。以降「やだ」とか「いや」とか・・・拒否の意味を含むような言葉使いは避けてくれ。拒否反応を受け取ると、現時点のバージョンのエムオは、一時的に停止してしまうんだ。

・・・許可を出せばまた動くようになっているから、それで動かしてくれ」

エムオについて解説してくれる博士。

「あ、はい・・・」

結構やさしいんだな、君はー。うちのメイドなら、色欲におぼれて、容赦なくディルドをつっこんでくるのに・・・。


「エムオ、私の中に・・・入れてね」

改めてエムオに注文する。エムオは私の声を認識したのか、腰を前に進め・・・、

ずぷぷぷぷぷぷっ・・・。

「あ~~~~ん~~~~っ」

私の膣内に挿入してくる。・・・おちんちんで膣内が広がり、鈍く気持ちの良いしびれが、アソコの中から溢れてくる。


「はぁ・・・はぁ・・・はぁぁ・・・あんっ!」

ぴくんっと体が跳ねると、頭が上に移動して枕に沈む。

ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ。

エムオはセックスを開始した。私の中で太いディルドによっていやらしくこすられる。


「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・はぁぁぁぁああ~~~~っ」

エムオの挿入にあわせて、私の声が踊る。

にゅっちゅ、にゅっちゅ、ぬっちゅ、ぬっちゅ。

「はぁっ! はぁっ! はぁっ! イイーーーっ!!」

体がびくびくとふるえてしまうぐらいに、体幹の一番下の中央部分がとっても気持ちいい。アソコが圧迫される感覚が、たまらにゃぁ~いっ! 気持ちぃぃ~~~っ!!


どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ。

「あんっ! あぁんっ! んあっ!! いゃっっ・・・!」

むぐぅっ! 口をつむぐ。

いけないけない・・・。「いやぁーーーーっ!」と言いそうになっていた。

どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ。

気をつけて口を閉じている最中も、エムオは元気に腰を振って、私にセックスし続ける。


んんんんんんんっ!?

甘いしびれが体全体にびりっとくる。あひゃ、あひゃぁ、あああぁぁぁぁぁあぁあ~~~~・・・。

ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、ずちゅ、どちゅ、どちゅぅ。

「へへへぁああぁあ~~~~あ~~~ぁ~~~・・・」

変な顔をしたまま、頭の中がとろけて・・・絶頂する。・・・電マで一度イってるから、感度がイイよぉ~~~っ。

筋肉の硬直がほどけて、快感がふわっと体からいっぱい出てくる。


すすすすす、ぐわしぃっ。

エムオはひざから手を離し、背中の方をつかみ私を抱きしめる。クッションみたいな材質でできているので、肌や乳首がこすれてとっても気持ちいい。

そんな中・・・。

どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ。

ディルドがふるえ、体内に暖か~い液体を大量に放出させられる。

どくっ、どくっ、どくっ、どくっ。

あ~~~~っ・・・絶頂中にそんなことされちゃうとぉぉ~~~~、嬉しくて、嬉しくてぇ、あ・・・あっ・・・あ~~~~~~~っっ!!

中出しセックス大しゅきぃぃ~~~~っっ!!

私は大変喜びながら、とってもとっても気持ちよくなった。



その後、今度はバックの姿勢に変えられて、オマ○コの中を突かれ続ける。エムオは私の腕をつかんで、ひたすら腰を振る。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あ~~~ん~~~っ」

びくんびくんびくん。

中がいっぱいこすれて~、気持ちよくて気持ちよくて~~~・・・わは~~~~~っ!!

体とおっぱいをゆさゆさと揺らしながら、エムオに後ろから交尾され続ける私。絶頂を重ねる度に、だんだん自分がよくわからなくなっていき、そのうち頭の中はセックスの快感だけしか考えられなくなる。


エムオはずっと元気に動き続ける。これ、しゅごひ~~~~っ・・・!!

ずんっ! ずんっ! ずんっ! ずんっ!

「んあ”あああぁあぁ~~~~~~~~っっ!!!」

ぷしゃ、ぷしゃぁぁぁ~~っ!! じょばぁぁっ・・・。

私はエムオの膝元に大量の潮をぶっかけると、深い絶頂を起こし、何回も瞬きをしながら背中をしなやかに曲げて、顔を枕にこすらせる。


ずこずこずこずこずこっ!

あ~~~~あ~~~~~あ~~~~~・・・。

今日も私は幸せにゃぁぁぁ~~~~っっ!!

最後にそのような事を感じてから、頭が幸せにどっぷりと満たされて・・・、

私の自我はそこで途切れる。


んにゃあぁ~~ん。

・・・心地のよい眠りの世界に沈んでいく・・・。

おやすみぃぃ~~~。

ぐぴーー、ぐぴーー・・・。

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