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前後をディルドでずこずこずこ 1


―― 前後をディルドでずこずこずこ 1 ――

夜。実験室。

私は裸で、ブリッジに近い姿勢をとりながら拘束されている。仰向け状態だ。

手と足にはそれぞれ、地面に近いところで手と足を丸ごと飲み込める拘束器具があり、手首と足首の先がその器具の中に埋もれて動かせない状態。

背中には私の体幹を支えるために、形がしっかりとしたざらつきのよいクッションが、棒に付属してその場に滞在している。また、頭にも背中にある枕のようなものが宙で固定されているため、支えとなっている。

足が大きく開かされているので、当然のようにアソコは大開き状態。この施設で、何度もこんなことしているので、なんかもうこれもある程度慣れてしまった。・・・とはいえ、やっぱり少し恥ずかしいけど・・・。


「萌子ちゃーん。拘束、きつくない?」

淫乱メイドの茜さんが、私の拘束具合を質問してくる。

「今は特に。ただ、この姿勢のままやるんですか?」

「そうよー。今日使うのは、機姦「前後ディルド挿入マシン」でね。この姿勢で拘束して動作することが前提とされているのよー」

「えー。口もですかぁ・・・」

前という言葉に反応して、私はいやがる。

「安心して、被験者のお口にディルドを挿入するときは、必ず優しく、苦しくないように行われるから。それでもイヤなら、外すことも可能だけれど・・・、まぁちょっとはがんばってみてね」

「は~い・・・」

私は渋々と了承する。


「茜君。こちらはいつでも準備OKだ」

奥にいる博士から声が聞こえてくる。

「はいはーい。それじゃあ、萌子ちゃん。今日も機姦を楽しんでみてね~」

茜さんが笑顔で手を振る。そうしてから、タブレットで何かを入力すると、私のお股の先に置いてある機械が上に上昇した後、中からローションでぬれた白く透明なディルドを出現させる。

・・・あ、今日も私、あのいやらしーディルドに気持ちよくさせられちゃうんだな。・・・わくわく

機械はディルドを、私のアソコに密着させる。




にゅも、も、も、も・・・

「・・・んんっ」

体内にディルドがゆっくりと進入してくる。閉まった道をゆっくりと開きながら、ディルドの先端はゆっくり体内の奥まで入り込んでくる。

へぁん・・・

もう何度も膣内にディルドを挿入されてきたが、いつ受けてもこの快感はやめられない。気持ちいい。飽きない。

しかも、回数を重ねるごとに、私の膣内はディルドの挿入動作に対して、より気持ちよくなるようになっていた。

茜さんの性開発調教器具が効果を出しているのだろう。もう、お股の中がこすれるだけでかなり嬉しい。

さらに、今では挿入されただけで、動かしてもいないのに
これから起きる幸せを期待せずにはいられない状態になっている。


にょもーり。

私の膣内を大きく拡張され、そこにディルドが陣取る。これで挿入完了だ。後は、これを何度も動かすと、私は大変なことに・・・うへへっ!

「はぁ・・・はぁ・・・」

「あ、これおまけね。リモコン型クリトリス専用ローター。サポートだけだからそんなに振動はしないけど、クリトリスも気持ちよくなれたほうがいいでしょ?」

茜さんは膣内の奥深くまで挿入されて、棒状の器具と連結状態の私のアソコの上を少し撫でると、卵形ローターを持ち出して、私のおしっこの穴の上・・・小さなお豆の皮に押し当て、テープで2重にして止める。

かち。

ヴィィィィン

ぁ・・・ぁ・・・あ・・・あ

優しい振動が、クリトリスを甘く攻め始める。

心地の良い暖かい快感が、クリトリスを伝わってアソコの周りに流れ込んでくる。


「ディルドのピストン運動も始めましょーか」

挿入している機械にも命令を出す。

ずるるるる。ディルドが抜かれて・・・、どちゅりっ!

膣内を震わせるように、気持ちよーくディルドが挿入された。


どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ。

「・・・っ・・・ぁ・・・ぁ・・・あ!」

私のやわらかいお股をちょっとだけ膨らませながら、体内にディルドが抜き差しされる。

クリトリスの甘い快感がここで一気に増幅して、お股の中にぶわっとひろがる。

「ひぁ・・・あ・・・あ・・・あ~~っ」

どうしても声がでる。強引に止めることも可能だが、自然の状態では勝手にでてくる。声をもらすと気分も良くなる。不思議だ。


もちゅ、もちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ。

ディルドで奥まで突かれる度に私のお股は上に移動する。太股を勝手に曲げてしまい、太股の間の部分が熱くしびれる快感に襲われる。じんわり、じんわり、快感がゆっくりと増加していく。

「ん~っ・・・! はぁっ! はぁっ! あ~んっ!」

声もだんだん大きくなってくる。ディルドが抜かれると、太股の力も抜けて、お股が少しだけ下に落ちるが、その最中にまたディルドが奥まで挿入されて、腰を上まで上げさせられる。

どっちゅ、どっちゅ、どっちゅ、どちゅり

「い・・・あ・・・ああっ・・・いひっ!」

リズミカルに体をぷるんぷるんと動かし、目をぎゅっとつぶって顔を赤く染める。

挿入によって動かされる背中がクッションにこすれて、いい気持ち。下から挿入され続けるディルドはもっともっと気持ちいい。


拘束させた手足をぷるぷるとさせて、体幹をぞくぞくと震わせる。やっぱり挿入ってすばらしい・・・。体のすべてが喜び始める。そう、この行為・・・下の穴にディルドをずこずこされることがとっても嬉しいのだ。

びくびく体が震えて、自分が如何に嬉しい状態なのかをはっきりと表す。すると、頭もぽーっとし始めて、熱く心地の良い素敵な状態に変わってくる。

ああ、ディルドの挿入・・・とっても気持ちいいなぁ・・・。


ずちゅ、ずちゅ、どちゅ、ぬちゅ

「あっ! あっ! あっ! あんっ!」

幸せ~。お股がずっこずっこされて、しあわせぇ~~~。
膣内が拡張されたり、元に戻されたりするときに生じる熱い、気持ちのいい感覚が、とっても気持ちぃぃよぉぉ~~~っ。


がくん。

「おろっ・・・?」

急に頭を支えていた枕が下に沈む。

それにあわせて、私の首も垂れ下がり頭が地面の方を向く。


「今回は、前もよろしくね~」

茜さんの声が聞こえると、前の方に置いてある機械も、後ろに置いてある機械と同じようにディルドを展開する。そして、それを私の口元まで移動させ・・・

にょもり。

「んお~~~っ」

口の中に優しくディルドが入り込む。下の方と違い、少し小さめだ。バナナを一回り小さくしたものを口の中にある程度突っ込まれた感じ。


前のお口に挿入されたディルドもピストン運動を開始させる。私の上に乗っている舌をぬるんぬるんと、弱くこすり始める。

どちゅ、どちゅ、どちゅ、どちゅ

にゅも、にゅも、にゅも、にゅも

「んおっ! んおっ! んんっ! んおおっ!」

下と上のディルドの挿入は、半分同期がずれて行われる。

下の方が刺さり、体が前の方に移動させられた後、口の中にディルドが差し込まれ、元の位置に戻される。


「んにょっ! んにょぉっ! んもっ!! んもぉ”っ!」

そのすごくいやらしい行為に、強烈な快感を見いだすようになる。お腹がびくびくと震えはじめ、おまたがカァーーーッと熱くなる。

私の心の中で常識が打ち払われ、否定の考えが消えていく。

ディルドをしゃぶりながら、後ろのぱくぱくするお口にうりゃうりゃとおちんちんの形をしたものを差し込まれる行為が、大変楽しいものに感じられる。

あ・・・だめっ・・・これ・・・きもちぃぃっ!

「んおぉ~~っ! んおぉ! んおーーーーっ!!」

上を向かされて、お口に挿入されるディルドがさらにいやらしく感じる。

顎を震わせて背中を曲げながら、おっぱいをたぽんたぽんと動かす。背中が上に移動させられることで、おっぱいもはっきりと上を向かい、自分がエッチなことをされていることを強調する。さらに、おっぱいの中心・・・乳首もぷくーーっと膨れ上がり、かちんこちんに固まる。何にも触れていないのに、乳首からはひりひりと淡い快感が生じる。


ぬちょ、ぬちょ、もちょ、もちょ

じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ、じゅっぽ

「~~~~~~っっ!」

途中体全体がびりりっと甘ーい電気が駆け抜ける。ああ、私、もうすぐイっちゃうな・・・。

ひくひくひく。

お股が幸せのサインを私に伝える。私もこんなエッチなことをされてすごく嬉しい。ああ・・・あ・・・あああああ・・・あぁぁぁぁぁぁぁあああっっ!!

来る! 来る! 来るぅ~~~っ!!! 

ぞくぞくぞくっ! じゅわわわわっ!!


・・・。

「ん”・・・ん”お”っ・・・ん”お”ーーーーーーーーっっ!!」

そして私は2つの穴をずこずこされることで、いやらしくも気持ちの良い、ねっとりとして頭を甘くしびれさせる絶頂を起こした。


・・・ん”ぉっ・・・。
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