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電マとディルドで強制連続絶頂 1


―― 電マとディルドで強制連続絶頂 1 ――

夜。自分の部屋。

ヴィィィィィィ~~~ン

M字開脚をしている私。オムツのアソコの部分に、茜さんが後ろからねちっこく電マを当て続けている。

「あぅっ、あぅっ、ううっ・・・うはぁ~んっ!」

背筋を大きく曲げて、茜さんのメイド服にしがみつく。

お股が~~~し~び~れ~るぅ~~~っ!! あ~~~~~~っっ!!


ヴヴ、ヴヴヴヴ、ヴヴヴヴヴヴヴ~!

「ほら、萌子ちゃんは、ここをずっと電マでいやらしく押し当てられちゃうのが、すっごく好きなんでしょ?」

「あ”あ・・・はいっ! すきっ! すきっっ!! すきぃぃぃっ!!」

ただいまエッチなプレイでお遊び中。今日はオムツと電マ。私のお股にずびびびびっ!


「あ~~~っ! あ~~~~~っっ!! いいいいく、いく、いくぅ~~~~っっ!」

「あら、もうイっちゃうの? ほんと、電マだとイっちゃうのが早いのね、萌子ちゃんは。・・・お股に電マで振動させられるの、とっても弱いからねぇ」

ヴヴヴヴヴ・・・

「だってぇぇっ、きき、き、きもちぃぃぃんですもん! こんなの無理ぃ! 耐えられなぁぁぁぁぁあああっ!! あ”ーーーーーっっ!!」

ぴく、ぴく・・・ぷしゃぁぁぁぁぁあああ。

「あーー。オムツの中にお漏らししちゃってるー」

「あぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・」

電マの振動を受けて、お股が快楽を生みながら震え続けると、大抵何か吹き出す。基本的には潮だけど、今のようにおしっこを漏らすこともある。そして・・・

ちょろちょろちょろちょろ~。

「あ”・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」

おしっこは絶対に途中で止まらない。一度電マによっておしっこの弁を強制的に開かれたら最後。膀胱内のおしっこがなくなるまで、きっちりと全部放出させられてしまう。


ヴ~~~~~~っっ!!

「あ”・・・あ”・・・あ”・・・」

おもらしがすごく快感だ。電マをお股に当てられて、強制失禁させられるこのプレイが私は大好きだ。いやらしい行為とわかっているのに、やめられない。

「あ”~~~~~~~~っっ!!!」

そしてフィニーシュっ!! お漏らしの後の絶頂ぅぅぅ! 気持ちいいっ! これ、すごくすきぃ~~~っ!! うへへぁぁぁえぇぇあぁぁぇえあぁぁ~~~んっ!!

オムツをほっかほかにしながら、私は笑顔でくてっと倒れる。太股がヒクヒクと動き、お股の中に快感が残る。




「茜さん、もっとぉ! もっと電マを私のお股に当ててぇ~~んっ」

絶頂の後、電マが回収されてしまったので、私は茜さんにおねだりする。

「いやよー。これから萌子ちゃんを抱いてセックスしたいんだから~」

「えーーーっ!」

電マ~。電マ、欲しぃよぉ~~~! もっとお股をずびずびして欲しいんだよぉ~~~っ!


「もう、本当に電マが好きなんだから・・・」

「だってぇ、気持ちいいじゃないですかぁ」

「そりゃそうだけど・・・普通さ、一緒に抱き合ったりして、心がドキッとするエッチの方が気持ちよくない?」

「んー、そっちも好きですけど、機械で強制的にイかされちゃうのも好きかなぁ・・・。気分次第?」

「変わった子ねぇ・・・」

「えへへー」

私は頭の後ろをさすりながら、てへっとした態度をとる。


「じゃあ、今日は機械で強制的に絶頂したい気分なのね?」

「はい、今日は不思議とむちゃくちゃにエッチされたい? って気分です。なんか変に体が疼くんです・・・」

私には、たまにこういう日がある。とってもエッチしたい日だ・・・。そんな日は、拘束されて限界までアヘアヘにされちゃいたい。・・・やらしーのかもしれないけれど・・・すごく体が欲してる・・・。


「そっかー。えーと、うーん・・・どうしようかしら」

茜さんは私を見て、目をそらして、私を見て、その後で何か思いついたように、さっと小型タブレットをポケットから取り出す。

「ちょっと待っててね~」

さささっと、画面をスワイプしたりして操作する。はっや!

「おっ、開いてる開いてる。・・・ねえ萌子ちゃん、これから実験室で、連続絶頂されてみない?」

「え? 今日実験あるんですか!」

きらんと目が輝く私。


「んー。部屋が空いていたから、無理矢理入れ込んじゃった感じ。これから実験室でエッチな実験をしちゃいましょう」

「わーいっ! 茜さん、大好きぃ~」

茜さんに抱きつく。そして犬がしっぽを振りつかせるようにして喜びながら、茜さんのメイド服を顔ですりすりする。

そうして、今日は急遽、エッチな実験が行われることになった。




「萌子ちゃんは実験用の浴衣だけ準備して、お布団で待機していてね」

「はーい」

私に指示をしてから、3秒ほどその場にとどまると、ちょっと急ぐ感じで行動を開始する。私は浴衣の準備をしながら、そんな茜さんを眺める。

茜さんはテキパキと行動していき、必要と思われる道具を一通りそろえてから、布団の方に戻ってくる。

道具箱を開けながら私に話す。


「萌子ちゃん、ちょっと座って顔を前に出して。快感を一度キャンセルするガスを注入するわよ」

「は、はい」

その場に座る。その後ガスを注入できる器具を鼻の穴につっこまれる。

ぷしゅっ! ぷしゅっ!

快楽をある程度打ち消せるガスが鼻の中に送り込まれる。

すーーーっ。少しクールな気持ちになっていく。興奮が抑えられ、お股の快感がある程度収まる。

ずぼっ。あふっ・・・。


「次に、オムツの履きかえするから、足を広げて股を出して、寝た姿勢になってね」

「はいぃ・・・」

お布団にごろんと転がり、お漏らししてしまったオムツを茜さんに向ける。茜さんは少し嬉しそうな顔で私のオムツを脱がせる。

「おしっこたっぷりしちゃったわねー」

「それは言わないでぇ~」

私を少し辱めながら、通常のオムツをその辺に片づける。そうしてから、アイスキャンディーのような形状をしたピンク色の道具を取り出す。


「これは、具姦「膣内媚薬液浸透具」。膣内専用の媚薬で萌子ちゃんの中をハッピーにしちゃう道具ね」

解説しながら、私のアソコにそれを入れる準備をする。

「膣内にいれるわよー」

「あぁ・・・」

アソコをくぱっと開いてから、膣内媚薬液浸透具をゆっくりと差し込んでいく。この道具はよく濡れているみたいで、アソコの中が媚薬によって濡らされていく・・・。私の膣内に媚薬液を吸収させるための物なのだろう。

媚薬液浸透具が全て体内に入り込む。ちょっとずつ、膣内に熱い気持ちが広がっていく。


「ふわわっ・・・」

「続けてこっちも取り付けちゃいましょう」

次に、茜さんはピンク色のオムツを取り出す。お股の部分は、より強いピンク色で強調されており、中央にはハートマークがついている。そんなオムツを、媚薬液浸透具を埋める形で私のお股に取り付ける。

「こっちは、「媚薬オムツアナザー」よ。媚薬オムツは使ったことあるでしょ? あれの強化版。股間に効力を集中させたタイプでね、オムツを十数分着用すると、結構効果のある媚薬が萌子ちゃんのお股に吸収されて、かなり快感になっちゃう道具ね」

その説明を受けて少しだけ私は焦りながら、ピンク色のオムツのアソコの部分を、自分の手でさする。


「あ、あの・・・今日の実験って・・・」

さっきまではあんなにエッチな事を欲しがっていたのに、今はちょっぴり不安だ・・・。こんなにお股に媚薬を染み込ませて、機械にディルドで突かれたりしたら・・・私、すごく大変なことになっちゃうのは間違いない。

「強制連続絶頂の実験よ。萌子ちゃんには、とびっきりの連続アクメを体感してもらうわ。それはもう、意識がぱーっと飛んじゃうぐらいので」

茜さんは楽しそうにそう語る。・・・ひょっとして私とお触りエッチをできなかったことが不満で、こちらで解消しようとしているのではないだろうか・・・?


「その・・・だ、大丈夫でしょうか・・・?」

そわそわしながら私は茜さんを見つめる。その最中、オムツの中がだんだんと熱く、気持ちよくなっていく・・・。

「あら、急にどうしたの? 怖くなっちゃった?」

「いや、別に、そーゆーわけでもないんですけど・・・」

「なら気になさんな。ここを最高に気持ちよくしてあげるから、ね」

「は、はぃぃ・・・」

媚薬オムツを茜さんに優しくさすられて、私は顔を火照らせる。




「萌子ちゃん。実験室に行くまでの間、これも装着してね」

かぽ。かちゃり。

媚薬ガスを継続的に注入できる器具を、自分の鼻に取り付けられる。


しゅー・・・。

装着固定後、ゆっくりと鼻から媚薬ガスが発生し始める。

「う、うへぇ・・・」

「しばらくの間、鼻からもたっぷりと媚薬を吸収してもらうわ。・・・はい、これマスク」

さらに白く大きいマスクを口と鼻に被せられる。媚薬ガス注入機もそれに覆われ、見えなくなる。


しゅー・・・。

じんじん、じんじん。

頭もお股も、媚薬によってだんだん気持ちよくなってくる。

あ・・・私、やっぱりエッチしたい・・・すごくいやらしいエッチがしたい・・・。

淡い不安は消え去り、意識がそんな風に切り替わっていく。


「それで準備完了よ。さぁ、浴衣に着替えて、一緒に実験室に行きましょうか!」

「はぃぃ・・・」

私は、ほんわかした気分で茜さんに連れられ、自分の部屋を後にする。
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