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先端快楽通電棒を体に大量固定 4


―― 先端快楽通電棒を体に大量固定 4 ――

瑠璃さんが持っていた小さな電流棒が、私の尿道に差し込むものと気がつき、電気の刺激で悶えながら、私はイヤそうな態度をとる。

「萌子ちゃんの予想どーり、こちらは尿道用の小型快楽電流棒ですー。尿道全体を心地の良い快感で包み込んでくれますよー」

そう説明しながら、小さな電流棒を機械のパンツの、クリトリスに装着された先端快楽通電棒の側に持ってくる。


「おおおお、おし、おしっこの穴はぁ・・・いやぁぁ・・・やですぅぅぅ・・・。あっ・・・あ~~~~っ!!」

まだ、尿道用の小型快楽電流棒が挿入されているわけでもないのに・・・膣と腸の電気の刺激によって、そのまま私は絶頂する。


「あぅ・・・あぅぅ・・・・・」

「瑠璃さん。チャンスよー」

「絶頂中ですねー。それー」


つぷぷぷぷぷ・・・。

「あっ・・・。あっ、あっ、あっ、あっ」

まぶたを大きくあけて瞳孔を少し小さくしながら、上を向いて、あえぐ。

あえぐことしか私にはできないので、あえぐ。

「あっ、あっ、あっ、あっ!! あっ、あっ・・・」

尿道にも心地の良いしびれが広がっていく。膣内や腸内と違って、こちらは優しく・・・丁寧に刺激されている。

「萌子ちゃんは尿道も拡張されてますからー、痛くないですよー。それに、傷つかないようにするための特殊なローションも使ってますからねー」

「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」


つぷぷ・・・。かちり。

尿道に小型快楽電流棒が差し込まれると、こちらも当然のようにロックされる。私が泣いて動けなくなるまで、尿道にまでも電気の刺激をするつもりなんだぁ~~~・・・。

「ふぇぇぇ~~~~っ・・・」

じびびびびびびび~・・・。

おしっこを出し続ける快感が、常時お股から発せられる。

茜さんにこっそり開発されてしまった、尿道。優しい電気の刺激がとっても気持ちいい。


「ああぁぁぁええぇぇええぇ・・・」

ぷしゃー。

尿道口から潮を吹きながら、またも絶頂してしまう。

どんどん深く、どんどん気持ちよくなっていく・・・。

お股の中にこんなにもたっぷり電気を流されることが・・・これほどまでに気持ちいいなんて・・・。


私は舌をてろーんと外に出し、はっ、はっ、はっ、っと雌犬のように呼吸をしながら、快楽におぼれる。

そんな私の様子を、茜さんはとてもうれしそうに眺めていた・・・。



「あうぅ~~っっ!! あぅっ! あぅっ!! やぁぁぁぁぁぁぁ~~~っ!!!」

びびくっ! びびくっ!! びびくっ! びびくっ!! 

2回の振幅を1セットで繰り返す、リズミカルなお尻の運動を続けて行う。お尻の動きを止められない。

びびん、びびん、びびびびびび~。

びくっ! びくっ! ひくっ! ひくぅっ!!

「あぇっ! あぇぇっ!! あ~~~~っ!! あ”~~~っっ!!」

膣内もずっとけいれんしている。

お股の全てが気持ちの良い快楽でみたされて、私の思考能力のほとんどが剥奪される。愛液をどろどろとアソコから垂らしながら、体をさらに悶えさせる。


「あぐっ、うぁっ、うえぇっ、うぁぁ、あ、ぁ」

・・・それと、尿道の小型快楽電流棒の刺激がやばい。

膣内と腸内、乳首とクリトリスの電気流し4点攻めで、ほへあへ状態の私に、尿道電気攻めによる攻撃。おしっこを漏らし続ける快感が抜けない。常時失禁をしている気分・・・。


体が大変いやらしく乱れている。

「あうぅぅぅ~~~~。うぅぅぅぅぅぅ~~~」

目を上に向けて、そのまま絶頂。機械のパンツに愛液をさらに継ぎ足す。


「萌子ちゃんから発生する、淫乱なメスの臭いが大変素敵よ~。ここからでもしっかりと感じ取れちゃうんだからぁ~」

「はへぇ・・・はへぇ~~~っ・・・」

びくびく、びくびく。

体に性を感じさせられる電気を継続して流されることで、もっともっとイヤらし~においをお股から作りです。


くねるからだ。愛らしい背中の曲線、ふるえるおしり、甘いお股。

びびびび、びびびび、じびびびびびびび。

「あああぁぁぁあぁぁ~~ぁぁぁ~~ぁぁぁあぁぁ~~~・・・」

もう何度目の絶頂だろう・・・。そんなことを思いながらまた絶頂させられる・・・。まだまだ深く感じ取ることが可能で、快感はさらに増していく・・・。


「かわいいわー。すごくかわいいわー。・・・拘束されて、電気で悶え続ける萌子ちゃん、最高だわ~~。

このまま動かなくなるまで、快楽で犯さる様子を眺めるのもいいけれど・・・さらに強力な快感で、頭の中が沸騰しちゃうぐらいのイヤらしー体に仕立てあげるほう方が、楽しそうねー。

瑠璃さーん。お股の外側に、先端快楽通電棒の差し込みを行ってもらえるかしらー」

「おまかせあれー」

ぇうえ~~~? まだあるにょぉ~~~?


とす。・・・ずびびびび。

「んあーーーーっ!! んあぁーーーーっっ!!」

胸を刺激しているものと同じタイプの通電棒を、下腹部に差し込まれ、お股の外側の一部が電気的な刺激を受ける。

私はさらに悶える。


とす。とす。・・・ずびび~ずびび~。

「おまたぁーーーーーしゅごいぃーーーーーっ!! ひゃぁああぁぁぁぁあぁあ~~~~っ!!!」

さらにお股付近に2本ずつ、通電棒が差し込まれて固定されていく。お股がガクガクブルブルっと、楽しそうに震え上がる。


とす、とす、とす。しびびびびびびっ!

「そんなにしゃしちゃぁぁぁ! わだっ、あひっ! ひ、ひ、へぇ、ひゃへぇ・・・ぇ・・・」

膣内と腸内に差し込まれた太い快楽通電棒でどうしようもなく悶えているというのに、まだ気持ちよくなれるなんてぇぇぇ!!


とす、とす、とす、とす。びりびりびりびりびりっ!

「りゃめぇぇぁぁぇえぇっ!! らへ、らへぇぇっっ!! ひゃぇっ!! ひゃぇえぇっ!! えぇぇぇえっ!?」

がくがくがく、がくがくがく。腰がふるえる。ふるえないときがない。ずっとずっと電気を流されて、気持ちよすぎて無意識に震えてしまう。


「ふえぇぇぁあぇぇぇぇ・・・?」

そしてけいれんしながら口から涎を垂らし、泣きながら絶頂する。


「もえちゃーん。まだ刺す場所ありますよー」

とす。

「えええぇえぇぇえぇぇええぇ~~~っ!!」

絶頂中なのに、さらにお股に電流棒を刺されてわけがわからなくなる。

とす。とす。

まるでサボテンのように、棒が大量に刺された状態で、私は震え続ける。刺されたところ全てが、イヤらしい快感を掘り出すかのように、私の体に電気を送り続ける。

「あ”ひゃひゃぁぁあぁぁあぁぁっ!!!」

体が一気にに重くなる。いや、一気に軽くなったとも思える。

目がどこかを向く。

世界が暗くなり、体にやんわりとした雷が走った用に感じると・・・絶頂中にもう一段階深い絶頂を起こしてしまう。

・・・えぃ・・・ぁ・・・ぇ・・・。



「萌子ちゃーん。まだいけるー?」

「あ~~~・・・え~~~・・・?」

涙がたらりたらり、体が暖かい。・・・いい・・・すごくいい・・・。


「期待通りの成長ね。こんだけ攻めちゃったら、昔の萌子ちゃんは確実に落ちていたわよ~。耐久値もあがってるみたいだから、よりいっぱい快感も味わえて素敵じゃない。ほら、いいこいいこ~」

頭をなでなで~。にゃは~~~・・・。

太股をガクガクさせながらも純粋に喜ぶ私。

前と後ろに差し込まれて固定された快楽電気棒は、止まることなく私に大量の快感を与え続ける。


「よーし、ここからは、本来使うつもりがなかった攻めにいっちゃいましょー! スペシャルステージってやつね! パチパチパチ~」

「ひゃぇぇ~~?」


びく、びく、びく、びくん。

ぴゅしゃぁ~~~。

茜さんがしゃべっている最中に、潮を吹きながら軽く絶頂する私。体中の感じるところに電気を流され続けているんだから全然持たない。全身が性感帯になっている。


「ふふ・・・ここから激しすぎる幸せを、萌子ちゃんの体に刻んであげるわよー」

茜さんは、とても興奮した表情で、私の頬を右手で撫でる。私の涙がぴちょっと茜さんの手に付着する・・・。
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