▼ サイトの簡易説明

Duga

◆ 関連する記事


Duga


膣内に精液を投入できる器具 3


―― 膣内に精液を投入できる器具 3 ――

「えへっ・・・えへっ・・・」

絶頂から帰ってきた後、膣内で振動している器具を低出力にされて焦らされる。

精液と愛液を膣内にたっぷりと含んだまま、私はゆっくりと腰をくねらせる。気持ちよさが抜けない。ずっとおしっこしているような快感だぁ・・・。


「萌子ちゃーん」

「はわぁーい・・・」

「まだまだ元気そうね。攻めの器具を増やしてあげるから、ちょっとまっててね」

「ひゃぁぁぁ・・・」

ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”ゥ”・・・

膣内にタポンタポンしている精液は、暖かい温度を保ちながら振動を続ける。絶頂は等分できないぐらいの弱さだが、快感であることにかわりはなく、おまたが震え続けて私はトロ顔のままだ。あひっ・・・。


「少し失礼」

神楽さんが私の前にやってきて、おっぱいを優しくつかむ。

もにもに、もむもむ。

「ぁ・・・ぁ・・・ぁ~ん」

「ほぅ、予想はしていたが、乳房にもある程度感度があるのだな」

もーにゅ、もーにゅ。

「ふ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・」

「ふふ・・・乳首が大きく膨れ上がってるな。少しマッサージしようか」

くにゅっ。くにくにくにくにくに

神楽さんにおっぱいを摘まれる。そこから、くりくりと回転させられるのではなく、上下を挟む形でくにくにと摘まれる。私の固くなった乳首がほぐれてきると共に、快感を
胸の中いっぱいに広げてくる。

「あぁ・・・乳首・・・だ、だめぇ・・・」

「乳首も素敵な感度じゃないか。本当によく開発されているな」


くにゅくにゅくにゅ

「あぁ、ふぁぁぁぁぁぁぁ・・・っ!!」

ぶるぶるぶるっ!

「おまたせー。あーーっ! こらーーーっ!」

「なに、可愛すぎてつい乳首を摘みたくなった。別に襲っているわけではないぞ?」

くにくに、くにくに。

「あ・・・あ・・・ぁ・・・」

「萌子ちゃんが震えながらうれし涙出しちゃってるわよ・・・」

「私の開発した器具の攻めを受けて、素敵な快感を味わっているのだろう? 開発者としても、こうも幸せそうな笑顔を見せられると嬉しくてな、ついもう少し萌子君をいじってみたくなった」

「もう・・・。わかったから、そこをどきなさいな」

「仕方ないな」

神楽さんは最後にぴーんと爪を立てて私の乳首を下から上に弾く。


びくびくびくっ!!

「う”あ”ーーーーーっっ!! あああぁぁああっ!!」

私は首をできる限り上に向けて、愛の絶叫を漏らす。

「うあぁっ・・・ああっ・・・! あ”あ”あ”っ・・・」

背中がたまらない気持ちよさが弾ける。

「あぁぁぁぁぁ・・・」

おまたの振動も加わって、快感としびれが止まらない。

「・・・っ! ・・・っ!」

そのまま時間差で、私は絶頂してしまった。

にゃはぁぁ・・・。


「ほー、乳首を跳ねてもオーガズムしてしまうのか。いや、素晴らしい! この可愛らしい女性を大変お持ち帰りしたいと思うのだが良いだろうか? 茜」

「はぁ・・・。まずはその興奮を落ち着かせなさい。この子、やたらと愛想を振りまくからねぇ」

「それだけではないぞ。茜の開発調教も実に良い。短期間でよく、これほどまでに・・・」

「素質もかなり良いからよ。・・・ほら、萌子ちゃーん」

茜さんが私の頭を持ち上げて、元の位置に戻す。

エッチな顔色でアヘヘ~っとしている私に、ちゅっとキスをした後、先ほど持ってきたちょっと厚めのブラジャーを見せつける。


「機姦「保温ブラジャー」よ。おっぱい全体をぽっかぽかにできる道具ね」

説明しながら動けない私のおっぱいに、茜さんは保温ブラジャーをささっと取り付けて、機姦の電源を入れる。

ヴゥ・・・ンッ

おっぱい全体がぽかぽかしてくる。まるであたたかーいタオルを被されたかのように。

「あぁ・・・ぁ・・・ひゃ・・・ぁ・・・」

胸が暖かくなって、膣内の精液の振動がさらに気持ちよくなる。


「下に熱系の器具を使う場合は、上もセットがいいわよね。それ、パッドの中の仕込みローターもスイッチオーン」

ヴィィィィィ!!

「あ、あ、あ、あ~~~~っっ!!」

「精液振動保温器の振動も戻すわね~」

ヴゥゥゥゥゥゥ!!

お股が一気に震える。ぬちょぬちょ、もちゅもちゅと、体内で精液が振動して暴れる。

「ん”あーーーーっっ!!」

腕と太股を拘束された状態で、体を再び仰け反らせる。今度は仰け反った後に、上を向いたおっぱいの乳首に密着したローターが振動を続ける。

「あ”あ”っ!! あ”っ!! あっ!」

胸の刺激が気持ちよくて、体が反り返る。元の位置に戻ってくると、今度は股間の振動がとても気持ちよくて、またも仰け反る。


「い”い”い”ぁぁぁ・・・。わたしぃぃいっ!! イグ! イっちゃいますぅぅ」

体をびったんびったんさせる。上と下を暖かくされながらの、乳首とお股への刺激が大変気持ちよくて、もうよくわからにゃーいっ! 体内の中を大量に満たしている精液をちゃぽんちゃぽんと鳴らしながら、すごく笑顔で涙を散らす。

ヴゥゥゥゥ。乳首! 乳首ががっ!

ブィィィィィィ!! おまたもぉ! 精液がぁ! あっ!! し、しびれるぅぅぅ~っ!!

「あーーーーーーーっっ」

びくびくびくっ! びくっ・・・びくっ・・・びくっ・・・


最後に少し高めの喘ぎ声をあげた後、体内をかけ巡る快感に耐えられなくなると、私はすごくいい気持ちの良い状態のまま、素敵な絶頂を迎えた。




「あーーーっ、あーーーっ!」

ガクガクガクガク。

おまたを前後にピクピクさせながら、体を愛らしく震わせる。あれから少しの間放置されて、私は数回連続で絶頂していた。

意識は少しだけあるけど、快楽が強くて表現することができない・・・。ふあぁぁぁぁっ!!

「5回、6回、7回・・・、よくこんなにも感じながらオーガズムできるものだな。資料通りとはいえ興味深い」

「精液逆流防止機姦のテストのはずが、萌子ちゃんの観察実験になってるわよ、神楽」

「はははっ! その通りかもしれない。こんなに愛らしい子に私の攻め具を使うところをみると、つい、本人の可愛らしさに目が奪われてしまう」


ヴヴヴヴヴヴ・・・!

「あ”ーーーーっ、あーーーーーっ!」

ちょっぴし、眠い・・・。

「すごーく気持ちよいだろう、萌子君」

「あーーーっ・・・んあああああっっ!!」

びくん、びくん、びくん!

「絶頂で答えるか、それもよし」

「いやいや、答えてないって、それ」

茜さんが神楽さんにツッコミを入れる。茜さんがそういうことするの、珍しいなぁ・・・。

それと、神楽さん・・・最初は素敵な人だと思ってたけど、茜さんに似たような何かを感じる。似たもの同士引かれあう・・・とか? ああんっ!!


「ところで、へそを攻める器具を持っているようだが、それは?」

「あーこれ? 萌子ちゃんのトドメ用」

茜さんは丸いロリポップのような形をした器具を持って、私のお腹の中心のくぼみに、ぐいっと入れ込む。

「へそが?」

「へそで」

かち。じりじりじりじりっ!

茜さんがそのキャンディー棒に付属しているボタンを押すと、優しい電気が丸い物体から私の体内に向かって、いろんな方向に複数流れ始める。

「うわぁぁぁぁぁぁぁあああっっ!!」

私のおへその中に気持ちいい電気が継続して流れる。

おおおお、おへ、おへそぉぉぉぉっ!!?


私はお腹を限界までへこませる。

茜さんは、私のおへそを逃がさないように、後ろに下がったおへそに追撃する。

私はおへその刺激から逃げようと、一端お腹を前につきだしてから、再び大きくへこませる。

茜さんは、それを見越しているのか、私の動きにあわせておへそに押し当てて、おへそ攻めの器具で電気を流し続ける。


じりじりじりっ! ずびびびびっ!

「お”お”お”お”お”っっ・・・」

軽い眠気は見事に消し飛び、酔いしれるお腹の快感に汗を垂らす。

「どお? イっちゃう? 我慢せず好き放題にイっちゃっていいからね? 萌子ちゃん」

「ずいぶんと嬉しそうな笑顔だな、茜」

「それがお仕事ですから~」

「嘘つけ」

「あ、やっぱしわかっちゃう?」


ぐりぐり、じびびびびっ・・・。

「ーーーーっ!! ーーーーっ!!」

ぎゅっぎゅっと音を立てながら、あっけなく私は絶頂させられる。おへその電気はくすぐったくも快感で、耐性が全くない。耐えることが全くできず強制的に絶頂させられてしまう。

「この器具でもオーガズムしてくれるとは、嬉しいなぁ。開発した甲斐があった」

「おへそでイけるのは珍しいからね、でもある程度感じるようになれると、ここ、弱い人が多いのよ?」

「なるほど」

「さ、萌子ちゃん。そのまま素敵な世界に飛んで行っちゃいなさーい」


びびびびびびびびっ!

「おあ・・・ぁ・・・」

おへそにいっぱい電気が流され、瞳をハートにしながら、お星様をちらつかせる。

う゛ーーーーーっ!

乳首がローターで刺激され続け、

ヴィヴィヴィヴィ!

アソコにあたたかーい精液をたっぷり蓄えたまま振動させられて・・・、

深い深~い絶頂が訪れる。


あ、だめだ、これ。耐えられない。

「あ”~~~~~~っっ!! いあ”っ! いあ”っ! いあ”っ! いあ”あ”っ!」

お腹の中心がミルキーなお星様を体の中にまき散らしていく。それがあまりにも刺激的すぎて気持ちが良くて、嬉しくて、くすぐったくて・・・。

「ーーーーーーーーーっっ!!」

ずどーんと、重すぎる快感が体全体を襲う。


「あああああ・・・ああ・・・あ・・・ぁ・・・ぁ・・・・・・ぁ・・・」

段々と口数が減っていく。膨大な量の快感が頭の中に流れ込み、何も喋れなくなる。

体中どこもかしこも性感帯だ。気持ちが良すぎるぅぅっ!!


「あ”・・・・・・」

そうなってから、素敵なミルキーのお星様が頭にゴンッ! と直撃して、私の意識はそこで途絶えた。


きっとその後、膣内から精液を抜かれて体全体をお掃除されてから、快眠ベッドにポイっと放り込まれたんだと思う。
・アダルトグッズの紹介
激安!ピンクローター
激安!ピンクローター







◇ 関連記事

◆ 官能小説サイトのご紹介

・話リスト一覧に戻る

◆ 人気タグの記事一覧


◆ 他の運営サイトのご紹介
・乳首開発方法まとめ
女性のような快感を会得してみたい人のための情報サイトです (男女兼用)


・男の気持ちいいオナニーまとめ
男の気持ちいいオナニーについて説明された情報サイトです。


・ドライオーガズムのやり方まとめ
男のドライオーガズムのやり方を詳しく説明しているサイトです。


・アダルトノベル - ハカセラボ
中編の官能小説をいくつか載せています。


・エッチな乳首小説
快楽責めや同時責めに関する小説を制作しています。