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股間バイブとフェラチオ特訓


―― 股間バイブとフェラチオ特訓 ――

夜。私の部屋

「じゃじゃーん」

茜さんは、私にエッチな器具を見せつける。

円形の棒を半分に切って座れるような形をしている台、その中央に生えている太めのバイブディルド、後は、バイブの周りに敷かれている分泌液吸収タオルと、後方に枷を連結させそうな物がくっついている。

どこからどうみても、この丸い台で私にバイブをつっこませる形で座らせて、悶えさせる器具にしか見えない。


「今日は私の部屋で、この器具の実験ですか?」

私は浴衣をはらりと脱ぎ、下着姿になる。

「あ、今日は下だけでいいのよー」

「はいはい」

続いて、言われたとおり下だけ・・・私の肌で暖まったパンツをゆっくりと下に下ろしていく。脱いだパンツはソファーにぽーい。


「これは、萌子ちゃんを喜ばせる器具であって、今日は実験じゃないわよ」

「え。実験じゃないんですか? だとすると、今日のエッチにでもお遊びで使おうとか?」

下だけ何もなし。パイパン状態のまま首を傾げる。

「ちょっと違うかな。まぁ、ひとまずコレをつけられてから、バイブ台に座ってね」


茜さんは2つの足かせを取り出し、立っている私のなめらかな足の下の部分にそれらを取り付ける。

枷をつけられた後、私は台に向かって座ろうとする。バイブには、ローションがしっかりと塗られているので、いきなりアソコから挿入する形で座り込むのが良いだろう。

ということで、膝立てをしながら自分の股間をバイブの位置に合わせる。ゆっくりと腰をしたに下ろしていき、右手の中指と人差し指で、アソコをくぱっと開いてから、それをバイブの亀頭の部分に合わせて密着させる。


ぬぬぬぬぬ。

そのままさらに下に移動することで自分の体内にバイブを少しずつ進入させる。あっ・・・やっぱり中は気持ちいいな。

にゅーーーー。

私の恥丘はどんどん下まで降りていき、座っている台に近い位置まで移動する。そこにバイブに付属する形で少し丸く突出した部分があり、それがちょうど私のクリトリスの皮にぶつかる。

バイブを全部体の中に飲み込みながら、私は丸い台に座る。


「足かせをロックするわね」

座った後に、足首を中央に寄せられ座っている台に、足かせを連結させられる。足が台から離れられなくなる。

「それで何をするつもりですかぁ・・・」

「それはね、これをするつもりなのよっ!」

私の質問に対し、茜さんは自身のメイド服を脱ぐ形で答える。茜さんは下を履いておらず、自身の股間からおちんちんをデデンっ! と見せつける。

「それはっ・・・!?」

私はおちんちんに視線が釘付けになる。




よーーく茜さんのおまたを見てみると、おちんちんのまわりには茜さんと同じ肌色のペニスバンドがとりついていることがわかる。な、なんだ・・・偽物か。あまりにも男性器にすごく似ていてびっくりしたぞ・・・。

「これはねー、機姦「リアル☆おちんぽ」よ~。その名の通り、熱から触感まで徹底してリアルなものを追求したディルドよん。あまりにも似すぎているから、実質、本物の勃起している男性器と見て間違いないわよー」

それを聞いて背中に悪寒が走る。

私の体内には、すでにバイブが差し込まれている。そこでおちんちんを見せつける行為・・・つまり、茜さんがやりたいことは・・・

「これで萌子ちゃんのお口を調教しようと思うのよん」

やっっぱりいぃぃぃぃぃっっ!!


「い、いやです・・・」

ぽちっ。ヴィィィィィィン!!

茜さんは私の返答を聞いたとたん、タブレットを用いて、私の体内に差し込まれているバイブを起動させる。

「あぁぁぁああぁっっ・・・」

私はうっとり顔で顔を上げて、股間を振動させる。下腹部全体がそれに釣られてひくひくと動き始める。


「まーまー、まずは落ち着いて話し合いましょうか!」

タブレットをしまった後、両手を合わせてにこっと笑う茜さん。股間におちんちんとたまたまを生やしたまま行う女性的な行動を見て、何ともいえない中性的な変態差を感じる。

「ひぁぁあああっ! ぜんぜん追いついてなーいっ!」

・・・イカン、なんか間違えた。


ヴィィィィィィィン

あーーっ! 中がきもちいぃぃぃ・・・

ああああぁぁぁぁ・・・私、膣内が弱いのぉぉぉっ・・・

「萌子ちゃんさ。もうお股の穴もお尻の穴も、悪くないぐらいに開発できてきたじゃない? だからもうそろそろ、口でおちんちんをペロペロしてご奉仕するやり方も覚えておいた方がいいと思ってねー」

「苦しく・・・ないですかぁ?」

「バナナを口にそのまま入れると思うぐらいよ。苦しくないわ。奥に入れることもないからね」

「・・・・・・」

びびびびびびっ。

茜さんと会話している間も、私のおまたは振動を続ける。ここを刺激され続けると、なんだかふわふわになってきて、エッチな私になってしまう。だから・・・。

「なら、ちょ、ちょっとだけ・・・」

と、肯定してしまう。

茜さんの思惑通り、私はバイブで体を喜ばせながら、おちんちんを口の中に入れることになってしまった・・・。



茜さんは、自身の右手の中指に特殊な器具を取り付ける。

「これは、おちんぽの神経感覚をリンクさせる器具よ。萌子ちゃんがどういう風に私のおちんちんを舐めているか、わかるようになるのよー」


ずいっ。

説明を終えてから、立ったまま私の頭に股間を近づける。茜さんのおちんちんを鼻元まで近づけられる。

「・・・っっ!?」

つーんと、独特の刺激臭が頭を支配する。臭いまであるのか!?

「は・・・ぁ・・・」

私は涙をにじませて上を向く。臭いおちんちんの臭いが、脳裏から離れず、なぜか私をより興奮させる。

「あぁ・・・はぁ・・・」

なんだかすごーくおちんちんを食べたくなってくる。このくさい臭いがなぜかたまらなく嬉しい。股間がひくつく。


ぱくっ。

頬を染めて、恥ずかしくなりながら、茜さんの差し出したおちんちんを口に食わえる。

「いい子ね~」

茜さんはそのまま、ちょっとだけ前に進んでいく。

ずずずずずっ。

私の舌を押しつぶす形で、生々しい感覚の暖かいおちんちんが私のお口の中に入り込んでくる。


「んんんっ・・・!?」

「萌子ちゃん。まずは落ち着きなさい」

「んーー・・・、んーー・・・」

「そうそう、そのままそのまま。落ち着いてきたら、おちんちんの下の部分の先端をゆっくりとペロペロと舐めてみてね」

「ん・・・」

かぷ。

「あーー、こらーーーっ! 犬歯を立てちゃだめよーーーっ。あくまで、舌だけ! 歯は動かなさにように、注意してね」

「んーーーっ・・・」


ヴィィィィィン。

股間を振動させながらとろとろな快感状態で、私は、おちんちんを舐めてみる。

ぺろぺろ、ぺろぺろ。

「うん、いい感じよ。初めてにしては上手よ~、萌子ちゃん」

頭をなでなでなで。えへへーっ・・・


ぺろぺろぺろ~。

その後、茜さんの指示通り、私はおちんちんを舐め続けた。



「んんんんんんん・・・」

くっぽくっぽ。

いつしか顔をゆっくりと前後に動かしながら、エッチな顔で私はおちんちんにしゃぶり突いていた。

ヴィィィィィィ・・・。

股間を震わせるバイブは上手く調整されているみたいで、私を絶頂には導かないところあたりで、いい感じに攻め続ける。


「上手にできたわね。それじゃあ、この状態のままご褒美をあげましょう」

タブレットを取り出してぽちっと押す。

ヴィィィィィィッ!!

バイブの振動が強くなり、私の体内の暑く感じてしまうところ全体が激しく震わされる。

「ん、ん、ん、ん、ん、ん、っ!?」

さらにクリトリスの方にも刺激されていた微弱な振動が、一気に通常レベルの振動に強化される。


ヴィィィィィィーーー!!

「んーーんーーーんーーーんーーんーーー。んーーーーーーーーーっっ!!?」

バイブの直撃を受け続け、気持ちが高ぶっていく。幸せになっていく。

ヴィィィィィィーーーーーー!!

「ん”ん”ん”ん”ん”っっ!!」

ああああぁぁぁぁあぁぁ。いいいぃぃぃぃぃっっ!!!

ヴィィィィィィィィーーーーーーーーン!!

「ん”ーーーーーーーーーーーっっ!!」

そして、おちんちんを口に入れたまま、目を上に向けて涙を垂らしながら、私は絶頂した。




一度絶頂した後は、おちんちんを抜かれて、調教は終了した。

しかし、実験を行っていない間、茜さんは積極的にこの器具を用いて、何度も私にフェラチオを行った。


「んーーんーーんーーっ! んんん~ん!」

いつしか、おちんちんを口に加えたまま股間を振動させられることに強い喜びを感じるようになっていた。

「そうそう、裏すじをそう言う風に舐めるのがいいのよ! おちんちんは口の奥まで入れる必要はないわ。先端の亀頭とかりの裏側を丁寧に舐めるのが、挿入している人を一番感じさせるのよー」

「んーーーっ」

そうして、茜さんの特訓の元、フェラチオの技術を教え込まれていった。




私がフェラチオをしっかりとできるようになってから、調教は終了する。


とある日の朝食。

「萌子ちゃん・・・バナナにまでフェラチオはしなくていいのよ・・・」

「んっ!?」

あまりにも繰り返し練習したものだから、気がついたら、朝食のバナナにまでそんなことを行うようになっていた・・・。

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