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媚薬オムツ使用調査実験 2


―― 媚薬オムツ使用調査実験 2 ――

「いくっ! いった!! いってるぅぅっ!!」

頭の中をうごめく快感に、私はすごくエッチな声を上げながら、体全身をふるふると愛らしく震わせる。

「萌子ちゃんはまだイってないわよー。これからイっちゃうのよー」

くりくり、くりんくりん。

乳首を動かすスピードが早くなる。

「あぁぁあぁぁぁあぁっっ!!」

私は淫乱なくねる動きをしながら、大声を上げる。自分を埋め尽くす快楽によって、自分がよくわかなくなる。

あ”ーーーーきもちいいーーーーーっっ!!

きもちいいいぃぃぃぃっっ!!! あんんんーーーっ!!

防壁を突き破るかのように、どんどん強くなっていく快楽の波が、何度も私の頭を沈める。

あ”ひっ!!?

そして、数回後に来たさらに強い快感の波にやられ、意識が白く染まり、私は涙を出しながら良いアクメ顔をした。




ぐでーん。

茜さんがその後、ベッドから離れてしまったので、私はベッドに倒れ込み、腕とひざを曲げてヒクヒクと動かしながら、意識が半分無い上で、素敵な感覚の状態を続ける。

あ”・・・あ”・・・。

びくびくしながら、幸せを満喫する。

「さー、ここから本番いくわよー」

茜さんは、動けない私のおっぱいを掴み、乳首の上に乗せる形で卵形ローターを押しつけてから、離れないようにテープでしっかりとめていく。

二つの乳首にテープでローターの固定を完了してから、ローターのリモコンの電源を少し入れる。

ちびびびびびびっ・・・。

私の乳首と乳輪がローターの振動によって一斉に動き始める。

きっと絶頂から戻ってきたら、喘ぎまくるのだろうな・・・私。


「お次はこっち~」

道具箱から、ぷるんぷるんのディルドを取り出して、私の下半身に向かう。

そして、媚薬オムツのテープとボタンを取り外し、3方向にオムツを分解する形で向いた後、私の愛らしいおまたを眺め込む。

「あら、エッチなおま・・・うっ!!?」

むわぁ・・・。

私のオムツの中にため込んでいた蒸れる蒸気を茜さんは直撃する。


「・・・あ・・・えへっ?!」

ぽーい。

茜さんは、せっかく用意したディルドを適当にベットの上にポイ捨てする。

「予定変更。こんないやらしくて美味しそうなおまんまんは、わ、私が食べなきゃいけないわ!!」

などとよだれを垂らしながら供述し、ベッドに乗り込むと、先ほどのミニタオルで私の股間をふきふきした後、がばっと顔を私の股間に密着させる。


「はー・・・はー・・・、あ、茜さん!?」

「いっただっきまーす」

はむはむぺろぺろ~。

「あああああああああっっ!!!」

「クンニは久々だったわよねー。萌子ちゃんのいやらしい割れ目、とっても臭くて美味しいわよ~」

「ああっ、いっひぃぃぃっ!! ひぃぃぃぃぃっっ!!」

くちゅり、くちゅくちゅ。

茜さんの顔をどかそうと、エッチな攻めで震える、弱々しい両手で茜さんの頭を掴み押しだしてみるが、全然動かない。

乳首の振動も相まって、私の目がぐるぐる回り、すごくうれしくなってくる。


「あ”ーーーーーっっ!! そんな所なめちゃダメですぅ茜さんんんんっっっ!!」

「萌子ちゃんのお願いでもそれは無理ねぇ。こんな美味しいところ、放っておくことができないわっ!!?」

ぺろぺろちゅぱちゅぱ。

「あはっ、あはっ、ん、あはぁぁぁっっ!!」

私の太股をがっしり掴んで足を広げさせながら、股間に頭を密着させ続ける茜さん。

「だ、だめーーーーっっ!!? ももも、もれちゃうぅぅぅぅぅっっ!!」

あ”ーーーーーーーーーーっっ!!?


そうされることがあまりにも快感で、自分の抑止力が崩壊する。目を上に向けて、体にしびれる電流がいっぱい継続的に流れる。

ぷっしゃぁぁぁぁぁっ!!

びちゃびちゃびちゃびちゃびちゃりっ!!

茜さんの顔に潮を全部ぶつける。


私のおまたは、媚薬オムツの効果ですごーーく、体内の感度が向上してしまい、あまりにも強烈な重い快感が私の体を襲う。

「あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ」

そのまま私は深ーい絶頂をして意識が途絶える。




「はぁぁぁぁ・・・」

涙を浮かばせながら、甘い吐息を漏らし、体を震えさせ続ける。

体全身が快楽になっている。どうやら、絶頂後にすこし飛んでしまっていたのかもしれない・・・。

ちびびびびっ・・・。

乳首ローターは今もなお私の乳首を振動させ続ける。

乳首の甘い快感が胸を伝わり、私の脳に流れ続ける。


ひくっ。体をくねらせたときにおまたの奥の膣壁が、何らかのものでこすれる。

「あっ・・・ぅ・・・」

・・・体内に何かが挿入されている。

ついでに媚薬オムツも、元の履いた状態に戻されている。


「媚薬で体内感度が深く向上しているときは、電気攻めが一番よねー」

ベッドの恥で、顔をつやつやでエッチな色に染め上げた茜さんが、何らかの器具のリモコンを持ってそう喋る。ほわほわしている私と視線があったとき、首をちょっと傾けて笑顔を返す。

そのまま、その器具の電源をカチッと入れる。

びびびびびびっ!

「あっ・・・あっ、あっ、あっあっあっああああああっっ!!」

太股の付け根の裏側と、オムツの中の股間の部分から体内に向かって電気を流し込まれる。どうやら、その部分に電気パッドを貼られていたようだ。

快感の感度がすごくいい状態の私の体内に流しこまれる電気は、すごーく気持ちがよく、オムツの中のおまたに意識が一点集中する。

びぃぃぃぃぃぃぃっ

「あ~~~~~~~っっ!! あぁぁぁぁぁぁ・・・! あーーーーーーっ!!」

目をぎゅっとつぶり、あえぎ声をいっぱい漏らす。そうすることで、自分自身がより開放的になって気分がいい。

おまたがびりびりして、じんわ~りとした快感をもたらす。


「股間の部位を電気攻めされると、そこに意識が集まるのよね。・・・さて、ここで問題! 快楽感度が高い状態で、意識を集中させたところにバイブの振動が発生すると、どうなっちゃうでしょー?」

「えぇぇぇっ・・・?」

「答えは、体で体験してみてね」

ぽちっ!

ヴィィィィィィィンっ!!

体内に埋め込まれている、どうやらバイブだったものが一気に振動を開始する。

「あ”っ・・・!!」

目がぐるんと上を向いて戻らない。舌を開ききった口からてろんと出してしまう。


びびびび~~っ、ヴィィィィィィィィィィっ!!

「ーーーーっっ!! ーーーーっっ!! ーーーーーっっ!!」

びくびくびくっと震えて、エッチなことしか考えられなくなる。質問を忘れて頭の中がぐるぐるパーになって、気持ちのよすぎる快楽の海に沈む。

あはっ・・・あはんっ・・・!!

あははぁぁぁあぁぁ・・・。

体内をバイブで愛らしくふるわせることで、濃厚な愛液を媚薬オムツの中に濡らし続ける。いっぱい、いっぱい、愛液で濡らす。

んああああああーーーっっ!!

それがすごーく快感。愛液漏らすのが楽しい! もうダメかもわからない。


ぞくんっ!! (ハート)

愛をため込み、体を快楽で満たして一瞬体が浮く。

おまたがぁぁ、おまたがぁぁぁぁ~~~~っ!! いいいいっぃぃぃっっ・・・!!

・・・私は再び絶頂する。


「あへ・・・へぇ・・・」

「んー。後は、このまま眠っちゃうまで素敵な快楽絶頂を続けてみましょうか!」

ぽふっ。

茜さんがそう提案すると、涙を垂らして明後日の方向をみている私の顔に、どこからかもって来たアイマスクを取り付ける。

世界が真っ暗になる。が、あまり意味はない。もう全然見えていないのだから・・・。

ずぽっ!

「ん”ーーーーーっっ!?」

ついでに棒状の口枷も開いた口に挟まれてから、固定される。

「んんんんんんっ・・・」

「萌子ちゃんが寝落ちするまで、ちゃーんと見張っていて上げるから、バイブとローターと電気パッドでエッチ漬けにされながら疑似放置プレイで楽しんでね~」

かぽっ!

最後に、トドメといわんばかりに、周りの音がほとんど聞こえなくなるヘッドホンを装着される。


「んんんーーーーんっ!!」

「・・・・・・」

自分の発する声とバイブの振動しか聞こえなくなる。

これぇ・・・すごいよぉ・・・。あ”ー・・・・・っ。

頭に3つの拘束具を取り付けられて、変態的な興奮を得る。そしてそのまま絶頂してしまう。


私は、闇の世界に落ちていく・・・




「んふっ、んふっ、んふっ・・・」

も、もう何回絶頂したか覚えていないよぉ・・・。

ヴィィィィィィン。

茜さんのいってたとおり、私が寝落ちするまで攻め続けるのだろう。

ああ、おまたが熱い。しびれる。気持ちいぃ・・・。


「んんんんんっ・・・」

時間が経つと、体が勝手に反応して、定期的に強制絶頂させられる。絶頂中は体を激しく仰け反らせて、絶頂が終わると、力を失いぽてっとベッドに倒れ込む。

びりびりびりびりっ・・・。

ヴヴヴヴヴヴ・・・。

乳首とおまたに快感の刺激が発生し続ける。


「んふぅぅぅぅ・・・っ」

また絶頂。だんだん眠気が強くなり、体が重くなっていく。

おそらく明日の私は、闇の中の快楽の世界にいたことを覚えていないだろう。


「・・・・・・ぁ・・・」

・・・。

いつしか私の体は動かなくなり、心地の良い夢の世界に遊びに行った。
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