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電マとディルドで強制連続絶頂 5


―― 電マとディルドで強制連続絶頂 5 ――

「ふっ・・・ふぐっ・・・ふぅぅっ!」

濃厚で淫乱な快楽の波に沈む最中、軽くふわっと絶頂を起こす。

機械に攻められているときは、全く自分を認識でいないぐらいに吠えて喘いで、快楽で大変気持ちよくされるが、絶頂している期間だけは、ほんの少し、自分というものを思い出す。


どくっ、どくっ、どくっ、どくっ・・・

体内に精液を補充中。

きっと、子宮のお口の中に、白くぬっとりした液体をたくさん射出されている。


「・・・ぉ”・・・」

前々回に射精された精液が、ディルドをたどってアソコからべっとりと流れ出てくる。

・・・私の膣内は精液で満タンである。

ディルドは私の膣内から抜けることがなく、少しずつしか精液は外に漏れない。だというのに、この子は私が絶頂中の間にたっぷりと中出しするせいで、私の膣内はどんどん精液で圧迫されるようになっていた。


ヴゥゥゥゥゥ・・・!

精液でパンパンに満たされた膣内を、振動が優しく襲う。
絶頂中なのであまり感じないが、快楽がお股の中に大量に蓄積されていく。

この、快楽を蓄えてから放出させる攻めも、かなり効果的だ。絶頂から戻ったとき、私の意識を毎回大きく削っていく。

快楽で自我が忘れ去られたところで、次のピストン運動と電マの刺激であっけなく絶頂させられて、また体内に精液を補充されていたのだ。今回もそうなるだろう。しかし・・・。

ポルチオ性感で、最高の一歩手前の快感の状態の私には、もう次がないということを、はっきりと認識していた。


もうちょっと刺激されたら飛んでしまいそうなぐらいのとろふわな意識、次に起きる最高最大の快感と絶頂、そして、意識を根こそぎ奪ってしまうであろうお股への快楽の蓄積。

どれか1つだけでも、私の意識はどこかに飛ばされると思う。そんな要素が3つもあるんだ・・・。私は飛ぶ。確実に飛んでしまう・・・。

しかも、腰は全く動けない。尾骨ローターの長時間の刺激によって、腰は見事に砕けて力が抜けてしまい、私のお股はディルドへ完全に一任状態。避けるということは全くできない。これからディルドが子宮の入り口を、とってもいやらしく、ぐにぐにと押し攻めてくるだろう。


「萌子ちゃーん、聞こえるー? 気持ちいいー?」

茜さんの声が聞こえる。聞こえるけれど、応答することはできない。

今、私はとっても満足していて幸せです。次の超絶絶頂で意識が飛んじゃいます。後のことは、よろしくお願いします・・・。

「ちょっと待ってねー、今、口枷外すから」

かちゃり。そう音が聞こえた後、私の口を拘束していた口枷が取り外される。


「・・・っ・・・ぁ・・・」

「今日は萌子ちゃんを最高にイかせる、と、プレイ前の萌子ちゃんと約束しているから、徹底してやるわよー。

萌子ちゃんはさ、股間に電マと膣内挿入がとても弱点だけど、もう一つ弱すぎる点があるじゃない。・・・これから、それをしてあげるね」

あれぇ~。なんでしたっけ~?


ちゅっ。にゅるり。

「・・・!?」

自分の開いた口を、茜さんの口で埋められる。茜さんは舌を私の口内に伸ばして絡めてくる。

んんんんんっ・・・!?

さすり。すりすり。

その状態で、頭を優しく優しくなでられる。


あ・・・。

頭をさすられ、自分の最後の弱点を思い出す。

・・・そう。エッチの最中にキスをしながら頭をなでられる行為・・・それが私の3つ目の致命的な弱点だ。これをされると体全体がとっても幸せになって、頭の中が白くとろけてしまうのだ。


「ん・・・ん・・・ん・・・んん・・・」

しかもこれは、今の私に、ものすごく効果があった。

機械に拘束されて激しく攻められるのは、肉体的には最高の快楽なのだが、精神的には50%ぐらいの快楽だった。

もうこの時点で、意識が吹き飛んでしまうレベルの快感なので、特に問題はないのだが・・・、今回は、茜さんとのディープキスと、優しい髪撫でにより、そのどちらも完璧なほどに満たされた状態になる。


精神的にも、幸せが最高に満たされる。

だーいすきな茜さんに優しくキスされ、甘くとろけちゃうように頭を撫でられる行為。私が最も、されて好きな行為。

ああ・・・私、どれだけ幸せなんだろう。しあわせすぎてよくわからないや・・・。


ヴウゥゥゥ・・・。

機械が振動を止める。快感が体で蘇る。それはまるで黄金の炎。美しき金が輝きながら無数に舞う。

どちゅ、どちゅ、どちゅどちゅどちゅどちゅぅ!!!

ヴゥゥゥゥウヴウゥゥゥヴゥゥゥゥウッッ!!!

お股の攻めが始まる。子宮がディルドの先に突かれて、ポルチオ性感も最後まで体全体に伝わる。

あ”え”・・・。

どちゅっの最初の一回目の時点で、お股がこじれるような重い快感に襲われ、そのまま絶頂すると思ったが、絶頂から最高の絶頂までの間に数秒の間があり、そこに徹底してディルドを体内に打ち込まれる。


あ~~~~・・・。

その瞬間、私は肉体の制限から解放される。ふわっと体が浮いてくる。

キスもされていて、アソコもずこずこされて、お股がぶるぶるしているのがわかるが・・・それとは別に、私はとてもクリアだ・・・。


透明な私は、ゆっくりと目をつぶる。

茜さんとのいろんな出来事がいっぱい浮かんでくる。

それと一緒に、体の内側から人生最大の幸福を感じ取る。

どんなものより気持ちいい。どんなものより幸せ。


うれしいな・・・。とってもとっても嬉しいなぁ・・・。

満ち足りた幸せの世界は白く白く、どんな白色よりも白く染まっていく。


・・・その最高の幸せが、永遠に続くかのように思いながら、私はその真っ白な世界と一体化した。




茜は萌子を、見事なまでに絶頂させた。

萌子が動かなくなるのを確認してから、ディープキスをやめて離れる。その際、目枷も取り外し、萌子の瞳を確認できるようにする。

光を完全に失った萌子の瞳が映る。涙を垂らし涎を垂らし、笑顔のまま硬直したとても美しい表情。


萌子の体は、力を失って崩れさる。背中を押さえる器具と手かせとディルドによって、アンバランスな状態で支え
られた状態だ。

その最中でも機械は忠実に命令を守る。絶頂してもう意識のない萌子のふっくらしてエッチな股間の内部に、中出しを連続して行う。それを受けて萌子のお股が愛らしくひくひくと動く。

その際、萌子のお股からは透明な色の尿がちょろちょろ~っと垂れ出てくる。つーっと彼女の太股を内側から濡らしていき、膝の近くで溜まっていく。


・・・決まった。ハイレベルの絶頂が。

愛と肉体的快楽と感度のいい日と開発された性感。それらを全て揃えると発生する、濃厚ですばらしい快楽絶頂。

これを、本日、萌子ちゃんに的確に決めることができた。

すごく、すごく、幸せだったことであろう。気持ちを共感させると、茜も大変幸せな気持ちに満ちていく。


・・・これで、もうこの子の体は、私と快楽という枷から逃れることはできない。今日あったことの大半は忘れてしまうが、体にはしっかりと刻まれている。知らず知らずのうちに今度は自分から、今の時の様な快楽を無意識に求めるようになるはずだ。

そして萌子ちゃんが次にこのような深すぎる濃厚な快楽を味わうためには、自分という存在が必要不可欠だ。萌子ちゃんは、もう、私がいないといけない状態になったのだ。

今後、少しずつ、少しずつ、それは体からにじみ出るかのように影響をもたらすようになり、次第に、私とべったべたでラブラブな状態になっていく・・・。そこに調教も重ねていくことで、私が最高に愛すべき、大変淫乱なペットの出来上がり~。


うふ、うふふふふ・・・。

茜は今後のことを考えると、楽しくてしょうがなかった。


「さて、楽しいことをした後は、後片づけね~」

機械の動作を全て停止させた後、萌子を拘束する器具を取り外していく。




・・・。

ほへっ・・・?

真っ暗の中、唐突に私は目が覚める。・・・どうやら少し眠っていたようだ。


ここはベッドの上だろうか? んっ、手と足がうごなかないっ?! それに視界が暗い・・・。

「・・・ぃぃいっぃぃぃいいい”い”い”っっ!?」

途端、重っ苦しい快感をお股で感じ取る。

ぷしゃぁぁぁっっ!!

意味も分からず、私はそのまま絶頂を起こし、潮を吹く。何かパンツみたいなものを履いているようで、それを内側から濡らしてく。

さらにアソコから愛液もどっぷり出てくる、わわ、私っ!! いいい、いったい何がっ! 何がぁぁああっ、・・・あ”っ!?


そのまま連続で絶頂。

ぷしゅ、ぷしゅ、ぷしゅ。

愛らしい快感で染まる私のお股は、何もしていないのに何度も潮を吹き出す。気持ちがいい。

私ぃぃぃっ!? 壊れちゃってうぅぅぅっっ!!?

何もしてないのにイッっちゃうぅぅぅぅっっ!!


「あ”~~~~~っっ!!!」

ぴゅしゃぁぁぁぁっ!

三度目の絶頂。背中を大きく曲げて、お股から盛大に潮を噴く。あ、私エッチすぎて、体が壊れちゃったんだ・・・。


「あら、もう起きたの?」

「・・・茜さん!?」

真っ暗な中、茜さんの声が聞こえたのでそれに反応する。


「わわわわわ、私、体が変なんですぅぅぅっ!!! 何にもしてないのにお股が熱くて、勝手に潮を噴きだして!? それに暗い! 動けない! 腰痛い!!」

「まぁまぁ、ひとまず落ち着きなさい。今、萌子ちゃんは目隠しした状態で、手と足を枷でそれぞれ拘束してX字の姿勢で寝た状態なのよー。それと、萌子ちゃんはオムツを履いているから、潮吹きは心配しなくていいわよー」

「えええぇぇ!? あっあっっあ~~~~~っっっ!! なんでぇぇ~~~っ!!」

そのまま、また絶頂。潮は漏らさなかったけれど、体から巻き起こる快感が抑えられない。


「目を覚ましたら、多分暴れると思ったから。・・・今ね、萌子ちゃんの頭の中に溜まりすぎた快感を、ゆっくり処理している最中なのよー」

「そ、そーなんですか!? あ、あう・・・あうっ、ああんっ!」

「そうよー。まぁ、そのまま数回絶頂したらまた疲労して寝ちゃうと思うから、心配せずそのまま絶頂して落ちちゃいなさい~。明日には快感が抜けていると思うわ」

「ええーーーっっ!? あっ、お股が、熱・・・潮が、出ちゃうぅぅ・・・」

「うーん。潮だけで済めばいいけどねー」


・・・へっ?

ちょろ・・・ちょろ、ちょろ、ちょろちょろちょろちょろ~~。

あ”ーーーーーーーっっ!! 勝手におしっこが漏れだしちゃってるぅぅぅぅっ!?

あ”ーーーーーっ!

あ”ーーーーっ・・・

あ”~~ん。

なんか、溜まっていたものを全て放出して愉快な気持ちになる。お漏らししちゃってるのにすごく快感で嬉しい。


あ・・・。

おしっこを全部放出した後、深い睡魔が襲ってくる。

どうやら、おしっこが体内に溜まっていたことが不快で、目を覚ましてしまったようだ・・・。


でも、ベッドでこんなに失禁しちゃうなんて・・・。私・・・これじゃあ、ただの変・・・にゃぃ・・・

そんな風に思いながら、私の意識は再び闇に落ちる。


・・・。

ぐー。ぐー。




後日。

ぱちりっ。ぱちぱち。

私はいつものように快眠ベットで目を覚ました。

・・・えーと。


「っっ!! ・・・いいいぃたたぁぁぁぁっ!!」

急に腰とお股が痛みはじめて、涙をにじませる。

・・・茜さんの言ってたとおり、快感はある程度抜けていた。ただし、その変わりに下腹部全体が激しい筋肉痛になっていた。

まるで下腹部に重りを含ませたかのようにギシギシと沈み、痛みをもたらす。


ひぎぃぃぃっ!! あ”・・・あ”・・・あ”あ”・・・っ・・・。

昨日、あんな要求しなければよかったよぉぉ・・・ひぐっ。ひぐぅっ・・・。


少し後悔する。だが、痛みの中、ほんのりと残るお股の快感が、昨日みたいなエッチも悪くはないかな・・・と、私にそっと呟いた・・・。
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