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先端快楽通電棒を体に大量固定 1


―― 先端快楽通電棒を体に大量固定 1 ――

快楽機姦研究所 地下2F 実験調教部屋

調教部屋とは裏腹に、部屋一面がピンク色の場所で、私は今日も拘束されて、エッチな実験を受けることになっている。


まず、背中を上に向ける形で、体のあちこちを、大量に連結した濃いピンク色の棒によって固定されている。拘束力はそこそこ強く、私の意志では動くことができない。

まるで宙吊りにされた気分だ。どの位置からでも私を触ることができるようになっているっぽい。茜さんは「立体拘束具」っていってたかな・・・。

後は、胸とお股にそれぞれ機械のブラジャーと、機械のパンツを装着固定されている。どちらも外側に厚みがあり、内部では私の肌にぴっちりと密着している。・・・また、この下着は、所々に丸い穴が開いている。


・・・大体こんなところだ。前には大きなモニターも置かれているが、画面がついていないので今のところ必要はない。

何をするつもりなんだろう・・・そう思いながら、私は拘束されたまま待機する。


ナースの瑠璃さんとメイドの茜さんは、いそいそと実験の準備をしており、それが終えると、私の間近にやってくる。

「もえちゃーん。今日はマッサージ系の実験におつきあいいただき、どうもですー」

「あー瑠璃さん、ちょっと待ってー」

茜さんは瑠璃さんの会話を中断させて、私の機械のパンツの一部に謎のホースをカチっと連結させる。

「萌子ちゃん。ちょっと失禁してね」

「へっ・・・?」


びりぃぃっ!

はひぃっ!?

機械のパンツから体内に、ちょっと強めの電気が流されて
無理矢理、尿道の栓が開かれる。

「あ~~~~~っっ!!」

ぼうこうにたまったおしっこが、開いた穴を通して外に排出されてしまう。

ちょろちょろちょろちょろ~~。

「あああぁぁぁ・・・」

機械のパンツから生じる電気は、しばらく尿道を刺激し、おしっこを外に垂れ流す状態にさせられる。機械のパンツはそれを回収するようにできているのか、茜さんの取り付けたホースの方に、私のおしっこが流されていく。


ちょろ・・・ちょろり・・・・・。

「搾尿完了~。今回の実験はおもらしをされると困るから、先に強制失禁させてもらったわ」

「ひーん・・・っ!」

私はちょっと涙目で答える。無理矢理おもらしさせないで下さいぃ。

・・・でも、結構快感だから困ったもんだ・・・。エッチなプレイの1つになってしまっている。


「はーい、搾尿も終えたことですしー、改めて今日の実験をご説明しますねー」

瑠璃さんは私に笑いかけながら、両手にそれぞれ1本ずつ、ケーブルのついた箸のような形をした棒を持って握る。


「こちらはー、機姦「先端快楽通電棒」といいますー。電気パッドより狭い範囲で、体に電気を流し込める機姦ですー」

その棒の先端を、私の右腕と左腕に接触させる。

「あぅぅぅ・・・」

少しびりびりとした感覚が接触した両方の位置から感じる。


「このよーに、2本1セットで体に棒の先端が触れると、体内に通電する仕組みとなっているのですー。今日はこれをもえちゃんの胸と背中と下腹部に、大量に固定したまま接触させる実験なのですー」

瑠璃さんはそう説明すると、そのまま私の横に回り込む。・・・代わりに茜さんが正面にやってきて、用意した小型のイスに座る。


「今日は瑠璃さんだけが実験担当だから、私はあまりやることがないのよねー。・・・ま、たまには萌子ちゃんのアヘ顔をじっくり閲覧できるから、それはそれでいいかしら~」

「えーー・・・」

私は、ほほを恥ずかしがるような色に染めあげて、茜さんにつぶやく。茜さんはいつもの嬉しそうな表情で私を眺め続ける。

「瑠璃さん。先端通電棒の接続お願いしますねー」

「はいなー」

そうして、今日の実験が始まる。



ぐさっ。

早速、機械のブラジャーの穴を通して、背中に2本の通電棒が刺さる。・・・刺さるといっても体の中に入り込んでいるわけではなく、少し皮膚が押される程度である。

・・・びりん。

んっ・・・。

体に心地よい電気が流れ込んでくる。


「萌子ちゃんの着けている機械の下着はねー、差し込んだ位置で通電棒を固定することができるようになっているの。気持ちいいポイントをずっと電気で集中的に刺激されちゃうんだから~」

ぐさっ。

茜さんが説明している最中に、次の通電棒が私の背中の別の位置に刺さる。機械のブラジャーの外側に棒が接続する形で固定されていく。


あ・・・・、んっ・・・・

どすっ。

あ、あ、・・・あ、あ、ぁ・・・。

どすっ。

あぁぁぁ・・・ぁ、あぁ、あぁ・・


機械のブラジャーに通電棒をたくさん刺されていく。

瑠璃さんは、私の肌の気持ちよくなるポイントを的確にねらってくるため、背中にいくつもの位置から電流を流されることで、私は少しずつ発情してくる。

「はー・・・はー・・・はー・・・」

どすっ。

「あんっ・・・!」

「気持ちよくなってきたでしょー。瑠璃さんは、こういうのが得意だからね」

どすすっ。

「あぁぁ・・・」

棒が体に刺さる度に私はびくっと跳ねて、甘い声を漏らす。継続して電気を流されている間は、エッチな呼吸だけで、喋ることは特にないのだが・・・新しい通電棒が差し込まれると声が一時的に漏れ出してしまう。


どす、どす、どす。

「あ~~~・・・・あ。はぁー・・・はぁー・・・」

「もえちゃんー、前にも通電棒を差し込んでいきますねー」

「はぁーー・・・はぁーー・・・」


もすっ。

私のおっぱいが少しだけ棒に押される。そこからビリビリとした気持ちのいい電流がおっぱいの中の神経に流されていく。

「あっ、あっ、あっ」

もすっ。もすっ。もすっ。

通電棒が私のおっぱいに押し当てられると、その位置で固定される。気持ちのいいところに継続して電流を流される。

おっぱいがふるえる。ビリビリしていい感じ・・・。

もすっ・・・。もすっ・・・。

「あ~~~・・・んぁ~~~っ・・・」

もすっ、もすっ、もすっ、もすっ。

「んあぁぁ~~~~っ・・・あ~~んっ。ぁあ~~んっ・・・」

おっぱいにたくさんの通電棒が固定されていく。様々な位置から私のおっぱいに電気を流し込む。


あ・・・これ・・・気持ちいい・・・。

じわ~・・・じわわ~~~・・・。

おっぱいの中でほんのりとした快感が生じ続ける。継続的にされると、そのうちかなり気持ちよくなると思う。


もす。もす。もす。もす。もす。

私のおっぱいに、たくさんの通電棒が刺さる。無数の棒がいろんな角度から私のおっぱいの中に快楽を感じる電流を送る。

「あぁ・・・あぁ・・・あ・・・あぁ・・・」

私は甘い声を勝手に漏らし続けるようになる。背中と胸が心地よく、体がより甘ーくしびれてしまう。


「乳首専用の通電棒も差し込みますねー」

瑠璃さんがひょこっと顔を出して、私を正面から眺める。その状態で私にやや太い通電棒を私に見せると、それを胸元に運び・・・。

どすぅっ。

乳首を少し陥没させる形で、棒を押し当てて固定させる。


じびびびびび・・・。

「ぁ・・・ぁっ・・・あっ・・・あ~~~~~っっ!」

乳首が軽く押されながら、乳輪全体を通電させられる。暖かく気持ちの良いしびれが、乳首の根本に滞在し始める。

しびびびび、びびび、びびび~。

「あーんっ・・・乳首がぁぁ~~・・・だめなのぉ~~」

こちらは明確な性感帯。皮膚の電気攻めよりはっきりと強い快感を感じ取る。


「あぁ・・・ちくびぃ~~~。おっぱいもぉ~~~んっ・・・」

ふりふり、ふりふり。

拘束された中、ある程度の範囲に胸を左右に動かす。大量に刺さった細い通電棒と乳首用の太めの通電棒が、私の動きに合わせて一緒に揺れるが、しっかりと機械のブラジャーが固定しているため、離れることはなく・・・おっぱいへの通電は中断されない。


「んあっ・・・んあっ・・・」

私は、胸部に刺された大量の通電棒で、快感を強化されていく・・・。
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