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Duga

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抱きしめながらバイブ攻め


―― 抱きしめながらバイブ攻め ――

前回。萌子の部屋で。

むき出したクリトリスに歯ブラシでゴシゴシしすぎた結果、見事なアクメ顔になってしまった萌子。

絶頂中でほとんど意識がないときに、メイドの茜は、自身の股間から生えているディルドバイブを萌子の膣内に挿入したまま、足と手を萌子の背面に回して、逃がさないように抱きしめる。

萌子が絶頂から帰ってくるのを待ちながら、茜はゆっくり萌子の髪の毛を撫でていた・・・。



「あ・・・へ・・・へぇ~~・・・」

私は、幸せな気分で絶頂から舞い戻る。クリトリスも元に戻ってきたようで、もうかゆみで苦しむこともなさそうだ。

だが、代わりに茜さんが、私の膣内にディルドを奥深くまで挿入したまま、私を抱きしめて頭を撫でている。

体の快感が戻ってくると、今度は膣内がきゅんきゅんしてくる。クリトリスとは別のじんわりする熱~い快感だ。また、刺さったディルドが膣壁が圧迫させて、いい感じに気持ち良い・・・。

その上で大好きな茜さんにこうやって抱きしめられちゃうと・・・えへへーー・・・。体も心も満足してくる。


「たまには、こうやって抱きしめあうのもいいわよねー」

「そ、そぅですねぇ・・・」

「私と合体しながら、抱き合う気分はどーかしら?」

「とても・・・嬉しいです・・・」

ごろろーーん。茜さんの柔らかいなめらかなお肌を全身で感じ取る。私も茜さんの背中に手を伸ばしてぎゅーっと抱く。

幸せと快感が同時に舞い上がる。

抱かれることの嬉しさと、挿入されることの嬉しさが混ざって、私に華々しい快感与え続ける。

あ~~。絶頂の後のこういうプレイは楽しいなぁ~~~・・・。


「すごくかわいいわよー、萌子ちゃーん。私も大好きな萌子ちゃんと1つになれるの、すごく嬉しいんだからぁ。・・・ここから、もっと幸せになりましょう」

ヴゥゥゥゥゥゥ・・・。

膣内に挿入されたバイブが振動を開始する。

私の膣内全体がやんわりと震え始める。

「ん・・・あ・・・あぁ・・・んぁっ」

まるで、お股が天使に祝福されたかのような嬉しさを感じ取る。それは美味しいミルクの味にも似ている。

ミルキーで味わい深い快感。ミルクが膣内でぐるぐると流れているような感覚があり、それが私をより幸せにしてくれる。


さわ~り、さわ~り・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・。茜さん、気持ち良いですよぉ」

茜さんは足を下に下ろした後、私の背面をゆっくりと撫でる。一つは背中、一つは尾骨。・・・あまーい、あまーい触感が、背中からお尻にかけて少しずつ広がっていく。そして、それは次第に暖かい気持ちよさを育み、私の心をより豊かにしていく。

ヴゥゥゥゥ~~・・・。

「はぁ、ぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はっ。あ、ぁ、・・・はぁっ」

お股に滞在しているミルクの量が増えていく。バイブによっていっぱい体内に注がれていく。たぽたぽ、たぽたぽ。それがとっても気持ち良いんだ・・・。もう、さらに嬉しくなっちゃう・・・。


しかし、そんなお楽しみタイムもそう長くは続かない。

「あっ・・・あっ・・・あぁ・・・、んああ~~~っ!」

とくん、とくん、とくんっ。

膣内は脈拍を強くしていく。私の呼吸は乱れていき、下腹部にため込んだミルクが体中に流れていく。特に背中にたくさんのミルクがたまり、それが体の中を循環し始める。

ヴヴヴヴヴ・・・。

「あああ・・・あぁ・・・あぁ・・・ぁあぁ・・・」

その間も、ディルドバイブは震え続け、私の子宮にミルクを追加で注いでいるように感じられる。


ディルドの隙間から愛液が滴り落ちる。体がかぁーっと熱く火照り、脈はさらに速くなる。

「あっ、あっ、んっ、んあぁっ、茜さんっ、大好きぃっ!」

ほんわり、ほんわか。熱い。気持ち良い。

ただ一緒に抱きしめあっているだけなのに、すごく気持ちいい。優しいバイブの振動が膣内をもっと素敵な感覚にして踊らせる。たまらない。実に愉快だ。

「好き、好き、好きだよぉ~! 茜さん、好きだよぉっ! 大好きだよぉっ!」

好きという度に心が舞い上がっていく。膣内から生じる快感が愛に昇華して、私の脳裏を幸せで満たしていく。


「ああぁ・・・あ、あ、っ、はっ、はぁぁぁあ~~~っ!!」

足がもだえる。だって、お股にずーっとバイブ攻撃をされちゃっているのだから・・・。

下半身をそんなに振動させられちゃうとぉ、えへ・・・えへへ・・・えへ、えへぇ~~~・・・。

心地の良いしびれが襲いかかる。体がぶるるっと動きだし、脳内で絶頂到来の鐘が鳴る。


「あ・・・イ、イくっ・・・イきますっ・・・イっちゃいますぅっ・・・」

「萌子ちゃん。もうちょっと落ち着いて、何も考えずゆったりとしてみなさい・・・。絶頂とか、そういうものは自然に起きるものだから、ね」

「は、はぃぃぃ・・・」

いつもの実験のようなエッチとは違う、ラブラブであまーいエッチ。まさに、心の快感といえよう。わはーー・・・。

「あ、そうだぁ・・・茜さぁん、ちゅーして、ちゅー。ちゅぅぅーー」

「はいはい、しょうがない子ねぇ、ほらっ」

ちゅっ。ちゅ~~~っっ・・・。

ぱぽーん。バイブで膣内を刺激されながら茜さんとキスをすると、体の中から丸みを帯びたハートがたくさん出現する。


ちゅーーー。

あぁぁぁぁぁ~~・・・。

さらに、ひときわ目立つ大きなハートが浮かび上がる。
目もハート、心もハート。甘いピンクの世界で私は浮いていく。

強制絶頂の後の、癒しのエッチは大変、体に愛が染み込みやすく、あっと言う間に全身が幸せな気持ちで包まれる。


ヴゥゥゥゥゥゥゥ・・・。

まぁるい私のお股の中で、バイブはいつまでも震え続ける。それが、あまりにも気持ちよくて、足がピクピクする。・・・だけど、さっきと違って全然気にならない。今度は心がとっても満足していて、嬉れしいのだから・・・。


あ”、ぁ。ぁ”ぁぁ・・・。

骨の髄まで快感が染み渡る。自分の背骨が、お、おいひい・・・。

うあぁぁあぁ~~~っ・・・あぁぁぁぁ~~~っ!! あ”っ・・・!? くひぃぃっっ!!

そこから、深~い絶頂が訪れる。意図的に避けていた絶頂は、私の頭の中の扉を何度も叩き続けていたみたいで、ついにそれは突破される。快楽の波が行きおいよく脳内に流れ込み、私は目から涙を溢れさせて、笑顔で快感に酔いしれる。


あ”、ぁぁ、ぁぁぁぁぁぁ・・・。

ミルクの波が私を押し流す。お股で溢れていたミルクはいつのまにか体を埋め尽くすほど溜まっていて、それが私の体内で輝く快感を束ね、素敵な絶頂へのミルキーウェイを作り出す。

視界が白く染まる。体が白く染まる。心が白く染まる。

あぁ・・・なんて美しい白色なんだ。

最高に素敵で輝かしい白。現実の世界ではみることのできない感動。


私は裸の状態で目をつぶり、そのミルクの中を楽しく泳いでみる。

あぁぁぁぁ・・・。

信じられないほどの幸福が訪れる。このミルクは・・・茜さんの愛そのものなんだ・・・!

「ひゃ・・・ひゃぃぃ・・・?」

ミルクが一気に幸せの白い羽に変貌する。すると私は、完全に真っ白になった。




いつしか萌子は、茜を抱きしめることができなくなり、手を上に上げたまま全身をプルプルさせて、大きな笑顔で絶頂を迎える。

「ぁ・・・ぐ・・・ぁぁ・・・」

その絶頂はあまりにも深すぎて、萌子の意識は幸せを描きながら、じゅわっと四散してしまう。

茜はそんな萌子を確認してから、抱きしめるのをやめて、膣内から振動するバイブをにゅぽっと抜き出す。


「どやーっ。これが私の抱きしめバイブ攻めエッチよ~。感度が上がった状態の女性に、愛と快感をミックスさせて攻めることで、自我を失わせるほどに強力な快楽絶頂を引き起こさせる特別な技なんだからぁ~」

足をだらしなく広げ、愛液を垂らしながら裸でけいれんを続けている萌子に、意味も無く説明してみる。

「まぁこの技は、対象者が私をとても愛してくれてないとあまり効果がないんだけどねー。

・・・で、この技が効いちゃうってことは・・・萌子ちゃんはもう完全に私の虜ということなのよ~・・・。ふふっ・・・かわいいわ、すごくすごくかわいいわぁ~」

萌子の耳をハムハムしながら、興奮する茜。

思い通り調教が進んでいくのは気分がいい。もう萌子ちゃんは、私のラブラブペット。


これからもたっぷりエッチなことをして遊んであげるからねー。

そんなことを考えながら、茜は、今日はもう起きることはなさそうな萌子を快眠ベッドで寝かせて、愛液で小さな地図を描いてしまった布団の片づけを始めるのであった。
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