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調教されて順従になるレズな私 1


―― 調教されて順従になるレズな私 1 ――

ぬちゅり、ぬちょぬちょ・・・。

「ふぁあぁ・・・あ、・・・んっあっ・・・」

自分の膣内を2本の指でやんわりと刺激され続けている私。今日の快感は、ほんのりと甘すっぱいイチゴのような味がする。


・・・現在、茜さんの上に乗って拘束されている。2人とも裸だ。

具姦「レズビアン合体拘束ベルト」という、女性2人を縛り付けて離さないようにさせる性具を用いられ、肩、腰、太股が茜さんの体と一緒になるように、拘束されている。

茜さんは私より力が強いので、基本、茜さんの思うがままだ。肩と腰はあまり関係ないが、太股は自由に開脚させられてしまう。

その状態で、自分のお股を茜さんの手で覆われ、アソコに2本の指を挿入されて、いじられている・・・。


くちゅ、くちゅ・・・くちゅ、くちゅ。

「いいですぅ・・・。そこぉ・・・あ、いい、いい~~・・・っ」

・・・この前の先端快楽通電棒のエッチ以降、私は何かに目覚めてしまい、茜さんにもっと依存するようになっていた・・・。

茜さんはその隙を逃さない。

今日も私を、自分好みの女性に快楽調教していく・・・。


ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ。

「あぁ・・・あ・・・あぁ~・・・」

茜さんは優しく手を動かす。手マンがとっても気持ちいい。

私は茜さんのテクニックが大好きで大好きで、実験がない日の夜は大抵、自分の膣内をかき乱してもらっている。

これがたまらないんだよぉ~~・・・。

ゾクゾクっと震え上がる。お股の快感が美味しい。あぁ・・・ああぁ・・・。


最もラブラブな女性・・・茜さんの、私を性感を熟知した攻撃。体に散々教え込まれたこの愛の行為は、私の心に至福の時を与える。

「萌子ちゃんは、私のモノよ~。返事は?」

「は・・・はぃぃ・・・」

「いい子ね~」

くちゅり、くちゅり。

「はぁぁぁあぁぁ~~・・・っ!」

顔を震わせながら、お股から沸いてくるとても素敵な快感に酔いしれる。


「前に約束したわよねー。萌子ちゃんは、私の命令にはちゃんと従うのよ~? わかってる?」

「はひ・・・はひぃ・・・あんっ・・・」

「・・・答えてくれないとー、アソコから手を抜いちゃおうかな~」

「ああ・・・わかってます! わかってますからぁ、攻めるのをやめないでぇ・・・」

女性としての喜び。性の嬉しさ。

それを知ってしまった私は、その素晴らしさを与え続ける茜さんから、離れることができなくなっていた。


私の体に植え付けられたことは、おおよそ2つ。

1つ。私は茜さんにされるエッチなことが、大好きになってしまったこと。

2つ。度重なる茜さんの性開発のせいで、私は定期的にエッチをしないとダメな体にされてしまったこと。


・・・私は一定の間隔で茜さんにエッチをしてもらわないと、いけない状態である。

そして、茜さんのエッチな行為に価値を見出し始めると、茜さんはそれの対価を求めるようになった。

・・・それは、私の服従。


くっちゅ、くっちゅ、くっちゅ~。

「ああぁ・・・あああぁぁあぁぁぁ・・・」

性欲が、断ることを許してくれない。

実験やセックス、レズエッチによって、私の体を快楽で塗り固められていくうちに・・・自身の肉体が、茜さんにエッチなことに依存して、管理されることに喜びを得るようになる。

・・・私は、より正直になって・・・茜さんに従うように調教されていった。私の性欲は、見事なまでにコントロールされている・・・。

一応、他の人とエッチすることや、オナニーすることでも、性の要求は解消されるのだけれど・・・。茜さんとするエッチが一番好きなためか、その機会があると、自然にそちらに引きつけられるようになっている・・・。

今では・・・もう・・・。


くにくに、くにくに。くにゅくにゅくにゅくにゅ。

「ああ~~~っ・・・あ、ん、んぁっ、んあぁーーーっ!」

「・・・ねぇ。・・・萌子ちゃんはレズなのよね? 女性である私にアソコをクチュクチュされちゃうと、すごく喜んじゃうレズっ子なのよね?」

「はぁい~~・・・私はぁ、レズビアンですぅぅ~~・・・」

茜さんの質問に素直に答える私。

・・・だが、実はこの質問、1度2度ではない。


最初は、「レズビアンなのか?」と聞かれて、私は嫌がっていたのだが・・・、エッチの最中で、気持ちのいい時に何度か同じことを繰り返し質問されるうちに、自分が本当に否定したいもの以外は、肯定するようになっていた。

茜さんは、私が同意できそうなものに関して、間隔をあけて、繰り返し同じ質問してくる。

そして、重ね重ね、「はい」と答えていくうちに、それは事実と認識するようになってしまう。

今となっては、もう、私はレズビアンなのだ・・・。茜さんの質問攻めで、私はそうなってしまった。私はレズビアン・・・女性とのエッチが大好きな存在・・・。


くにんっ! くいくいっくいくいっ!

「ーーーっ! ふあぁあぁあぁぁぁ~~~っ!」

アソコの中が震える。体がより甘くなる。・・・どうしてここは茜さんに触られるとこんなにも気持ちいいんだろう・・・。


「萌子ちゃんは、私の命令を可能な限り聞き入れるよう、約束したわよね?」

「は・・・はぃぃ・・・」

「もしー・・・、萌子ちゃんが私の命令したことを同意してから実行できなかった場合や、私とした約束を守れなかったりした場合・・・萌子ちゃんをより躾るためにも、お仕置きをするからね? 嫌がってもだめよ。お仕置きは絶対だからね? 私のモノなんだから・・・。わかってる?

「わかってますぅ・・・」

「そう・・・それじゃあ、次の言葉を繰り返してね」

くっちゅくっちゅ、もっちゅ、もっちゅ。

「萌子ちゃんは私のモノ・・・萌子ちゃんはレズビアン・・・」

「私はぁ・・・茜さんのモノ・・・私はぁ・・・レズビアン・・・」

「萌子ちゃんは私のモノ・・・そして、レズビアン」

「私はぁぁ・・・茜さんのモノぉ・・・私はぁぁ・・・レズビアン・・・」

・・・今日は特に、茜さんの調教が体に染み込む。


くい、くい、くい、くにん。

びくんっ!!

ああぁああぁぁ~~~~~。

頭の中のイチゴ味が膨れ上がる。来る。来るぅぅぅっ!!

「ああぁあぁ、だめ、茜さん。だめ・・・、私・・・来ちゃうぅぅ・・・」

そう発言したとき、急に茜さんの手の動きがぴたっと止まる。

・・・私は不満を顔に出す。


「萌子ちゃんは、私にどうして欲しいのかな~?」

「はぃぃ。萌子ぉ・・・イかせて下さいぃ・・・お願いしますぅ・・・」

茜さんが要求することはわかっている。なので、希望事項をすぐさま口で伝える。

「よく言えましたー。ほら、ご褒美よ~」

くちゅ! くちゅ! くちゅ! くちゅ!

「あぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁあ、あ、・・・あ~~~~~~~~っっ!!」

すぐに不満は解消される。とってもいい気持ちになっていく。


「イく時は、ちゃんとイくって言いなさーい」

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ!!

「あーーーーーっ! イくっ!! イくぅっ!! イっちゃうぅぅぅぅーーーー!!」

びくんっ!!

「あ”・・・ぃぃ・・・っ・・・・」

私はちょろっと潮を吹き出し、気持ちのいい絶頂を起こす。


あ・・・へ・・・えぇ・・・

・・・茜さんは意地悪な人なんだけれど、同時に優しさも兼ね備えている。アメとムチをしっかりと両立させて、私を調教している。


くっちゅくっちゅ、くにくにくにくにぃっ!

「ふああああぁぁぁあっ!! そんなにも気持ちよく刺激されるとぉ、私ぃ、またイっちゃいますぅぅっ!!」

「しばらくイくのを我慢しなさい。私の質問にいくつか答えたらイっていいわよ」

「ふぇぁぁあぁぁい・・・・」

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・。


「例えばだけれど・・・桜ちゃんにエッチなことをするように命令されたら、ちゃんと実行できる?」

「はいぃ・・・できますぅぅ・・・あぅ・・・」

「私の股間を舐めろって言われたら、舐めてくれる?」

「はぁいぃ・・・大好きな茜さんのオマ○コ、ちゃんと舐めますぅ・・・」


もにゅもにゅもにゅもにゅ。

茜さんは質問を続けながら、スローペースで私の膣内をグニグニと攻める。


「パンツを頭にかぶって、野外露出は?」

「それはぁ・・・無理ですぅ・・・ああんっ!」

「エッチなことを知っている親しいお友達の前で、パンツやアソコを見せるのは?」

「そのぐらいならぁ・・・できまぁす」

「私が萌子ちゃんに命令した場合、エッチを望んでいる子に対して、いやらしいことをしてあげられる?」

「それもぉ・・・ぁ、ぁ、・・・できまーすぅ・・・」

「エッチを望んでいない子には?」

「だめですぅ~・・・」

「うんうん、いい子ね。昇天していいわよー」


くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ!!

急にての動きが激しくなる。

「ひあぁぁぁああぁぁっっ!! またイくっ、イくぃうぅぅぅぅ!!」

このよーに、私のことを配慮しながら、私ができそうな要求を出してくるので、私は素直に茜さんに答えてしまう。


「あ~~~~~~~っっ!!」

びくんびくんっ!!

茜さんの手マンによって、私は再び絶頂する・・・。

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